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劇団正宗(演劇)
東京都設立:-

Theatre MERCURY(演劇)
東京都設立:-
Theatre MERCURYは、東京大学と日本女子大学の学生を中心に活動している劇団です。 現在約40名の劇団員を抱え、年に4回、夏公演、夏合宿公演、冬公演、新人公演という公演を行っています。 公演の際には東京大学駒場キャンパス内の多目的ホール(別称:駒場小空間)を利用しています。

東京天然デザート(演劇)
東京都設立:2001年
「おいしい、たのしい、おもしろい」をコンセプトに、わかりやすいコメディを上演。

Swanky Rider(演劇)
東京都設立:2003年
2003年6月、2000年度SET研究生で旗揚げした前身劇団「次元☆爆弾」から、改名という形で旗揚げ。 Swankyとは「ないものをきらびやかに見せる」という意味。自分を誇張する、ブランドで身を固めるなど、あまりいい意味で使われる言葉ではありませんが、そんな言葉を名乗り自分たちをあえて揶揄しつつ、それでも前を向いて生きていく様を描いていこうというコンセプトの元、命名しました。 メンバーは入れ替わり、作風は試行錯誤を重ねましたが、現在の作風はウェルメイドです。スピーディな展開、ダンス、明るく楽しく笑って泣いて、幅広い年齢層の方に楽しんでいただけるエンターテイメントな作品作りを心がけています。 また、その中でも単なるウェルメイドで終わらず、現代特有の息苦しさを抱えたものが救われ成長していく、若者の未来を見据えた舞台づくりを心がけています。

熱帯(演劇)
東京都設立:2008年
1992年、明治大学在学中の黒川麻衣がプロデュースユニット “iOJO!(オッホ)”を結成。 <天気>や<お茶>など、それまでの演劇にはない独特な切り口で 脚光を浴びる。 1995年、黒川の演劇理念を完成すべく、劇団化。 1996年にTHEATER/TOPS初進出。以後。オッホの拠点となる。 1997年、主宰に人見英伸が就任。黒川は作・演出に専念し、浮遊した現代の闇を乾いた視点で描いたオッホのスタイルを確立していく。 過去に、ガーディアン・ガーデン演劇フェスティバル、グローブ座春の演劇フェスティバル、MITAKA Next Selectionなど多数の演劇 フェスティバルに参加。 また2006年、「ナーバスな虫々」がCX「劇団演技者。」でドラマ化。話題を呼ぶ。 2008年4月、より自由な演劇表現を追求する劇団を目指し、劇団名を「熱帯」に改名する。

劇団まほろば社中(演劇)
東京都設立:2007年
登録されたURLがつながらなくなっています。 劇団MAHOROBA+α という団体に改組した模様。

落無者(演劇)
設立:-

CREATION(演劇、舞踊・バレエ、その他)
設立:-

PLANET RUNNER(演劇)
東京都設立:2005年

梅里アーツ(演劇)
東京都設立:2008年

うさぎ庵(演劇)
青森県設立:2004年
2013年1月1日より、うさぎ庵は、青年団リンクより独立しました。今後は、渡辺源四郎商店を運営するなべげんわーく合同会社が企画制作を担当します。

劇団銀石(演劇)
東京都設立:2006年
・コンセプト 「本当」をつくる。 わたしたち劇団銀石は「本当の演劇」を目指す表現集団です。 ・上演スタイル <劇団銀石シリーズ化構想> わたしたち劇団銀石は「変化してゆくチカラ」と「ひとつのことを続けてゆくチカラ」、その2つを合わせ持つために<劇団銀石シリーズ化構想>を展開します。 ひとつのテーマのもと集中的に公演を行い、より深い理解を目指すとともに、時代の変化に合わせてテーマを変え、移ろいゆく社会に求められる作品をつくり上げていきます。

中村芝雀事務所(歌舞伎・伝統芸能)
設立:-
URLは中村芝雀公式サイト。

カラスカ(演劇)
東京都設立:2002年
本公演以外にも、短編中心の公演やコント公演、アクションエンターテイメントを行うプロデュース公演など、多岐に渡る活動をしています!

ムシラセ(演劇)
東京都設立:2008年
2008年結成。保坂萌が主宰する演劇プロデュースユニット。 丁寧な取材を通じて練った緻密な構成の上にフィクションとして観客の心に残る脚本と、舞台写真家でもある保坂萌が作る、一枚絵の美しさを追求するビジュアル構成が特徴。 リアルな痛みの果てに、すこしでも希望を見つけられるような、観終わった後の帰り道で世界が美しく見えることを願った演劇を作っています。

マダムゴールドデュオ(演劇、ミュージカル、その他)
設立:2000年
マダムゴールドデュオ 2000年3月、お笑い芸人・長井秀和より団体名を引き継ぎ、劇団として活動を開始。公演という形式で作品を発表し、第10回ガーディアンガーデン演劇フェスティバルに出場するなどそれなりの成果をおさめるが、なかなか一般のひとに存在を認知してもらえない劇場演劇の限界を感じ一時活動停止。 数年間の試行錯誤の末、2003年7月、「演劇を全く知らないひとに観てもらえる演劇」をコンセプトに、のぞき部屋パフォーマンスプロジェクト『原宿物語』を立ち上げる。演劇とは無縁な街・裏原宿のギャラリーでおこなわれたパフォーマンスは、プリクラと同じ価格で大迫力の演劇が観られるとあって、連日長蛇の列。その後東京ビッグサイトで開催されたアートイベント「デザインフェスタvol.19」にも出展し、「普段は演劇を観ない」という1000人近い観客を巻き込んだ。 約2年半のプロジェクトの総決算として2005年2月、第14回ガーディアン・ガーデン演劇スティバルにて、のぞき部屋テーマパーク「原宿物語ランド」を開催。のぞき部屋演劇の金字塔を打ち立てる。 そして、現在、新たなプロジェクトに向け、準備を進めている。

劇団てあとろ50’(演劇)
東京都設立:1974年
早稲田大学6大演劇サークルのひとつです。年3回の本公演のほか、任意の企画公演を実施しています。演劇集団キャラメルボックス、劇団ラッパ屋などの人気劇団のほか、作家・角田光代氏やワタナベエンタテインメント代表取締役・渡辺ミキ氏など著名人を輩出した歴史ある学生劇団です。

劇団妖怪ぬらりひょん(演劇)
設立:-

ザックコーポレーション(舞踊・バレエ)
東京都設立:-

シアターRAKU(演劇)
東京都設立:1997年
シアターRAKUは流山児祥が主宰するシニア劇団、旅する劇団として国内外で活動中。シェイクスピア、寺山修司などの作品を歌舞伎、歌劇風にアレンジし、2013年にはカナダ・ビクトリア国際演劇祭に参加、ベストアンサンブル賞を受賞。2015年、2018年、2023年には台湾の演劇フェスティバルに招聘を受けて上演する等、国際的にも高い評価を得ています。 創立20周年の節目に「シアターRAKU」と改名し、プロのシニア劇団としてリスタート。 RAKUにしかできない「歌って踊る会話劇(楽歌劇らくかげき)」を創ってきました。 モットーは、 「ひとは元気で楽しいものを見ると元気で楽しくなる」です。