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FUKAIPRODUCE羽衣

FUKAIPRODUCE羽衣(演劇、ミュージカル、その他)

東京都設立:2004年

2004年に深井順子が創立。劇団ではなく、深井順子がプロデュースする団体であったが、2010年に劇団化。歌と不可思議な踊りで魅せることから、奇妙なミュージカル、いわゆる妙ージカル、と銘打ち活動している。作・演出の糸井幸之介の紡ぎ出す言葉は、圧倒的で詩的で感動的。

(公財)三鷹市芸術文化振興財団

(公財)三鷹市芸術文化振興財団(その他)

東京都設立:1995年

猫田家

猫田家(演劇)

設立:2004年

「tsumazuki no ishi」に所属する猫田直(ねこたなお)が 自らがやりたい相手とやりたい芝居を上演するために 作ったプロデュースユニット。 役者としてだけではなく「芝居そのものを創る」ために活動開始。 己の満足できる「物・人・事・時」が集結したときだけの活動になるため 不定期な活動とはなるものの、己にやれる限りはやり続けたい。 そんな想いを抱いて活動中。

Team申

Team申(演劇)

東京都設立:-

弦巻楽団

弦巻楽団(演劇)

北海道設立:2003年

2003年に脚本家・演出家の弦巻啓太が「様々な演劇人とのコラボレーションの場」として北海道札幌市に設立。 ウェルメイド・コメディを中心に、社会問題を描いた会話劇や、人生の逃れられない切なさを描いた作品、さらには宇宙を冒険するSFと、様々なジャンルの作品を上演。分かり易い語り口と奥深い洞察を兼ね備えた「物語」で、札幌演劇界で確固たる支持を得ている。 札幌以外での公演も活発に行い、道内のみならず東京、三重、愛知、京都、大阪、北九州、沖縄でも上演。2009年からは継続的に中学・高校への芸能鑑賞としても道内各地へ招聘されている。2015年は代表作『死にたいヤツら』を光州・ソウル・テジョンの韓国3都市で上演。2016年『ユー・キャント・ハリー・ラブ!』で劇団公演として初めての集客1000人超えを果たす。 代表の弦巻啓太は脚本家・演出家としてだけではなく、20代の頃から演技指導者としても活動。道内各地でワークショップやコミュニケーション教育の場にその方法論が注目され、中学・高校・大学での授業・講義や、住民劇への脚本提供・演出なども精力的に行なっている。2013年からは初心者や一般の方に向けて「演技講座」や「戯曲講座」を開講しており、優れた演劇の創造だけでなく、演劇文化の普及にも努めている。

核ベビ~コアベイビーズ~

核ベビ~コアベイビーズ~(演劇)

東京都設立:2005年

新宿を中心に公演活動をしております。 誰もが抱えているコンプレックスを 時にシモネタで 時にギャグで 時にシリアスに 時に悲劇で 表現しております。 年に約3回の公演を行っております。 ご来場お待ちしております。

未國

未國(演劇、舞踊・バレエ)

設立:-

(公財)富山市民文化事業団

(公財)富山市民文化事業団(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ、その他)

富山県設立:-

オーバード・ホール

タナボタ企画

タナボタ企画(ミュージカル、その他)

東京都設立:1996年

『真説 ロミオとジュリエット』 『SHOW しまショー!!』      『七夕パーティー』   『真説 カサブランカ』  『Nothing But Musicals!』 『たなばたパーティー』 ディナーショー『タナボタ in ハワイ』 POP OPERA『貧血鬼 Dracula』   『Nothing But Musicals 2』 『たなばたパーティー』  『タナボタ企画特別公演 歌謡ショウ』 Musical 『新血鬼 DRACULA』  『タナボタパーティ』  『Nothing But Musicals 3』  『Nothing But Musicals Encore』  『10周年記念パーティ』 『Nothing But Musicals 4~舞い降りたDIVAたち~』 『NOTHING BUT JAPANESE~魅せられて日本~』 『NOTHING BUT MUSICALS GORGEOUS~SHOWしま賞!!~』

故林広志prd.

故林広志prd.(演劇)

東京都設立:-

【検索用】 故林広志プロデュース

しちふく陣

しちふく陣(演劇)

設立:2007年

BeMine

BeMine(舞踊・バレエ、ミュージカル)

大阪府設立:2006年

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Skyfish

Skyfish(演劇)

東京都設立:1999年

「Skyfish」とは――1999年、私がはじめて作・演出した『空の音』の劇的空間を さらに自由に泳ぎまわる魚たちをイメージして、「Skyfish」という名前が生まれました。 舞台では、照明効果を際立たせるためにスモークをたきます。 それまであいまいだった光の道筋が、スモークをたくとはっきり見えるようになります。 役者は、ストーリーを実現させるスモークです。 お客様の琴線に触れる演技ができる、豊かなスモークでありたいと思います。 そんな気持ちを抱きながら、Skyfishではワークショップを重ねています。 メンバーは様々です。私の友人だったり、竹内晶子スタジオの生徒さんだったり、 初対面の役者さんだったり・・・物好きな(?)チャレンジャーばかりです。 からだのコントロール、ことばのコントロール、そしてコミュ二ケーション、音楽とのセッション―― たくさんのエチュ-ドを繰り返す中で、からだにツヤとねばりが増していくのがわかります。 また、その時々のメンバーの間にたくさんの出会いが生まれます。 まさに劇的です。 Skyfishは、演劇の土俵です。 小さな土俵ではありますが、充実した本番を重ねて、しっかりと地固めをしていきたいと思っています。 肥えた土俵がなければ、気持ちのいい劇空間を支えることはできません。 Skyfishという場が、どんなドラマを生むのか、お客様に毎度楽しんでいただけるよう、 「地ならし」に励んでいきます。 Skyfishの管理責任者である私は、この土俵で、才能ある演劇人たちが多く出会うことを望んでいます。 また、その瞬間に、少しでも多くの方にお客様として立ち会っていただければ幸いです。 竹内 晶子

サニーサイドウォーカー

サニーサイドウォーカー(演劇)

東京都設立:2002年

「人に喜んでもらえるお芝居を創りたい!!」をモットーに2002年に成瀬優和が立ち上げた演劇ユニット。自身も芝居に魅せられた経験から、芝居を通して、解決することはできないが、今、悩んでいることやつらいことにもう一度向き合える、ちょっとした勇気と元気を持ってもらえるような演劇ユニットを目指している。劇団公演も旗揚げから高い評価を受け、なかでも第一作目の「勝手にノスタルジー」はフジテレビで放映中の「劇団演技者。」(2004年7月放送分)にも取り上げられ、幅広い支持層を獲得。そのほかの作品においても下は小学生から上は80歳の方までと、文字通り、老若男女に楽しんでもらえる公演を展開中。

Green Works Produce

Green Works Produce(演劇)

東京都設立:-

9-States

9-States(演劇)

東京都設立:2004年

■ 9-States(ナインステイツ)について 9-Statesは、演出家・戯曲家の中村太陽を中心に、 「役者の個の魅力を最大限に生かす世界観」をベースに作品づくりを続けている演劇ユニットです。 旗揚げから『退屈しない空間作り』を掲げ、 それぞれの“個”から立ち上がる温度を大切にしてきました。 芝居は本来、作られた見世物である。 その前提の中で、演者の 価値観 と 遊び心 が混ざり合うことで生まれる “生の物語(Living Stories/リヴィング・ストーリーズ)” を根っこに置いています。 総合芸術だからこそ、台本に書かれた台詞にとらわれず、 その瞬間に立ち上がる 呼吸 や 言葉 を生かして、 笑えて、ちょっと切なくて、でも生きていて良かったと思える物語を描いています。 いまは、“日常のすぐそばに落ちている不条理” をテーマのひとつとして、創作を続けています。 ■ 歴史 2004年11月 中村太陽の個人企画ユニット「Nine-States」として活動を開始。 2006年 3部作『ピエロ達の行進』を経て、2007年に現在の「9-States」へ改名。 2008年 四季をテーマに描く「ささやかな日常」4部作を上演。 2010年 第20回下北沢演劇祭参加作品『アーリークロス』を上演。 2011年 相鉄本多劇場25周年記念提携公演『モスキートーンは聞こえない』を上演。 2014年 10周年記念公演『嘘つきアポロジー』を上演。 2016年 中村太陽による定期ワークショップ公演を開始。 2023年 第33回下北沢演劇祭参加作品『点と線のオブリビオン』を上演 2024年 20周年記念公演『世迷い子とカンタータ』を上演。 外部団体との交流も多く、 サモアリナンズ、はえぎわ、Oi-SCALE、ブラボーカンパニー、 ライオン・パーマ、座キューピーマジック、電動夏子安置システム、ナイスコンプレックスなど、 多くの団体とのキャスティングや協働を重ねながら活動の幅を広げてきた。 現在は下北沢駅前劇場をホームに作品を作り続けている。 ■ 作品一覧 2004・11 「コルクボード」at 大塚ジェルスホール 2005・04 「フレンドリー」at 下北沢 駅前劇場 2006・03 「九州男」at 王子小劇場 2006・11 「さかさまの靴」at かもめ座 2007・03 「ケロンパスの言い訳」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2007・10 「崩れないジェン我」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2008・07 「一尺玉の大砲」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2008・12 「赤と白のマジックカラー」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2009・04 「サヨナラマニア」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2009・09 「パンクック」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2010・02 「アーリークロス」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2010・09 「リリーの方程式」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2011・04 「アイロニーの丘」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2011・09 「モスキートーンは聞こえない」at 横浜・相鉄本多劇場 2012・04 「太陽と灰二」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2012・09 「太陽と灰二 vol.2」at 横浜・相鉄本多劇場 2013・05 「からっぽの地球儀」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2013・12 「それなりにハッピー」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2014・05 「嘘つきアポロジー」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2014・10 「太陽からの挑戦状」at 東中野 RAFT 2015・03 「カテゴリーボックス」at 下北沢 小劇場B1 2015・12 「わかれ道のリテラシー」at 下北沢 小劇場B1 2016・01 「三日月にウサギ」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2016・07 「描かれたテーブル」at 下北沢 小劇場B1 2016・12 「一尺玉の大砲:Re」at 下北沢 シアター711 2017・09 「箱庭のトリレンマ」at 下北沢 小劇場B1 2017・12 「アイロニーの丘:Re」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2018・04 「Hello Goodbye」at アトリエ第七秘密基地 2018・09 「折り紙とポラリス」at 下北沢 小劇場B1 2018・12 「ケロンパスの言い訳:Re」at 下北沢 OFF・OFFシアター 2019・04 「ミックス」at 下北沢 駅前劇場 2019・06 「カテゴリーボックス:Re/描かれたテーブル:Re」at 下北沢 小劇場B1 2020・03 「メメントモリに花束を」at 下北沢 駅前劇場 2021・02 「ぼくらのえほん」at 下北沢 駅前劇場       ※新型コロナウイルス感染対策のため公演中止 2022・03 「彷徨いピエログリフ」at 下北沢 駅前劇場 2023・02 「点と線のオブリビオン」at 下北沢 駅前劇場 2023・07 「みんなのえほん」at 下北沢 小劇場B1 2024・04 「世迷い子とカンタータ」at 下北沢 駅前劇場 2025・04 「アルカの板」at 下北沢 駅前劇場 2026・02 「アイロニーの丘:Re:Re」at 下北沢 駅前劇場 ※✦Living Stories✦ Living Stories は、中村太陽が生み出した概念で、 台本だけでなく、俳優の呼吸や存在、個性によって “その瞬間に立ち上がる物語” を指します。 紙の上で固定されるのではなく、 俳優が持つ価値観や本能、遊び心が混ざり合うことで生まれ、 空気や関係性、観客との共有によって微細に変化していきます。 “作られた物語”ではなく、 その場で生まれ、立ち上がり、変化し続ける物語。 それが Living Stories です。

ワクイラズ

ワクイラズ(演劇、舞踊・バレエ)

東京都設立:2007年

ワクイラズとは。 ダンサー、役者その他様々な表現者が集まり、 「枠」を超えて「表現」を共有しあう企画。 2007年秋、第一回公演決定!!

舞台芸術振興会レビュー狂2007事務局

舞台芸術振興会レビュー狂2007事務局(舞踊・バレエ)

東京都設立:-

公式URL不明。リンクは電子チケットぴあより

「時空」プロジェクト実行委員会

「時空」プロジェクト実行委員会(ミュージカル)

設立:-

公式URL不明。洋あおいさん公認ファンクラブ「HIRO'S FACTORY」公式サイトより

公園ジプシー

公園ジプシー(演劇)

東京都設立:-

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