該当の団体を検索して、選択してください。

JAM SESSION(演劇)
東京都設立:2000年
主に古典を題材に、西沢栄治の演出により、演劇ならではの力強い舞台をつくりだす。 特定のメンバーを持たず、作品に合わせた出演者で、常に新しい挑戦を試みている。 これまでの上演「女の平和」「四谷怪談」「危機一髪!」「罪と罰」など。

ワンアワーパーキング(演劇)
設立:-
公式サイト不明。

CSproject(演劇、その他)
群馬県設立:2006年
主に野外での朗読劇を行っています。 また、舞台公演への出演、客演も行っています。 WebSite http://j.mp/cs-project 公演情報blog http://diary-csp.seesaa.net/ Facebook https://www.facebook.com/csproject.cs Twitter@CS_project http://twitter.com/CS_project

劇団ジャムジャムプレイヤーズ(演劇)
東京都設立:1995年
主宰・小竹達雄が描く作品を上演。 人間の本質にある、切なさやおかしさを人間味あふれる物語の中に見出す。あくまでも物語。 あくまでもヒューマン。表層的なものに捉われず、深層にある人が持っているものをジャムジャム流のセッションに載せて表現する。 宣言!「劇団ジャムジャムプレイヤーズは物語の王道を突き進みます。」 観客の心の中にいつの間にか「するっと」お邪魔します。

劇団TOP(演劇)
大阪府設立:1996年
大阪を中心に活動する社会人劇団です。 大いに笑ってちょっとだけ泣ける(?)、エンターテイメント演劇を目指して、いよいよ30周年も近付いてきました。 あらゆる波風乗り越えて、いつでも皆様に笑顔で帰っていただけるお芝居を追求し続けています。TOPが初めて、むしろ観劇が初めて、そんな方にも安心・安全設計でお届けしております!ぜひ劇場にお運びください!

岡部企画(演劇)
東京都設立:-

創作舞踊劇場(舞踊・バレエ)
東京都設立:1983年
「創作舞踊劇場」は、社団法人日本舞踊協会の内部団体として、昭和59年に作られました。 もともと、日本舞踊協会では昭和42年から昭和58年まで、協会員の創作舞踊の発表の場として「創作舞踊作品公演」を開催しておりましたが、昭和59年に、この「創作舞踊作品公演」が母体となり、内部団体「創作舞踊劇場」と名称を変え、よりいっそうの充実と創作舞踊の発展を図る団体として生まれ変わりました。 さまざまな調査いろいろな研究などによって、多角的な視野から協会員が自由に企画・立案した公演を開催し、現代から将来への作品研究に取組む・・というのがこの「創作劇場」のテーマです。 そして昭和59年に第1回公演を国立小劇場にて開催しました。 以後「創作舞踊劇場公演」は、今年の公演まで毎年一公演ずつ、文化庁の後援の下で続いております。 特に平成8年からは、文化庁芸術創造基盤整備事業の一環として、文化庁との共催公演となりました。 現在、本協会副会長をはじめとする同人は200名以上、毎年の公演での観客動員数約7000名の名実ともに、日本舞踊界随一の創作舞踊公演となっております。

株式会社ヤングコミュニケーション(演劇)
東京都設立:-
【検索用】 ジャニーズ johnny's

コント集団ナノランナー(演劇)
設立:-
オムニバス集団コントをやっています。 2007年6月9日10日に旗揚げ公演「無重力ジャンプ」。

劇団ゲキハロ(演劇)
東京都設立:-
いま最もエネルギーにあふれたエンターテインメント、それが演劇だ! 現在関東近郊には2500〜3000ぐらいの小劇場をフィールドとする演劇団体が存在すると言われおり、毎日・毎晩さまざまな努力を重ねながら、自らの表現を演劇という形で世の中に訴えかけています。 そんな小演劇シーンの第一線で活躍するスタッフ達と、ハロー!プロジェクトのコラボレーション。 あふれ出すエネルギーとフレッシュな魅力の相乗効果で作り上げる旬なエンターテインメント、それがゲキハロです。

浅井企画(演劇)
東京都設立:-

カンコンキンシアター(演劇)
東京都設立:1989年

グルッポ・テアトロ(演劇)
東京都設立:2007年
グルッポ・テアトロは演劇の企画上演グループです。公演のたびにチームを作り、演劇作品を上演いたします。東京を中心に活動しております。 2011年11月中旬にチェーホフ作「三人姉妹」を上演いたします。 このコミュは「三人姉妹」の稽古風景や進行過程などの報告、交流の場にしたいと思っています。 2011年11月中旬 作;アントン・チェーホフ 訳:安達紀子 演出:白岩知明 出演:壱岐照美、久保田涼子、板津未来、原野寛之、如月さつき、吉岡健二、片山健、佐藤学二、細江健介、宮川知久、古田龍、ゴールドバーグ翔音、堀淳、豊田真弓 このコミュ以外にもブログやフェイスブックやツイッターなどでも、いろんな情報を発信しています。それぞれ違った情報がありますので、のぞいてみてください。 ブログ「三人姉妹」 http://chekhov4dai.blog98.fc2.com/ Facebookページ「グルッポ・テアトロ Gruppo Teatro」 http://goo.gl/e27dG Twitterアカウント「gruppoteatro」 http://twitter.com/#!/gruppoteatro mixiコミュニティ「三人姉妹【グルッポ・テアトロ】 http://mixi.jp/view_community.pl?id=5626745 ホームページ「グルッポ・テアトロ」 http://www.gruppoteatro.com/

インディペンデントシアタープロデュース(演劇)
大阪府設立:2000年

萬國四季協曾(演劇)
設立:-

劇団往来(演劇、ミュージカル)
大阪府設立:1984年

THEATRE MOMENTS(演劇)
東京都設立:2004年
「日本からワールドスタンダード演劇を発信する」ことを目的とし、世界ツアーを常態化するレパートリー劇団を目指し発足。 運営面の特色として、日本初演の新作でも常に海外公演を行うことを前提に創作しています。 さらに、近年は、在留外国人向けの英中字幕上演、バリアフリー対応公演、多様な割引制度など、観客層の拡大と劇場文化の認知度アップを目指しています。 創作特色として、「想像から創造へ」をキーワードに【集団創作】をするトータルシアターカンパニーです。原作を下敷きに、3か月以上の長期にわたり、現代的視点やテーマ性を演出家と俳優やスタッフが話し合いを重ね、アイディアを出し合いながら創作を行います。多方面から検証することに加え、身体表現などの直感的な演出を加えることで、文化や言語の壁を超える普遍性の高い作品を生み出しています。 また、身近な生活用品を多用するオブジェクトシアターの手法で、観客の想像力を刺激すると同時に、日本人的な文化特色である「見立て」を洗練させた演出は海外での評価も高く、2013年以降、ほぼ毎年海外での招聘公演を行っています。 コロナにより、海外公演が凍結された昨年以降は、国内の地方公演も積極的に計画。スター不在では集客が難しい地方において、世界基準の演劇の魅力を伝えることで、観劇文化の普及に尽力しています。 作品テーマとして、「生きていく上で、どうにも説明のつかないこと・考えても結果の出ないこと」などに焦点をあて、答えが見つからず、その中で必死にもがいている人間を描いています。 「これが正解」ということが曖昧な世の中。私たちが1つの答えを出すのではなく、多面的な視点を提示することにより、観客一人一人に感じ、思考してもらえる演劇を標榜しています。想像力と遊び心が溢れるTHEATRE MOMENTSの舞台へぜひ! THEATRE MOMENTS公式YouTubeチャンネルにて、公演PVやシアターゲームなど、楽しい動画を公開しております! https://www.youtube.com/c/THEATREMOMENTS ≪受賞歴≫ 2013年 第4回せんがわ劇場演劇コンクールにおいて「パニック」が、グランプリ・オーディエンス賞・演出賞を受賞。 ≪国内ツアー公演≫ 2021年 「遺すモノ-楢山節考より-」茨城・北海道・長野・岩手・群馬公演 ≪国際交流公演≫ 2019年 アジア5都市ツアー東京公演『PANIC』×『遺すモノ~楢山節考より~』2作同時上演 4か国語公演 ≪海外での公演実績≫ 2013年 マカオフリンジフェスティバルにおいて 「幸福な王子」招聘 2014年 マカオにおいて 「パニック」招聘 2014年 メルボルンフリンジフェスティバルにおいて 「パニック」招聘 4つ星評価 2016年 マカオ 「雪のひとひら」 葛多藝術會による委嘱作品 2017年 マカオ 「生之葬禮」(マカオフリンジフェスティバル招聘作品) 2017年 マレーシア 「楢山節考 The Ballad of Narayama 」ONZプロダクション招聘公演 2018年 アジア5都市ツアー『PANIC』ONZプロダクション招聘公演 2019年 #マクベス in Macau 國際青年戲劇節 International Youth Drama Festival オープニングアクトとして招聘 2019年 Run, Melos!(走れメロス)in Macau 演戯空間招聘公演

劇団「紫電一閃」(演劇、ミュージカル、その他)
東京都設立:2006年
What's 劇団「紫電一閃」? 紫電一閃の意。 「研ぎ澄ました刀をひと振りするときにひらめく鋭い光」なり。 劇団員一人ひとりが輝く光を放てたら、 と言う意味合いを込めて劇団名は考えられたのだった。 ―――劇団「紫電一閃」略して「紫電」は、 一人の女子高生の夢から生まれました。 私は 劇を 見るのも するのも 好き。 だけど、お金が無くて劇を見る機会は全然無い。 きっと、世の中にはこういう子が沢山いるはず。 なら、私がその子達の為に劇団を作ろう。 安くて、素敵で、 見終わった後心に何かが残る劇が見られる劇団! そうして彼女は劇団を設立しました。 彼女の夢に賛同してくれる人が仲間になってくれました。 しかし、まだまだ劇団は出来たばかり。 高校生団長秋夜率いる少人数アマチュア劇団。 2007/01/10の初公演を機に本活動開始。 『安くて、見た後心に何かが残る劇をする』をもっとーに、 毎週水曜日品川区内の児童センターで活動中! お時間がありましたら是非サイトの方をご覧下さい。 彼女の求める『劇団』への奮闘を、 これからあると思われる沢山の輝きを、 これから光り輝く心を持った人々へ。 しばしのお付き合い、お願い申し上げます。

日生劇場(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ、その他)
東京都設立:-

げんこつ団(演劇)
東京都設立:1991年
都内劇場に暗躍する喜劇団。現在は駅前劇場を拠点に活動中。 1991年に、女子美術短期大学在学中の一十口裏(いとぐちうら/過去、"吉田衣里"で活動)のもと活動開始。以降、同年から出演の植木早苗と共に、公演毎にキャストを集めるユニット形式で、年2~3回の公演をおこなう。 「女性のみでありながらブラックな内容」「観客に一切媚びないスタイル」「突き抜けた馬鹿馬鹿しさ」が話題を呼び、1994年のトムプロジェクトとの共同制作公演ののち、1995年に「ガーディアンガーテン演劇フェスティバ ル」の出場劇団に選出される。以降、じわじわと動員を増やしつつ、”独自のナンセンス喜劇と過激な風刺” を貫く。 1999年から「駅前劇場」を拠点にし、2000年にユニット形式から劇団員制に切り替え。 この年、1回目の総集編公演をおこなう。2004年には「下北沢演劇祭」に2回目の総集編で参加。以降、公演ごとに 趣向やテーマを変え、知る人ぞ知るマニアックな劇団として活動。この頃より、直接的な過激さよりも、”あらゆる形のナンセンス=絡め手的な風刺や思いがけない風刺” という作風で、「唯一無二の喜劇団」「和製女版モンティ・パイソン」との評価を受ける。 2011年にはその集大成として、20周年記念 “秘密” 公演を盛況に終え、以降は原点回帰と試行錯誤を織り交ぜながら、”人々を翻弄させ 順応させる 状況ナンセンス喜劇” により、一つの世界をしっかりと構築したり、しなかったりする。 2016年の25周年記念公演は、およそ20年ぶりとなる男女混合キャストでおこなう。2017年にはやはり男女混合キャストで、げんこつ団初の番外公演をおこなう。古民家でおこなわれたそれは、げんこつ団初の体験参加型となった。 2018年からは、更に飛躍させた ”状況ナンセンス” を軸として、”人が産み 人を守り 人を壊す 人ナンセンス喜劇” を展開すべく、年一回の本公演をおこなう。