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地球割project(演劇)
東京都設立:2006年
地球割projectは 髙橋直人を中心に構成された演劇ユニット。 専属の俳優を持たない「プロデュース」形式で公演活動を開始。 『見えるものを使って見えないものを表現する事』を目的とする。 無個性に徹した多数の出演者がつくり出す身体のアンサンブルは 無数の場面と巨大な一つの個性を劇場に実現させる。 2006年 9月 戌が星をみていた 中野ウエストエンドスタジオ 2006年 10月 玉青の行方 北とぴあプラネタリウム 2007年 4月 彗星の血 劇場MOMO 2007年 8月 限界和音 千本桜ホール 2007年 12月 息の根に根付く 浅草橋アドリブ小劇場 2008年 5月 アネクメネの雨 大塚萬劇場 2008年 12月 玉青の行方 Garally Le Deco 2009年 4月 羅生門だった。 原作芥川龍之介 明治大学005教室 2009年 6月 逆鱗に唇を 新宿タイニイアリス

多摩シティ・バレエ団(舞踊・バレエ)
東京都設立:-

康本雅子(舞踊・バレエ)
設立:-
ダンサー。振付−。ダンス公演のみならず演劇、コンサート、映像、ファッション界等、多岐に渡るジャンルにおいて活動する。これまでに自作品を日本国内8 都市とイタリア、ソウル&マレーシア、タイにて公演。05年には美術手帖12月号の表紙を飾るが最後、06年にはWOWOWにて特集番組を組まれるは最初、その作風はシュー … 儚 …… っぽくも野 …… と評される。

花傳 KADEN Theater Company(演劇)
千葉県設立:2005年
2005年、主宰・演出家である岡田圓によって発足された現代演劇の創作団体。 日本の古典技法(能・歌舞伎舞踊・神楽)を根幹とした身体表現と、西洋の身体表現(マイム・仮面劇・コンテンポラリーダンス)を融合した独自の表現方法を用い、「常世(Tokoyo)と現世(Utsusiyo)の狭間」「夢幻(Mugen)」をコンセプトに、東京の小・中規模劇場を中心に多くの作品を発表。 2007年には世界的な演出家・鈴木忠志(劇団SCOT / 演出家)の主催する「利賀演出家コンクール」にて優秀演出家賞を受賞。その後、日中韓にて開催される「BeSeTo演劇祭」への参加や、東京都主催事業である「アジア舞台芸術祭」への招聘。2011・12年にはインド最大級の演劇祭「BRM 13,14th・ITFOK」へ招聘され、延べ2500名を動員。耽美かつ幻想的世界観の演劇作品により高い評価を得る。 現在は千葉県木更津市(君津郡市)へ拠点を移行し、国際共同製作による作品を発表するなど、国内外で精力的に創作活動を行っている。 ■2005.8 『パンドラの鐘』 (作/野田秀樹) @東京芸術劇場 ■2006.6 『蟲 musi』(作/岡田圓)@横浜STスポット ■2006.8 『夜叉ヶ池』(作/泉鏡花)【利賀サマーアーツ2006・演出家コンクール第二次審査参加】 ■2006.11 『夜叉ヶ池』(作/泉鏡花)@亀戸・カメリアホール ■2007.1 『明治天獄』(作/岡田圓)@東京芸術劇場 ■2007.7 『絵のない絵本』(作/アンデルセン)@and ZONE ■2007.8 『雨月物語・蛇性の婬』【利賀演出家コンクール2007 優秀演出家賞、受賞】 (原作/上田秋成、戯曲/谷崎潤一郎) ■2007.9 『智恵子抄』(原作/高村光太郎)@and ZONE ■2007.11 『鷹の井戸』(作/イェイツ)【BeSeTo演劇祭参加】@and ZONE ■2007.12 『雨月物語・蛇性の婬』 (原作/上田秋成、戯曲/谷崎潤一郎)【BeSeTo演劇祭参加】@川崎市アートセンター ■2008.3 『天守物語』(作/泉鏡花)@東京芸術劇場 ■2008.10 『月輪は奪う衆生の心…十六夜の月に棲まう天女、かぐや』(原作/竹取物語 戯曲/岡田圓)@川崎市アートセンター ■2009.4 『艶麗の猛き影花』(作/岡田圓)@東京芸術劇場 ■2009.8 『俊寛、そして出家とその弟子』【利賀サマーアーツフェスティバル2009参加】 ■2009.10 『Kappa』【アジア舞台芸術祭2009参加】 ■2009.12 近現代文学短編集『蜘蛛の糸』『貝の穴に河童の居る事』『夢十夜』@H.A.C.ギャラリー ■2010.1 『葵上』@亀戸・カメリアホール ■2010.6 『鳥辺野綺譚』@アトリエセンティオ【センティバル2010参加】 ■2010.9 『俊寛、そして出家とその弟子』【鳥取・鳥の演劇祭参加】 ■2010.12-2011.1 『雨月物語・蛇性の婬』【インドツアー/ITFOK(ケーララ)、BRM(デリー)招聘】 ■2011.6 『王女メディア』『竹取物語』@亀戸・カメリアホール ■2011.8 『Looking IN & OUT』@森下スタジオ【国際共同制作・ワークインプログレス】 ■2012.1 『Looking IN & OUT』【インド滞在制作・ツアー/BRM(デリー・アムリトサル)招聘】 ■2012.10 『渾沌』@君津市民文化ホール【きみぶん演劇祭参加】 ■2012.10 『渾沌』@石井梨園特設野外劇場【梨園の宴】

コマ・スタジアム(演劇、その他)
東京都設立:-
【検索用】 新宿コマ劇場 梅田コマ劇場

Brick-one(舞踊・バレエ)
東京都設立:-
【検索用】 ダンスシード

金魚(鈴木ユキオ)(舞踊・バレエ)
設立:2000年
‘97年アスベスト館にて舞踏を始め、室伏鴻、SAL VANILLAなどの作品に参加。 2000年より「金魚」として活動を開始。ダンサーの個性や身体を徹底的に追求し、存在させる演出方法が注目を集める。近年は、横浜トリエンナーレでのパフォーマンス、東京シティバレエ団への作品提供、「アジアダンス会議」参加など、振付家としての活動も幅広く展開。 また、舞踏のメソッドを基礎にワークショップも実施。身体を丁寧に意識し、自分だけのダンスを作り出すプログラムを各地で開催している。

プレタポルテ(演劇)
設立:-
メンバーは、演出家・板垣恭一とG-upプロデューサー・赤沼かがみと制作・橋本香苗。 出演者・スタッフは公演ごとに招いて、3人が「日本人が観ても面白いはず!」と思う海外戯曲を中心に、時には国内戯曲をも上演するプロデュースユニットである。日本を含め世界にある様々な素敵な戯曲を上演することによって、なかなか目にする機会のない「海外戯曲」を身近に感じていただいたり、日本の戯曲の良さを再認識していただきながら、芝居を通して心があたたかくなるような一時を過ごしていただくことが目的。 ※PRET A PORTERとは、フランス語で高級既製服という意味。

天使館(舞踊・バレエ)
設立:1971年
天使館は 笠井叡によって1971年の春に設立されました。名前の由来は ローマにある有名な城 “天使城”(サンタンジェロ)。空を飛ぶ天使からもらったわけではありません。この天使城はローマの歴史の中では二つの役割をもっていました。ひとつは牢獄として長く使用されたこと、もうひとつはその後マニエリスム絵画の収集の宝庫となったことです。 マニエリスム絵画とはルネ・ホッケが名著『迷宮としての世界』の中で述べているように、中味・本質が見えなくなるほどに技術が前面におし出された絵画のことです。というわけで天使館は人間が天使に進化することをもくろむ場所ではなく、人間の身体にアプローチしていくための技術を研究するセンターです。

平石耕一事務所(演劇)
埼玉県設立:2001年
2001年に平石耕一事務所を設立。 翌2003年、津上忠と、その門下生として同門の劇作家さいふうめいと共に三劇作家による「戦争と日本人」の連続公演を行う。以降、事務所公演で年2本~3本の新作を発表。 2006年の「ラ・スタジョーネ」(ヴィヴァルディ伝)では、新劇とオペラの融合と言う新しいスタイルの作品を制作。 社会派の劇作が多数だが、喜劇や、その他、オペラ作品の台本・演出なども手掛けるなど幅広い活躍。

4RUDE(演劇)
東京都設立:2005年
宮城聰率いるク・ナウカ出身俳優稲川光が2005年に立ち上げた舞台芸術ユニット。 ユーモアと緊張感のある身体。音楽、映像、照明、美術が融合した舞台は他に類を見ず、特徴とする『言葉に拠らない芝居、身体に拠らないダンス』が、観客に強いイメージを与え続けている。 これまでに、『罪と罰』三部作や日本神話、芥川龍之介をテーマとした作品を国内外において発表。2010年6月シアターX国際舞台芸術祭参加、『桜禍論』を上演。

最終昭和族Gluck(グリュック)(演劇)
岩手県設立:2007年
>最終昭和族Glückとは?< 2007年現在岩手県盛岡市に住んでいる20才前後の同年代メンバーを中心に一本芝居をしたいなと思い、企画された期間限定のユニットです。 稲邊弘康と前川寛子の両名が発起人となり立ち上げました。 今回のプロジェクトネームである最終昭和族とは、メンバーのほとんどが昭和60年代生まれ(昭和最後の世代)であることに由来します。たまに59年生まれや平成元年生まれの人も雑じっていますが気にしたら負けです。 Glück(正確な表記が出来ない場合には便宜上Gluckを用いることもあります)はドイツ語で幸せという意味です。 みなさまのおこころにとめていただけますよう。

空間実験こがねむし(演劇、その他)
宮城県設立:2002年
劇団プロフィール 東北生活文化大学生活美術学科のメンバーによって結成。美術、演劇、音楽、ダンス…など枠にとらわれず総合的な表現活動を目指す団体。 近年はクオリティをあげること、自分たちの持つ世界観を更に深めつつエンターテイメント性を重視した活動を展開。 団体の他には、それぞれ客演やソロ、音楽活動などでも活躍中。 代表作 「怪人二十一世紀鉄仮面」(03年エルパーク仙台) 「盲葬」(05年七ヶ浜町・小豆浜野外公演) 「怪談肉体紙芝居 鳥憑町事件~私はあなたの紙芝居です~」(07年宮城木材文化ホール)

劇団陰陽交叉(演劇)
福島県設立:2006年

世田谷シルク(演劇)
東京都設立:2008年
2008年1月「15 minutes made vol.3」で旗揚げ。「くすっと笑えるアート」と称し、日常生活に突如入り込む奇妙な状況を、コミカルに描く作風。 身体を使った演劇であることから、出演者にはダンサーを起用することが多い。 近年は「野外劇場」・「児童演劇」・「国際共同制作」を主軸としている。 また海外の観客にもダイレクトに表現を伝える発想から、”サイレント演劇”という 言葉に頼らない表現法を劇団独自で考え、国際的発展を意識して取り組んでいる。

シアター・アンネフォール(演劇)
東京都設立:-

アルルカン・ロマンス(演劇)
京都府設立:-

俳優集団かとうくらぶ(演劇)
東京都設立:-

劇団夜行館(演劇、その他)
青森県設立:-

シェイクスピア・カンパニー(演劇)
宮城県設立:1992年
【検索用】劇団シェイクスピア・カンパニー シェイクスピア・カンパニーは、東北地方に木造のぬくもりのある劇場《グローブ座》(仮称)を建設しようというスローガンのもとに集まった人々の組織です。 そこから劇団シェイクスピア・カンパニーが生まれ、直接原作から翻訳、翻案した脚本をもとに、新たなシェイクスピア劇の可能性を模索しています。 私たちの目標は、東北地方から文化を発信し、誰からも愛される劇場を建設することです。 ★私たちの目標である劇場建設のために1997年から、主に上演会場で基金活動を行っています。