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劇団フリースマイル(演劇)
東京都設立:2006年
何気ない日常に起こるドラマを描く作風です。 起承転結をモットーとしてます。

サイバー∴サイコロジック(演劇)
東京都設立:2007年
早稲田大学演劇倶楽部出身の松澤を中心に、2007年結成。 富山県葉暮町で起こる「ナンセンス・ミステリ」を創作し続ける。 異常な建築美術で繰り広げられる、シュールな会話と地元愛が特徴的。 2011年より、(株)トゥインクル・コーポレーションと業務提携、活動範囲を広げる。 2007.09.24 CPコントシリーズ.1 『ホストクラブ「大日本」』 (GOLD 〜Tresure. 2〜 参加作品) @CROSS 吉祥寺 2F SpaceFan 2008.06.6~15 瞑り眼の公演『 MP3 』 (PPOI喜劇祭参加作品) @王子小劇場 2009.01.2~5 双眼の公演『フーダニットしてくれる』 @王子小劇場 2009.05.28~31 虚ろ眼の公演『草刈館の攻防』 @ART THEATERかもめ座 2009.06.22 CPコントシリーズ.2 『お前は左』 (CHAOS★MIX~濃縮還元100%~参加作品) @渋谷club乙-kinoto- 2010.02.19~22 流し眼の公演『アルペンループ』 @早稲田どらま館 2010.07.28~08.01 盤外の公演『廃墟ブーム』 @ギャラリーLE DECO 4 2011.01.26~30 義眼の公演『大戦死遊園』 @下北沢OFF・OFFシアター 2011.6.30~7.3 心眼の公演『閻魔堂コロシアム』 @下北沢OFF・OFFシアター 2011.10.20~10.23 TWINKLE CORPORATION PRESENTS 盤外の公演『MP3 -Future mix Ver.-』 @nakano f 2012.3.14~3.18 龍眼の公演『掏摸―スリ―』 @下北沢OFF・OFFシアター

真紅組(演劇)
大阪府設立:2002年
2002年に阿部遼子と後藤佳恵が立ち上げた演劇プロデュースユニット。 一期一会の劇団体制で、公演毎に様々な劇団やユニットから年齢層の厚く多彩で個性的な役者たちを集め、共に「楽・感・艶・剛・魅」な時代物語を創る一期一会の劇団体制を採り、新鮮さと抜群のチームワークを併せもつ独特の集団です。 時代物のオリジナルストーリーを背景に、奇をてらわず不変の人間性を描いた芝居を本公演とする一方で、「フランス・リヨン領事祭」のイベントステージや「エディンバラフリンジフェスティバル('08、'12)」に参加するなど、国内外問わず様々なスタイルの公演にも挑戦しています。 「観客にいかに楽しんでもらえるか」を第一に、工夫を凝らした真紅組流「おもてなし」でお客さまをお迎えいたします。

演劇集団シアターLABO(演劇)
福島県設立:-
2007-2010.,,2013年「富や蔵演劇祭」主催。

劇団108(演劇)
東京都設立:1977年
劇団108は外部小劇場での公演を主な活動とする集団です

國辱.com(演劇、その他)
東京都設立:-
現代のコミュニケーションツールとして注目のmixi(ブログ)を通して作られた異色だらけのクリエイティブ集団です。 國辱は表現の垣根を越えた、芸術の祭典を目指しています。 「国辱と呼ばれようとも伝えたいことがあるから」そんな思いから、私たちの名前はつけられました。 6月10日に公演をします。 興味がある方はご連絡ください。

劇団赤い風(演劇)
岩手県設立:-
結成:1978年9月1日 活動拠点:盛岡市 〇結成当初 1978年9月、おきあんご、坂田裕一ら6人で結成。おきあんごが寺山修司の劇団天井桟敷の出身で、坂田が東京の大学演劇でテント演劇などの影響を受けてきたことから、当時の世相語をもじって、Uターン劇団とも呼ばれた。岩手県内では初の小劇場演劇主体の劇団で、旗揚げ公演では、街中の小さな画廊で、3週間連続の土曜日2ステージ公演を行った。終演後、客と車座で劇評会を行い、その意見を翌週の公演に反映させる試みが話題なった。客層によって台詞を変えたり、客席にいる演出のブロックサインで演技を変えることも試みた。開演時刻に観客ゼロ、楽日には立ち見満席の伝説も旗揚げ公演のこと。 〇あかるいアングラ 結成後しばらくは北点画廊を拠点に公演を続けたが、諸事情により画廊使用が不可能になり、盛岡市内本町通りのヤクルト販売の2階にアトリエを持つ。古い木造の建物で、練習の声が近隣に漏れ、民家で激しい喧嘩が行われていると警察に通報されたこともあり、毎年暮れには玄関先で餅つきを行い、餅配りをしながら近所の関係回復に努めた。劇団が知られるようになると、玄関先に古い着物の入った風呂敷包みが「芝居の衣装にお使い下さい」というメモとともに置かれていることもあった。笑いと抒情の小劇場スタイルの演劇に来訪の東京の演劇人に「明るいアングラ」とも言われた。また2005年7月劇団員有志が他の演劇・美術・音楽関係者とともに小ホールとギャラリーを備えた「いわてアートサポートセンター」を設立。 〇演劇環境づくり 公演活動のみならず、赤い風は盛岡の演劇環境づくりも精力的に展開した。県内でははじめて演劇ワークショップを黒テントの協力を仰いで実施(1983年)。東北演劇祭(1984年)開催のコアメンバーとしても活動した。画廊のほかカワトクデパートのダイヤモンドホールや伊藤楽器ホールの非演劇ホールを初めて演劇活用したほか、C&Aホールや中三AUNホールの開設に協力した。特にAUNホールは運営の基本コンセプトつくりも担った。また、盛岡劇場再建運動にも関わり、盛岡劇場タウンホールは赤い風の活動がベースとなって設計に反映された。さらに三ツ石神社では県内初の本格的な野外演劇を挙行した。

劇団ウィルパワー(演劇)
秋田県設立:1994年
劇団ウィルパワーは 秋田県秋田市を拠点に活動している演劇集団。 1994年演劇を中心としたプロデュース企画として発足。 以降、演劇、朗読会、ミニコンサート活動を行う。 2005年プロデュース企画から劇団組織に改組。 本公演、特別公演、イベント参加などを活動の場にしている。

劇団 THE☆メンチカツ成(演劇、その他)
設立:2008年
東海大学文化部連合会演劇研究会から発生した劇団。 主宰の小林義典を中心に2008年2月29日に勝手に旗揚げ。 モットーは「もっと演劇、グッと演劇、モヤッと演劇」。

演劇ユニットSel-fish(演劇)
東京都設立:2008年
Selfishとは『わがままな』という意味から より一層多様化していく価値観の洪水の中 まるで溺れかけた人間の悲鳴にも似たスケッチを通し 人間の本質とは如何なるものなのかを問いかけていきたいと考えます。 我々Sel-fishとしてはその本質を、闇夜を照らす一筋の灯りと考え その明かりに浮かび上がる人々の表情を詩情豊かなドラマとして またその影をドラマを支える人々の 過酷な現実に果敢に挑む生命力として見つめます。 出演者・観客の区別なくドラマの登場人物同様 少なからず生きる意欲に結びつくことを祈念し 温かい人の温もりを感じさせる作品を創るべく集まりとして 多くの人々との表現の場・創作の場として発展していく事を標榜するものです。 『芸術は支えあって生きていくものだ』 その言葉のもと、2006年12月、薬袋一久・松本雄介・小池秀典・明賀亮二が 2007年8月、立花さな・清水正晴・篠原志奈・福田英史が出会い 演劇界の底上げ、演劇界を変えたいという思いから 演劇ユニット『Sel-fish』が設立される。 ■2008年3月 A Team Group3周年記念公演に、出演・演出など深く携わる ■2008年6月 宮崎県で主催されるイベントに、Sel-fishがゲスト出演予定 ■2008年7月 vol.1『イルミナ』を池袋シアターグリーンBIG TREE THEATER上演予定 ■2008年11月 vol.2『大江戸に降る雪』を池袋シアターグリーンBIG TREE THEATERにて上演予定

打打打団 天鼓(演劇、歌舞伎・伝統芸能)
大阪府設立:1987年
1987年 舞台芸術家 伊瑳谷 門取によって創設された和太鼓グループ。「オモロ迫力」をテーマにした大阪発のユニークなコンサートはエンタテイメント性に溢れ、そのドラマティックな演出とともに大きな注目を集めている。数々のビッグイベントやテレビへの出演、またライブハウスから数千人くらすの劇場まで、その公演は900回を越える。国内各地、韓国、中国などアジア諸国、ヨーロッパ、オセアニアと世界で活動し「伝統とモダニズムを融合させた稀有のチーム」と評されている。

ミクニヤナイハラプロジェクト(演劇)
東京都設立:2004年
2005年、矢内原美邦が「演劇作品」を制作することを目的に立ち上げたソロプロジェクト。 些細にみえる日常を大胆に切り取りスケッチした物語群の中に、ノスタルジーを喚起する往年の日本アニメへのオマージュや自らが作詞する淡い青春ラブソングを織り交ぜ、意識的に「演劇的」でありながらも、様式に束縛されない手法が注目を集める。その圧倒的な情報量と運動量で知られる舞台では、劇画的にデフォルメされた自己中心的なキャラクターたちが、言葉と体をダンスするかのごとく高速回転させドライブ感に溢れた魅力が生まれる。 05年吉祥寺シアターこけら落とし公演として『3年2組』発表。07年ソロダンス作品『さよなら』で第一回日本ダンスフォーラム賞を受賞。08年『3年2 組』で愛知県芸術劇場演劇フェスティバル参加。09年NHKシアターコレクションに出場。10年『前向き!タイモン』でシェクスピア・コンペにて優秀賞受賞。12年『前向き!タイモン』で第56回岸田國士戯曲賞受賞。

劇団 虚仮華紙(演劇)
東京都設立:2008年
HPが新しくなりました!これからどんどん虚仮華紙を伝えていきます! 2008年度6月に旗揚げの劇団。早稲田大学の歴史ある劇団「劇団森(げきだんしん)」のユニットとして、同大学政治経済学部の成生を中心に活動開始。主宰が一緒にやりたい作家、演出家、役者、スタッフと共に舞台をつくっていく。プロデュース要素の強い劇団。

演劇企画CRANQ(演劇)
東京都設立:2008年
演劇企画CRANQ(クランク)は、 “「感動」と「共感」の創造”を合言葉に、 若手声優たちが中心となって始動した演劇企画ユニット。 メンバーがプロの声優、そして各々別のプロダクションや 劇団に所属する俳優という特性を生かし、 公演ごとの企画プロデュース体制を採り、 その一種「祭り」としての高揚感あふれる演劇公演を モットーとしている。 ちなみにユニット名のCRANQは、 自転車のクランク(CRANK)から発想している。 “自力で漕がなければ前には進まない” “パワーの源、エンジンは人力” という想いを込めて命名。 決して自転車操業なユニットにしたいわけではない。 合言葉は、「たまにはドキドキ、してみない?」

TangPeng30 Bグループ(演劇)
設立:-
TangPeng30とは? 毎夏シアターグリーンBASE THEATERにて行われる「シアターグリーン学生芸術祭」において、30分ずつ×3団体で短編オムニバス形式の公演をおこなうショーケース企画! Bグループはその後半チームです。 2010年Bグループの劇団 ・プロデュースユニット四方八方(日本大学芸術学部) ・激情コミュニティ(早稲田大学) ・劇団総合藝術会議(日本大学芸術学部) 2009年Bグループの劇団 ・万籟房(上智大学) ・ガレキの太鼓×慶応大学 ・プラスチカロマンチカ(青山学院大学) 2008年Bグループの劇団 ・劇団THE☆メンチカツ成(東海大学) ・劇団創劇VANGUARD(日本大学芸術学部) ・劇団筑波小劇場(筑波大学)

演劇集団嘘憑堂(演劇)
福島県設立:-

junkiesista×junkiebros.(演劇、舞踊・バレエ、ミュージカル)
東京都設立:2007年
2007年2月に旗揚げ。個性派女性7名で結成されたユニットjunkiesista! 2008年には男性メンバーで編成されたjunkiebros.も誕生! メンバーは・・・ ミュージカル界の名脇役であり東京パフォーマンスドール振付の林希、 ダンサー業界では知らない人がいないであろうカリスマダンサー原田薫、 数々のミュージカルに出演、キレのあるダンスが魅力の伊藤有希、 一流アーティストの振付を手掛け、圧倒的な存在感を放つJuNGLE、 嵐・Hey!Say!JUMPなど一流アーティストの振付などで活躍するただこ、 フジテレビ「こたえてちょ~だい」の再現VTRでおなじみ空ゆきこ、 関西ではテレビ・ラジオレポーターなどでも活躍する柳橋さやか、 junkiebros.には SMAP・安室奈美恵・倖田來未など一流アーティストの振付やダンサーも努める大村俊介(SHUN)。 様々なジャンルをバックボーンに活動、クリエイトするメンバーで形成されたユニット。 実力、個性、魅力 すべてを兼ね備えた junkiesista×junkiebros.!! くだらなく面白く!かつおしゃれなステージ 「コメディダンスミュージカル」 なるものを打ち出し、2007年2月に旗揚げ公演、以後10回の公演を行ってきた。

演劇集団 精密写劇(演劇)
東京都設立:2007年
演劇集団・精密写劇は、2007年夏、舞台を愛する人々が集い結成されました。 「自分たちの伝えたいことを、舞台上で精密に写し出し、 想いという名の弾丸でお客様の心を射抜く」 という意味の名前を掲げて、新宿を中心に活動して参りました。 精密写劇は「現代劇、笑いあり、涙あり、熱血あり」といった作風を中心に、ウェルメイド作品の上演を目指しています。 まだまだ拙い演劇集団ではありますが、応援を宜しくお願い致します。 皆様に劇場でお会い出来ることを楽しみにしています。

デフ・パペットシアター・ひとみ(演劇)
神奈川県設立:-
デフ・パペットシアター・ひとみは、ろう者(聴覚障害者)と聴者(健聴者)が共同で作る 人形劇の専門グループです。 1980年財団法人現代人形劇センターの中に結成、1981より活動を開始し、北海道 から沖縄まで全国各地で公演をしております。 「ひょっこりひょうたん島」でおなじみの人形劇団ひとみ座を母体とし、 現在25周年を迎えました。

ユニットR(演劇)
設立:2005年
2005年、岸田理生カンパニーのメンバーを中心としてユニットを結成。集団名に「理生」の頭文字Rをもらい「ユニットR」と名づけました。 岸田理生カンパニーは、岸田が1993年に「岸田事務所+楽天団」を退団後(実質的には劇団解散後)岸田自身がプロデュース・脚本・演出を行なう集団として活動してまいりました。2001年12月に岸田が倒れて活動を停止、岸田が亡くなって2005年三回忌にあたり追悼の意味をこめた公演を打ちたいと準備をすすめてきました。 演出の諏訪部は、1992年「糸地獄」オーストラリア公演より岸田理生とともに活動を開始し、それ以降、岸田のプロデュースする演劇公演のほぼ全てに共同演出、演出協力、俳優として参加しました。岸田作品のよきアドバイザーであり補佐役でした。 出演者は岸田理生カンパニーの40〜50代のベテラン俳優を中心として岸田戯曲に魅かれた俳優たちが集まりました。 演出の「いま」の視線を通して岸田戯曲の妖しい世界を産み出し、美しく力強い言葉と静かに格闘していこうと思っています。