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フェイス トゥ フェイス演技教室(演劇)
東京都設立:2007年
≪フェイス トゥ フェイス演技教室≫ 演劇をやってみたいけど、どうしたらいいかわからない! 演技をあらためて基礎から勉強してみたい! 人前で上手に喋ったりコミュニケーションをとれるようになりたい! そんな方へ フェイス トゥ フェイス演技教室は演劇を行うための演技を基本から学べる演劇教室です。 演劇経験者も未経験者も、演技について楽しく学ぶことができます。 また、演劇公演を目指す以外にも日常のコミュニケーション上達に つながるプログラムとなっております。

集団 ウサギノイズ(演劇、その他)
東京都設立:2007年
東京都を中心に活動している創作集団です。 某大学の演劇サークルメンバーを中心にして2007年7月結成。 演劇に限らず、映像やネットラジオなど様々な表現を試みようとしている団体です。 演劇では、日常と非日常とのグレーゾーンを切り出すシチュエーション劇を展開するのが割と得意です。

ウラナチ(演劇、その他)
大阪府設立:2003年
2003年、岸草一(のち岸昆虫に改名)により設立。身体による絵画制作集団。 主に生身の人間を素材とする。時には「ダンス」のような、時には「芝居」のような表現方法で人物が時空間を埋め、そのドラマ性を利用して観客の脳裏に焼き付くようなショットを作り出す。観客の行動の制限を「絵画」にダイナミズムをもたらす有効な物語だと捉え、時間と場所を指定する「演劇」のスタイルで作品を発表している。 近年は空間設計を創作の基点とし、人物・物体の配置に徹底したこだわりを見せている。ファッションショーの張り出し舞台のような空間で陰鬱な灰色の人間たちを往復運動させた『QUAD』(2005)、舞台を遠景と近景に切り分け、観客の視点の誘導・錯乱を試みた『蜃気楼』(2005)、閉ざされた舞台空間をチェス盤に見立て、脱出を切望しつつも遊戯に明け暮れるしかない駒たちを描いた『Kalembour』(2006)、舞台前面全面を大胆にパネルで覆い隠し、現実世界から隔絶した宇宙を作り出した『PLANETS』(2007)、舞台に2000冊の書物を配し、知の集積と美しい造形が人間の偉大なる営為と欺瞞を呼び覚ました『100000羽の鳥』(2009)。 2009年より三本柱[密集劇・遠景劇・屋上劇]の実現に向け動いている。これは時間と空間の厚みを画材とする演劇的絵画制作計画。寄せ集め・積み上げ・擦りつけ・切り取り・貼り付け・はめ込み・入れ替え・結び付け…これらの技法で人体を含む物体をデザインする。密集劇『居留守図書館』は2009年10月、SIDE CHAMBERにて上演。

MACHINE(D)THEM(演劇)
設立:2006年
’06年冬に、コアメンバーの森が立ち上げた団体。 演劇ユニットの形態での活動をもくろんでいる。 現在、活動を始めるべく、それにあたってのさまざまを準備中。 ’07.6月、1回目の公演の全ての出演者が決定。 (詳細は公演情報をご覧ください。) 演劇のなかでも“小劇場”といわれるカタチの可能性に着目、下積み時代の通過点としてではない、このカタチでなしうる良い公演を打とうと夢想している。

劇団芝居屋(演劇)
東京都設立:2002年
広辞苑の「屋」の項目を開くと、職業を表す屋号などの次に、その人の傾向をからかい侮りの気持ちを込めて呼ぶ語という表記があります。例えば「分からず屋」「やかまし屋」などです。また同様な意味を込め、そればかりを専門にしている人の意を表すという項目もあります。例えば「政治屋」であり「技術屋」です。 私達劇団芝居屋は、本来演劇は見世物(現実世界の虚構的再構築)である、という原点に立ち帰り、観客の皆さんに面白く判りやすい舞台を提供することを目指し設立された劇団です。私達劇団芝居屋は面白く判り易い舞台の創造を目指し、従来の設明的ではない方法論を手にする為に「覗かれる人生劇」というコンセプトのもと活動しています。実際の人間の営みには主役も脇役もありません、それぞれが個人の人生の主役なのです。特別ではない私達の隣にある人生。私達はそこに光を当て取り上げていきたいと思っています。 私達劇団芝居屋は判りやすさを追求します。その追求の先にこそ、新たなる表現の鉱脈があることを信じて。 私達はからかいや侮りを恐れぬ演劇表現の専門の者、劇団芝居屋です。

透明ランナープロデュース(演劇)
東京都設立:-
保井 健主宰。作品のクオリティを保つために劇団員制度を取らず、作品にあった出演者を集め、上演する形態を持つプロデュースカンパニー。

ろりえ(演劇)
東京都設立:2007年
ろりえはおんなのこにやさしい演劇ユニットです。 女の子に対する絶対的な憧れと、 男の子であることへの開き直りを様々な角度から描き出す。 あと、たまに切ない。

日本大学芸術学部 殺陣同志会(舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、その他)
東京都設立:1958年
日本大学芸術学部で日々、殺陣を追求する公認部会。 年に一回の芸術祭、またそれに伴う学外公演などは 毎年ご好評頂いております。

東京P.R.O(演劇)
設立:2003年
テクノ、コメディ、SF、80年代。 「逆にポップ」な演劇集団。

演劇集団レイマ(演劇)
東京都設立:2005年

おども(演劇)
設立:2007年
フランクサバゲリラの旗揚げメンバーである、安倍川モチコと嶋野悠気の2人で作ったオムニバス・芝居・ユニット。 公演ごとに、何人かの作家の方に短い台本を依頼し、いただいた台本をもとに2人で表現方法等を練り、最終的には作家の方との共同作業で完成させる形式を用いて、持ち前のキャラ演技にて老若男女使い分けた2人芝居を作って行く予定です。 ※ちなみにおども<=ことな>とはおとなこどもの意。大人とも子供ともとれる二人の容貌・性格から。 ※フランクサバゲリラは、2007年1月に思い出に変わりました。

劇団ジャイロ☆スコープ(演劇)
設立:2007年

IDIOT SAVANT theater company(演劇、舞踊・バレエ、その他)
東京都設立:2005年

電気ウサギ(演劇)
北海道設立:-

A・I Produce(演劇)
東京都設立:2006年
【検索用】エー・アイ・プロデュース/エーアイ・プロデュース/エーアイ/エイアイ/A・I/AI/A・Iプロデュース/A・Iproduce A・I Produceとは,2006年2月1日に演劇界に風を起こすべく設立したエンターテイメント集団です。コメディーを主体としながらも心温まるストーリーにダンス、歌、アクションを交え、極上のエンターテイメントな作品づくりを目指しております。 2006年に一人のデブを中心に設立したエンターテイメント団体です。ライブ感を重視し、舞台上のみにとどまらず、客席を縦横無尽に動き回る演出で好評を得ております。 設立当時からの「デブシリーズ」を封印し、2009年からは新たなステージへ

九州アクターズクラブ(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル、その他)
福岡県設立:1999年
自分の人生を楽しく生きる! 一人一人がそれぞれの目的で集まり、ミュージカルという一つの舞台を全力で作っています! 題材は映画でお馴染みの作品からオリジナルストーリーで世界中の人が楽しめ、心がギュッと温かくなるような舞台を目指し福岡から世界にむけて発信しています! 目指すは世界公演! これからも、KAT’S CLUB(カッツクラブ)をよろしくお願いします! お問い合わせは下記のフォームよりお願いします。

ふしぎ屋隊(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル、その他)
東京都設立:2001年
2001年に結成しオリジナルミュージカルを中心に様々なパフォーマンスに挑戦している劇団です ♢2002年10月 旗揚げ公演『龍の約束』&ショータイム『CREATION』 池袋 東京芸術劇場小ホール2 ♢2003年8月 第二回本公演『KIZUNA~半妖拕々羅創伝~』 中野 ザ・ポケット ♢2004年7月 第三回本公演『PAIRATES CHRONICLE~海の勇者~』 池袋 東京芸術劇場小ホール1 ♢2004年12月 EXTRA PERFORMANCE(番外公演)VOL1『繭たちのみた夢』 神楽坂 セッションハウス ♢2005年6月 第四回本公演『COMMANDING ROAD~威風堂々と~』 池袋 東京芸術劇場小ホール1 ♢2006年6月 第五回本公演『X-TRIGGER ~未来への引き金~』 池袋 東京芸術劇場小ホール1

Logiz Game(劇団ギルガメっす♂改め)(演劇)
東京都設立:2005年
2005年12月 当時、ワタナベエンターテイメントカレッジ第2期生として在学していた 座長(作・演出)の黒バラが個性が強スギル!と思った男子を集め、結成。 卒業後(2007年4月)、本格的に始動。 公園で路上ライブを行ったり、チャリンコで東京から大阪まで行って、大阪公演を行ったりと座長の無鉄砲さに団員は振り回されつつも、 2010年5月公演で第11回を迎える。 2009年12月、結成4年を迎え、更なる躍進を目指し団体名を 【ギルガメっす♂】から【Logiz Game】に変更。 座長・黒バラの手掛ける、まさか女性が書いたとは思えない脚本に、まさかまさか女性がつけたとは思えない演出を男だけの団員達が血眼・ヘトヘトになりながら芝居をするものの… 「これは芝居なのか!?」 と思われる。 が、そのアホさ・奇想天外さが売り。 「なんかよくわからないけど、ガハハと笑ってホロリと泣けたね」 そんなロギガメ♂ワールドを是非ご堪能あれ。

RAT(演劇)
東京都設立:-
声優プロダクションであり、映像制作会社でもある株式会社ラムズが、舞台だけでなく、 ライブや映像、イベントの要素も取り入れたエンタテインメントライブステージという 今までに無い新しいスタイルを実現するために設立した声優劇団。 座長には、「忍者戦隊カクレンジャー」ニンンジャレッドサスケをはじめ多くの舞台でも 活躍中の小川輝晃氏を迎え、ラムズが運営する声優養成所 「ラムズ・プロフェッショナル・エデュケーション(通称:RPE)」の研修生から選ばれた 出演候補者が5ヶ月間の稽古を重ねた結果、 2006年6月に旗揚げ公演「陸の界賊 ~オカノカイゾク~」を上演した。 旗揚げ公演終了後にはRPE研修生を対象に改めて実施した劇団員オーディションにより、 正式な劇団員40名を選出し、劇団として新たな一歩を踏み出した。

明治大学演劇研究部(演劇)
東京都設立:-