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劇団芸優座

劇団芸優座(演劇)

東京都設立:1976年

劇団芸優座は「青少年にだからこそ最高の演劇を見せたい」という理念のもと、1976年に創立されました。 以来、全国のホール、会館をはじめとする公文協の自主事業、文化庁の助成公演、教育委員会、小・中・高等学校の芸術鑑賞教室等での公演を、 「演劇は、まず面白く、確かなテーマで観客と共に創造する」 をモットーに精力的に活動を続けております。 また春には調布市内のホール(調布市文化会館たづくり・調布市せんがわ劇場)にて「春の公演」と銘打ち、一般のお客様に向けての公演も開催しております。

東京寄席企画室

東京寄席企画室(演劇、歌舞伎・伝統芸能、その他)

東京都設立:-

トランス☆プロジェクト

トランス☆プロジェクト(演劇)

東京都設立:1998年

トランス☆プロジェクトは、GIDをモチーフとした劇をGIDの当事者と一緒に、製作、上演しようというものです。 1998年に埼玉医科大学で性別再指定手術、いわゆる性転換手術が認められたことをきっかけに、代表の月嶋が当事者と非当事者の両方に呼びかけ、98年5月に団体を設立。

(有)ファイナルバロック

(有)ファイナルバロック(演劇)

東京都設立:1997年

劇団スター・オブ・ドリームズ

劇団スター・オブ・ドリームズ(ミュージカル)

設立:1990年

関西を拠点に活動する女性だけのミュージカル劇団。本公演のほかに、児童施設や地域のボランティアで公演多数。

[SO WHAT]公演事務局

[SO WHAT]公演事務局(演劇)

東京都設立:-

昨今の日本では価値観の多様化から個人主義が進み、核家族の加速化、 少子化、家族崩壊などが進み、ついには人口の減少化の傾向にあります。 これは個人の孤独化を深め、他への無理解や己の未成熟を正当化する現代人を増加させ、 悲劇的な事件を引き起こす原因にもなっていると思われます。 本企画は新宿や横浜で営業を続けて来たニューハーフ、オナベを中心に、 人間の持つ自由な感性とバイタリティー、 そして性別に囚われぬ人と人との繋がりと温もりを通して、人間の「魂」の持つ可能性を主題に、 演劇と華やかなショーによるエンターテイメント作品を作り上げ、新しい世代は勿論の事、 今を生きる現代人全てに「心の温もり」というバトンを受け渡して行く事を目的としています。 そのために作品を毎年一本、新宿というエネルギー渦巻く混沌とした街から発信、 快楽の為だけではない実り有るエンターテイメント作品を継続的に作り上げて行きたいと考えております。 また公演の利益を、ユニセフへ寄付する事も目的の一つとしております。

シア・トリエ(旧:満塁鳥王一座)

シア・トリエ(旧:満塁鳥王一座)(演劇)

福島県設立:1996年

シア・トリエ THEA・TRiE 1996年、満塁鳥王一座として旗揚げ。野外テントを出発点に、「近代演劇」からの脱却あるいは批判をテーマに「今ここにあるべき演劇の姿」を模索するが、未だ定まったスタイルを見つけられない迷いトリ集団。2015年1月、劇団名を「シア・トリエ」と改名。以来、運気は上昇中。

OSPF

OSPF(演劇)

大阪府設立:-

OSPFは7年前に神戸で生まれ、4年前から大阪で始まりました。 毎回、様々なジャンルの舞台表現者たちが集まります。昨年より海外からのアーティストも招聘し、インターナショナルな展開を見せています。観客動員は、昨年でついに3000人を超え、大阪の夏の演劇祭と言えばOSPFと言われる認知度をたかめています。まだ来たことない人は是非体験してください。 【検索用】 大阪ショートプレイフェスティバル

中国障害者芸術団

中国障害者芸術団(舞踊・バレエ)

設立:1987年

中国障害者芸術団は、1987年に設立。 中国全土約6千万人の障害者の中から選ばれたアーティストたち、総勢約60名で構成されている。 中国の誇る文化と芸術性の高い公演は、中国国内だけにとどまらず、友愛と調和を伝える『美と親善の使者』として世界各地40カ国以上の地を訪れ、夢と感動、そして希望を与え続けている。 2004年のアテネパラリンピック閉会式、2005年愛知で開催された愛・地球博、さらに彼らのドキュメンタリー番組『夢とともに』がハリウッド国際映画テレビフェスティバル最優秀テレビテーマ賞を受賞するなど、世界的にも高い評価を得ている。 日本においてもテレビやマスコミで大きく取り上げられ、大きな反響を呼んでいる。 さらには2008年北京で開催される夏季オリンピックの開会式にも出演予定となっている。

シアターPOO(劇団世界劇場)

シアターPOO(劇団世界劇場)(演劇)

東京都設立:-

JR新宿駅・東南口より徒歩1分の小劇場/シアターPOOは、1974年に旗上げした劇団世界劇場の拠点として1983年に創設され、演劇やライブなどの公演会場としてもレンタル開放している。 2003年利賀演出家コンクールで優秀演出家賞を受賞。 2006年11月、主演女優・そのだりんの一人舞台「ひゃくものがたり」がスタート、毎月一夜だけの新作舞台を100連発する8年計画のロングランプロジェクトを続行中。

FA企画【舞台部門】さくらさくらカンパニー

FA企画【舞台部門】さくらさくらカンパニー(ミュージカル)

兵庫県設立:-

劇団スター・オブ・ドリームズとさくらさくらカンパニー その名も SS-project の渾身の合同企画 いよいよ始動!

Charge

Charge(演劇)

東京都設立:-

現代社会には様々なエンターテイメントが溢れている。そういったものに人々は元気を回復出来る時間を求めているのではないだろうか。 そこで、この『充電出来る時間』を私達なりの表現とやり方で創りあげる事が出来たら・・・とショウーグループ【Charge】を立ち上げた。 観る人の心の『充電(=Charge)』となるようにという思いをこめて・・・。

藤田一

藤田一(舞踊・バレエ)

神奈川県設立:-

コンテンポラリーダンサー、ダンスメーカー。これまで京都を中心に活動。京都の他、大阪、横浜、東京、ポルト(ポルトガル)などで自身の作品を発表。近年はヨーロッパにも活動の幅を広げている。代表作に「parole」、「これが私の優しさです(谷川俊太郎同名詩より)」、「f/f」など。  2006年ヨーロッパ最大のダンスフェスティバルImpulsTanz(オーストリア、ウィーン)のスカラーシップ生danceWEBに選出。また同年、アジア人ダンサーとヨーロッパ人ダンサーの協同クリエイションプログラム、Pointe to Pioint(ポーラ ンド、ワルサワ)にも選出。クリエイティヴプロセスと共に修作公演に出演。

ふくふくや

ふくふくや(演劇)

東京都設立:-

ふくふくやとは、99年春、山野 海(やまの うみ)を中心に設立。 毎回多様な客演を迎え、「30代の男と女」をじっくりと描く大人の芝居を上演している劇団です。

劇団まるおはな

劇団まるおはな(演劇)

東京都設立:-

「まるおはな」は主宰、山崎ふらが「ちゃんと芝居を創りたい仲間でちゃんと大人の芝居を創ろう」と、2001年に演劇ユニットとして発足しました。 その後「日本人」というカテゴリーにこだわった芝居作りを目指して年に2回のペースで新作を発表しています。 2006年にユニットから名前はそのままに運営スタイルのみを「劇団」に変更。しまさきまちこ、佐々木亜紀子、臼井武史、加藤由子が劇団員となりました。 より一層「まるおはな臭」を強めるために劇団となったまるおはなは「一度嗅いだら病みつきさっ!」を合い言葉に我が日本国に愛と笑いを、そして、衝撃をお届けしたくて、日夜稽古に励んでおります!

トゥインクル・コーポレーション

トゥインクル・コーポレーション(演劇、その他)

東京都設立:1998年

ラーメンズ、エレキコミックを中心にお笑い芸人が多く所属している、芸能プロダクション。

ダイアックスプロデュース

ダイアックスプロデュース(演劇)

東京都設立:2006年

ミノタケプラン

ミノタケプラン(演劇)

東京都設立:2002年

脚本家・倉本聰氏主宰の富良野塾出身である石井信之(作演出)、たむらもとこ(役者)らにより2002年に旗揚げ。以降、公演ごとに演者を招集するプロデュース形式で、都内の小劇場にて以下のとおり上演を続けています。 2002年「中沢の沢は難しい方の澤」(六本木・アトリエフォンテーヌ) 2003年「板橋区第三避難所」(ウッディシアター中目黒) 「何か、変な汁が出てきた」(中野・劇場MOMO) 2004年「KISS&CRY」(ザムザ阿佐ヶ谷) 「リボンの岸」(目白・シアター風姿花伝) 2005年「さらば、スターマイン」(下北沢・「劇」小劇場) 2006年「中沢の沢は難しい方の澤(再演)」(同上) 2007年「こけしダンサーズ」(同上) 2008年「空飛ぶ隣人」(同上) 2009年「カフェ奥さん」(同上) 2010年「解散ショウ」(同上) 2013年「ストロベリーマン」(同上) 過去12回の公演では、毎回800~1000人の動員を果たしております。 基本的に、リアルタイムの現代劇・一幕物、役者はほぼ出ずっぱりというスタイルで、どこにでもいる小市民たちが日常のささいな出来事に右往左往しながら、最後はほんの少しだけ希望が見える…というような、笑えて泣けるハートフルコメディを目指しているユニットです。 現在は、作演出の石井信之と、女優のたむらもとこが共同主宰しています。

SHIMAISLAND

SHIMAISLAND(演劇)

東京都設立:2005年

岡田一博の作・演出による演劇プロジェクト。

不消者(けされず)

不消者(けされず)(演劇)

設立:1997年

劇作家、演出家、有本貴博を代表として慶応大学、立教大学生を母体に、劇団不消者(けされず)として1997年に旗揚げ。現在はプロデューサーである和田小太郎を中心に毎回キャストとスタッフを集めるプロデュース形式で年1~2回の公演を行っている。不消者とは「観客の心から決して消されることのない空間・瞬間を創る者たち」の意。 1998年、築地ブディストホールにて第一回公演「火男の火」(原田宗典作)上演。第二回以降は本拠を横浜・相鉄本多劇場に移し、プロデューサー・和田小太郎と共に、オリジナル作品を上演。第七回以降は活動場所を東京に移しストーリー展開とキャラクターで魅せる上質な芝居作りは、公演を重ねる度に新しいファンを惹きつけている。不消者は“「観客の心から決して消されることのない空間・瞬間を創る者たち」であれ”という団体のポリシーに基づき、観客に最も人間ドラマを見せやすい小劇場での公演にこだわっている。 代表作には新宿で起きた一つの殺人事件を追う夕刊タブロイド誌の記者たちの群像劇「冬の鼠」、病院を舞台に生と死をめぐって繰り広げられる人間ドラマ「ホスピタルビルド」、終戦直後の日本、貧しいながらたくましく生き抜こうとするポン引き青年とパンパンと呼ばれた娼婦達を描いた「帝銀事件の頃」などがある。 2004年、第十回公演「あした待たるるその雲を」にて惜しまれつつ活動停止。 2006年、一年半ぶりにプロデュースユニットとして再結成。新たなメンバーとスタッフを揃え再出発を遂げる。プロデューサーであった和田小太郎の演出により旗揚げ公演と同じ原田宗典の「火男の火」にて、連日立ち見満員と大盛況。

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