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東京おいっす!(演劇)
東京都設立:2002年
「東京おいっす!」の作品には壮大で重厚なテーマはありません。 お客さんのハートをえぐり出し、ボクらの熱いメッセージを無理矢理すり込む!…これは「おいっす!」の目指すところではありません。反社会的で、モラルに対抗して、「観客よ!お前たちもこうであれ〜〜〜!」みたいなことはできません。お客さんに重ぉ〜い気持ちになって帰って頂くのは心苦しいのです。 軽い気持ちで見ていただいて笑っていただく、それでオッケーなんです。なんだか薄っぺらく感じがちですが、これが実に大事だと思うんです。仕事や学校、生活の中で人は、たくさんのストレスを抱えています。その時に必要なのは、趣味に興じるなどして束縛から解放する時間です。その時間を使って人は「発散」します。 「笑い」は「発散」に必要不可欠なり。 ボクらは笑いを通じて発散のお手伝いをする、みなさんの生活のお手伝いをするだけなんです。 「おいっす!」が生活の喜びや楽しみ、笑いの助け舟となれたら幸いです。 役者もスタッフもお客さんも大満足するような作品を目指して更にがんばります!

ボタタナエラー(演劇)
東京都設立:2001年
第14回公演『グロッキィ・マリー』 2017年8月9日(水)~13日(日) 明石スタジオ

劇団筑波小劇場(演劇)
茨城県設立:-
劇団筑波小劇場は筑波大学の演劇サークルです。 年に6~7回、学内やつくば市内で公演を行っています。 近年は都内でも公演を行うようになりました。 目指しているのは「おもしろい」芝居。 固定の演出家・脚本家を持たないために、 毎回ティストの異なる芝居を提供。 その幅広さを生かした学園祭企画「筑小芝居小屋」は必見。

北海道演劇財団(演劇)
北海道設立:1996年
北海道演劇財団は、北海道における演劇をはじめとする芸術文化から生活文化にまたがる幅広い分野の表現活動の振興と創造環境の整備に関する事業を行うとともに、それらに関する道民の自発的活動を促進することによって地域の文化的環境を整え、もって北国の風土に根ざした豊かな地域社会の実現に資することを目的とします。

UPuP(演劇)
東京都設立:2003年
UPuPは東京と名古屋が拠点の劇団です。

飴玉詐欺同盟(演劇、その他)
東京都設立:2005年
観劇後、ほっこり幸せな気分になれるような、 明日もがんばろうと思えるような、 くよくよしてたけどもう気にしないと切り替えられるような、 ファンタのレモン味のような、 そんな愉しいお芝居、コントをやっていきたいと思っています。 よろしくお願いします。

ナイスコンプレックス(演劇)
東京都設立:2007年
http://naikon.jp/ ナイスコンプレックスとは 主宰キムラ真が、2007 年に旗揚げ。 作・演出をキムラ真が担当し、 ある特定の状況に置かれた人間の心の葛藤をそのまま展示するように描く【行動展示演劇】を展開。 社会テーマ・実際にあった事件をモチーフにし、「考えてもらう」ではなく「知ってもらう」をコ ンセプトとする。劇場のみで完結するのではなく、観客の脳髄に作品の一瞬を焼き付け残し、 フラッシュバックさせる作品創りをしている。

SPIN-OFF THEATER(演劇)
東京都設立:2005年
2008年10月より「劇団リベラトリックス」に改名致しました。

ライオン・パーマ(演劇)
設立:2001年
【劇団紹介】 2001年、国学院大学演劇研究会OBを中心に旗揚げ。笑いと切なさの同時発射で、浅いストーリーを無意味な深みに落とす。ショートコントのようなシーンを積み上げて、ひとつの作品に仕上げるという作風が特徴。 キャッチフレーズは「ハード・ボイルド&ボイルド・ジョーク」 【劇団名の由来】 名前の由来は公演のタイトルから。風になびくタテガミに間違えてパーマをあてられてしまった、百獣の王ライオン。そのトレードマークを失っても、野生の国で百獣の王としてライオンは君臨し続けることが出来るか、という話。 響きがよかったので劇団名に。

CARE-WAVE(ミュージカル)
東京都設立:2005年
世界中、いや日本中でも様々な天災、人災、病気…で苦しんでいる人達がいる。プロのステージアーティストが集まり、過去に例を見ないボランティア啓蒙活動を始めました。『思いやりの波を広げる』これが『CARE-WAVE』です。 日々劣悪になる国際情勢の中、今こそ日本のミュージカル界・演劇界全体が立ち上がり、国内外の助けを求める人々の声に応える時である。 現在Broadway全体が総力を挙げているBROADWAY CARES/EQUITY FIGHTS AIDSの支援活動を参考に、ステージアーティストがボランティア普及の広告塔となり、芸術を通して支援活動の必要性を観客、社会に呼びかけようと、CARE-WAVE実行委員を発足。 難民や飢餓、難病、災害復興などで苦しんでいる人々の「勇気・希望・未来」というエネルギーになることを願いCARE-WAVE AIDを企画し、これを基として芸術への熱い愛情を永続的に社会に還元し貢献するものである。

劇団5本指ソックス(演劇)
東京都設立:2006年
劇団5本指ソックスは解散いたしました。 長い間、ありがとうございました!

the Transcendence city(演劇)
東京都設立:2006年

(株)ショービズプランニング(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ、その他)
東京都設立:1998年
2007年11月「ねぇ、夜は誰のためにあるの!」博品館劇場で上演 2008年04月「DISHWASHERS」ベニサンピットで上演 2009年06月「ダーティー・マネー」銀座みゆき館劇場で上演

演劇ユニット 水蜜塔(演劇)
岡山県設立:2004年
演劇ユニット水蜜塔は、地域において舞台芸術の本格的な人材養成をめざして 2001年に創設された岡山舞台芸術ゼミナールの修了生らによって、2003年9月に結成されました。 戯曲・演出・演技・舞台技術などの第一線で活躍する専門家のもとで、基礎と実践を 学んだメンバーが中心となり、2004年7月にオリジナル作品『ただようように』 (脚本:林田恵里、演出:水沼健)を岡山市(西川アイプラザホール)と高松市 (サンポートホール高松)で旗揚げ公演しました。 その後、2005年7月に三島由紀 夫の戯曲をドラマリーディング(岡山市・コマンド)、さらに、同年10月には岡山 県天神山文化プラザ開館記念事業の朗読ミュージカル『天神遊戯』(演出:谷口浩成) に参加し、2006年7月には西川アイプラザで、舞台をホール中央に取りその両側に客席 を配して、オリジナル作品『しだいにこども』(脚本:林田恵里、演出:風早孝将) を上演するなど着実に演劇活動の地歩を築きつつあります。

ドレスデン国立歌劇場(オペラ)
設立:-

が~まるちょば(演劇、その他)
東京都設立:1999年
Rock The Silent Comedy! パントマイムのソリストとして活躍していた ケッチ!(赤いモヒカン)と、HIRO-PON(黄色いモヒカン)が運命的な出会いを果たし、1999年に結成したサイレントコメディー・デュオ。 「が~まるちょば」とは、ジョージア語で「こんにちは」の意味。 言葉や文化を超えたパフォーマンスが高く評価され、"世界が認めたアーティスト"としてこれまでに30ヶ国を超える国々のフェスティバルなどから招待され、その数は200以上にのぼる。1年の約半分を海外公演に充てていたが、近年は国内の舞台公演を中心に活動している。しかし、現在も世界中から数多くのオファーが後を絶たず、海外公演と国内公演の両立を果たしている。 が~まるちょばの魅力は徹底して創り込んだストーリー性のある舞台作品と、ライブ感爆発のショーの2つにある。 Newsweek日本版「世界が尊敬する日本人100」に選出される。 2014年、マイムをベースにしたコメディー作品を創作、上演、上映するプロフェッショナル役者集団「ザ・が~まるちょばカンパニー」を設立。

全労済ホール/スペース・ゼロ(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、その他)
東京都設立:-
【検索用】 株式会社スペース・ゼロ

存在しません(その他)
大分県設立:2006年

立教大学演劇研究会(演劇)
東京都設立:-
6月、11月、3月の年3回の本公演が基本となります。 立教大学池袋キャンパス内ウィリアムズホール4階の巨大なスタジオを公演場所として使用いたしますので、外小屋等では中々体験できない大きな舞台、恵まれた環境で芝居をすることが出来ます。

ルドビコ★(演劇)
東京都設立:2007年
「聖ルドビコ学園」の初代メンバー3人による演劇ユニット。