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Skyfish

Skyfish(演劇)

東京都設立:1999年

「Skyfish」とは――1999年、私がはじめて作・演出した『空の音』の劇的空間を さらに自由に泳ぎまわる魚たちをイメージして、「Skyfish」という名前が生まれました。 舞台では、照明効果を際立たせるためにスモークをたきます。 それまであいまいだった光の道筋が、スモークをたくとはっきり見えるようになります。 役者は、ストーリーを実現させるスモークです。 お客様の琴線に触れる演技ができる、豊かなスモークでありたいと思います。 そんな気持ちを抱きながら、Skyfishではワークショップを重ねています。 メンバーは様々です。私の友人だったり、竹内晶子スタジオの生徒さんだったり、 初対面の役者さんだったり・・・物好きな(?)チャレンジャーばかりです。 からだのコントロール、ことばのコントロール、そしてコミュ二ケーション、音楽とのセッション―― たくさんのエチュ-ドを繰り返す中で、からだにツヤとねばりが増していくのがわかります。 また、その時々のメンバーの間にたくさんの出会いが生まれます。 まさに劇的です。 Skyfishは、演劇の土俵です。 小さな土俵ではありますが、充実した本番を重ねて、しっかりと地固めをしていきたいと思っています。 肥えた土俵がなければ、気持ちのいい劇空間を支えることはできません。 Skyfishという場が、どんなドラマを生むのか、お客様に毎度楽しんでいただけるよう、 「地ならし」に励んでいきます。 Skyfishの管理責任者である私は、この土俵で、才能ある演劇人たちが多く出会うことを望んでいます。 また、その瞬間に、少しでも多くの方にお客様として立ち会っていただければ幸いです。 竹内 晶子

サニーサイドウォーカー

サニーサイドウォーカー(演劇)

東京都設立:2002年

「人に喜んでもらえるお芝居を創りたい!!」をモットーに2002年に成瀬優和が立ち上げた演劇ユニット。自身も芝居に魅せられた経験から、芝居を通して、解決することはできないが、今、悩んでいることやつらいことにもう一度向き合える、ちょっとした勇気と元気を持ってもらえるような演劇ユニットを目指している。劇団公演も旗揚げから高い評価を受け、なかでも第一作目の「勝手にノスタルジー」はフジテレビで放映中の「劇団演技者。」(2004年7月放送分)にも取り上げられ、幅広い支持層を獲得。そのほかの作品においても下は小学生から上は80歳の方までと、文字通り、老若男女に楽しんでもらえる公演を展開中。

Green Works Produce

Green Works Produce(演劇)

東京都設立:-

9-States

9-States(演劇)

東京都設立:2004年

■ 9-States(ナインステイツ)について 9-Statesは、演出家・戯曲家の中村太陽を中心に、 「役者の個の魅力を最大限に生かす世界観」をベースに作品づくりを続けている演劇ユニットです。 旗揚げから『退屈しない空間作り』を掲げ、 それぞれの“個”から立ち上がる温度を大切にしてきました。 芝居は本来、作られた見世物である。 その前提の中で、演者の 価値観 と 遊び心 が混ざり合うことで生まれる “生の物語(Living Stories/リヴィング・ストーリーズ)” を根っこに置いています。 総合芸術だからこそ、台本に書かれた台詞にとらわれず、 その瞬間に立ち上がる 呼吸 や 言葉 を生かして、 笑えて、ちょっと切なくて、でも生きていて良かったと思える物語を描いています。 いまは、“日常のすぐそばに落ちている不条理” をテーマのひとつとして、創作を続けています。 ■ 歴史 2004年11月 中村太陽の個人企画ユニット「Nine-States」として活動を開始。 2006年 3部作『ピエロ達の行進』を経て、2007年に現在の「9-States」へ改名。 2008年 四季をテーマに描く「ささやかな日常」4部作を上演。 2010年 第20回下北沢演劇祭参加作品『アーリークロス』を上演。 2011年 相鉄本多劇場25周年記念提携公演『モスキートーンは聞こえない』を上演。 2014年 10周年記念公演『嘘つきアポロジー』を上演。 2016年 中村太陽による定期ワークショップ公演を開始。 2023年 第33回下北沢演劇祭参加作品『点と線のオブリビオン』を上演 2024年 20周年記念公演『世迷い子とカンタータ』を上演。 外部団体との交流も多く、 サモアリナンズ、はえぎわ、Oi-SCALE、ブラボーカンパニー、 ライオン・パーマ、座キューピーマジック、電動夏子安置システム、ナイスコンプレックスなど、 多くの団体とのキャスティングや協働を重ねながら活動の幅を広げてきた。 現在は下北沢駅前劇場をホームに作品を作り続けている。 ■ 作品一覧 2004・11 「コルクボード」at 大塚ジェルスホール 2005・04 「フレンドリー」at 下北沢 駅前劇場 2006・03 「九州男」at 王子小劇場 2006・11 「さかさまの靴」at かもめ座 2007・03 「ケロンパスの言い訳」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2007・10 「崩れないジェン我」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2008・07 「一尺玉の大砲」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2008・12 「赤と白のマジックカラー」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2009・04 「サヨナラマニア」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2009・09 「パンクック」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2010・02 「アーリークロス」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2010・09 「リリーの方程式」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2011・04 「アイロニーの丘」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2011・09 「モスキートーンは聞こえない」at 横浜・相鉄本多劇場 2012・04 「太陽と灰二」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2012・09 「太陽と灰二 vol.2」at 横浜・相鉄本多劇場 2013・05 「からっぽの地球儀」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2013・12 「それなりにハッピー」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2014・05 「嘘つきアポロジー」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2014・10 「太陽からの挑戦状」at 東中野 RAFT 2015・03 「カテゴリーボックス」at 下北沢 小劇場B1 2015・12 「わかれ道のリテラシー」at 下北沢 小劇場B1 2016・01 「三日月にウサギ」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2016・07 「描かれたテーブル」at 下北沢 小劇場B1 2016・12 「一尺玉の大砲:Re」at 下北沢 シアター711 2017・09 「箱庭のトリレンマ」at 下北沢 小劇場B1 2017・12 「アイロニーの丘:Re」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2018・04 「Hello Goodbye」at アトリエ第七秘密基地 2018・09 「折り紙とポラリス」at 下北沢 小劇場B1 2018・12 「ケロンパスの言い訳:Re」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2019・04 「ミックス」at 下北沢 駅前劇場 2019・06 「カテゴリーボックス:Re/描かれたテーブル:Re」at 下北沢 小劇場B1 2020・03 「メメントモリに花束を」at 下北沢 駅前劇場 2021・02 「ぼくらのえほん」at 下北沢 駅前劇場       ※新型コロナウイルス感染対策のため公演中止 2022・03 「彷徨いピエログリフ」at 下北沢 駅前劇場 2023・02 「点と線のオブリビオン」at 下北沢 駅前劇場 2023・07 「みんなのえほん」at 下北沢 小劇場B1 2024・04 「世迷い子とカンタータ」at 下北沢 駅前劇場 2025・04 「アルカの板」at 下北沢 駅前劇場 2026・02 「アイロニーの丘:Re:Re」at 下北沢 駅前劇場 ※✦Living Stories✦ Living Stories は、中村太陽が生み出した概念で、 台本だけでなく、俳優の呼吸や存在、個性によって “その瞬間に立ち上がる物語” を指します。 紙の上で固定されるのではなく、 俳優が持つ価値観や本能、遊び心が混ざり合うことで生まれ、 空気や関係性、観客との共有によって微細に変化していきます。 “作られた物語”ではなく、 その場で生まれ、立ち上がり、変化し続ける物語。 それが Living Stories です。

ワクイラズ

ワクイラズ(演劇、舞踊・バレエ)

東京都設立:2007年

ワクイラズとは。 ダンサー、役者その他様々な表現者が集まり、 「枠」を超えて「表現」を共有しあう企画。 2007年秋、第一回公演決定!!

舞台芸術振興会レビュー狂2007事務局

舞台芸術振興会レビュー狂2007事務局(舞踊・バレエ)

東京都設立:-

公式URL不明。リンクは電子チケットぴあより

「時空」プロジェクト実行委員会

「時空」プロジェクト実行委員会(ミュージカル)

設立:-

公式URL不明。洋あおいさん公認ファンクラブ「HIRO'S FACTORY」公式サイトより

公園ジプシー

公園ジプシー(演劇)

東京都設立:-

LiveUpCapsules

LiveUpCapsules(演劇)

東京都設立:-

LiveUpCapsulesとは 近代日本を軸に、市井に生きる人々を通して今の日本に通じる問題を抉り出す作品。また多方面に客席を配しての舞台作りを継続して行っている。 2014年8月 ニューヨーク市で行われる演劇フェスティバル FringeNYCに参加。 2015年7月 せんがわ劇場演劇コンクールにて、戯曲賞を受賞。 王子小劇場主催佐藤佐吉賞2016にて最優秀主演男優賞・最優秀舞台美術賞受賞、優秀脚本賞・照明賞を、2017にて最優秀男優賞受賞、優秀脚本賞を受賞。 2019年度上演『軽佻浮薄な謀反を起こせ』にて、サンモールスタジオ男優賞・脚本賞受賞

浪花人情紙風船団

浪花人情紙風船団(演劇)

大阪府設立:2000年

浪花人情紙風船団 〜新劇・喜劇・歌劇、垣根無しの何でもあり〜 浪花人情紙風船団は、『大阪弁による大阪の為人情喜劇』を標榜しつつ新鮮で、何よりも楽しい、をキーワードに女優紅萬子と俳優・演出の三浪郁二が2000年に立ち上げたユニット劇団です。 ベテラン俳優楠年明さん、吉本新喜劇の青野敏行さん、元OSKのトップ洋あおいさんを主要キャストに迎え、まさにジャンルを越えた「浪花が誇る」メンバー構成です。 菱田信也作、三浪郁二演出による、「どうしてそんなに心がときめかないの」の第1回公演をテイジンホールで旗揚げし、その後はあくまで大阪の芝居らしく、劇場もミナミのど真ん中。現在、動向が注目されているワッハホールで公演を重ねてきました。 作品の時代背景も、現代から、昭和初期の古き良き大阪、また現代へと時空を超えた浪漫の中に物語を紡いできましたが、あらたに作・演出に吉村正人氏、脚本家の北林佐和子さんを迎え、時代物や、歌劇的要素をふんだんに取り入れ、新たな挑戦を繰り返しています。 「ちょっぴり悲しくて、胸が切なくなるくせに、笑いふんだん、結果死ぬほど面白い」浪花人情紙風船団のお芝居を是非ご堪能ください。

恥御殿

恥御殿(演劇、その他)

設立:-

劇団東京ドラマハウス

劇団東京ドラマハウス(演劇)

東京都設立:1998年

1998年旗揚げ。 プロダクション東京ドラマハウス 代表 井口成人の主宰、演出で活動している劇団。 同事務所の養成機関である「東京ドラマハウスアクターズスタジオ」出身者が在籍。 既存の名作、良作を上演の他、井口成人のオリジナル作品も上演しています。

演劇企画 ERAGI

演劇企画 ERAGI(演劇)

東京都設立:2007年

劇団・奏天

劇団・奏天(演劇)

福岡県設立:2004年

素直に笑い、泣いて、楽しんで、共感できる舞台!!   すべて オリジナル にこだわっています! 共感できる、解りやすいお話。 充実した音楽 奏天ならではの舞台美術。 お客様を楽しませる充実した企画。 劇団・奏天は 世代を超えて楽しんでいただける 平成の大衆音楽劇 を目指しています。

toi

toi(演劇)

東京都設立:-

ZuQnZ

ZuQnZ(演劇)

東京都設立:-

劇団光希

劇団光希(演劇)

東京都設立:1999年

舞台や映像など多方面で活躍する光り輝く人間を育てる!ことを目標に生まれた劇団です。 メンバーは年齢層が幅広く、多種多様、個性派揃い! 役者の個性を生かした意味のある芝居作りがモットーです。 子供から大人まで心から楽しめる良質のドラマを創っています。 演技スタイルは、人間らしく、自然な言葉のやりとり重視。 心の交流を大切にした、リアルな芝居を目指しています。 稽古場日誌ただいま更新中 http://ameblo.jp/gekidan-kouki/

劇団 兄貴の子供

劇団 兄貴の子供(演劇)

東京都設立:2006年

2006年、小田学と山本圭祐の二人で立ち上げる。 その後2007年に小笠原結が加入し三人に。 年間1〜2本。 上演時間はケツが痛くならない約1時間がモットー。 【上演記録】 2006年10月「昨日拾ったコレから」@シアターシャイン 2007年11月「oh!電気ボーイ」@シアターシャイン 2008年8月「流れ星だ。」@OFFOFFシアター 2009年4月「人間」@高円寺明石スタジオ 2009年11月「沼」 @ OFFOFFシアター 2010年10月「父」@王子小劇場

虚構の劇団

虚構の劇団(演劇)

東京都設立:-

虚構の劇団って何? で、「虚構の劇団」って何なのよ? という疑問に、主宰・鴻上尚史がお答えします。 ——どうして、劇団を旗揚げするのですか? http://www.thirdstage.com/k/2007/09/03-052410.php

いのちの洗濯劇場

いのちの洗濯劇場(演劇)

宮城県設立:1997年

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