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劇団ポトフ

劇団ポトフ(演劇)

宮城県設立:1997年

1997年(平成9年)3月宮城県多賀城市に発足  団員は高校生から40代までと、若いメンバーで構成されております。  活動の中心は8ヶ月に1回の公演と、多賀城市内で開催される各種行事への参加です。

劇団スパイスガーデン

劇団スパイスガーデン(演劇)

東京都設立:2008年

2008年夏、2カ月にわたるワークショップを経て選出された男たち、それが劇団スパイスガーデンである。 劇団発足から間もなく、2008年11月19日~24日に池袋シアターグリーンにて上演された旗揚げ公演「バンカラ~友へ捧げる最後のエール~」は、6日間全回満席で合計約700名を動員。 2009年9月1日~6日には第2回公演「アイドル~失われたキミを求めて~」を中野ザ・ポケットにて上演。「動員1000人超え」という目標を掲げ、約1200名を動員。翌年の2月には劇団員の全員が作・演出から出演までを行う“番外公演”を上演。 そして、2010年11月2日~14日に第3回公演「シャッフル」を千本桜ホールにて行い、約2週間で全19公演という初のロングラン公演を行う。本作では、今まで劇団スパイスガーデンの特徴とされてきたパフォーマンスを封印し“ストレートプレイ”に挑戦している。その後「シャッフル」は映画化され、翌年2011年10月22日に公開された。 2011年7月には「バンカラ~友へ捧げる最後のエール~」を再演し、東京から、長野、岩手を周る初の地方公演を決行し、各地で熱いエールを送った。その後も年に1回ペースで本公演を上演するほか、全く異なるジャンルの脚本家を迎え、演出を劇団スパイスガーデンが担当する「実験公演」や「番外公演」なども行っている。

東京Voice&Drama Collection

東京Voice&Drama Collection(演劇)

東京都設立:-

エイベックス・エンタテインメント、ケイダッシュ、トライストーン・エンタテイメント、タイムリーオフィスを始め各プロダクションが共同で開催

大谷蛮天門 (「演劇無宿」)

大谷蛮天門 (「演劇無宿」)(演劇)

東京都設立:1975年

スタジオ・アジャパ

スタジオ・アジャパ(演劇)

設立:-

劇団ユニット・ラビッツ

劇団ユニット・ラビッツ(演劇、舞踊・バレエ)

福島県設立:2004年

福島県郡山を拠点に活動を続ける劇団。 平成17年、創旗揚げ「市民レベルの文化振興と県内の演劇の普及」を目的に、年に二回の定期公演のほかに様々な表現活動を精力的に展開。オリジナル作品を上演する一方、若い世代の演劇人の育成にも力を入れ、県内外でワークショップ活動を行っている。  劇団の構成メンバーは、学生~社会人と幅広い世代が参加している。  平成23年3月11日午後2時46分、宮城県沖で東日本大震災が発生した。多くの死者・行方不明者が出るなど、全国各地が被災すると同時に、福島県では東京電力福島第一原発事故が発生し、県内は放射性物質に汚染され、故郷を追われる住民が続出した。  この事故により、福島県民は生活環境が一変。第一原発から約50キロはなれた郡山市でも、放射線の影響を不安視し、全国各地へ自主的に避難する市民もいた。劇団も一時、活動中止寸前まで追い込まれたが、「自分たちが演劇を通してできることはないか」という感情が自ずとわき起こった。地震の揺れにより被災した郡山市内の劇場は一部で使用不能となっていたが、市内の廃ビルやスーパー、被災を免れた文化施設などで、手作りの演劇祭を主催するなど活動の場を求めた。  震災と原発事故以降は、「県民だからこそ描ける作品」をモットーに、「県民には元気、全国の人には福島県民の気持ちを共感できる作品を」を目指している。創設当初にうたった「文化振興」から「心の復興」へと劇団の存在意義が変わったためだ。原発事故で故郷を離れることを余儀なくされた方々へのふるさとからのメッセージをテーマにした作品や警戒区域に取り残された犬の物語など、「福島県で生きているからこそ生じる声や思い」を演劇という表現手段で紡ぎ伝え続けることが今の当劇団の使命となっている。

ミュージカル「ひとひらの雪」実行委員会

ミュージカル「ひとひらの雪」実行委員会 (ミュージカル)

設立:-

URLは公演情報の掲載されているシアターガイドのページ。

演劇集団 星屑☆ちゃんぷ

演劇集団 星屑☆ちゃんぷ(演劇)

設立:2002年

2002年11月に「星屑★ちゃんぷ」の前身となる「Stage Project Q's」が、chapter0公演として「Bank Bang(!) Lesson(バンク・バン・レッスン)」(作・高橋いさを) を上演。  その後、新たに「星屑★ちゃんぷ」をスタートさせ、2006年8月ChapterI「八月のシャハラザード」(作・高橋いさを)で第1回公演を行った。  続いて2007年6月29日(金)~7月1日(日)にはChapterII(第2回公演)でオリジナル作品「雨の降る日に。」を上演。今年2008年は1月にChapterIII「Bloody Rhapsody(ぶらっでぃらぷそでぃ)」、次回ChapterIVは2008年7月4日(金)~6日(日)スタジオあくとれにて「DEAD END」を上演。

THE 黒帯

THE 黒帯(演劇)

東京都設立:2007年

2007年、それまでの活動の中で共演していたメンバーで結成されたユニット。 役者としてのタイプ、個人的趣味嗜好は各々違うものの、"面白いものを創る"という事に対するお互いへの信頼のみで集まる。 メンバーは全員、小劇場10年選手の男達。 己の信奉する演技と作劇方法に、武道と通ずる何かを感じたか、全員一致で【THE 黒帯】と名乗ることを決意する。 わざとらしいケレン味を出さずとも、観客を充分に魅きつける、そんな質の高い芝居を磨きあげるべく、日々稽古を重ねている。 2007年12月の旗揚げ公演『TRUCE』より、メンバー全員での企画〜榎原伊知良による脚本でのオリジナル作品というスタイルにて活動中。

亀治郎の会

亀治郎の会(歌舞伎・伝統芸能)

設立:-

URLは市川亀治郎公式サイト。

ゲキ×シネ

ゲキ×シネ(演劇)

東京都設立:-

ゲキ×シネとは? 広い空間・大きなスクリーンで演劇の映像を楽しむ、新しいエンターテインメントです。 今までは主に家庭向けのメディア(VHSやDVD、テレビ放送など)にて配信がされていた演劇の映像ですが、ゲキ×シネではこの製作過程を根本から見直し、よりダイナミックに、よりライブ感を増した形に進化させました。実際には、映画製作と同レベルの工程を経て撮影・製作そして上映が行われています。 その作品を初めて観る人には分かりやすく、生で舞台を観た人には別の新しい楽しみ方ができる映像作りを目指しています。 【お問い合わせ】 ゲキ×シネ上映担当(株)イーオシバイ内 03-5361-3280(平日12:00~17:00) http://www.e-oshibai.com/

絶対安全ピン

絶対安全ピン(演劇)

東京都設立:1997年

1997年、早稲田大学ロシア語劇団コンツェルトのメンバー小林雄介らを中心に結成。「演劇でしかできないこと」を無責任に追求しながら、「現代の速度」を批評的に観測し続ける。 2013年、『サド侯爵夫人』不連続上演に続き、 2014年、チェーホフの四大戯曲を不連続に上演する『持続可能なチェーkホフ』を始める。

Livespire(ライブスパイア)

Livespire(ライブスパイア)(その他)

東京都設立:2008年

 ソニー株式会社は、ミュージカルなどの舞台芸術やスポーツイベントなどをデジタル映像化し、作品・イベントの権利所有者と共同で全国の映画館に向けて、デジタルライブコンテンツの製作・配給を行うサービス“Livespire(ライブスパイア)”を本格的に開始します。  “Livespire”は、「ライブイベント」を意味する“Live”と「鼓舞する・刺激する」を意味する“Inspire”を組み合わせた造語で、「ライブイベントが与える感動・刺激・快感を楽しむ」という意味を込めた、新しい映像エンタテインメントを提供するサービスです。 http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/200805/08-061/index.html

シネマ歌舞伎

シネマ歌舞伎(歌舞伎・伝統芸能)

東京都設立:2003年

シネマ歌舞伎は、歌舞伎の舞台公演をHD高性能カメラで撮影しスクリーンで上映するという、松竹が開発した全く新しい映像作品です(映画ではありません)。

NIPAF(ニパフ)

NIPAF(ニパフ)(舞踊・バレエ、その他)

東京都設立:1993年

贅沢な妥協策

贅沢な妥協策(演劇)

東京都設立:2008年

2008年5月に「贅沢な妥協策」として正式に旗揚げ。 旗揚げ公演「終点、ワタクシゴトになります。」ではバス内という設定で舞台上にパイプ椅子をただ並べ、奇妙奇抜な7人がそんな謎の空間で遭遇し、途中全員がバスジャック犯となり、最終的には運転手が自殺を謀り、バスごとひっくり返るというただ人間とパイプ椅子がひっくり返るというなんとも滑稽な芝居を展開。 第二回公演「絶対感度SPIN」では舞台上に巨大な回転ドアを出現させ、ドア内の3つの枠に閉じ込められた奇妙奇抜な6人を描き、そこからの脱出にいたるまで、物事が一瞬の出来事で変わってしまうというメッセージをしれっと盛り込み、回転ドアをぐるぐる回すだけのなんとも騒がしい芝居を展開。 激短編稽古場公演「マボロシのマ」では1発勝負の3本30分のふざけた演目を発信し、誰の記憶にも残らぬほどのスピードで爽快なマボロシとなった。 次回、贅沢な妥協策第三回公演 「巨人は熟睡中」 今年夏にシアターグリーンで開催される「シアターグリーン学生芸術祭vol.3」に明治大学代表として本公演枠で8月20日~23日参戦決定!!詳細はwebにて。 演劇雑誌「ベストステージ6月号」にて若手注目団体として掲載

劇団FREE SIZE

劇団FREE SIZE(演劇)

東京都設立:2007年

演劇部隊Chatter Gang

演劇部隊Chatter Gang(演劇)

東京都設立:2001年

劇団菜の花座

劇団菜の花座(演劇)

山形県設立:1999年

井上ひさしさんが、生まれ故郷・山形県川西町に作った「フレンドリープラザ演劇学校」。その卒業生を中心に旗揚げして23年。オリジナル作品を主体に活動を続け、昨秋(2023年)50回目の公演を迎えました!

あ

あ(演劇)

山形県設立:-

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