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BABY EINSTEIN

BABY EINSTEIN(演劇)

東京都設立:2005年

「「日常に梅干を」 どうも、BABYEINSTEINです。 私たちが、劇団として発足し三年がたちました。 その三年間、一貫して続けてきたことは世の中にとっての梅干であり続けることです。 真っ暗な路地裏で見つけた梅干を、口に入れた。 酸っぱいのに、酸っぱいのに、というかそれ以前に汚れてるのに食べてしまう。 そんな美味しい不条理を、小さな劇場でお客さんにあじあわせたい。 BABYEINSTEINはそれを目的に、作品を発信している集団です。

地球ゴージャス

地球ゴージャス(演劇)

東京都設立:1994年

劇団YAX直線

劇団YAX直線(演劇)

東京都設立:2005年

劇団YAX直線…とは?  二松学舎大学の演劇サークル「こんにちはシアター」で出会った、原ゆうや、須賀則光、山本准を中心に、人間同士の関係が互いに遠のいていく世間の現状を憂い、演劇ならではの「LIVE(生)」の力によって、生の声、生の言葉、生の感情を伝えようと旗揚げ。  デジタルでドライで、メディアを媒介した人付き合いが広まる中、暑苦しいとか、うっとおしいとか、思う人も多いかもしれない。それでも人は生きている。生きている人の「生」の力や心は、役者がそこにいて、舞台がそこにある、演劇という「LIVE(生)」が必ず伝えてくれる、思い出させてくれる。そう信じて劇団YAX直線は今日も演劇一直線…などととりあえず格好つけてみる。  ちなみに「YAX」とは、主宰原ゆうやのアダナです。直線は僕の好きな言葉。僕は伝えたいことをそのままお届けする。変化球は投げない。回り道はしない。馬鹿正直に、愚直に、直線を直進します。

SHAFT

SHAFT(演劇)

設立:1999年

立川志らく劇団・下町ダニーローズ

立川志らく劇団・下町ダニーローズ(演劇)

設立:-

crew

crew(演劇)

設立:2003年

団体としての活動を終えた模様。 登録されたURLがつながらくなくっています。

テラ・アーツ・ファクトリー

テラ・アーツ・ファクトリー(演劇)

東京都設立:1985年

テラ・アーツ・ファクトリーは1985年、演劇集団アジア劇場の主要メンバーで創立。劇団ではなく、革新的な演劇活動をサポートする企画制作室として出発。時には演劇集団を内包しつつ、現在に至ります。また1985年当時、「演劇ワークショップ」という言葉が一般化されるはるか以前、ワークショップを土台にした集団創作を舞台創造の柱にした日本最初の集団でもあります。 海外招聘公演制作協力、フェスティバル制作、海外でのワークショップ企画、国際共同製作公演を実施。

海千山千プロデュース

海千山千プロデュース(演劇)

東京都設立:1997年

1997年2月、鯨エマと木寺美由紀よって結成した演劇公演のプロジェクトチーム。 常にプロデュース公演のスタイルで公演を続けている。 摂食障害の女性、精神病院の看護婦、アルコール依存症の患者、帰国子女、ホームヘルパーなど、現代社会で複雑な迷いを抱えながら生きる人間を描き、特に同世代の女性の共感を得ている。 現在までに11作のプロデュース公演を行うほか、ライブハウスやバー、老人ホームなどでR指定朗読会を年に1~2回のペースで進めている。

劇団夢現舎

劇団夢現舎(演劇)

東京都設立:1997年

演劇でしか創り得る事のできない「夢と現実の隙間にある奇妙な非日常」と、そこで右往左往する「愚かな人々」を描いています。

ムゲン88

ムゲン88(演劇)

神奈川県設立:2004年

劇団ムゲン88は、2008年3月をもちまして、活動を停止しました。 現在は、主宰だった瀬良浩介を中心に、 東京を本拠地とした新劇団「空想天象儀」を設立し、 2010年の旗揚げに向けて尽力しております。 「空想天象儀」の情報はCoRichの団体ページにて↓ http://stage.corich.jp/troupe_detail.php?troupe_id=3795

青果鹿

青果鹿(演劇)

東京都設立:2004年

2007年 (平成19年) 5月 新宿ゴールデン街劇場にて『めくるめく沈酔金魚』を上演。(第七回公演) 「テアトロ」7月号に劇評掲載。 2007年(平成19年)9月 麻布 dei pratzeにて、 『焔の黄土、のたうつ龍』を上演。(第八回公演) 「テアトロ」11月号に劇評掲載。 2008年(平成20年)2月 青果鹿スタジオにて、 アトリエ試演会『財産没収』、『たばこの害について』を上演。 2008年 (平成20年)5月 サンモールスタジオにて、 『しゃなりしゃなりと闇夜の鱗粉』を上演。(第九回公演) 「テアトロ」7月号に劇評掲載。 2008年(平成20年)7月 シアターシャインにて、 チェーホフ原作『かもめ』を上演。(第十回公演) 2008年(平成20年)9月 明石スタジオにて、 『かまどの虫』を上演。(第十一回公演) 2008年~2009年 (平成20年~21年) 12月~1月 青果鹿スタジオにて、『父を買う』を上演。(第十二回公演) 2009年(平成21年)6月 青果鹿スタジオにて、 アトリエ公演『熱海殺人事件』を上演。(第十三回公演)2009年 (平成21年) 9月 劇場MOMOにて、 『ブルカニロ博士の実験』を上演。(第十四回公演)

かやくごはん

かやくごはん(演劇)

東京都設立:2004年

前回の公演「すきなひと」から2年半の充電期間に入っていましたかやくごはんですが、遂に、ふたたび動き出します! 実は充電期間と宣言しておきながら、新たな刺激を求めて、劇団員は、井上ひさしや清水邦夫などの名作や即興劇の番外公演を上演し、作家・花村は、国民的テレビアニメ「ちびまる子ちゃん」のシナリオを執筆するなど、芝居漬けの日々を重ねてきたかやくごはん、満を持しての活動再開。 どうぞ、パワーアップしたかやくごはんにご期待下さい!

演劇ユニットP-5

演劇ユニットP-5(演劇)

東京都設立:2003年

作・演出の藤原本比呂を中心に2004年結成。 毎回異なるテーマのもと、「ありそうでありえない、現実的な非現実のシチュエーションコメディー」を主軸に構成。 公演ごとにキャストを集めるユニット形式をとる。 ユニット名は 企画するたびに集まる場所【place】 個性を尊重する【personality】 舞台上でのなにげない会話を大切にする【parlance】 難しくないわかりやすい話【popular】を お客様に見ていただく【present】 という5つの“P”をとってP-5(P-Five)と名づける。 2011~2012年は番外公演〈OUT STAGE〉としてコントを上演。

I.S.O.T

I.S.O.T(演劇)

東京都設立:2005年

2005年7月、初公演「ALICE」を京都STUDIO VARIEにて公演。 2005年12月、第2回公演「manaco」を京都STUDIO VARIEにて公演。 2006年2月、第27回Kyoto演劇フェスティバルの公募公演プログラムに「Alice」で参加。 2006年5月、第3回公演「cluz」を京都人間座スタジオにて公演。 2006年9月、第4回公演「flow」をartcomplex1928にて公演。 2006年12月、第5回公演「ellipse」を京都東山青少年活動センター、東京梅が丘BOXにて公演。 2007年2月、第28回Kyoto演劇フェスティバルの公募公演プログラムに「manaco」で参加。 2007年五月、東京のどこぞの公園で勝手に「雅の森」敢行。 2007年8月、第6回公演「flow]を新宿シアター・ブラッツにて公演。 2008年2月、第7回公演「foton」を新宿シアター・ブラッツにて公演。 日々、精進。

昭和精吾事務所

昭和精吾事務所(演劇、ミュージカル)

東京都設立:1984年

//  言語の洪水を体感せよ! \\ 2024年に40周年を迎える昭和精吾事務所は、声と音楽で聴覚の愉悦を追求する語りのスペシャリスト集団。 寺山修司の劇団、演劇実験室◎天井桟敷の伝説のマイクアジテーター・昭和精吾の技法を継ぐ。 寺山や岸田理生などアングラの系譜の作品を中心に、囁きから叫びまでを駆使してマイクで語り、物語を鮮明に想起させる【詩劇】、サイケ映像×爆音ロック×俳優による【幻想音楽劇】の2つの双極の作風ともに「言語の洪水」と評され、中毒性を持つ。 劇場公演にとどまらず、ライブ活動、音源、映像作品をリリースなど幅広く活動中。 ╋━━━━━━━━━━━╋ メンバープロフィール ╋━━━━━━━━━━━╋ 代表:こもだまり 副代表:イッキ(なめくじ劇場/アクロスエンタテインメント) 音楽監督:西邑卓哲(ACM:::) 俳優:梶原航(航跡) https://showaseigo.com/s_member.html ╋━━━━━━━━━━━╋    近年の活動 ╋━━━━━━━━━━━╋ 2022年11月、22年ぶりに先代の代表作である寺山修司『仮面劇・犬神』を上演。 公演に先駆け、9月に全国流通で歌と語りの音楽集『仮面劇・犬神』発売し、劇団ながらディスクユニオンでチャートイン。レコ発ライブでは超満員を記録。 2ヶ月のロングラン配信となった映像作品『糸地獄抄』(原作:岸田理生)のDVDを2024年7月に全国発売。ディスクユニオン平成J-POPストア週間チャート1位(7/25)、2位(7/18)、インディーズ週間チャート3位(7/18)を獲得。 詩劇「われに五月を」シリーズ、世界名作をダイジェストで朗読する「氾濫原」シリーズなどと共に、映像路線も開拓中。 各種CMなど https://www.youtube.com/channel/UCUBqxFq3_Ea7l_gXqPuKKXA ╋━━━━━━━━━━━╋   昭和精吾とは? ╋━━━━━━━━━━━╋ 「時代を超越して今なお疾走し続ける天才劇詩人・寺山修司。その死後も一貫してその精神を継承し、絶唱を続ける元 演劇実験室◎天井桟敷の昭和精吾。 寺山の語り部、アジテーションの申し子の彼の声を聴け!」 1999年渋谷ジァン・ジァン閉館まで毎年5月には命日公演を打ち、練馬区美術館での力石徹告別式再現など、その名の通り昭和という時代の生き証人として走り続けた昭和精吾は2015年8月29日永眠。 昭和が寺山さんに直に演出された寺山修司の詩、短歌、戯曲、論文まで、ありとある活字を音にし、声の力、言葉の力をストレートに伝える俳優であった。

ネオゼネレイター・プロジェクト

ネオゼネレイター・プロジェクト(演劇)

神奈川県設立:1989年

1989年に、サイトウ・キネン・オーケストラをイメージとした作り手が集う「場所」を目指して大西一郎を中心に発足。 名前の由来は、【演劇界の新型発電機(者)】 その後、劇団的集団化時期なども経て、プロデュース・ユニットとなる。 SF的世界観の中で描かれる作品が多い。 代表作は、「SILENT BLUE」「ATOM」「COSMOS」「MOON KNIGHT」「on the beach」など。 渋谷ジァンジァンなどを中心に活動。 ジァンジァン閉鎖後はSPACE107などで公演活動。 大西の活動拠点である横浜市を中心とした活動も併行して行なう。 2002年原宿S&Emuseumでの公演「COSMOS」以降、5年近く活動を休眠。 2007年6月再起動。 下北沢「劇」小劇場で復活公演「THE MIST~ある霧夜の物語~」を上演予定。

いと、まほろば

いと、まほろば(演劇)

神奈川県設立:2000年

まほろば

まほろば(演劇)

設立:-

松田滋の作品を上演するための演劇ユニット。

猫道一家

猫道一家(演劇)

東京都設立:2001年

◆経歴・活動スタイル◆ 2001年、党首である猫道を中心に住所不定・メンバー不定の 路上芝居ユニットとして結成。池袋西口公園・お台場・不忍池 ・新宿アルタ前・新橋SL広場などでゲリラ公演を強行する。 その後、「劇場ではない空間を劇場に変える」をコンセプトに 東京タワー・浅草花やしき・廃墟ビル・クラブ・ライブハウス・ ギャラリー・教会・駅前・デパートの屋上などで作品を発表。 一度公演した場所は使わないという方針で放浪を続ける。 近年は芝居に限らずオールジャンルミックスのイベント企画を 行っている。 ◆作風◆ 60年代に端を発するアングラ芝居をポップに消化☆ また、津軽三味線奏者をゲストに迎えての公演や 「あがた森魚」や「たま」など楽曲を勝手にモチーフにするなど 演劇以外のジャンルとのコレボレートにも積極的。 ◆主宰 猫道の主な客演歴◆ ・2000年 毛皮族 『鬼畜ロマン』 ・2005年 カリフォルニアバカンス 『Dalix』 ・2007年 DULL-COLORED POP 『ベツレヘム精神病院』 ・2008年 帰ってきたゑびす 『R.A.T.S』

演劇レーベルBo″-tanz

演劇レーベルBo″-tanz(演劇)

東京都設立:1989年

1989年に結成。 演劇だけに限らず、参加メンバーの持つ様々な可能性を表現する場として『レーベル』と銘打つ。 脚本・演出のはなださとしはつくばの某国立研究所に従事している理学博士でもある。その科学的な専門知識をベースに、本格的なSF世界や科学捜査に重きを置くようなクライムストーリーの構築を得意とする。 独特な舞台設定や度肝を抜く表現が劇団の特徴であるが、すべての作品が、人と人とのつながりの重要性について深く追求したものである。どの作品においてもテーマは「愛」というわけだ。映像表現にもこだわりを見せ、映像と融合した独自の演劇表現を常に模索している。 1990年6/29-7/1 旗揚げ公演「感動を呼ぶ 三訂新版」 作・演出:関根和夫 於:学芸大学千本桜ホール 1991年3/21-24 第2回公演「臨界・東仲町商店街定在波」 作・演出:花田智 於:新宿スペースデン 1991年12/20-23 第3回公演「白血病兄弟」 作・演出:関根和夫 於:新宿スペースデン 1992年7/30-8/2 第4回公演「ハンバーガーウォーズ」 作・演出:川上琢史 於:新宿スペースデン 1992年11/22-23 番外公演「闘牌的四人組」 作・演出:種滋比古 於:新宿スペースデン 1993年6/24-27 第5回公演「イヨマンテの夜 1993.6.2X 戒厳令発令」 作:花田智 演出:矢作勝義 於:学芸大学千本桜ホール 1993年11/12-14 第6回公演「死霊会社員」 作:関根和夫 演出:矢作勝義 於:学芸大学千本桜ホール 1994年6/24-27 第7回公演「IYOMANTE2 Operational code name:"Bravo!"」 作:花田智 演出:矢作勝義 於:学芸大学千本桜ホール 1995年1/13-17 第8回公演「アモーレの鐘はもう聞こえない」 作:花田智 演出:矢作勝義 於:池袋シアターグリーン グリーンフェスティバル Vol.39参加作品 1995年6/29-7/2 第9回公演「東仲町商店街」 作:花田智 演出:矢作勝義 於:新宿タイニイ・アリス 1996年2/2-2/6 第10回公演「ツタの絡まるシャベルで...」 作:花田智 演出:矢作勝義 於 池袋シアターグリーン グリーンフェスティバルvol.41参加作品 1996年9/27-10/1 第11回公演「老いたる時間」 作:花田智 演出:矢作勝義 於:シアターグリーン シアターグリーンフェスティバルvol.42 & 第8 回池袋演劇祭参加作品 1996 年11/30 番外公演 「アモーレの鐘はもう聞こえない」(再演) 作:花田智 演出:矢作勝義 於:横浜市港北区公会堂(横浜市港北区明るい選挙推進委員会主催) 1997年5/22-25第12回公演「隙間に世界が人を国」 作・演出:川上琢史 於:新宿タイニイアリス 1997年11/14-11/18 第13回公演「J.H.」 作:花田智 演出:矢作勝義 於:池袋シアターグリーン 1998年1/31-2/1 番外公演「ツタの絡まるシャベルで・・・」(再演) 作:花田智 演出:矢作勝義 於:新横浜ラポール・シアター(横浜市港北区明るい選挙推進委員会主催公演) 1998年12/19-12/23 第14回公演「ステリル/地下都市の発生学」 作・演出:はなださとし 於:池袋シアターグリーン 1999年12/15-12/20 第15回公演「老いたる時間」(再演) はなださとし 演出:高橋彰規 於:大塚萬スタジオ 萬スタジオBACK UP シリーズ2001 参加作品 2000年 6/16-20 第16回公演「from Under the Junk Metal -the 2nd ed.-」 作:花田智 演出:Y&T  於:池袋シアターグリーン 2001年 2/15-2/18 第17回公演「東仲町商店街定在波」(再演) 作:花田智 演出:高橋彰規 於:大塚萬スタジオ 東京都歴史文化財団「創造活動支援事業」 2001年 7/12-7/16 第18回公演「A Farewell to Germs」 作・演出:花田智 於:大塚萬スタジオ 萬スタジオBACK UP シリーズ2001 選抜大会参加作品 2002年 3/7-11 第19回公演「ステリル 〜地下都市の発生学〜」(再演) 作:花田智 演出:Y&T 於:大塚萬スタジオ 2002年 7/11-15 第20回公演「ビリディアンの迷宮」 作・演出:花田智 於:大塚萬スタジオ 萬スタジオBACKUP シリーズ2002 選抜大会参加作品 2003年 6/26-30 第21回公演「Through The Night 14110」 作・演出:Bö-tanz  於:神楽坂Die Pratze 2003年 11/20-25 第22回公演「天狼新星 第一章 -交雑機関-」 作・演出:はなださとし 於:大塚萬スタジオ 2004年 5/3-5 第23回公演「Away Target」 作:高橋彰規×はなださとし 演出:はなださとし 於:大塚萬スタジオ 2004年 12/9-13 第24回公演「天狼新星 Sirius: Hyper nova第二章 -誘導原型-」 作・演出:はなださとし 於:大塚萬スタジオ 2005年 8/25-9/4 第25回公演「老いたる時間/from Under the Junk Matal -the 2nd ed.- 二作品連続公演」(再演) 作・演出:花田智 於:大塚萬スタジオ 2006年 3/17-21 第26回公演「七つの大罪シリーズ1/7 Lust −ラスト[色欲]-」 作:はなださとし 演出:Bö-tanz 於:阿佐ヶ谷かもめ座 2007年5/9-14 第27回公演「七つの大罪シリーズ2/7 Envy -エンヴィ[嫉妬]-」 作:はなださとし 演出:木村淳 於:池袋シアターグリーン Base Theater 2007年12/5-9 第28回公演「七つの大罪シリーズ3/7 Wrath −ロス[憤怒]-」 作:はなださとし 演出:木村淳 於:池袋シアターグリーン Base Theater 2008年5/9-12 第29回公演「七つの大罪シリーズ・スピンオフ3.5/7 Bonehead −ボーンヘッド[失策]-」 作・演出:はなださとし 於:阿佐ヶ谷かもめ座 2008年9/19-23 第30回公演「Away Target」(再演) 作:高橋彰規×はなださとし 演出:はなださとし 於:大塚萬スタジオ 第20回池袋演劇祭参加作品 2009年9/5-6 第31回公演「Away Target」(第20回池袋演劇祭大賞受賞公演) 作:高橋彰規×はなださとし 演出:はなださとし 於:南大塚ホール 2009年9/26-10/1 第32回公演「天狼新星restored」(再演) 作・演出:はなださとし 於:東長崎てあとる・らぽう 第21回池袋演劇祭参加作品 2010年9/23-27 第33回公演「七つの大罪シリーズ4/7 Greed −グリード[貪欲]-」 作・演出:はなださとし 於:東長崎てあとる・らぽう 第22回池袋演劇祭参加作品 2010年9/30-10/4 第34回公演「七つの大罪シリーズ5/7 Gluttony −グラタニィ[暴食]-」 作・演出:はなださとし 於:東長崎てあとる・らぽう 第22回池袋演劇祭参加作品 2011年3/4-8 第35回公演「七つの大罪シリーズ1/7 Lust -ラスト [色欲]-」(再演) 作・演出:はなださとし 於:池袋シアターグリーン Base Theater グリーンフェスタ2011参加作品 2011年12/1-5 第36回公演「七つの大罪シリーズ・スピンオフ3.5/7 Bonehead -ボーンヘッド[失策]- 」(再演) 作:高橋彰規×はなださとし 演出:はなださとし 於:d-倉庫 2012年9/20-25 第37回公演「七つの大罪シリーズ6/7 Sloth -スロウス [怠惰]-」 作・演出:はなださとし 於:池袋シアターグリーン Base Theater 第24回池袋演劇祭参加作品 2013年7/3-8 第38回公演「七つの大罪シリーズ最終章 Pride -プライド [傲慢]-」 作・演出:はなださとし 於:池袋シアターグリーン Base Theater 2014年9/4-9 第39回公演「Unbreakable(アンブレイカブル) ー世界は魔法で動いてるって知ってた?−」 作・演出:はなださとし 於:池袋シアターグリーン Base Theater 2015年9/10-14 第40回公演「Unbreakable 第二章 ー瞼を閉じることで見えてくるもの−」 作・演出:はなださとし 於:池袋シアターグリーン Base Theater 2016年9/29-10/3 第41回公演「Unbreakable 最終章 ーそして、決して壊れないはずの〈世界〉が崩壊を開始する−」 作・演出:はなださとし 於:池袋シアターグリーン Base Theater

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