該当の団体を検索して、選択してください。

オフィスDonQuixote(演劇、ミュージカル、その他)
東京都設立:2007年
2001年6月1stコンサート『Apassionata』 2002年3月2ndコンサート『Glissanndo』 2003年12月3rdコンサート『Sforzando』 2004年5月Teaコンサートinピギャール 2004年9月番外コンサートVOL,1『September Songs』 2005年2月4thコンサート『THE STORY GOES ON』 2006年4月番外コンサートVol,2『歌キチ』

有門正太郎プレゼンツ(演劇)
福岡県設立:-

マシュマロ・ウェーブ(演劇)
東京都設立:1986年
<研究生募集のお知らせ> 演劇で世の中を代えたい人どしどしご応募ください 応募方法は、下記をご覧ください 初心者や演技の幅を広げたい方ぜひ参加してみませんか? 1年後の収穫を願ってがんばりましょう 参加希望者は自由な形式でプロフィール送ってください ■about 1986年に早大の学生により結成、主に渋谷ジアンジアンで活動。ジアンジアン閉館後は青山円形劇場、本多劇場、池袋や下北沢などの喫茶店やバー、古民家、リゾートホテルなど、場所を問わない演劇を続けている37年間で90を超える公演をおこなっている。 木村健三(演出)の文化庁海外留学制度によるカナダ派遣を機に、日本におけるカナダ作品の上演、ならびにカナダにおける日本作品の上演を活動のひとつの柱としている。

メープルリーフ・シアター(演劇)
東京都設立:-
北米演劇を語るとき、我々の目はとかくブロードウェーに奪われがちです。しかし、ブロードウェーだけが北米演劇ではありません。 北米各地には無数のリジョナル・シアター(地域劇場)、オルタナティヴ・シアター(傍系劇場)が点在し地域に密着したコクのあるオリジナル・プレイを生み出しています。 北米在住32年の戯曲翻訳家吉原豊司と、文化座出身・練達の演出家貝山武久のコンビが日本にはまだ馴染みの薄いカナダ戯曲や今まで埋もれ見逃されていたアメリカ演劇珠玉の名作を掘り起こし、磨きを掛け、皆様にお届けする。 それが「メープルリーフ・シアター」です。

HUSTLE MANIA(演劇)
東京都設立:2002年
2016年から3人になっちまいました。 ここ6年くらいハッスル単体の活動は無く、いよいよ今年は復帰しようかと思っております。 そこで2002年から今までの活動を思い返すと、 『あんな大変なことよくやってたなあ』 という感じで、そりゃあ辞めたり休んだりの4人の気持ちも理解できます。 生活だって全然安定しないし、怪我もなかなか治らず持病みたくなるし、結婚とか子作りとかしたほうがいいじゃあないですか俳優だって人間ですもん。 でも独身者3人は残ったので、ここからコツコツやろうかと思います。 『あの大鴉、さえも』とか出来るじゃあないか。やらないけど。 余談ですが大鴉はよく参考にしてます。 やっぱり身体を使ったほうが面白いでしょ。 あんまり自分たちのやってたことを言葉にしたことないんですが、 身体を使うのと、テンション高くってとこは基本かなと。 あと、『誰に見せるのか』。 怖い諸先輩達いっぱいいますもん。 恥ずかしいものは見せられません。 かといって偉そうな理屈は持ってません。 毎度カオスな稽古場で検証してやっていくだけです。 まあそれが一番大変なんだけどもうそれしかない。

演劇集団アーバンフォレスト(演劇)
神奈川県設立:1999年
アーバンフォレストは、演劇プロデュース集団です。 関西生まれ、落研出身、「ハッタリ劇団笑人料理」の座長であった穴吹一郎と、3歳からクラシックバレエを習い、高校時代からは演劇一筋(でも、キャラはお笑い?)で「劇団都市彦」の中心女優だった大友恵理が中心となって、1999年に旗揚げ。東京を中心に活動しています。 数名のレギュラー陣に、毎回実力派、個性派の準レギュラー、新顔を加え、常に新鮮なアンサンブルで作品を作っています。また、開演前に映画館のようなCMを流したり、小劇場では考えられないような舞台転換を行ったり、従来のいわゆる「小劇団」とは違ったアプローチの作品作りで、メジャーへの階段を一歩ずつ登ったり降りたり(どっちやねん!)しています。 作風は、コメディです。それも、人間味ある「シチュエーションコメディ」を基調にしながらも、時にそのシチュエーションまでもぶっ飛ばしてしまう「ハイパーシチュエーションコメディ」。いつも「ええっ!」と言わされるどんでん返しが用意されているのも特徴の一つです。観客は、爆笑の連続を繰り返しながら物語に引き込まれ、最後には登場人物と一緒に、思わず「ええっ!」と驚きの声を上げてしまいます。老若男女問わず、笑えて、泣けて、ファンタスティック。それが、アーバンフォレストのお芝居なのです。 近年はライブハウスなどでの活動も活発に行い、2003年にはインディーズ系のバンド「Hook」と、芝居とコントと音楽をミックスしたコラボレーション・ライブも実現しました。 アーバンフォレストは、これからも活動の幅を拡げていきます。拡げすぎて、そろそろ収集がつかなくなるころですが、まあ、頑張りますので、暖かいご支援のほどよろしくお願いいたします。

村松みさきプロデュース(演劇)
設立:-

OFFICEBLUE(演劇)
東京都設立:2004年
OFFICEBLUEとは、劇作家・演出家である秦建日子が、 自分の信じる演劇を世に問うために設立した演劇制作会社です。 現在、OFFICEBLUEは、 ・プロデュース公演の企画制作 ・秦建日子主宰の演劇ワークショップ「TAKE1」の運営 ・所属タレントのマネジメント を業務の柱としております。

極楽歌劇団(ミュージカル)
大阪府設立:2004年
2004年7月、「道頓堀極楽商店街」が大阪道頓堀にオープンし話題になっていますが、その目玉となっているのが、7Fで連日披露されている「極楽歌劇団」の「人情活劇ミュージカル」シリーズ。歌、ダンスはもちろん、宙乗り・早替えありのお客様参加型ミュージカル。1作目の商店街で巻き起こす人間関係を表現した「極楽夫婦善哉」に続き、「道頓堀の怪人」、「極楽花嫁道中」、「I LOVE道頓堀」そして2006年11月から、第5弾「あゝ極樂子守唄」を現在上演中。 極楽歌劇団が、「道頓堀極楽商店街」で生まれてから、ただのテーマパークアトラクションにとどまらず、あらゆる方面からお声がかかったり、アトリエ公演(ゑびす座)では着実に集客を伸ばすなど、驚きのスピードで飛躍しております。

ShiningMoon(演劇)
大阪府設立:2006年
ShiningMoonは、専属の脚本家によるオリジナル・シナリオを用いた舞台を主軸とし、Real ・ Live ・ Life にこだわった『表現』の新しい可能性へと、右斜め45度から真っ向勝負して行く、結構新しい形のエンターテイメント・チームです。 既成概念に囚われず、自由な表現と関西人特有のお笑いセンスを光らせて斬新な発想の元で公演を行ってます。

48BLUES(演劇)
東京都設立:2002年
主宰 大濱琥太郎 48BLUES(ヨンパチブルース)とは、時代劇を主とするプロデュース演劇ユニット。 数字の「48」は、2002年の旗揚げ時、昭和48年生まれの者だけで結成されたことに由来する。 1stGIG『ホイサッサ!』(02)を皮切りに、翌年には3rdGIG『キサラギ』(東芝エンタテイメントより映画化)を上演、現代劇からシェークスピアまで様々なジャンルを演目にするが、4thGIG『PRIDE』(04)で忠臣蔵を演じ、時代劇路線に進む。 その後、殺陣や歌舞伎の様式など、日本古来の伝統文化を現代の息吹に乗せたスタイリッシュな作風《ヨンパチKABUKI》で独自のスタイルを確立。初の大阪遠征公演『PRIDE-忠臣ぐらぐら外伝-』(06)を経て、翌2007年には10thGIG『SAKAMOTO!!』と『DOKATA』の幕末物二部作を渋谷のライブハウスにて連続上演。「ヨンパチ」にちなみ48人斬りを敢行し、デジタルロックの爆音と出演者4人の圧倒的な熱量で観客を驚かせた。また、この回では近藤勇がゆで卵を食べ過ぎて本物の卵になってしまうという荒唐無稽なシチュエーションにも取り組み、「笑いとマジ」が渾然一体となった新しいパフォーマンスも試みている。 脚本/演出は主宰の大濱琥太郎こと大浜小浜。 いわゆる勧善懲悪に終始せず、男たちの建前と本音の部分にスポットを当て、ありがちな定説を逆手に取る作風でエンターテイメントに徹した時代劇を描く。 また、殺陣に造詣が深く、公演毎に見せる殺陣のシーンは圧巻。現在、ヨンパチ殺陣スクール講師、ワタナベエンターテイメント殺陣講師を勤める。 -------------------------------------- ■映画『椿三十郎』×大濱琥太郎インタビュー -------------------------------------- 渋谷の文化情報満載のポータルサイト「渋谷文化プロジェクト」に大濱琥太郎が登場。 黒澤映画リメイクとして注目されている映画『椿三十郎』(主演・織田裕二)の魅力を語りました http://www.shibuyabunka.com/culture2.php?id=9 -------------------------------------- ■HomeTownすぎなみ『すぎナビ』/J:COMチャンネル -------------------------------------- 地域情報を発信しているケーブルテレビ局<J:COMチャンネル>の、杉並区の情報番組HomeTown「すぎナビ」にて、ヨンパチ殺陣ワークショップの模様が紹介されました。 【YOUTUBE48チャンネル】 http://www.youtube.com/watch?v=bMCWUwASQ38(前編) http://www.youtube.com/watch?v=sWZcIJbWPbk&feature=related(後編)

魚灯(演劇)
京都府設立:-

アーティストジャパン(演劇、歌舞伎・伝統芸能)
東京都設立:-

カミナリフラッシュバックス(演劇)
設立:2004年
凛とした狂女 ニシオカトニールと 千葉が生んだ美肌のアスリート女優 大内涼子 人生をなめ続ける男 加藤伸之丞の3人組 路上やクラブやライブハウスでやるOL祭りという 女性陣が無駄に体を張ったプロレス?のようなものが 最近話題。

東京スウィカ(演劇)
東京都設立:2001年
演劇Produce東京スウィカは、比佐廉(脚本/演出)、吉田羊(俳優)、石津陽子(制作/福祉)を中心としたプロデュース集団として設立され、2001年10月の旗揚げ公演「サーカスの唄」を皮切りに、2002年「カナリア放送局」2003年「花の町マーチ」2004年「夕焼けの丘写真館」2005年「ひねもすの煙」「サーカスの唄2005」2006年「皐月の天」と年間1,5本の新作及び再演作品を上演。現在は年内6月末の公演へ向けての準備を進めている。主催公演のみでなく、吉田羊の客演や比佐主催ワークショップの他、福祉公演を実施する等、幅広い活動が注目される中、多くの方に演劇を楽しんで頂けるユニットを目指し活動を続けている。 【検索用】演劇Produce東京スウィカ

殿様ランチ(演劇、その他)
東京都設立:-
【殿様ランチ】 板垣雄亮の脚本・演出により、2年4本のペースで公演。 「腹をかかえるのは疲れるから、肩を震わすくらいなら手伝いましょう」を基本コンセプトに、日常的な会話のやりとりの中の想像力の先にある含み笑いを忍ばせながらドラマを展開。 役者が精神的に汗をかかない「ローリスク・ハイリターン」な演技スタイルを貫いた結果、2009年2月に行われた「笹塚演劇王決定戦」においてグランプリを獲得。現在に至る。

劇団CHAN’T(演劇)
埼玉県設立:1994年
1994年、埼玉県南部地域の高校演劇出身者を中心に結成された社会人劇団「劇団CHAN'T(ちゃんと)」です。 社会人劇団という特色から「それぞれが参加できるときに、参加できる範囲で、やりたいと思うことをする」ということを基本方針に活動を行っております。もちろんそこにはやるからにはクオリティを高める努力、個人の資質向上も普通の劇団同様にあることは当然です。 劇団員は自分の事情と照らし合わせ、キャストとして参加したり、当日のスタッフとして参加したり…と柔軟な参加体制をとっています。 現在ではさいたま市を拠点に、週2・3回の稽古を基本とし、年2回程度オリジナル台本(完全あて書き)で公演活動を行っています。 「活きる芝居を目指し、観終わった後に、表現から派生した何かが小骨のように残る芝居」となるべく、日々活動を行っております。 随時劇団員は募集中です。お問い合わせは下記メールアドレスから。

江戸川あどりぶギルド(旧 広域河川劇団江戸川即興職人劇団)(演劇)
東京都設立:1994年
1994年2月、専修大学松戸高校の演劇部や落研に所属していた者が集まって劇団創設。当時のメンバーが松戸、柏、草加、越谷、庄和町など江戸川沿いで育っており、江戸川を源泉とする飲料水を飲んでいたことから頭に「江戸川」を据え、「劇職人を志す」と「アドリブに対するこだわり」という意味を込めて『江戸川即興職人劇団(読み:エドガワアドリブギルド)』を劇団名称とした。 近年メンバーの大半がサラリーマンとして生活していることから、本物のサラリーマンによる「会社でよくある光景」を題材に公演を行い、世の会社勤めの方々から「あるある、こーゆーこと!」とご好評をいただいている。 ちなみに、「広域河川劇団」と冠についているのは、メンバーが江戸川水系以外にも展開してきていることから、2000年に追加された名称である(通称は『江戸川即興職人劇団』のまま)。 2019年2月、25周年を機に「江戸川あどりぶギルド」に改名。

Not in service(演劇、ミュージカル、その他)
東京都設立:2006年
2006年結成。 東京ナードによるマジックリアリズム演劇。 <履歴> #1.「PPPP」@早稲田大学学生会館B203 #2.「世界を売った男」@早稲田どらま館(三月行進曲・参加団体として公演。w/おぼんろ 公転周期 劇団DAM-COM) Extra.1「ARTTYPE-44」@早稲田どらま館(脚本:作者本介) Encore「残存エゴイズムクラブ」@千本桜ホール(東京FLC参加作品。w/劇団土下座 地球割PROJECT 劇団YAX直線) #3.「神の声が」@早稲田どらま館(男版・女版の二作品上演) GIG-1「He's A Rocker」@早稲田大学学生会館B203(w/妄想システム) Extra.2「博愛」@早稲田大学学生会館B202(脚本:杉田鮎味) #4.「何処へも帰れない」@早稲田どらま館 Extra.3「マシーン日記」@新宿タイニィアリス(脚本:松尾スズキ) #4.1「3 Fires EP」@神楽坂die pratze #4.2「きこえるかい」@早稲田どらま館(どらま館閉館日にて) #5「thats me」@渋谷gallery LE DECO 4 EXtrteme 「MY ARTTYPE 4/4」@絵空箱 GIG CIRCUIT 「2015年の夕闇通り探検隊」 ※原作:playstation soft「夕闇通り探検隊」 @シアター風姿花伝 BASEMENT AREA (鬼フェス参加作品。「30minutes@club PATYZUTE」として1/3を発表。) @日野市 (初の野外公演) @新宿8bit cafe(3部作の完結編。ゲストライブ:waniwave) #5.1「3 dXXXX EP」@中野あくとれ #6.「JPN」@中野ウエストエンドスタジオ Extra.4 「緑色のストッキング」(脚本:安部公房)@板橋サブテレニアン ExtraEnore「The Indiference Engine」(原作:伊藤計劃)@板橋サブテレニアン

時速246億(演劇)
設立:2007年
時速246とは・・・ 荒野の6人、あらわる。 役者×役者×映画監督×音楽家×スタイリスト×コピーライター。 ちょっとありえない6人が集まって、ちょっと愉快なことしてみない? そんな思いつきでポンと結成した、荒野の6人、荒野で6人『時速246』。 各方面で活躍する若き力が集結し、これまで見たこともない モノ、コトを次々に乱射していきます。これはもう、WANTED!! 第一回目は舞台『FUNNY BUNNY』。乞うご期待!!