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ちからわざ(演劇)
東京都設立:1996年
1996年に俳優・佐藤二朗が旗揚げした舞台のためのユニット。 現在、作・出演の佐藤二朗と、演出の堤泰之(プラチナ・ペーパーズ)を中心に数年に一回ペースで公演を続けている。 近年、主宰の佐藤二朗は、TVドラマ『電車男』『危険なアネキ』『夜王』『ブスの瞳に恋してる』『レガッタ』、映画『星になった少年』『シュガースパイス』『バックダンサーズ』『13の月』『恋愛寫眞』など様々な作品に出演し怪優振りをみせている。 最近では、TBS日曜劇場『JIN~仁~』の演技が印象深い。 またさらに『ケータイ刑事』『佐藤四姉妹』などのドラマでは脚本も執筆し、その上さらに初の映画監督作品となる映画『memo』も手掛けた。まさに八面六臂の活躍である。 リンクは佐藤二朗オフィシャルサイト。

劇団朋友(演劇)
東京都設立:1994年
【上 演 作 品 年 譜】 1954年 劇団新人会発足 1970年 3月 第二次劇団新人会発足 5月 第 1回公演 「若い座標」脚本:本田英郎 演出:高木卓也 1972年 5月 第 2回公演 「早春の賦」脚本:津上忠 演出:八田満穂 10月 第 3回公演 「明日の教師たち」脚本:石崎一正 演出:増見利清 1974年 7月 第 4回公演 「炎の人=ゴッホ伝」脚本:三好十郎 演出:八田満穂 1975年 7月 第 5回公演 「ターニャ」原作:A・アルブーゾフ 翻訳:芹川嘉久代 演出:八田満穂 1976年 3月 第 6回公演 「島」脚本:堀田清美 演出:八田満穂 12月 第 7回公演 「母をたずねて三千里」脚本:筒井敬介 演出:八田満穂 1977年 5月 第 8回公演 「深川安楽亭」原作:山本周五郎 脚本:本田英郎 演出:石井ふく子 1979年 7月 第 9回公演 「ゆきん子十二郎」原作:さねとうあきら 脚本:秋村宏 演出:八田満穂 1980年 2月 第10回公演 「フジヤマ登山」原作:チンギス・アイトマートフ 翻訳:宮沢俊一 演出:横井徹 10月 第11回公演 「傷だらけの手」脚本:藤川健夫 演出:八田満穂 1982年 11月 第12回公演 「初蕾」原作:山本周五郎 脚本:橋田壽賀子 演出:石井ふく子 1984年 5月 第13回公演 「袴垂れはどこだ」脚本:福田善之 演出:八田満穂 11月 第14回公演 「五代のラブレター」脚本:松山善三 演出:石井ふく子 1986年 9月 第15回公演 「ガラスの家族」原作:キャサリン・パターソン 脚本・演出:吉原廣 1987年 7月 第16回公演 「山彦ものがたり」脚本・演出:有吉佐和子 *山彦の会・劇団新人会提携公演 10月 第17回公演 「石棺」原作:ウラジミール・グーバレフ 翻訳:金光不二夫 演出:千田是也 * 劇団俳優座・劇団新人会提携公演 1990年 5月 第18回公演 「帰去来」原作:牛島秀彦 脚本:岡部耕大 演出:吉原廣 1992年 1月 第19回公演 「パパあべこべぼく」原作:メアリー・ロジャース 脚本・演出:吉原廣 1993年 12月 第20回公演 「私を甦らせて」脚本・演出:吉原廣 1994年 10月 劇団朋友に商号変更 1995年 1月 第21回公演 「幸福」原作:向田邦子 脚本:宮川一郎 演出:石井ふく子 5月 第22回公演 「虹の橋」原作:澤田ふじ子 脚本:田島栄 演出:吉原廣 1996年 2月 第23回公演 「チロリンマンの逆襲」脚本・演出:吉原廣 5月 Space公演vol.1 「VALUE---価値」脚本:大石静 演出:栗谷川洋 1997年 9月 Space公演vol.2 「THE SHADOW BOX」原作:マイケル・クリストファー 翻訳・演出:青井陽治 1998年 4月 Space公演vol.3 「LATER LIFE」原作:A.R.ガーニー 翻訳・演出:青井陽治 8月 Space公演vol.4 「八月のシャハラザード」脚本:高橋いさを 演出:林渡志 1999年 1月 第24回公演 「わがババわがママ奮斗記」原作:門野晴子 脚本:杉浦久幸 演出:西川信廣 9月 Space公演vol.5 「女たちのジハード」原作:篠田節子 脚本:松田伸子 演出:宮崎真子 2000年 10月 Space公演vol.6 「お葉と呼ばれたモデル」原作:金森敦子 脚本:杉浦久幸 演出:吉原廣 12月第25回公演 「女たちのジハード」原作:篠田節子 脚本:篠原久美子 演出:宮崎真子 2001年 10月 第26回公演 「1917年の三人姉妹」原作:P.O.エンクイスト 英訳:フィリップ・エドモンド 翻訳:福田美環子 演出:西川信廣 11月 アトリエ公演no.4 「法王庁の避妊法」脚本:飯島早苗・鈴木裕美(自転車キンクリートカンパニー) 演出:高木 達 2002年 3月 第26回公演 「女たちのジハード」原作:篠田節子 脚本:篠原久美子 演出:宮崎真子 8月 アトリエ公演no.5 「愛をください」原作:辻仁成 構成・演出:西海真理 11月 第27回公演 「キエ-囚われ女の日記」脚本:八木柊一郎 演出:西川信廣 2003年 9月 アトリエ公演no.6 「ONとOFFのセレナーデ」脚本・演出:古城十忍 10月 第28回公演 「神様が眠っていた12ヶ月」脚本:杉浦久幸 演出:西川信廣 2004年 3月 文化庁新進芸術家公演 「元禄・馬の物言い」脚本:篠原久美子 演出:藤井清美 6月 第29回公演 「R.P.G.」原作:宮部みゆき 脚本・演出:古城十忍 2005年 3月 文化庁新進芸術家公演 「女たちのジハード」原作:篠田節子 脚本:篠原久美子 演出:宮崎真子 7月 創作劇奨励公演「それどころでない人」作:畠 祐美子 演出:西川信廣 9月 第30回記念特別公演 「明日の幸福」作:中野 實 演出:石井ふく子 11月 アトリエ公演no.7 「ノータリンベイビーズ・ノーリターン」作:横内謙介 演出:若月理代 2006年 2月 第31回公演 「黙って行かせて」原作:ヘルガ・シュナイダー(新潮社刊) 翻訳:高島市子・足立ラーベ加代 脚本:杉浦久幸演出:宮﨑真子(俳優座) 6月 文化庁創作劇奨励公演「円山町幻花」作:三井快 監修:小島敏彦 演出:西方亨 10月 第32回公演「卒業」原作/チャールズ・ウェッブ 脚本/テリー・ジョンソン 翻訳/山内あゆ子 演出/古城十忍 2007年 1月 第33回公演「黙って行かせて」(再演) 7月 第34回公演「神様が眠っていた12ヶ月」(再演) 9月 アトリエ公演no.8「罪に塗る蜜」 12月 第35回公演「ロッカビーの女たち~The Women of Lockerbie~」 2008年 6月 アトリエvol.9 第1弾「月並みなはなし」 7月 アトリエvol.9 第2弾「木曜組曲」 9月 第36回公演「ザ・パイロット」 12月 第37回公演「9人の女」 2009年 2月 アトリエvol.10「在り処」 6月 次世代を担う演劇人育成公演「ガラスの家族」 8月 アトリエvol.11「かもめ」

光藍社(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ、その他)
東京都設立:1980年
海外アーティストや団体による クラシックコンサートを主に扱っております。 バレエやオペラの舞台芸術、 ピアノやヴァイオリンのリサイタル、 室内楽やオーケストラ、タンゴにミュージカルまで、 楽しいイベントをたくさんご用意しております。

じゅじゅスペクタクル(演劇)
設立:-

ミスタースリムカンパニー(ミュージカル)
東京都設立:1975年
ミスタースリムカンパニーは 深水三章が 東京キッドブラザース脱退後、 旗揚げした ロックンロールミュージカル集団です。 その後、海外から帰国した、 兄・龍作が加わり、 現在に至っています。 深水三章は現在も TV等で名バイプレーヤーとして、 俳優活動を続けています。 他にも ミスタースリムカンパニー出身者として 俳優 河西健司、中西良太、 水上功治、中根徹、 梨本謙次郎、布施博、 DJ 赤坂泰彦、 シンガーソングライター 鈴木雄大、 声優 高田由美等の 多くの才能を輩出しています。

HIGE(演劇)
東京都設立:2004年
現在は、俳優・台本と制作担当の人(高橋)と、俳優・舞台美術担当の人(滝)との2人を基本とする団体。 増えたり減ったりは、時々する。 現在は高橋は外部で俳優として活動中 登録されたURLがつながらなくなっています。

演劇サークル ひめりんご(演劇)
設立:-

劇団OTC(演劇)
大分県設立:1992年
大分・福岡県を中心に、『流れるコトバと歌う身体』をキーワードに活動を続けている。大分では老舗的存在の集団。 主宰である豊湧は、全国規模で主に教育現場にてワークショップの講師やプロデュース公演でも活躍している。

少年オヤジ (演劇)
設立:-
今井事務所所属の若手?俳優3人(西岡秀記 堀本能礼 真田幹也)からなる演劇ユニット。 少年なのかオヤジなのかわからない3人なので「少年オヤジ」。

ハナケンゴ(演劇、その他)
設立:-

大阪市(演劇)
大阪府設立:-

劇団花鳥風月(演劇)
設立:-
![q[ku]](https://stage-image.corich.jp/img_troupe/m/174/troupe1740_1.jpg?374019)
q[ku](演劇)
設立:-
q[ku]とは、 「くだらなくてくだらなくて、きれい」をコンセプトとする集まり。 集まるたびに構成は変わります。 いるような、いないような。 大人が静かに七転八倒する姿を覗き、 心のひびにそっと手をあてるような。 そんなものを体現しようとしています。

激団リジョロ(演劇、その他)
東京都設立:1998年
関西演劇祭2022にて、MVO(最優秀作品賞)・脚本賞・演出賞を受賞! 今年創立25周年を記念し、約2年掛かりのプロジェクトを敢行。 1998年。団長・金光が大学の演劇サークルから独自のユニットを経て、“RIGOLO=笑い者”をコンセプトにユニットとして大阪で『リジョロ』を立ち上げた。 上京後、一旦活動を休止。理想を求めて劇団オルガンヴィトーへ入団し、アングラ演劇を学ぶ。 その後TV・映画出演を経て、共に活動を続けていたこんどうひろこと『劇団リジョロ』を旗揚げ。 コミカルからハードまでさまざまな舞台を展開しつつ、映像、ライブ、果てはバンド活動と裾野を広げながらも着々と準備を進め、満を持して下北沢演劇祭に参加。 2007年、『激団リジョロ』へと変貌を遂げる。 標榜し、役者の限界を超えたハイスパートかつ、シャウトと爆発に重点を置き、「PROTO」以降、類を見ない激しく、情熱的な演劇を展開する。 極限の心理状況を描いた作品「クラウド・エンド」では2009年シアターシャイン下半期演劇奨励賞・優秀作品賞を受賞。 「ROMEO」ではシェイクスピアに挑み、圧倒的なステージを披露。リジョロらしい解釈で好評を博した。 スタッフワークのほとんど全てを自らでこなし、舞台に生命を吹き込む、稀有な団体でもあるリジョロは“ハードコア”を軸に数多ある演劇に蹴りを入れ、見る者の心に強烈に切り込んでいく、灼熱“激”団! ■激団員 【ACTOR】 #0“BIG BOSS” 金光仁三 [団長/俳優/脚本/演出] #1“SHOUT” こんどうひろこ [主宰/女優/イラストレーター] #11“ROCKABILLY” 斎藤このむ [副団長/俳優] #18“JJ” 星野桃子 [女優/制作] #8’z“VIPER” 林凜太郎 [俳優] #00“JESUS” ジュリー吉野 [オカマ]

ゲキバコ(演劇)
大阪府設立:2004年
「演団劇箱・・お手やわらかに」から改称。

ピースピット(演劇)
大阪府設立:2002年

朗読ワールド(その他)
宮城県設立:2003年

山本光洋(演劇、舞踊・バレエ、その他)
東京都設立:-
山本光洋 Koyo Yamamoto 大学在学中に演劇に関わり、卒業後渡米。ニューヨークのモニ=ヤキムパントマイムシアター、ポリッシュマイムスクールで3年間マイムの基礎を学ぶ。帰国後、舞踏家・ 田中泯主宰の「舞塾」で舞踏を学ぶ。1989年より、渋谷ジァンジァンや銀座小劇場など、小劇場を中心に、KOYO MIME LIVEを展開。シャープな動きと独特の視点で生み出す作品が好評を博す。 1991年よりむごん劇カンパニー「イメージCINEサーカス」にレギュラー出演。また、 大道芸人としても大道芸World Cup in 静岡、野毛大道芸フェスティバルなど、全国のイベントやフェスティバルなどで活躍。1997年イギリス・エジンバラ国際演劇祭では2週間のフリンジ公演を行い、地元マスコミで4つ星と評される。1999年より小島屋万助、本多愛也と共にパントマイムユニットTORIOを結成、全国の市民劇場や学校公演などで公演を重ねている。近年では、オペラ、ダンス、演劇との共演など活動の場を広げている。2000年よりかもねぎショット『ダブルス』シリーズに客演、2003年、 ミステリヤ・ブッフ@神奈川県民ホールギャラリー、カバレットチッタVol.3@クラブチッタ川崎に出演。東京都ヘブンアーティスト登録者。

石井光三オフィス(演劇、ミュージカル、その他)
東京都設立:-

劇団ビタミン大使「ABC」(演劇)
東京都設立:-