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THE REDCARPETS(演劇)
東京都設立:2007年
天然スパイラル解散後、金房実加主宰で活動するユニット、 THE REDCARPETS (レッドカーペッツ)。通称、レッカペ。 歌あり、ダンスあり、エンターテイメント性の強い作品で、 金房の脚本・演出が好評を得ている。 本公演以外にもコント公演を年に2回行っている。 最近の作品では2011年8月赤坂レッドシアターで行われた 『ドールハウス』が好評を得ている。

虚飾集団廻天百眼(演劇、ミュージカル、その他)
東京都設立:2005年
石井飛鳥を中心に結成された虚飾芸事集団。 美徳・悪徳、可能・不可能、エロ・アート、などを素通りして、ひたすらお客様との快楽を追求する。 耽美と喧騒!愉悦と詩情!その舞台は「お祭騒ぎ」「暗闇映劇」「日本版ロッキーホラーショウ」「きれいなおねえさんがみられる」などと称されている。 悦楽的な舞台装置と衣装、俳優達の劇中歌とダンス、圧倒的な世界観を誇る、新進気鋭の暗黒エンターテイメント集団! 廻天百眼オフィシャルサイト http://kaitenhyakume.com 廻天百眼モバイルサイト http://ishiiasuka.blog.shinobi.jp/Entry/309/ YouTube http://www.youtube.com/user/kaitenhyakume Flickr http://www.flickr.com/photos/kaitenhyakume/ mixi http://mixi.jp/view_community.pl?id=1640415

劇団犯罪友の会(演劇)
大阪府設立:1976年
結成以来、野外演劇の確立と新しい演劇への試みをしてまいりました。 野外に建築用丸太数千本を組み上げ、舞台の紀行や美術・各種設備も劇団員自ら設計し、作り上げさらに夜空や都市の斜景も取り入れて、芝居の内容に応じた室内の劇場・ホールでは不可能な演劇の可能...性を追究してきました。 旗揚げは1976年、関西を中心に活動を続けています。近年では団員から俳優賞受賞者も多数輩出していますが、創立以来、野外の劇場で公演する「野外劇」のスタイルを守り続けています。 犯罪友の会の演劇の多くは毎回、戦国時代や江戸時代、終戦直後など、過去の歴史にテーマを採っています。きらびやかな遊廓のセットや衣装の着物は、犯罪友の会の大きな魅力。差し金や屋台崩し、本火・本水など、歌舞伎の技法がケレン味たっぷりに取り入れられている点も、犯罪友の会ならではの特色です。 公演は毎年春と秋の2回開催を予定し、他に東京公演や若手新人公演を行う年もあります。秋公演では大阪森之宮にある難波宮史跡公園に、特設野外劇場を丸太をつかって建設し野外劇をしています。そこで織り成すHANTOMO野外エンターテイメント!野外演劇を見たことのない方、一度は必見です! あなたの心に感動の火を灯せる舞台になるよう、劇団員一同頑張ります!!

I.Q150(演劇)
宮城県設立:1979年
1979年旗揚げ。以来主宰丹野久美子の作・演出作品を上演。宮城県仙台市を拠点とし東北各県や東京などで公演を行っている。 男と女のあいだのさまざまな局面を、幻想性とリアリティ/繊細さと力強さという相反する表現を緻密に織りあげ展開。さらに只野展也による音楽が、作品に奥行きと深みを与えている。 ひとつの作品を繰り返し改訂・再演することで作品を熟成させている。 近年では家族や仲間といった、男と女のあいだにとどまらない「人と人とのつながり」を丹野ならではの視点で描き出している。 ■主宰・丹野久美子の劇団I.Q150以外での主な舞台活動 ・迦樓羅舎(かるらしゃ)丹下一との二人芝居「男と女のいる舗道」 (89 年 渋谷・ジァンジァン 仙台・十月劇場アトリエ) ・岸田理生プロデュース「十人十色」、黄色舞伎團2「犬機械」 (92 年 渋谷・ジァンジァン) ・宮城県・交通公社企画「杜の賑わい」(93 年 仙台・仙台電力ホール) ・現代日本戯曲大系1「眠っちゃいけない子守歌」作・別役稔 演出・山崎哲 (95 年 茨城・水戸芸術劇場) ・塩竈市遊ホール★市民参加企画「塩竈夢ミュージカル」 (07〜11年 塩竈市遊ホール 作・演出)

劇団フルタ丸(演劇)
東京都設立:2002年
ひとりぼっちの夜を救う演劇をつくっている劇団です。 略歴 2002年 明治大学文学部文学科演劇学専攻にて、フルタジュンがクラスの悪友を集めて結成。 2005年 第5回公演『六本木大学』で学内劇場「アートスタジオ」の動員最高記録を達成。 2008年 第11回公演『あたらしく別館をつくろう!』が、「星の戯曲賞」オリジナル戯曲賞 準グランプリ受賞。 同年 下北沢に拠点を構えてホームグラウンドとする。 2012年 10周年記念公演『うつくしい革命』で動員数が1000人を突破。 同年 演劇動画15分一本勝負「第1回 クォータースターコンテスト」で優秀作品賞受賞。 2013年 1時間の中篇作品を上演する「60ミニッツ」企画が始動。 同年 『フルカラーの夏』で、フルタの故郷である岐阜県美濃市への凱旋公演を果たす。 同年 アグレッシブな演出に挑む「チャレンジング興行」シリーズを開始。 『匿名家族』(2013)『パラレル』(2013)『共演NG』(2014)の三部作にて完結。 2015年 劇団活動の原点に立ち返る「劇団メンバーだけの本公演」シリーズを開始。 同年 フルタが母校「明治大学シェイクスピアプロジェクト」でワークショップ講師。 同年 下北沢カレーフェスティバルとのコラボ公演『食卓のピエロ』を開催。 「カレーを食べながら観る演劇」として話題となる。 2016年 劇団トークライブ「遠足前夜」を始動。 同年 東京と岐阜で初となる本公演ツアー『ビッグマウス症候群』を開催。 同年 演劇動画15分一本勝負「第5回 クォータースターコンテスト」で、レプロエンタテインメントの「浅草九劇賞」を受賞。 2018年 子供から大人まで楽しめる少年マンガのような三人芝居を上演するユニット「FURUTAMARU.」シリーズを始動。 2019年 下北沢路上演劇祭3に参戦してポエトリーオペラ『下北沢2019』を上演。 2020年 本多劇場グループPRESENTSの下、観客席を舞台にした観客達の物語『オーディエンス』をライブ配信上演。 同年 劇団のマネージメントを行う合同会社エンピツを設立。 2021年 二年半ぶりの本公演『ねむる広告塔』で、新体制のフルタ丸として再始動。 2022年 二十周年記念公演『すべてセリフのはずだった』を上演。 2023年 新企画「フルタ丸講談」シリーズを始動。

インパラプレパラート(演劇)
東京都設立:-

創劇舎(演劇)
東京都設立:-

演劇ユニットG.com(演劇)
東京都設立:1999年
SF(少し・不条理)な作品を展開する演劇ユニット 1999年9月 『ハッピーエンドカフェ』 作/演出:三浦剛 2001年9月 『孤独の星』 (かもめ座) 作/演出:三浦剛 2004年2月 『百鬼夜行』 (十四夜月)作/演出:三浦剛 2005年3月 『金の卵1980』 (シアター風姿花伝) 作/演出:三浦実夫/三浦剛 2005年9月 G.com×実験空間(第一実験)『完全な真空』 作/演出:三浦剛 演奏:実験空間オーケストラ 2006年4月 G.com×実験空間(第ニ実験) 『完全な真空/BLACK BOX』作/演出:三浦剛 演奏:実験空間オーケストラ 指揮:中島慧 2006年11月 スタニスワフ・レム追悼公演『孤独の星』2006年版 (MOMO) 作/演出:三浦剛 2007年5月 『金の卵1960』 (シアター・ブラッツ) 作 三浦実夫 演出 三浦剛 2007年8月 第65回世界SF大会“SFドラマシアター” 『孤独の惑星』ver.80min (横浜パシフィコ) 作・演出:三浦剛 2008年3月 夏目漱石の生誕140 年・漱石公園のリニューアル オープン記念“江戸っ子漱石 春うらら講演会” 『「明暗」の人々』 演出:三浦剛 2008年6月 『闘争か逃走か』(アトリエフォンテーヌ) 作/演出:三浦剛 2009年2月 『風と虹のクロニクル』(俳優座劇場) 脚色:三浦剛 2009年8月 『金の卵 1970』(ザ・ポケット) 作/演出:三浦実夫/三浦剛 2010年1月 世田谷区ネクストジェネレーション 『闘争か、逃走か。』(シアタートラム) 2010年3月 『完全な真空/BLACKBOX』(テアトルBONBON) 作/演出 三浦剛 2010年9月 G.comプロデュース「千羽鶴」(COREDO THEATER) 原作 川端康成 作 岡田久早雄 演出 三浦剛 2011年7月 『実権都市』(劇場MOMO) 作/演出 三浦剛 2012年7月 『孤独の惑星』(劇場HOPE) 作/演出 三浦剛 2013年4月 G.comプロデュ−ス『東京0番地』 (PerformingGallery&Cafe 絵空箱) 作 三浦実夫 演出 三浦剛 2013年7月 『聯綿 レンメン』(王子小劇場) 作/演出 三浦剛 2014年8月 『穴の中 或は、■の中』(SPACE雑遊) 作/演出 三浦剛 2015年2月 『一人づつ』 (パフォーミングギャラリー&カフェ『絵空箱』) 作:アントン・チェーホフ/ジャン・コクトー/三浦剛 演出・三浦剛 2016年3月 『肉弾』(SPACE雑遊) 原作・岡本喜八 脚本・演出 三浦剛 2017年8月 『雨季』(花まる学習会 王子小劇場) 劇作・演出 三浦剛 2019年3月 『ロボットとわたし』(ウエストエンドスタジオ) 劇作・演出 三浦剛

よしこ(演劇、その他)
岩手県設立:1992年
.「毒のあるメルヘン」をコンセプトに活動する“よしこ”の芝居は、ちょっぴり切なく、かつ毒々しい。 女性だけで創り出されるその舞台は、不可解でもあり、華々しくもある。 「五感に訴える芝居」と評されるその舞台のテーマには、死生、狂気、胎内、血液、骨など人の心の奥に眠る感覚が流れている。 1992年 結成 1993年 「見世物屋敷」で旗揚げ 1998年 大世紀末演劇展参加より、東京進出 1999年 もりげき演劇賞「創作戯曲賞」「宣伝美術賞」を受賞 2001年 盛岡・仙台・東京の三大都市公演を行う 2005年 「さらば夏の思い出」で盛岡市民演劇賞大賞を受賞 2008年 ファンクラブるつぼ10周年 2010年 記念すべき20回目の公演 2011年 「花葬日記」で盛岡市民演劇賞大賞を受賞 そして2012年夏、よしこ結成20周年公演として、 第9回盛岡市民演劇賞大賞受賞作品「花葬日記」を再演します。

架空の劇団(演劇)
岩手県設立:2001年
架空の劇団は、1990年結成後、24回の公演をもって1996年解散。2001年に新たなメンバーで復活しました。2021年で20周年となる、現代演劇をフィールドとする劇団です。 年に1回から2回の公演を盛岡市内で上演し、ときに県外も含めた他都市での公演も行います。 劇作家2人体制で、くらもちひろゆき、高橋拓の作品を交互に上演しています。 日常会話をベースに日々の細々とした描写を得意とするくらもち、歴史上の人物や詩、短歌などをモチーフに、時空を超えた物語を得意とする高橋、と作風はまるで違いますが、ともにテーマとするのは「死と再生」。 公演前3ヶ月から活動を始め、準備期間の稽古は週3回、夜を中心に盛岡劇場で行っています。 公演のない時期は、月1回程度のミーティングを行い、次の活動を計画します。

現代時報(演劇)
岩手県設立:1997年
1997.11.1-2022.11.6 1997年11月、旗揚げ。綿密に心情を描写していく作風に定評があり盛岡を拠点に新しい地域・現代劇へのアプローチを試みている。 盛岡劇場、いわてアートサポートセンター風のスタジオなどで精力的に公演し幅広い年代層から支持を得ている。 2022年11月、結成25周年解散公演「生前葬」を以て解散。

劇団イケメニアン(演劇)
東京都設立:2005年
イケメニアンは2005年4月に谷貴矢と塩見拓也(ともに当時東京大学1年生)により旗揚げされた劇団です。渋谷・池袋・新宿等の都内の小劇場で活動してきました。08年より、メインメンバーが社会人になることをきっかけに、【はたらくこども】として再スタート。現在では落語・歌舞伎などの古典芸能を手法・ストーリー両面からリメイクする作品を主に上演しています。

劇団Ziシアター(演劇)
佐賀県設立:1992年
心にスパイス☆エンゲキでゲンキ♪ 佐賀でもっと演劇を楽しめることを目標に、見応えのある舞台つくり、そして、日常生活と共にある演劇を目指して活動中☆1992年結成。 ≪主な活動≫ ・本公演 ・ゼロから始める演劇 『テアトロこじーら』 ・舞台美術製作 ≪活動方針≫ ・佐賀で演劇を続けていくこと ・舞台芸術としての演劇の追求 ・演劇によるひとづくり ・演劇で地域と繋がること

百景社(演劇)
茨城県設立:2000年
2000年旗揚げ。茨城県にて活動を始める。シェイクスピアなどの古典作品や文学作品を様々な角度から読み直し、現代にも通じる新たな景色を創造することを目指すという思いから劇団「百景社」となる。茨城県内での活動の他に国内各地、時には海外での公演活動も行っている。2013年、茨城県土浦市に専用のアトリエを構え、自身の作品の創作、発表だけでなく、他地域の団体を招聘するなど「場」の運営も行なう。 代表的な作品としては、シェイクスピア「ロミオとジュリエット」「マクベス」、宮沢賢治「銀河鉄道の夜」、T・ウィリアムズ「ガラスの動物園」、E・オニール「喪服の似合うエレクトラ」などがある。 利賀演劇人コンクール2009にて演出の志賀亮史が優秀演劇人賞(演出)受賞。

劇団キンダースペース(演劇)
埼玉県設立:1985年
劇団キンダースペース(所在地:川口市西川口 代表:原田一樹)は、1985年の創立以来オリジナル演劇の製作と上演を目的として、年間3本~5本の創作劇を上演して参りました。本公演・アトリエ公演・地方公演の上演回数は100本を越え、また年間を通してプロ・アマチュア・学生を対象にした各種ワークショップを本拠地西川口以外に全国各地で開催、年間を通した鍛錬の場ワークユニット・シニアワークショップ開催など、常に「演劇人としての在り方」を探る活動しております。2015年10月に法人化、一般社団法人劇団キンダースペースとして、更に多角的に演劇活動を続けております。

ピープルシアター(演劇)
東京都設立:1981年
1981年、設立。 以来、森井睦のオリジナル作品を中心に70回近い公演をおこなって来ました。 船戸与一原作「砂のクロニクル」「蝦夷地別件」「新宿・夏の渦」「満州国演義」、小山明子主演「女のほむら」、森井睦作「幻しの王」など。 故・船戸与一氏(直木賞作家)からはその全作品の舞台化・上演を認められております。 また韓国・ベルギー・プエルトリコ等、海外劇団との創造的活動、地元劇団との交流も意欲的におこなっています。 ピープルシアターは、鋭く時代を見つめ、今日の社会を深く捉えかえそうと、受難の人たちを描き続け、難を被せたこの世を撃ち続ける森井睦の作品を、創造活動の柱として続けられてきた劇団です。 また、表現の問題としては、俳優の全ての演技は、その俳優にとっての「詩的行為」でなくてはならないとの考えから、私たちは、その詩的行為を肉体化、表現化するために「天真五相」という独自のメソードを創りだし、日々訓練をしている集団です。 また、映画に「フィルムノワール」と言う分野があるように、演劇で「テアトルノワール」という新しい分野として創りだしていきたいと考えています。 私たちが創りだすテアトルノワールとしての作品群が、日本の、あるいは世界の演劇界に向かって新しく、力強い大きな波としてどのように波紋を起こすことができるか、そんな想いの中で活動しています。 詳しくは劇団ホームページまで。

ツィンテル(演劇)
東京都設立:2006年
2006年10月に結成された俳優5人の集団。 2007年2月「ルーレット」、7月「ループ」、ともに渋谷シアターDにて公演。同、7月にフジテレビ主催の『お台場笑転街』ライブへ参加。お笑いコント集団として、観客の笑いをかっさらう。10月には石川県での地方公演(能登七尾演劇祭参加)を予定。東京での本公演は2008年2月を予定している。 公演ごとに、1つの出来事(結果)にテーマを絞り、誰もが知っているその「結果」に対する、知られざる「原因」を新解釈によって見せてゆくスタイルを展開。 男5人それぞれの特性を活かした、バリエーション豊かなショートコントの連続と、誰も想像する事のない新解釈は、ナンセンスだが思わず共感してしまうビビットなエンターテイメントを創ってます。

名古屋ルーセントタワー(その他)
愛知県設立:-

D.K HOLLYWOOD(演劇)
東京都設立:1995年
伝説のコントグループ、元ちびっこギャングの越川大介を中心とする役者集団。誰もが理屈抜きで楽しめるスタイリッシュコメディーは、予測不可能なストーリー展開と痛烈な笑いで観客を魅了する。過去にはNY・香港・韓国等海外での公演も成功させ、国内にとどまらない活動を続けている。

劇団無名(演劇)
福岡県設立:2002年
★劇団無名とは★ 普段演劇に触れていない(観ていない)人が、気軽に観に来れて「おもしろい」と言われる作品作りを目指している、社会人劇団です。 公演は2年に1回ペースぐらいですが、これからはもう少しペースアップして1年1回公演を目標に活動していきます。 作品は、シリアスとコメディを交互に公演しておりますので色んな顔が観られます。 現在は他劇団の方に台本を提供していただく手法をとっております。 2002年福岡市内にて結成 2004年 旗揚げ公演@ぽんプラザホール 2005年 第二回公演??「ボクサァ」@ぽんプラザホール 2007年8月 第三回公演「桜・華・命・咲~遊魂界の住人達Ⅱ~」@ぽんプラザホール 2008年7月 ユニット公演「それはちょっといやだ」@甘棠館show劇場 2010年7月 第四回本公演「コンパイル」@ぽんプラザホール