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龍昇企画(演劇)
東京都設立:1985年
1985年に旗揚げし、年1〜2本のペースではあるが、着実に作品を発表し続けている。ひとりの役者が、作家・演出家・キャスト・スタッフを雇い、プロデュースするというスタイルは、日本の演劇界においては珍しいといえよう。 これまでも様々な作家(平田オリザ・平田俊子・犬井邦益)や、演出家(佐藤信・岡本章・松本修・福井泰司)と手を組み、生み出された作品は多岐に渡るが、集団としてのポリシーは「役者が舞台上にしっかりと立ち得る劇空間を創りあげること」であり、その実現のためには手間暇を惜しまない。 2005年より、「漱石プロジェクト」と称した夏目漱石作品の舞台化に挑戦。大人の鑑賞に堪える芝居づくりを目指している。

マルホラ(演劇)
東京都設立:-
マルホラとは元劇団乾電池出身の矢沢幸治、清田正浩、青年座出身の出光秀一郎の3名が結成したユニットです。 マルホラは芝居だけにとどまらず、WEBドラマや映画などあらゆるメディアなど、世の中の面白いもの全てに対して仕掛けていきます。 また、メンバーは役者だけでなく、空手家、漫画家、イラストレーター、演出家、アイドルなどが揃い、芝居集団というよりマルチ集団とも言えるメンバーが集まっている。 ちなみにマルホラとは、あのデビット・リンチの怪作「マルホランド・ドライブ」からのパクリではない。 念のため・・・・・。

劇団ハートランド(演劇)
東京都設立:1996年
劇団ハートランドは、座長・高橋亜矢子が“女だけのとびっきり楽しいコメディーを創りたい!”と、 1996年7月に旗揚げした、ハートウォーミング・コメディー劇団です。 女だらけの中、作・演出を手がけるは中島淳彦。 馬鹿馬鹿しくてちょっと切ないものがたり・・・まるで私たちみたい!?

志の輔事務所「オフィスほたるいか」(歌舞伎・伝統芸能)
東京都設立:-

富士ロック(演劇)
東京都設立:2007年
葛木英×板倉チヒロ 二人芝居企画=富士ロック!!!

空想組曲(演劇)
東京都設立:2006年
「ものがたるものがたり」をキーワードにしたミステリー&ファンタジー要素に満ちた多彩な作品を上演すべく、プロデュース公演などの脚本提供で活躍する「ほさかよう」を中心に結成。

サシャ・ヴァルツ&ゲスツ(舞踊・バレエ)
設立:1993年
サシャ・ヴァルツ&ゲスツ ドイツでピナ・バウシュにならぶ振付家の一人といわれるサシャ・ヴァルツが、1993年に設立したダンスカンパニー。 サシャ・ヴァルツがベルリン・シャウビューネ劇場ダンス部門の芸術監督を務めていた1999年からは活動を休止していたが、2005年3月に劇場との協力関係を保ちつつ活動を再開した。サシャ・ヴァルツ自身の振付作品だけでなく、所属ダンサーの振付作品もレパートリーとしており、リュック・ダンベリーとフアン・クルース・ディアス・デ・ガライオ・エスナオラが、Les Ballets C. de la B. のシディ・ラルビ・シェルカウイ、ダミアン・ジャレと共同振付・演出した『d'avant』は、2005年7月にびわ湖ホールで上演され好評を博した。 サシャ・ヴァルツ 1963年ドイツ・カールスルーエ生まれ。 1983〜87年アムステルダム及びニューヨークにてダンス、振付を学ぶ。1992年ベターニエン芸術家の家の奨学生としてベルリンへ。1993年ヨッヘン・ザンディヒと共に、自身のカンパニー「サシャ・ヴァルツ&ゲスツ」を設立。1999年〜2004年までベルリン・シャウビーネ劇場ダンス部門の芸術監督を務める。3部作となる『Körper』(2000年)、『S』(2000年)、『noBody』(2002年)も同劇場で発表されている。2004年以降、サシャ・ヴァルツ&ゲスツは再び独立したカンパニーとして活動を開始。初のオペラ振付・演出作品となる『ディドとエネアス』をベルリン古楽アカデミーとともに創作し、ベルリン国立歌劇場にて上演するなど、常に新しい方向性を追求し続けている。

あうるすぽっと(演劇、ミュージカル)
東京都設立:2007年

ぷれいす(演劇)
東京都設立:1995年

ディップス・プラネット(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ、その他)
東京都設立:2000年
エンターテインメント事業に特化したPRエージェントとして2000年4月に設立。エンターテインメント事業の企画段階から参加し、企画初期の段階からの宣伝プランニングから、広告、制作物、パブリシティ活動実施に至るまでをトータルでカバーする企業として現在に至る。それぞれの作品の素晴らしさを訴求しながら、様々な意味でのエンターテインメントの意義と力を、より多くの方に再認識してもらえる事業活動を目指している。

川崎インキュベーター(演劇、ミュージカル)
神奈川県設立:2006年
2006年10月にOPENしたラゾーナ川崎プラザソルを中心に、 川崎における文化・芸術を発信していく共同体として、 代表・世話人 別府寛隆のよびかけによって設立。

壁ノ花団(演劇)
京都府設立:2004年
水沼健が代表を務める演劇ユニット。2004年に自身の舞台作品を発表する場として「壁ノ花団」を結成。その第一回公演『壁ノ花団』で第12回OMS戯曲賞大賞、2008年『アルカリ』で十三夜会奨励賞、2011年『ヤングフォーエバー』で佐藤佐吉賞優秀演出賞を受賞している。 2012年『ニューヘアスタイルグッド』は第57回岸田國士戯曲賞最終候補作に選考された。

全自動カメラ(演劇)
設立:-
全自動カメラとは 尾崎まさこが主催する不定期演劇活動ユニットです。 主に女子の愛らしさとエロスを伝えるのが使命です。

福岡市文化芸術振興財団(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ)
福岡県設立:-

国分寺大人倶楽部(演劇)
東京都設立:2007年
2007年、日本最大級の英語劇団体「ひとつだ」を母体に、河西裕介が旗揚げ。 口語体のリアルな会話劇をベースにしつつも、ストーリー性を重視し、「日常会話の延長でどこまで非日常を描けるか」という、リアリズムの限界に挑戦している。 テーマは「愛、青春、死」。 脚本・演出を手がける主宰の河西裕介は、役者としても活動中。 ポツドール、jorro、smartballなどに客演し、一時期、下半身を駆使した捨て身の演技が「2ちゃんねる」で話題騒然となる。 常にキャスト・スタッフを募集中(切実)。

GREEN55(演劇)
東京都設立:2006年
GREEN55とは、シアターグリーンと学生の手による企画制作団体です。同じ時代に同じ立場で同じ表現を取っている学生達が、劇場を交えることでお互いに協力し合うシステムを作り、交流を持って一つのものを創る。そういう組織を作り上げようとして生まれたのがGREEN55です。

ビックワンシアター(演劇)
大阪府設立:-
芸能プロダクション「ビックワンウエスト」の新人が中心となった演劇集団です。

演劇集団6464(演劇)
設立:-

劇団ポケットオオカミ(演劇)
千葉県設立:2005年
2005年10月、代表・田附元明が千葉県千葉市・船橋市を拠点に劇団ポケットオオカミを結成。 『やる気のある劇団を』『何事も全力で』を基本コンセプトに常に上を目指していく劇団です。 方向性としては、「うちの特色はこれ」という縛りを作らず、今作がシリアス、次回作はコメディというように 各個人のやっていきたいものを話し合いながら一つのものにまとめ上げるというスタンスをとっています。 やりたいことを全力でやり、自己満足で終わらず、お客さんの視点から見て「良いモノ」と思われるような 作品を作り上げていきたいと考えています。

劇団大地の牙(演劇)
大阪府設立:1988年
劇団・大地の牙は1988年旗揚げの社会人ばかりのアマチュア劇団です。それぞれ仕事、家庭、今おかれている状況の中で、お芝居を楽しく続けていこうと頑張っています。 役者やスタッフなどお芝居に興味のある方はぜひご連絡ください。見学は随時可能です。