該当の団体を検索して、選択してください。

THEATER Nuts PROJECT(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル、その他)
埼玉県設立:2007年

桃色バカンス(演劇)
東京都設立:2007年
劇団中野ガールズブラボー☆の解散後、 G.O.D.system(神様プロデュース)の1ユニットとして旗揚げ。 その後、独立し、劇団桃色バカンスとして活動をスタート。 ■2007年8月:第一回公演『ヤドカリバカンス』を上演。 ■2008年7月:第二回公演『死に際バカンス』を上演。 ■2009年1月:番外公演Part1『バカンスは冬休み』を上演。 ■2009年10月:第三回公演『百年後の蝶々』を上演予定。

アーノルド.S.ネッガーエクスプロージョンシステム(演劇)
愛知県設立:2003年
周到に張り巡らされた伏線がパズル的に収束していく緻密な構成のストーリーを武器に、現代的なテーマを笑いとロマンでくるんだ極上のエンターテイメントを創造する、平均年齢25歳の若手劇団。「現実」と「演劇」を肯定し、演劇にまったく興味のない人から演劇マニアまで幅広い客層をターゲットに、「人生をちょっとプラスに」動かすことを目論む。ベタ・メタ・ネタを自在に往来することによって構築される、シニカルな世界観とナンセンスなギャグ、ポジティブなメッセージ性が特徴的な物語は、ハードボイルドからラブコメ、果てはアングラまで守備範囲は広いが、常に「今」を見つめて紡がれ、世相を反映したセリフや社会派なメッセージが含まれることも多い。 「ブロガーご招待」なる制度を(おそらく)初めて小劇場界に取り入れるなど、演劇の間口を広げるための活動にも積極的に取り組んでいる。 常に観客に対して誠実に、自分たち自身に正直にあることを大事にした結果、2006年末、vol.8公演の後、「納得のいく作品づくりができていない」との理由から、活動休止を宣言。 (活動休止の宣言全文→ http://www.arnold-s-negger.com/pc/oshirase.htm ) いろいろあって、半年後、大きく生まれ変わって、活動再開。

劇団夢のミルクこうじょう(演劇)
東京都設立:2001年
『もっとドキドキを!もっとワクワクを!いざ、冒険の世界へ!!』 私たち『夢のミルクこうじょう』の芝居のベースは、心の成長、です。 人生という冒険の中で、人は誰かと出会い触れ合うことで、時にぶつかり合い、 悲しみや淋しさや憎しみに悩み苦しみます。 それでも人は、心の葛藤の中で生まれた絆や愛情を糧に、負の力を生きるエネルギーに変えていくことが出来る。 『明日を夢見て冒険しよう!!』 これが私たちのコンセプトです。 一瞬でも何かを感じてもらえる芝居を。 一人でも多くの人が、明日に夢を見たくなるように。 全員が、真剣に相手や自分に向き合って、舞台の上で真っ直ぐに生きています。 時にはぶつかり、涙を流し、汗だくになりながら全てをかけて。 バカがつくほど真っ直ぐな芝居、バカがつくほど真っ直ぐな人たち。 それが『劇団夢のミルクこうじょう』です。

たばすこ座(ミュージカル)
埼玉県設立:2001年
片桐和美・村上由香・青島凛の3人で結成されたユニット。 2001年に旗揚げ公演として、「舞台に立ちたい」を上演。 その後、それぞれがジャンルを問わず舞台活動を行い、2006年には旗揚げと同じ「舞台に立ちたい」を5年ぶりに上演。好評を博し、テレビ埼玉への出演等、注目を浴びる。 2007年9月、2本立て公演「トリオDEトリオ」を上演、大好評。 2009年12月、オリジナル作品「パウダールーム」上演予定。今後の活躍が期待されている。

THE♥フォービーズ(演劇)
東京都設立:2005年
吉本興業初の若手本格派劇団です。立ち上げて3年目になります。 年4回の本公演、三日間で毎回1000人を動員。 吉本興業の出来たばかりの芝居小屋「神保町花月」、 TV番組の再現VTR、他劇団への客演、などなど活動中。 ラブストーリーを中心に笑いと芝居の融合。 そして舞台にテレビ的な要素を取り入れ、 ポップでスピード感のある演出を手がけています。 バラエティー番組の放送作家二人による脚本、演出。 毎回、吉本興業所属の人気若手芸人をゲストに迎え活動中。 ぜひ御覧ください! ★略歴 ○2005年2月旗揚げ公演「龍☆姫」・・・新宿パンプルムス ○2005年5月第2回本公演「ずんべらぼん」・・・中野あくとれ ○2005年8月第3回本公演「サトル☆コンバット」・・・下北空間リバティ ○2005年9月特別公演「そのとき葉山ちゃんが想うこと」・・・池袋アートスペースサンライズホール ○2005年11月第4回本公演「貴方の背中にアイがある」・・・下北空間リバティ ○2006年2月第5回本公演「HITOMI☆」・・・下北空間リバティ ○2006年5月第6回本公演「マル特ホスピタル」・・・下北空間リバティ ○2006年8月第7回本公演「Lovely☆佐渡衛門 ~フォービズよ全てを解き放て~」・・・中野ザ・ポケット・・・ゲスト「POI SON GIRL BAND」 ○2006年11月第8回本公演「パパは極道」・・・アイピット目白・・・ゲスト「平成ノブシコブシ」 ○2007年2月第9回本公演「サリナの願いを☆叶えましょう」・・・笹塚ファクトリー・・・ゲスト「トータルテンボス」 ○2007年5月第10回本公演「WONDERFUL WORLD」・・・笹塚ファクトリー・・・ゲスト「井上マー」「ラフ・コントロ ール」 ○2007年8月第11回本公演「夏海とツバサの離婚☆旅行 ~MAJIで恋するフォービーズ~」・・・笹塚ファクトリー・・・ゲスト「アップダウン」 ○2007年11月第12回本公演「妄想男の悲しい現実」・・・ザ・ポケット・・・ゲスト「ブルースタンダード」 ○2008年2月第13回本公演「ヤング☆ボーイズ~フォービーズの青春~」・・・笹塚ファクトリー・・・ゲスト「グランジ」 ○2008年5月第14回本公演「THE-URASHIMA」・・・笹塚ファクトリー・・・ゲスト「チーモンチョーチュウ」 ○2008年8月予定第15回本公演「シアワセノシズク」・・・笹塚ファクトリー・・・ゲスト「イシバシハザマ」

シアターキューブリック(演劇)
東京都設立:2000年
2000年に劇団旗揚げ。以降、「大人が楽しめるエンターテインメントファンタジー」の創作に邁進し、37公演にわたり、座付作家・緑川憲仁の作品を中心に上演を重ねてきました。今年は結成25周年になります。 2010年に劇団の本拠地を東京都墨田区に据えてからは、「演劇のチカラでまちを遊園地に!」という活動テーマを軸に、劇場公演と並行しながら演劇を活用した地域振興活動に注力。地元商店街と提携したユニークな演劇「帰ってきたキューピッドガールズ」を長期スパンで展開。 また、全国各地のローカル鉄道とタッグを組んだ「ローカル鉄道演劇」は7公演を数え、地方の地域活性にも目を向けた活動を続けています。今後も、舞台芸術や劇場空間の魅力を多くの人々と分かち合い、また地域社会づくりや教育現場での演劇の新たな可能性を模索しつづけてまいります。

レイテストアポロ(演劇)
埼玉県設立:1997年
レイテスト(新型)アポロは福岡市の九州芸術工科大学演劇部(現九州大学芸術工学部)を母体として1997年に結成され、以後福岡で三回、東京で十五回の公演を行ってまいりました。 ※過去の公演については劇団ホームページに情報を掲載しております。 芸風としましては、例えばおかしな顔やポーズで笑いをとる芸人さんより、松岡修造さんの手加減なしの真剣さが面白くてたまらない、という人向きな「笑い」を盛り込みつつ、観劇中のお客様が、お話の中で何が起こっているかを完璧に理解でき、でもこの先どうなるか全く解らない。そういう言ってみれば王道をきちんと踏まえた、大きな物語を作り続けています。 我々アポロ、アポロをどうかよろしくお願い致します。

演劇組合ユニット・バス(演劇)
千葉県設立:2002年
デートの合間にでもかるーく見てもらえるような、 コメディ仕立ての舞台を作る演劇ユニットです。 2003年1月の1発目から数えて 07年までで5回の公演を成功させています。 ずっと変わらず高いテンションを維持しつつ、 少しずつ確実に反響と声援は増殖中!

劇団ドガドガプラス(演劇、その他)
東京都設立:2006年
2006年、映画監督望月六郎が「踊り子女優化計画」を掲げて旗揚げ、『歌って踊れる浅草の劇団』として胸の谷間と網タイツで大正・昭和のお色気と汗と涙と笑いをお届けします。 浅草といえば昔も今もエンターテイメントのメッカ。 江戸時代から続く歌舞伎、レビューに寄席にSKD。 そのテイストを背景に懐かしいけれど新しい、楽しい上になんだか深い世界観が広がるのです。

Angel R(舞踊・バレエ)
東京都設立:-

colorchild(演劇)
東京都設立:2001年
カラーチャイルドは毎回、総天然色痛快娯楽活劇と銘打って公演をしております。 色鮮やかそうな劇団名と謳い文句の割りに、僕達の上がる舞台はいつも素舞台です。 物語を象徴する様なオブジェすらありません。真っ黒な幕とパンチカーペットのみ。 その空虚な空間に役者のパフォーマンスだけでギラギラしたくどい程の原色の物語を描き上げます。 そうです。僕達は役者の肉体表現のみで勝負してます。 それというのも旗揚げ当初制作費が無くセットが建てられなくてそうせざるを得なかっただけなのですが、 今では表現力が洗練されて一つのスタイルとして確立しました。転んでも只では起きなかった典型です。 とにかく物語中に出てくる万物を僕達自身が演じます。 一人5役6役は当たり前、時には10人以上を演じ、それと同時に乗り物や建物や空中や海底や宇宙空間に全身全霊でなりきります。それだけで肉体の疲労度は極限に達するのですが、いつも物語の内容は空前絶後の大冒険活劇です。主人公の絶体絶命のピンチをメンバー全員で表現し、最近では効果音も自分達でやり初めています。 そのためのトレーニングは過酷です。いつもギリギリの崖っぷちまで追い込んで肉体を酷使し神経を研ぎ澄ませ、 アスリートとアーティストの自覚をもって稽古に励んでおります。「覆せ常識!」「暴走しろ想像力!」が合い言葉です。 そんな僕達をどうぞよろしくお願いします!

即興演劇集団フリークルーズ(演劇)
東京都設立:1998年
1998年5月の初演からインプロ(即興演劇)を独自のスタイルで届けてきたエンタテイメント集団。

アタシト、(演劇)
設立:2007年
様々な舞台で活動する長尾純子が、 「自分が本当におもしろいと思う人たちと、じっくりとお芝居をつくりたい」 という至極単純な思いで、こうして始めてみました。

大阪人情喜劇の会(演劇)
兵庫県設立:1997年
上方喜劇をもっと隆盛に

大阪カルチャーナイト実行委員会(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ、その他)
大阪府設立:-

東京ゲオグランデ(演劇)
東京都設立:2007年
20代前半から30代前半までの役者を集めて展開する“期間限定ステージユニット”です。 人生は一度きり。つらく生きるも楽しく生きるも自分次第。でも、一人の力で楽しく生きていくのには限界があるかも。だったら大勢で楽しくやればいいじゃないか。演じる側も観る側も楽しくなっちゃうステージを、作っていきます東京ゲオグランデ。

spacenoid(演劇、その他)
東京都設立:1998年

atelier THANK-Xs(演劇)
大阪府設立:1994年
前身は1994年に結成された 【躍る演劇小ネタ集団・atelier THANK-X(アトリエサンクス)】 以後、大阪市内を中心に年2回の公演を続け、2005年から東京公演も試みる。 2008年、池袋演劇祭に初参加。『スターの★星』にて、豊島区観光協会賞を受賞。 その後14年間に渡る演劇活動を休止し、演劇ユニット【atelier THANK-Xs 】として再始動。 当時から掲げていた『何気ない事をさりげなく…』をテーマにさらに新たな作品創りに励んでいる。

VOGA(演劇、その他)
東京都設立:1997年
◆団体プロフィール舞台芸術集団。 1997年12月、維新派に在籍していた近藤和見らが結成。囲いや屋根のない野天野外舞台(大阪・名村造船所跡地や京都・吉田神社/石清水八幡宮、他にて上演)を専らとする。 公演は観客にとって一種の『旅』と考え[日常と非日常が地続きである世界]をテーマに舞台表現を行う。ダンスではなく『動作』と呼ぶVOGA独特の身体表現。オペラのようにスコア化された台詞をテンポに乗せ複数人が重層的に発語する。コミュニケーションと心象風景の境界線を消失させる表現が特徴。古典的手法と新しい技術の融合を探り、時間の歪みと空間の広がりを生み出す。 2025年、関東に拠点を移した。