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劇団大扇風(演劇)
大阪府設立:2002年
2002年、エンターテイメント集団として結成。年間1本のペースで演劇公演を行う。 2005年、メンバーの入れ替わりと、盛田の座長就任に伴い、正式に劇団としての 活動を開始。現在の公演ペースは年間2本。 大阪を中心に活動しており、主な活動拠点はプラネットホール、芸術創造館など。 大扇風は、「お客様に楽しんで頂ける芝居」を目指したエンターテイメント劇団である。 「解りやすいのに、面白い」、「笑えるのに、感動出来る」、それが大扇風の芝居創りの 基本となっている。

虚空旅団(演劇)
大阪府設立:1992年
1992年「劇団逆境VAND」を旗揚げ。2006年に劇団名を「虚空旅団」に改名。 。「観ているうちに気持ちが濾過(ろか)され、穏やかに日常に戻れる作品」をコンセプトに、さりげなくあたたかみのある希望を描き出す作風で定評がある。 主な作品に、AI・HALL+岩崎正裕共同製作『フローレンスの庭』、ラジオドラマ『芽吹きの雨』など。ドーンセンター・女性芸術劇場『光をあつめて』や、メイシアターSHOW劇場『人恋歌~晶子と鉄幹』など、劇場主催公演への書き下ろしも多数手がける。

劇団SHOW&GO FESTIVAL(演劇)
東京都設立:2004年
「SHOW&GO」は主宰者の名前から由来しているのは言うまでもない。 実は「FESTIVAL」には「BROTHERS」という、もうひとつの候補があった。 FESTIVAL・・・ 幼少から祭りが大好きで、学校側の思惑で試験と祭りの期間を重ねても迷わず祭りで山車を牽いていた主宰者が「毎回祭りのように楽しく」&「演劇フェスティバルに参加したいな」的な発想から生まれた。 BROTHERS・・・ 「色んな人がいるけども、ここではみんな同胞」&「キャストもスタッフも同じチームとして、舞台に結束しよう」とする意思から生まれた。 多数決では「BROTHERS」優勢だったが、同時期に「BROTHERS」が含まれる団体を多く目にしたのと、なんとなくうかれた響きがよかったので「FESTIVAL」に決定し、「SHOW&GO FESTIVAL」(※略称:しょーふぇす)となった。 "しょーふぇす"は、"SHOW&GO FESTIVAL"を略称したものである。 今後は"しょーふぇす"と皆に呼んでいただきたい。 (オフィシャルホームページより抜粋)

香魚拓(演劇)
東京都設立:2002年
早川あゆが個人でプロデュースをする脚本ユニット。 脚本、企画をしてスタッフ、キャストをプロデュースし公演。 「プロもアマも同じ舞台で力いっぱい遊べる場」 「お客様を色々な意味で楽しませる芝居」 を趣旨とし、規模を大きくしようという野望は無いが作品は常に最高のものをお客様にお見せする、という野望は滾らせている。 数年に一本、気が向いた時に思い切り祭りを楽しむように公演を打つので、公演はレア。シェフの気まぐれユニットと銘打つ。

劇団吉祥じゅん&ワルキューレ(演劇)
大分県設立:1986年
1986年8月 吉祥じゅんを主宰として『お客様に提供する作品を創る劇団にしたい。』との考えから、公演毎にメンバーを組み替えるプロジェクト・ユニット劇団として結成された。結成当初は劇団名の“ワルキューレ”を“女騎士”と表記し、女性のみで構成。北欧神話の神様の娘達の総称『ワルキューレ』より命名。メンバー達へ『戦場を駆け抜け、戦士たちの魂を天界へ運ぶ、天駆ける乙女となれ』の想いをこめる。

回転OZORA(演劇)
設立:1997年

【2024/6/5解散】(舞踊・バレエ)
設立:2003年

演劇ユニット☆銀河急行★☆★(演劇、その他)
東京都設立:2007年
銀河急行はお笑い・演劇の上演を主とした脚本・演出・役者・お笑い芸人からなるユニットです。

範宙遊泳(演劇、その他)
東京都設立:2007年
2007年より、東京を拠点に海外での公演も行う演劇集団。 構成員は、山本卓卓(代表・劇作家・演出家)、井神沙恵/植田崇幸/埜本幸良/福原冠/(俳優)、たかくらかずき(アーティスト)、川口聡(ライター)、藤井ちより(制作)、坂本もも(プロデューサー)の9名。 現実と物語の境界をみつめ、その行き来によりそれらの所在位置を問い直す。生と死、感覚と言葉、集団社会、家族、など物語のクリエイションはその都度興味を持った対象からスタートし、より遠くを目指し普遍的な「問い」へアクセスしてゆく。 近年は舞台上に投写した文字・写真・色・光・影などの要素と俳優を組み合わせた独自の演出と、観客の倫理観を揺さぶる強度ある脚本で、日本国内のみならずアジア諸国からも注目を集め、マレーシア、タイ、インド、中国、シンガポール、ニューヨークで公演や共同制作も行う。 『幼女X』でBangkok Theatre Festival 2014 最優秀脚本賞と最優秀作品賞を受賞。 『バナナの花は食べられる』で第66回岸田國士戯曲賞受賞。

敦-杏子(TON-ANZU)プロデュース(演劇、ミュージカル)
東京都設立:2005年

害獣芝居(演劇)
東京都設立:2006年
唐十郎をはじめとする多くの演劇人を輩出した明治大学文学部演劇学専攻所属団体「実験劇場」にて、03~07年に精力的に演劇活動を行ってきた害獣芝居主宰浅沼ゆりあを始めとするメンバーによって作られました。 空間芸術と肉体と言葉の調和を追求した演劇スタイルで、様々な戯曲の啓蒙を目指して猛進中です。

あんぽんたん組合(演劇)
東京都設立:-

SOULPROJECT(演劇)
東京都設立:-
SOULPROJECTというアーティスト集団の代表・戸沼智貴が、一線で活躍する脚本家やフリーの俳優、劇団の座長、有名芸能事務所所属俳優、衣装デザイナーや空間デザイナーなどを集め、プロデュース形式で舞台をうっている集団。 登録されたURLがつながらなくなっています。

Bobjack Theater(演劇)
東京都設立:2002年
2002年6月、作家・守山カオリと役者・扇田賢が立ち上げた演劇集団。 2021年1月までに、25本の本公演と、1本の地方公演(富山)、4本の番外公演を行っている。 その他多くのプロデュース公演に脚本・演出として参加し精力的に活動している。2013年10月に上演されたSEPとの提携作品『ラズベリーボーイ』が好評を得て、その後再演、続編と上演され、多くの方に愛される作品へと成長した。 近年では劇団員の多くが活躍の場を広げており、脚本守山は映画や漫画の脚色なども務め、演出の扇田は多くの商業演劇の演出も手掛ける。役者陣の多くも年間数多くの舞台に出演している。 2019年11月に上演された第24回公演『ノッキンオンヘブンズドア』では「男女完全反転ダブルキャスト」公演が話題を呼び、観客動員数が1500を突破。多くのお客様の支持を得た。 これまでの作品の基本コンセプトは『おもしろ切ない』。 題材の根底に「生」「死」というテーマがある、というと重く感じるかもしれないが、そこに登場する生きることに少し不器用な人々、彼らが繰り広げるどこか可笑しく、どこか切ない会話は決して重いものではない。 ある評論家いわく、守山の書く戯曲の最大の魅力は「根底で蠢いている独特の暗さと、繰り広げられるポップな会話の絶妙なブレンド」らしい 。 …と、かたくるしく書いてみましたが、『Bobjack theaterの作品とは?』実際に一度観て頂ければわかります。それでもわからない時には2度3度。とにかく、劇場に足を運んで頂ければと思います。スタッフ、役者一同、心よりご来場をお待ちしております!

劇団のどあめ(演劇)
兵庫県設立:-
「劇団をやりたい」 座長 桐波祐妃の一言で始まった劇団のどあめ。姫路市を活動の中心とし、上品、ハイソサイエティーな集団を目指すという少々難解なコンセプトを掲げ、只今躍進中。

Mrs.fictions(演劇)
東京都設立:2007年
舞台芸術を『関係性の芸術』と捉えた作品を制作している他、観客と集団、集団と集団の繋がりを重要視し、それらの『関係』をより密なものとする為の活動を行っている舞台製作者集団です。 「15 minutes made」「15mm WORKs」「ザ・ミセスフィクションズ」という三つの柱を中心に活動を展開している。

劇団くりびつてんぎょう(演劇)
東京都設立:2007年
2007年に立ち上げた劇団。 東京で活動する劇団。

Bugs Under Groove(舞踊・バレエ)
東京都設立:2002年

双身機関(演劇)
愛知県設立:1995年
双身機関 SOUSHINKIKAN 1995年3月結成 ――― 2005年には商店街での市街劇『箱男と箱女』(原作:安部公房)を上演、 2006年にはパフォーマンス作品 『ファシズム!』をもって韓国ソウルのギャラリー、 名古屋陶磁器センター、東京都美術館、三重県伊勢市のカフェを巡演、その後も野外広場、神社での上演を重ね、常に既成の劇場ではない新たな空間との出会いを求め続けている。 主宰の寂光根隅的父は利賀演劇人コンクール2012にて優秀演出家賞・観客賞を受賞。また近年では東京や鳥取、松本、上田など各地の演劇祭への招聘も多く、イヨネスコやベケットなど先鋭的な劇作家やオリジナルの作品を斬新な手法で上演し好評を博している。

超歌劇団(演劇)
静岡県設立:1994年
◇超歌劇団とは・・・ 静岡を中心に活動するお笑い劇団、それが超歌劇団。 熱く、クサく、酔いしれる、が基本理念にある。 観劇者参加型なのも特徴のひとつで、お客さんとの一体感を生み出す。 ありそうでなかった、なさそうでなかったストーリー展開、社会的人道的にテーマを持たない超娯楽エンターテイメントである。 いかにお客様に楽しんでもらうかを追及し、小劇場の王道を目指す。 近年は東京公演・大阪公演など勢力的に活動を展開し、静岡No.1ではなく小演劇界No.1を目指す。 ◇低コスト劇団 団費が一切かからず、チケットノルマもなし。 宣伝のみでお客様を増やし、公演収入のみで劇団を運営する。 何をするにしても節約を心がけ、金銭面でお客様・団員に負担をかけない。 でも芝居の質(超歌劇団的)は落とさないよう心がけている。 ◇超歌劇団の名前の由来 本来歌って踊るのが歌劇団、歌わず踊らない歌劇団を超える劇団、それが超歌劇団。 旗揚げ当初はとりあえず仮に付けておいた名前がそのまま残っている。 その頃はいろんなジャンルをやろうと思っていた。 ◇お笑いとは・・・ 人間が本来持っているであろう「笑われたい」又は「見られたい」という本能的な部分を前面に押し出し、そこへさらにお客さんの「笑いたい」という本能に訴えかける、それは本能と本能の融合。つまりは・・・「私と貴方の本能のぶつかり合い」 ◇「超」小劇場 稽古・公演・シアタールーム・宴会場、何でもこなせる最強の小劇場… それが『「超」小劇場 』。超小劇場ではありません、「超」小劇場です。 ここを拠点に、超歌劇団は活動しています。 ◇動画ブログ「超チャンネル☆ひじきアリーナ」 活字で書いたところでわかんないよ~、ってことで始めた動画ブログ。 稽古風景や団員のトーク、企画コーナーなどを週2~3回ペースで配信中。 http://ameblo.jp/chokagekidan/ ◇Facebookページ・超歌劇団 http://www.facebook.com/chokagekidan ◇超歌劇団・Twitter アカウント chokagekidan ◇おススメ! 超歌劇団のメルマガ登録はこちらデス! PC用 http://www.mag2.com/m/0001093421.html 携帯用 http://mobile.mag2.com/mm/0001093421.html