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ルームルーデンス(演劇)
東京都設立:1995年
もと演劇実験室◎万有引力の田辺久弥を中心とし、平成7年にプロデュース制による演劇集団・ルームルーデンスとして活動を開始。同年ソポクレス原作「オイディプス王」、平成8年江戸川乱歩原作「盲獣」、平成10年3団体合同公演フランツ・カフカ原作「変身」等を発表。 平成11年に合資会社シアターマトリックスを設立。平成12年より不定期公演から、劇団化、1作品2年(パイロット版、東京本公演、海外公演)の長期公演を始める。 その後、オスカー・ワイルド原作「サロメ」、江戸川乱歩原作「盲獣」、アイスキュロス原作「エレクトラ」、坂口安吾原作「夜長姫と耳男」などをレパートリー化し、2回の海外公演を行う。 平成15年より、高校生とのコラボレーション「*エデュケーションプログラム」を始め、6回の公演、1回の海外公演を行う。 平成15年に他界した戯曲家、岸田理生を追悼する「岸田理生作品連続上演」に3年連続参加し、平成18年には「身毒丸」を上演する。 平成18年から全曲オーケストラでの生演奏というスタイルを確立し、現代演劇への確かなアプローチが出来る劇団として評価を高めている。

朗読組さんだる(演劇)
東京都設立:-
俳優、演出家、作曲家の男3人の朗読ユニット。

演劇企画ミルク寺(2009年解散)(演劇)
東京都設立:2001年
2001年、主宰・柳井祥緒の呼びかけで結成。 2007年より劇団からプロデュース公演に形態が移行。 2009年解散。

ザ!クレロ(演劇、その他)
東京都設立:2005年
2005年9月10日に結成した表現者の集まりです。ベースになっているのは芝居ですが、芝居だけにこだわらず映像・音楽・イラスト・服飾etc、色々な形での表現を行っていこうという集団です。 過去の公演 音霊戦隊ディスクレンジャー ~がんばれ!お父さん編~

trictrac(演劇)
東京都設立:-
ワンシチュエーション会話劇を得意とする作品作りをしています。

劇団ZAPPA(演劇、その他)
千葉県設立:1998年
98年の旗揚げから「幕末エンターテイメント」をモットーに 毎回変化に富んだオリジナル作品を創り続けています。 手に汗握る脚本、演出はすべて主宰・澤田正俊の手によるもの。 時代を超えた人間模様を鋭く、壮大なスケールで描くその作品は 一度見たらやみつきになる人多し!!

イマカラメガネ(演劇)
東京都設立:2003年
2003年、主宰松田文が立ち上げた劇団。日常に生活する人たちを描くことを目的とする。 ダンスやコント等を盛り込み、観客に楽しんでもらえるよう諸々手を尽くす。 即興で作ることを手段とし、より"生の会話"に近い作品作りを目指す。 主宰プロフィール... 1991年 大学内サークルにて「劇団万国博覧会」を立ち上げる。部長・演出を努める。 1999年 東京アーティストスクール入学。 2000年 東京アーティストスクール内で演劇ユニット「明日の出来事」を旗揚げ。 演出・制作を担当する。 2002年 「明日の出来事」活動休止。 2003年 「劇団イマカラメガネ」を旗揚げ。 自らのOL経験を生かし、20代後半から30代の女性に焦点を当てた作品作りを試みる 。 観客に肩の力を抜いて楽しんでもらえるよう目下奮闘中。

仏団観音びらき(演劇)
大阪府設立:2003年
演劇の名を借りて世の中の煩悩と戦い続ける私達「仏団観音びらき」は、USJのオープニングキャストを中心に2003年に旗揚げした演劇ユニットです。主宰の本木香吏が埼玉出身ということもあり、活動初期より東京公演を実施、以来本公演は大阪、東京、福岡に遠征して参りました。 演劇の名を借りて世の中の煩悩と戦い続ける私達は、主に人間の醜さをえぐり出し、憐れみと軽蔑の隙間をぬって笑いに昇華させる「自虐的ナンセンスコメディ」を追求しております。 現在劇団員は10名、現役落語家からUSJスタントマン、エンターテイナー、ミュージカル俳優などの幅広いレギュラー陣に加え、演目ごとに現役ダンサーや、吉本若手芸人などを客演として招き、観客の皆様に楽しんで戴いております。 これからも各地に仏団菌を撒き散らし、全国的サブカルチャーの星となるべく日々精進していく所存です。

豚耳(演劇)
設立:-

劇団B→tops(演劇)
東京都設立:-

劇団クセックACT(演劇)
愛知県設立:1980年
1980年の旗揚げ以来、スペインの作家を中心に、日本人特有の肉体性と言葉表現によって、「動く絵画」と呼ばれるオリジナリティ豊かな舞台をつくりあげてきました。 2002年からスペインのアルマグロ国際古典演劇歳より招聘を受け、『人生は夢』『ドン・キホーテ』『ヌマンシア』『ラ・セレスティーナ』『フエンテ・オペフーナ』を上演してきました。 2006年にはカサ・アシアから招待を受け、バルセロナ・マドリード・アルカラで『ドン・ぺルリンプリンの恋』を上演。 2008年3月にはムルシア、アルメーリアの各演劇祭。 さらに同年7月、能く2009年には、アルマグロ国際古典演劇サイトオルメド古典演劇歳で連続公演を挙行しました。

ガーディアン・ガーデン(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル、その他)
東京都設立:-
ガーディアンガーデン演劇フェスティバルの主催者

劇団劇作家(演劇)
設立:2007年
劇団劇作家は文字通り劇作家しかいない劇団であり、戯曲の合評会や試演会を通し、日々スキルの向上に努めている。 戯曲は上演を目的に書かれるもので、真価が問われるのは上演された時だと言える。劇作家が自分の作品を上演するには主に劇団を立ち上げるか、戯曲賞を獲得するかの二つだが、劇団を主催する才覚や人脈を持たなかったり、斬新さや実験性が求められる戯曲賞には不向きだったりするために埋もれてしまっている才能が存在してるのが現状である。一方で多くの劇団やプロデューサーは、新しい作品や劇作家を常に求めていると言える。 その両者を出会わせるべく劇団劇作家は立ち上げられた。 過去2回の公演では上演作品のうち3作品が劇団、劇場で上演の機会を得、1人が新作の執筆の機械を得た。 劇作家が職業として自立する日まで、劇団劇作家は走り続ける。

あなざ事情団(演劇)
設立:2004年
あなざ事情団は、わたなべなおこ(演出家。あなざーわーくす主宰)、倉品淳子(俳優。山の手事情社所属)、松田弘子(俳優。青年団所属)が、劇団の枠を越えこの3人でやりたい演劇を創造するために2004年春に結成したユニットです。同年8月、アトリエ春風舎にて観客参加型演劇『三人姉妹』を上演。公演中から再演希望の声を多数いただくなど、好評を博しました。 独自の方法論を持つ者同士が闘いの火花を散らしながら作り上げる作品。わたなべなおこが独自に編み出した観客参加型「レクリエーション演劇」の手法を存分に生かし、日本の演劇界をリードする山の手事情社、青年団で活躍する倉品淳子、松田弘子の「技」と「魅力」をあますところなく堪能していただける舞台。それが、あなざ事情団です。

蜜(演劇)
設立:-

水族館劇場(演劇)
東京都設立:1987年
1987年に結成された野外劇集団。旗揚げ以来「座」にこだわり、自ら高さ十数メートルにおよぶ巨大な野外舞臺を建立。劇団の代名詞とも言える数十トンもの水落としの仕掛けや舞台に設けられた複数の回り舞台を操り、壮大な「小屋掛け芝居」にこだわり、興行し続ける。巨大なプールを仕込んだ舞台、浮遊する木馬や船・飛行機、疾走する馬や暗闇に浮かび上がる白梟の姿など、既存の劇場では決して見ることができない祝祭的大パノラマを現出させる。そして瞬く間に小屋を解体し、元の静寂へ・日常へと一変させる。まるで夢か幻であったかのように。

もろもろスカイブルー(その他)
設立:-

空気ノ機械ノ尾ッポ(演劇)
東京都設立:1997年

もしもしガシャ~ン(演劇)
東京都設立:1999年
作・演出・役者の奈尾真を中心とした劇団。 1999年12月に仙台にて旗揚げ。主に奈尾真のオリジナル脚本を上演。 以降10本の本公演と3本の番外公演を行う。 2013年6月、満を持して本公演を上演予定!!!

親友の彼女(演劇)
設立:-
【検索用】 臨床コントユニット (旧URL:http://www.geocities.jp/takashi179/)