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バカがバレる(演劇)
東京都設立:2008年
日本大学芸術学部演劇学科に在学中の篠崎大悟と望月綾乃の二人が中心となって旗揚げしたユニット。尚、公演タイトルも同じ名前。 “こういうのが近いと思うから”という理由で、『現代口語演劇』なるものに挑戦しようとしているが、『現代口語~』という言葉の持つ縛りに囚われず、あくまで「自分たちにとって面白い演劇」を創作していきたいと考えている。そうして出来上がったものを、他人は一体どう見るのか。それが知りたくてたまらない。とどのつまりは、「リーズナブルなお値段で、一人でも多くの人に自分たちの作品を見てもらいたい」その一言に尽きる。

ナッツ缶(演劇)
設立:-

ワニモール(演劇、舞踊・バレエ、その他)
東京都設立:2006年
2006年に主宰のNIWAと柏木俊彦を中心に発足。この2人と非定期に行うワークショップ参加者とでコントやパフォーマンスやダンスを創作し発表。公演会場で上演後に開かれるアットホームな打ち上げには定評がある。

削除(演劇)
東京都設立:2008年

アイエス(演劇、ミュージカル)
東京都設立:-

スペースベン(演劇、舞踊・バレエ、その他)
青森県設立:1994年

多少婦人(演劇)
東京都設立:2005年
明治大学演劇研究部出身者で結成。 2005年10月に旗揚げ公演「ジェントル上機嫌」を上演。2006年12月第3回公演客演の「みかん」が参入。また第3回、4回で客演の「國枝陽子」が正式に多少婦人に参入。 2012年小林知未参入。 座付きの劇作演出、酒井雅史と渡辺裕之のオムニバス作品の上演を行う。またゲスト作家を招いたオムニバス公演も行う。

演劇実験室◎万有引力(演劇)
東京都設立:1983年
1983年7月31日、故・寺山修司主宰の演劇実験室◎天井桟敷が解散。 1983年8月1日、天井桟敷時代そのほとんどの作品の音楽及び共同演出を担当したJ・A・シーザーと天井棧敷の劇団員31名とで結成。 「万有引力とは人間同士が互いに引き合う孤独の力のことである」という寺山修司の言葉(もとは谷川俊太郎『20億光年の孤独』からの引用である)に因み、「演劇実験室◎万有引力」と命名。 旗揚げ当初万有引力の活動は天井棧敷と一線を画し、新作のみを上演する事により様式は継承しつつ独自の方法論を模索。 しかし次第に多くの他劇団・団体が寺山の戯曲を上演する様になった為、 「寺山演劇」=「トータルシアターと評された天井棧敷の演劇」に誤解が生じることを懸念。 また天井棧敷の演劇をオリジナルに近い形で観たい、との観客の声にも応じ、 「寺山演劇」の真髄を後世に伝えるべく寺山作品の上演を開始する。 同時にオリジナル作品も積極的に上演し、様々なアプローチで「演劇」という表現方法へ挑戦し続けている。

OIL30's(演劇)
設立:2006年

カカフカカ企画(演劇、その他)
東京都設立:1999年
次回公演は、2012年2月の予定です! 詳細は近日公開! →最新詳細情報は、カカフカカ企画ホームページをご覧ください! http://www.kkfkk.com/ -------------------- 【 「カカフカカ企画」 とは】 高山銀平を主宰とする笑劇集団。 「笑劇」とは本来、長編芝居の幕間に上演される 喜劇(=ファルス)を指す言葉ですが、 カカフカカは笑劇だけで構成されるような舞台を目指して 取り組んでおります。 初回公演より一貫した笑劇スタイルが変わらぬ支持を 集めています。 また、カカフカカは現在、定期的な公演のほかに、 「面白映像」の製作にも注力しております。 カカフカカ映像作品はすべてBBP(ブリーフ・ボーイズ・プロジェクト) によって企画・制作されています。 本来は本公演などの劇中で流す目的で制作されていましたが、 近年、映像作品がネット界で話題になり雑誌等の各方面に 取り上げられました。 これに伴い映像活動の活発化を図るため、 正式にカカフカカ企画の映像制作をBBPと改め現在に至ります。 只今、過去作品・または新作をBBP公式でYou tube、ニコニコ動画、pya等に随時アップしています! 【カカフカカ企画・公演記録】 1999年 11月 #01 『ワカゲノイタリズム』 2000年 6月 #02 『ニデワリキレル』 2001年 2月 #03 『メイワクナカミサマ』 6月 #04 『風の谷の城モモモケヒレ』 10月 #05 『カカフカカパロディーズvol.1』 2002年 5月 #06 『8割はジョージ』 10月 #07 『怒鳴りのドドボ』 2003年 2月 #08 『100人のトムクルーズと1匹のワニ』 5月 #09 『ボギベェって3回も言われた』 10月 #10 『ハヤオの働く城』 2004年 2月 #11 『再演 8割はジョージ』 5月 #12 『背中蹴りたい』 11月 #13 『ドラゴンとボールのセット』 2005年 6月 #14 『サザエ3』 11月 #15 『サザエ4』 2006年 2月 #15.5 『カカフカカパロディーズvol.2』 6月 #16 『ドラ、え?も、ん…』 11月 #17 『開げー!!ボンギッギー!!』 2007年 2月 #17.5 『カカフカカパロディーズvol.3』 6月 #18 『帰太郎』 2008年 2月 #19 『セサミストレート』 6月 #19.5『ゼガヒデモ』(PPOI喜劇祭参加) 12月 #20『週刊少年カカフカカ』

ライズ・プロデュース(ミュージカル)
東京都設立:1963年

AAPA(演劇、舞踊・バレエ)
神奈川県設立:2004年
AAPA(アアパ/Away at Performing Arts)は、既存の生活環境と、舞台空間(ここから離れた場所)を結びつける、様々な "THEATER" を形にすることを試みるプロジェクトです。 これまで、生活環境に存在する様々な特性を持った空間(海水浴場、オフィスビルエントランス/ギャラリー、旧役所庁舎/共同オフィスの一室、公園の休憩施設、屋上空間/地下空間など)を一時的に間借りし、生活環境と「外部/作品」としての舞台空間との関係のあり方を、継続的に探っています。

Last Brand(演劇)
設立:1997年

薔薇ノ人クラブ(黒沢美香)(舞踊・バレエ)
東京都設立:2001年
黒沢美香 (ダンス)・アイカワマサアキ (照明)・椎啓 (Pulic Acoustic)・平岡久美 (制作) を中心としたグループ。 黒沢美香ソロダンス『薔薇の人』シリーズ等の公演活動を行い、黒沢による作品地図を軸としながら、ダンス・照明・Pulic Acoustic:三つ巴のセッションを展開。 これまでに「覗く」「ROLL」「蝸牛の激情」「桃の園」「HAWAII」「めまい」「登校」、そして現在は、1991年初演の黒沢ソロ「ロマンチックナイト」をもレパートリーとしている。

アンクルジャム(演劇)
東京都設立:2006年
保倉 大朔 (ほくら だいさく)主宰。

キャンディアンダンス研究所(舞踊・バレエ)
神奈川県設立:2002年
2002年、スリランカ文化の普及を目的に、舞踊披露、講習を行ってきました。 2004年、神奈川県溝の口に「スリランカ伝統キャンディアンダンス研究所」を開き、ダンスの指導、公演を行うかたわら、小学校、幼稚園、文化センター、寺院などで、文化交流を目的としたプログラムを行っています。

HAPPY MAP(演劇)
東京都設立:2006年
演出家 福地貴明と作家 中原崇により旗揚げしたプロデュースユニット。

ぼっかめろん(演劇)
東京都設立:-

試験管ベビー(演劇)
愛知県設立:1999年
試験管ベビーは前にも後ろにも劇団とはついていない。 確かに芝居をやる以上劇団には変わりないけど芝居やるための団体でもない。 芝居のほかにも旅行に行ったり お酒を飲んだり ボーリングしたり カブトムシを捕まえたりまたそれを売ったり サバイバルゲームしたり ペットショップのゲージの中にいる犬・猫をさわらずにいかに興奮させるかとか、 様々なこと挑戦している団体なのです。 だから簡単に劇団とくくられるとちょっとな—と。 遊んでばっかりじゃねーかって? 遊んでこそ遊んでこそ試験管の舞台は出来上がっていくのです。 ナチュラルでしかも楽しめる脚本ってのは 遊びなくして生まれないと勝手ながら思うわけ。 でも逆に考えると芝居やるために遊んでるみたいだな。 不毛。 試験管ベビー代表 かこまさつぐ

東京あたふた(演劇)
神奈川県設立:1995年
東京あたふたは、東京都立大学の劇団「時計」において1990年から1994年に活動していた、羽田野真男(演出)とQui-Ta(脚本・出演)が中心となって1995年に結成した社会人劇団です。 息の長い活動と質の高い芝居作りを目指し、人間が生きることの滑稽さ哀しさ、たくましさを描くコメディを主に上演しています。