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ここ風

ここ風(演劇)

東京都設立:2005年

2005年8月「ここかしこの風」として旗揚げ。 2019年4月18日より、「ここ風」に改名。 独特な空気と世界観のコメディを中心に上演。 個性の強いアンバランスなメンバーによる息の合ったやり取りで、 笑いと少しの涙を誘う、温かい作品に定評があります。

新宿サニーサイドシアター

新宿サニーサイドシアター(演劇)

東京都設立:-

壱組印

壱組印(演劇)

設立:-

TAP DO!

TAP DO!(舞踊・バレエ、その他)

東京都設立:2002年

<芸人・タップダンサー・ミュージカル俳優・ミュージシャンで構成のユニット> タップダンス&コメディの総合エンターテイメント・ショーを展開 パフォーマンスの中身は、タップダンス・パントマイム・ジャグリング・生演奏 パーカッション・三味線・バトントワリング・即興・歌・マイム劇・マジック・・・etc 笑いを軸に、ショート作品で構成されたオムニバス・タップコメディショー 劇場・ライブハウス・ストリート・イベント・ワークショップなど様々な場所で活動中 2006年より、東京都公認ヘブンアーティストとして活動 都内各地でストリートパフォーマンスを展開 笑顔になれるステージ!それがTAP DO!のモットー 「TAP DO!」のステージを見終わった後、あなたはきっと笑顔になる!

非戦を選ぶ演劇人の会

非戦を選ぶ演劇人の会(演劇)

埼玉県設立:2003年

1. 会の発足と経緯  2003年2月14日、平和を願う演劇人が集まり、日本の有事法制や、国連各国の反対を押し切ってイラクの国土とイラク人への攻撃を宣言したアメリカとそれを支持した日本政府に対し、「対話を重視し、武力による外交手段に反対すること」「人権を軽視する法案に反対すること」「戦争に反対すること」が呼びかけ文として作られ、多くの演劇人の賛同を得、「イラク攻撃と有事法制に反対する演劇人の会」として活動を始めました。 (呼びかけ文より)  対話によって成立する演劇は、武力攻撃による外交手段に反対します。  人間を中心に据えた演劇は、人権を軽視する法案に反対します。  演劇は戦争に反対します。 2. ピース・リーディングの活動  私たちは演劇人にできるイラク攻撃をくい止めようとする活動として、ピース・リーディングという表現活動を行っています。また、イラク攻撃後も継続的に平和の願いを表現していくために、ピース・リーディングを続けています。

テアトロサンノーブル

テアトロサンノーブル(演劇)

東京都設立:2007年

文学座同期の征矢かおると山崎美貴の新ユニット「テアトロサンノーブル」

東京ギンガ堂

東京ギンガ堂(演劇)

東京都設立:1992年

劇作家 品川能正の作品を上演することを目的に1992年に活動を開始 社会的テーマを練りこんだ骨太のストーリーで、人間の理性と狂気の微妙な狭間を描く作風として高い評価を得ている

立石美智子モダンバレエスタジオ

立石美智子モダンバレエスタジオ(舞踊・バレエ)

高知県設立:-

ミュージカル『卑弥呼』inFukuoka運営委員会

ミュージカル『卑弥呼』inFukuoka運営委員会(ミュージカル)

福岡県設立:2007年

札幌で活動中の、オリジナルミュージカル創作集団「theater I'm」の2007年全国ツアーを応援する、福岡の団体です。

『二人一役の再びの孤立』制作部

『二人一役の再びの孤立』制作部(演劇)

東京都設立:-

【検索用】 ク・ナウカ

劇団1980

劇団1980(演劇)

東京都設立:1980年

1980と書いて「イチキュウハチマル」。 横浜放送映画専門学院(現:日本映画大学)を母体として1980年に結成。 以後、劇団主宰者であり劇作・演出家藤田傳の作品を支柱に、毎年新作の上演、年間では2~3本の公演活動を継続しています。 公演は、首都圏の中・小劇場を主としていますが、その他各種の演劇祭(国内・海外)や全国の演劇鑑賞団体の呼び掛けに応じて各地での公演も行っています。  藤田傳の劇作は、今日の日本がその平和と繁栄の引き換えのように切り棄て、見限り、手放したものを丹念に拾い集め、そこに隠れている社会矛盾を描きながら、同時にその矛盾の上にたっているにもかかわらず安穏としていまだ繁栄にしがみつく“現代日本”を逆照射する集団喜劇といえます。  これまでに、さまざまな切り口で「日本」と「日本人」の検証を行ってきましたが、なかでも、社会から見棄てられた老人たちのしたたかな、しかし未来なき抵抗を描いた『老人三部作』、高度成長の恩恵に浴することもなく、僻地として見放された地方の村々の視点から戦後日本の歩みを見つめた『ツイテナイ日本人3部作』、明治以降の国家統一政策の狭間で起きた名も無き事件を民間伝承芸能という形態で再現しながら、近代日本史のからくりを解き明かす『日本土民考3部作』などの舞台は、軽妙なアンサンブル・優れたエンターテインメントとしても評価され、新聞紙上等で高い支持を得ることができました。  さまざまな試みに挑戦し続けている中でも『素劇 あゝ東京行進曲』(藤田傳脚本/関矢幸雄演出)は300ステージ以上を数えるロングラン作品です。  その他、幕末のエネルギーの噴流を描いた今村昌平原作の『ええじゃないか』。 古典落語の大胆な立体化で日本人の純情を笑いに乗せておくる『落語芝居』。  また2010年4月に、劇団代表・柴田義之がルーマニア・バカウで開催された「ガラスター ワンマンショーFES.」に参加し、一人芝居『こい』が最優秀男優賞を受賞。 国内外を問わず、劇団1980は精力的な活動に取り組んでいます。

見上げたボーイズ

見上げたボーイズ(演劇、ミュージカル)

東京都設立:-

桃園会

桃園会(演劇)

大阪府設立:1992年

コンセプト 『個人は一個の生き物として孤立している。 ただ個人はそれを理解できないし、理解しようとしないゆえに孤独であり、だからこそ関係性を求める』 今、我々が生きる現代社会は複雑な価値基準の中にあります。 我々の示す作品の指向性も、また一つの価値基準に他なりません。 が、しかし、重要なことは、一つの価値基準に縛られない柔軟かつ怜悧な客観的視点にあります。 その一つに、作品によって標準語と地元関西弁を使い分けており、それぞれが持つ劇的性格を戦略的に使用することで、バイリンガルな作家性を常に提示しています。 また、桃園会旗揚げ以来信条としてきた 「限定された時間と空間、出来得る限り抑えられた照明.音効、日常性を重視した演技の中から広大な想像力空間を紡ぎ出すこと」 は、あくまで当初の根本理念として、また出発点として考えています。 時代の変化に伴い、そのルールに少しずつ自由を与えてゆくことで、作品の指向性を検証しているところです。 我々がそれらの視点によって描くものは、他人と個人の関係性、その断絶とそれを越境する行為、現代人の孤独とエロスの深層にあります。

ACファクトリー

ACファクトリー(演劇)

東京都設立:1995年

1995年3月 『テクニカル・アクション・コメディ』 を掲げ、 今までにないエンターテイメント性の強い舞台づくりを求め結成。 劇団員のほとんどがアクションクラブの出身者であり、 舞台をベースにTV、映画などのスタントマンとして活躍。 アクションに関してはクオリティの高いモノを求めている。 まさにスタントマンいらずの役者集団である。

望月さん系

望月さん系(演劇)

東京都設立:2007年

青山学院大学演劇研究会出身のフーリガン集団。 望月さんと愉快な仲間達が繰り広げる壮大な冒険活劇。 メンバーは大学生から大学院生、社会人まで様々。 年に2~3回、都内某所で公演を行っております。 詳しくは、望月さん系ホームページまで。

アルカスSASEBO

アルカスSASEBO(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ、その他)

長崎県設立:-

ベターポーヅ

ベターポーヅ(演劇)

東京都設立:1993年

早稲田大学在学中が西島明が企画したプロデュースユニットを母体に、1993年8月「御大切」より劇団として旗揚げ。以後、年に2回のペースで公演を行っている。継続的なグループワークにより、セリフ・演技・舞台美術に至るまでディテイルを意識した舞台を目指す。ベターポーヅという名称は、よりよい「間(pause)」とともに、よりよい「恰好(pose)」という意図がある。小劇場にありがちな大仰なストーリーやおしつけがましい演技から離れ、リアリズムを目指すいわゆる「静かな芝居」とも違う、日常的なのにもかかわらず一寸した契機に非日常にスライドしてしまうような独特の「気分」の表現を実現していく。 ●1993● 第1回 「御大切」 アール・コリン 第2回「科学を玩ぶ女」 タイニイ・アリス ●1994● 第3回 「ゆうとろどき」 銀座小劇場 第4回 「いのちのキッチュ」 こまばアゴラ劇場 ●1995● 第5回 「特性のない男の編物」 こまばアゴラ劇場 第6回 「GREAT ZEBRA IN THE DARK」 こまばアゴラ劇場 ●1996● 第7回 「いのちのキッチュ・・ヨーロピアン・バージョン」 こまばアゴラ劇場 第8回 「いのちのキッチュ・・チャイニーズ・バージョン」 パルテノン多摩小ホール 第9回 「しみひとつない」 ベニサン・ピット ●1997● 第10回「御大切」 ベニサン・ピット ●1998● 第11回「ボインについて、私が知っている二、三の事柄」 こまばアゴラ劇場 第12回「カエルとムームー」 下北沢『劇』小劇場 第13回「GREAT ZEBRA IN THE DARK `98」 青山円形劇場 第14回「オトメチック ルネッサンス」 ジァン・ジァン ●1999● 第15回「おやつの季節」 ザ・スズナリ 第16回「別冊オトメチック・ルネッサンス 接吻は愛の速記術」 ジァン・ジァン ●2000● 第17回「特性のない男の編物」 ザ・スズナリ(東京) 扇町ミュージアムスクエア(大阪) 第18回 「ノイローゼ・ダンシング」 THEATER / TOPS ●2001● 第19回 「別冊オトメチック・ルネッサンス 雲の絶間姫」 THEATER / TOPS(東京)扇町ミュージアムスクエア(大阪) 第20回 「Special Act ベタポ・ガラ」 早稲田大学学生会館アトリエ03 ●2002● 第21回 「並PLAY」THEATER / TOPS(東京)扇町ミュージアムスクエア(大阪) ●2003● 第22回 「ビール樽が熊の毛皮を着込んで火薬で心臓をふくらませています 」 THEATER/TOPS 07.8.12をもって解散。

とりにく

とりにく(演劇)

設立:2006年

安くて栄養価が高くて、おまけにおいしい!そんな「とりにく」のようなお芝居をしたい。 をコンセプトに、気取らず肩肘張らず面白い芝居を作っていこうと思っている団体です。 現在のメインは 和風ファンタジー殺陣芝居(コメディ色強め?)となっております。

R:MIX

R:MIX(演劇)

東京都設立:1997年

【読み仮名不明】リミックス/アールミックス 絢爛豪華に彩られた歴史に隠された真実の悲劇 豪華と賑やかに裏打ちされた歴史の悲しみの中に耀いた一瞬のドラマそれらを紡ぎ出し描き出し、多彩なる糸で織り成す歴史ドラマのタペストリー見るものを引き込みつつ、その心をえぐる手法はさながら忘れられないインパクトの料理にも似てファンを虜にする・・・ Realism 現実主義/Rebellion反乱/Refine洗練/Regret後悔 etc 融合(MIX)し、言葉にならない感情を伝える芝居。それがR:MIX。 R:MIXは、歴史の中に隠れている勝者の偽り、敗者の真実を豪華と賑やかに裏打ちされた歴史の悲しみとしてとられ、舞台という芸術で表現。ハッピーエンドがあふれている世の中で生きているが、現実の世界は一生懸命な純粋な人、正義の為に闘った人が報われないような真実ばかり… ストーリーは、一本で完結しているのではなくシリーズを通して『 歴史』を表現する。どこまでも終わらない、悲劇を西洋の歴史や演劇で表現。 R:MIXはそんな悲しい物語の中に、実際の歴史や実社会に少しだけ近づける風刺的な部分も盛り込み、勝者の影に隠れ続けていた敗者のストーリーを、どこまでも派手に、そしてダイナミックに描き出す。

and Me

and Me(演劇)

設立:2004年

andMeは笹峯愛と大見遥が主宰するユニットです。 毎回、素敵な女優さんたちに出演して頂き、 出演者は全員女優のみというお芝居を上演しています。 旗揚げ公演 「猪突するココロ」(2005年1月21日~23日、松陰神社前・スタジオAR) 第2回公演 「ナクモ、ワラウモ。」(2005年9月2日~4日、松陰神社前・スタジオAR) 第3回公演 「S 複数形」(2007年8月16日~19日、新宿三丁目・SPACE雑遊) 第4回公演 「鈴木家のはなし♯00」(2008年12月5日~10日、SPACE雑遊)

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