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c-side(演劇)
設立:2007年

P-Fantasy(演劇)
設立:-

即興塾(その他)
神奈川県設立:2007年

劇団あかぺら倶楽部(演劇)
東京都設立:1990年
1990年、勝田声優学院OB有志により創立。劇団代表、大西健晴。 劇団員は20代~50代で構成され、現在19名。 声優プロダクションに、約半数のメンバーが所属しています。 年2回のペースで本公演が行われており、不定期ではあるが2~3年に1回のペースで若手公演も行っている

Will-o'-the-Wisp(演劇)
東京都設立:1997年
Will-o’-the-Wispは、大野学の個人プロデュースユニットです。 ランニングシアター・ダッシュ(解散)の制作手伝いとして演劇に関わったのをきっかけにスタートしたもので、毎回出演者を集めて、ほぼ年に一度のペースで公演を行なっています。 基本的に素舞台で照明、音響を贅沢に使った「かっこいい女の活劇」を上演していますが、本公演のスタイルとは違った会話劇にも挑戦中です。 Will-o’-the-Wispとは「狐火」という意味です。いつ現れていつ消えるかわからない、そんな存在であることを示しています。

こどもミュージカル企画【スピカ】(ミュージカル)
愛知県設立:2004年
名古屋市内で活動するこどもミュージカルの団体です。 2004年の設立、まだまだ走り出したばかりの私たちですが、どうか応援よろしくお願いします!

劇団くせポジ(演劇)
大阪府設立:2002年
こんにちは。劇団くせポジの座長です。脚本とか演出なんかもやっています。 僕は自己紹介が苦手なのでQ&A方式でやりながら、自分の劇団を紹介します。 Q、どんな舞台をやっているのか? A、シリアスでスタイリッシュな群像劇をやっています。(自分ではそう思っていますが、一般法則にあてはまるものかどうかは、観客の皆さんしだいです) Q、舞台セットはどんな感じ? A、僕は映画が好きで、芝居も映画的な構成を舞台でもやっているので、セットは抽象的な、作品のテーマに沿った「オブジェ」があるような、舞台セットを好んでいます。(まあ、よくあるやつです) Q、お笑いが好きなんですが舞台を見て笑えますか? A、たぶん笑えません。「なんでやねん」的な台詞はありません。 Q、受賞暦はないんですね? A、ええ。そういうフェスティバルには出たことがないもんで。でも、舞台を見た、ある有名な劇場のオーナーさんからは、舞台がすごくよかったからという理由で一万円もらったことがあります。その人にはすごい褒められましたよ。 Q、ふーん、て感じですね。 A、すいません。 Q、Hなシーンはありますか? A、露骨なHシーンはありませんが、精神的なエロはあります。僕はもっとエロがあってもいいと思うんですが、大人の事情があってなかなか実現できません。 Q、最近の作品はどんな感じ? A、「発火」という一番最近やった作品では、現実との折り合いをつかめない登場人物たちが、様々な理由から、事態を打開しようとして(あるいは現状を維持するために)悪戦苦闘し、傷つき、転げ落ちていく、というような筋書きです。テーマとしてはタイトルにも記述している「火」になると思います。(もちろん、観た方が好き勝手に考えて下さるのが、正解ではありますが・・。) テーマはずばり「火」ですね。様々なシーンで、火が登場します。それは、「不吉な影」であったり、「かなわない望み」「暴力への種火」の象徴として物語の縦軸に組み込まれています。 その要素を、群像劇の構成で、ハイテンションをキープした状態で一気に2時間やりました。 Q、なんか暗そうな話ですね。暗い人ですか? A、ネクラです。作品も「ほのぼの」とはしてないです。 Q、ダンスと歌があるエンターテイメント作品好きです。そういうシーンはありますか? A、ありません。 Q、どうして、歌やダンスがないんですか? 普通は入れるでしょ。 A、普通は入れるのかもしれませんね、そういう意味では普通じゃないですね、はいどうもすいません。 Q、笑いも、歌も、ダンスもないってこと!? A、そうですね。 Q、本気ですか? A、本気でやってますよ。 Q、・・・・。 A、質問をしてください。 Q、どうして、お芝居なんてやっているのですか? A、芝居が好きだからです。 Q、なんでお芝居なんて始めちゃったんですか? A、ほっといてください。 Q、いつまで芝居をやっていくつもりですか? A、ほっといてください! Q、最後にかっこよくしめてください。 A、えー、はい・・・えーーと、そうですね・・「時代の目撃者となれ!」・・・・あ、すいません。いまのなしで、・・・えーと・・・・「活目せよ!」で。 Q、以上です。ありがとうございました。 A、・・・ありがとうございました。

演劇空間一万マイル(演劇)
大阪府設立:2007年
大阪を中心に活動する劇団・演劇空間一万マイルです。 2007年夏に旗揚げし、2008年10月に旗揚げ公演を予定しています。 思考の脱構築――これを行うため「演劇空間1万マイル」は結成されました。 ただ物語を上演するだけではなく、それこそ教壇から教えを垂れるわけではなく、 舞台や客席などといった棲み分けを演劇空間によって統合し、 当事者となったあなたへ訴えかけていきます。 時には実験的な手法や、演劇さえも脱構築して、 既存の表現方法に囚われることなく柔軟で独創的な演劇空間を繰り広げます。 現在、旗揚げ公演に向けて役者・スタッフを募集しています。

unit circa's(演劇)
設立:-

演劇生活100%(演劇、ミュージカル)
東京都設立:2007年
作・演出が四人、従ってオムニバス。 四人の演出家が四方向からひとつのテーマを切り取ることで、演劇の多様性を見せる。 日本大学芸術学部演劇学科を中心として結成された劇団。

アルコ芸術劇場(演劇、舞踊・バレエ)
設立:-

GAIA_crew(演劇)
東京都設立:2005年
この「GAIA_crew」という演劇ユニットは、元々SNSの「mixi」上のコミュニティ 「ミクシー演劇しようぜ」の中で 「mixi上だけで集まったメンバーだけで公演を打つ」 というコンセプトで行われた公演 「宇宙戦艦ぴよぴよGAIA」(盛留真悟脚本・総指揮) の出演者有志と、演出、出演をした加東岳史によって立ち上げられたものです。 「宇宙戦艦ぴよぴよGAIA」は、町田、相模原近辺に演劇の風を吹かせよう という盛留氏の劇団「淵源座」の番外公演として行われました。 その為劇場も横浜線古淵駅と都心から離れた場所で行われ、 劇場も正規の演劇小屋では 無く、ギタースタジオの地下を借りての小公演でした。(客席数25) 「次回公演を打つときは都心の正規の演劇小屋で!」の意思強く 改めてユニットという形をとり、所謂 「都内で公演を行う小劇団のひとつ」として自分たちが どこまで出来るのか、楽しめるのか?お客様に楽しんでいただけるのか?という 演劇人としての挑戦を含めての船出を始めました。 基本コンセプトは「エンタメであること」です 主宰加東が長年経験してきた商業演劇の基本コンセプトは、やはり 「お客様が楽しんで笑えて、ちょっとホロリと泣けて、何かが心に残る芝居」 入場料を払っていただいてわざわざ足を運んで頂いたのだから 思いっきり楽しい思いをしてもらおう! 感動してもらおう! 暖かい物を持って帰ってもらおう! それはつまる所「エンターテイメント」であるのではないか と言うことなのです。 若手の成長の場でもあり、お客様の娯楽の場でもある そんな舞台空間を演出できればと思っております。 商業役者からアキバ系アイドルまで多種多様な人材で日々奮闘中です!

en:en(演劇、その他)
大阪府設立:2009年
2009年4月1日、始動。 大阪を拠点とし、芸術の表現活動をしている集団。 芝居だけではなく、音楽、絵、料理、写真、お笑い、ダンス、など様々な表現方法を用いて芸術を追及する。 活動の主は演劇だが、「劇団」ではなく「芸術活動集団」と名付けたのはそのためである。 集団名の由来は、 代表・日ノ西が作・演出デビューを果たした作品『円のような縁』の、円、と縁をとって。 この作品はen-en旗揚げ前2006年に、当時所属していた劇団の劇団員研究公演として上演されたものだが、佐藤もキャストとして参加している。 また、活動を行う中生まれるたくさんの『縁』を大切にし、『円』のように丸くつながっていられたらという想いも込められている。 2011年1月1日 en:enと改名(読み方は同じ)

crewimburnny(舞踊・バレエ)
設立:-
ダンサーのみならず、小劇場界の女優陣などから絶品乙女ちゃんを選りすぐり、 2005年12月処女公演『愛妓ハンバーグ』にて乱れ咲く。 ポップ。 どきどき。 どくどく。 女体。 どろり。 だらり。 ときどきしゃっくり。

さるしげろっく(演劇)
東京都設立:2000年
長野、信州大学の演劇サークル『山脈』卒業生の賢茂エイジ、猿山のぼる、黒木崎六九により2000年に旗揚げされました。 それぞれが主宰、演出家、作家としての役割をもちつつ、メンバーである佐藤健一と共に、役者としても作品創りに取り組んでいます。 男性作家の戯曲を女性演出家が創作していくスタイルで、老若男女が共感し、楽しめる作品創りを心がけています。 これまでに17本の本公演と、4本の企画公演、その他4本の作品、合わせて25本の作品を上演してきました。(2012年1月1日現在) シリアスな題材を扱いながらも、エンタメ&コメディ要素を織り交ぜて、「悲劇と喜劇の融合」を基本ベースに、手法に捉われない、バラエティに富んだ作品創りを行っています。 企画公演では自分たちの方向性を見直すための、実験的な試みも並行して手掛けています。

韓国演出家協会(演劇)
設立:-

劇団破戒オー!!!(演劇)
東京都設立:2002年
2002年、大阪芸術大学の在学生が関西のシアトリカル應典院にて松尾スズキ作「母を逃がす」にて旗揚げ。その劇場における単発公演の観客動員数を塗り替えるという偉業を成し遂げ大好評を収める。 2005年、一時の休団期間を経て、大学を卒業したメンバーが元主宰の武内芳紀の鶴の一声と共に東京に進出。以後、藤丸悠理を脚本・演出として迎え入れ、武内と藤丸の脚本家二人体制で公演を続ける。 2006年、主宰武内の退団により、新体制。 現在、東京を中心に公演を続けている。 劇団破戒オー!!!の作品性を一言で言えば、アグレッブグロかわいい!!! テレビや映画の主要メディアでのエンターテイメントが規制に走り、予定調和な物語が跋扈する昨今、本当に自由な舞台ならではの危うさを持った物語を展開させる『アグレッシブ』さは、お客様が遭遇したことのない価値観と表現を与える。 物語の導入部、ともすれば『グロ』というジャンルで分類される行為も、物語が進むに連れ、いつしかその行為に納得や共感せずにはいられなくなり、世の「悪」と定義されている行為にも涙を流せる余地がある事実を伝える。 とはいえ、シリアスになりがちなテーマ主義に走るわけではなく、本筋とは関係ない公演イメージアンサンブルが暴れまわる破戒オー!!!名物「本気場転」や、劇団四季を目指せるばりのミュージカル演出、映像と舞台を連携させたトリック映像等、『かわいい』演出でお客様を楽しませている。 ちなみに名物場転には「フンドシ場転」「宇宙場転」「ジブリ場転」「相対性理論場転」等がある。 なんだかんだ頭でっかちなことばかり書いてあるが、ひとえに「かわいいお芝居」が出来れば本望だと、そう思っている。

Artistic Synergy(演劇、舞踊・バレエ、その他)
大阪府設立:1998年
自ら脚本・演出・作詞・作曲・歌い・演じ・仕切るアーティスト「あげは」のもとに集った役者・身体表現者・ミュージシャン・照明・音響・特効・撮影etc・・が参加する団体。ホールでの公演、LIVEHOUSEでの歌・芝居・身体表現・演奏のコラボレーションLIVE エンターテイメントウェディングと呼ばれる結婚式の披露宴の完全プロデュースなど幅広い活動を行っています。現在はあげはLIVEと言われるコラボレーションLIVEを月一回ペースで発信しています。

グーフィー&メリーゴーランド(演劇、その他)
東京都設立:1991年
1991年主宰久世恭弘を中心に流石まりあ、座付き作家に沢村紀行を擁立し結成。 その後、年3~4本のペースで上演。 沢村紀行の紡ぎ出すトリッキーでヒューマンな世界は、老若男女を問わず上質なコメディーと評価を得ている。 また、最近ではコメディーにとどまらず、歴史上の人物を取り扱った作品も手がけ、表現の幅を拡げている。 その他には、ワークショップも定期的に開催、役者のスキルアップに努めている。

C.T.T.京都事務局(演劇、舞踊・バレエ)
京都府設立:1995年
演劇やダンスなど舞台芸術の人材育成を目指して舞台作品の試演会を開催しています。1995年に設立、試演会は2008年に70回を越えました。