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極東退屈道場

極東退屈道場(演劇)

大阪府設立:2007年

極東退屈道場は、劇作家・演出家の林慎一郎が主宰する演劇ユニットです。 2007年7月「延髄がギリです。」にて、活動開始。 公演ごとに俳優を集める、個人プロデュースの形態をとっています。 「都市」を題材に、取材(主に散歩)した情報に基づき、膨大なモノローグと映像やダンスを用い「報告劇」として立ち上げている。 都市に対するその独特な切り口と、愛すべき都市生活者たちの人物造形が特徴。 そのテキストが注目され、劇作家として他演出家や他ジャンルとの作業も積極的に行なっており、最近は能☓現代演劇における能楽師とのコラボレーションも注目されている 。 <主な作品> ・「夜ニ浮カベテ」  第12回OMS戯曲賞最終選考 ・「サブウェイ」   第18回OMS戯曲賞大賞受賞 ・「タイムズ」    第20回OMS戯曲賞特別賞受賞 ・「ガベコレ-garbage collection」第15回AAF戯曲賞最終選考 ・「PORTAL」    第61回岸田國士戯曲賞最終選考

激富/GEKITONG

激富/GEKITONG(演劇)

大阪府設立:1990年

『激富/GEKITONG』は、座長であるフランキー仲村を中心として結成した『コント集団<激男富田林>』を前身として、1990年に旗上げ致しました。1993年まで扇町ミュージアムスクエアを中心に演劇活動を行い、その後演劇活動を一時休止、新たに『激富シネ倶楽部』として、多数の自主製作映画に関わりながら、満を持して2001年より演劇活動を再開、現在に至る劇団です。  2011年公演「夏嵐~げらん~」では、1200名超、2012年公演「秀吉死す!」では過去最高の1300名超を動員。 全5ステージの前売り券“完売”でABCホールを満員にしました。 自称「日本人を一番、熱く、愛している演劇集団」作風にもそれを生かし、常に「日本人の応援」をテーマにすえ、少しクサくて、熱くて、泣けて、且つエンターテイメント的要素をふんだんに盛り込んだ舞台作りを意識しています。現代日本にパワー不足を感じているあなた、是非一度、我々の舞台に足をお運び下さい!!劇場にてお待ち致しております。

トランク制作実行委員会

トランク制作実行委員会(その他)

東京都設立:2007年

プラチクチケット

プラチクチケット(演劇)

広島県設立:2008年

「演劇をはじめてみる人にも分かりやすく」 子どもから大人まで楽しめる、ヒューマニズムに溢れたコメディタッチの作品を数多く手がけ、「お客様と空間を共有する」という舞台の魅力を追求してきた、元マルゲキGaTSUNの柳田学が3年ぶりに書き下ろす、素朴でなんってことない物語。 このほど、「劇×魂」(ゲキコン)で上演します!!

劇団UTAKAI

劇団UTAKAI(演劇)

東京都設立:-

78produce

78produce(演劇)

福岡県設立:2008年

舞台仲間Junkbox

舞台仲間Junkbox(演劇)

青森県設立:2008年

マグズサムズ

マグズサムズ(演劇)

東京都設立:2008年

2006年から3回に渡って 「劇団 マグナムブラザーズ×サムライモンキー」 としてコラボレーション企画公演を行っていた 早稲田出身のコメディ劇団 「マグナムブラザーズ」 と、 広島出身の熱く軽い男たちの劇団 「サムライモンキー」。 ふたつの劇団は これからもいっしょに作品を作っていこう、と 2008年7月、満を持して 『マグズサムズ』 という、ひとつの劇団として活動していくことになりました。 これからも 「誰でも気軽にたのしめるしあわせな舞台」 をめざして進んでいきます。 この想いは今までとまったく変わりません。 2008年10月のシアターグリーン公演が 『マグズサムズ』 としての旗揚げ公演となります。 今後とも どうぞよろしくご贔屓に!

劇団さかさからみても同じ顔だ。

劇団さかさからみても同じ顔だ。(演劇)

設立:2007年

劇団さかさからみても同じ顔だ。とは、2003〜2006年度間の成蹊高校演劇部を母体とした演劇集団です。

劇団ろしなんて

劇団ろしなんて(演劇)

群馬県設立:1971年

 劇団ろしなんては群馬県高崎市・前橋市を中心に、県内各地から集まった芝居好きの仲間でつくる、アマチュア劇団です。観に来てくれるお客様と一緒に楽しめる芝居づくりを目指して、年1本の本公演を中心に活動しています。劇団創立は1971年9月。故福田一郎(初代代表)を中心に活動を始めました。今年(2008年)で37年目を迎え、群馬県内のアマチュア劇団としては最古級の歴史を誇ります。  団のカラーとしては、オリジナルでない、既にある程度世間的な評価を得ている脚本を使って、大人から子供まで幅広い年齢層が楽しめる演劇を目指して活動しています。また団員自体の年齢も幅広いため、本公演にあたっては裏方・役者を問わず、それぞれの見識や立場から、様々な意見が活発に交わされます。  現在団員募集中です。まずは軽い気持ちでメールをください。

カナデコトビート

カナデコトビート(演劇)

設立:2008年

早稲田大学演劇倶楽部内のユニット。 主宰、相馬加奈子の作品を上演するプロデュースユニット。 作品には現実を生きるイタ可愛い不器用ダメ人間が多数登場。 日常生活の中で誰もが感じる感覚、 けど「ま、いっか」と知らんぷりする感覚を、 リリカルかつリズミカルに描き出す。 カナデコトビートには「言葉を奏でる人」という意味も込められている。 2008年4月 旗揚げ公演「コブタが野ばらで夢を見た」@早稲田どらま館

財団法人 静岡県文化財団

財団法人 静岡県文化財団(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ)

静岡県設立:1999年

劇団ジアザーサイド

劇団ジアザーサイド(演劇)

設立:-

かもめマシーン

かもめマシーン(演劇)

東京都設立:2007年

2007年より東京都を中心に活動。カンパニー名はチェーホフの「かもめ」とハイナー・ミュラーの「ハムレットマシーン」に由来する。演劇界のシューゲイザーとしてケレン味をあまり出すことなく、「言葉」と「身体」にフォーカスを当て、演劇そのものの枠組みを疑い続けるとともに、不器用ながら現代日本の日常を追求している。カンパニーのメンバーは暫定主宰の萩原のみ。現在、劇団主宰者を募集している。カンパニーとしての当面の目標はフジロックフェスティバルへの出演。 Facebook page http://www.facebook.com/pages/かもめマシーン/156427701080916

うさぎchan

うさぎchan(演劇)

東京都設立:2007年

2007年に女子だけで何かできないか?と、企画ユニットとして新宿サニーサイドシアターにて『シューティングガール・バイオミュージック』上演。 2008年には大阪に遠征して2人芝居したり、いろいろ。 2008年からは作・演出が村上典子になる。 女子の綺麗さやかわいさよりも、残念さや、グダグダが特徴。 不完全な人ほど、魅力的。 そんなお芝居をしていきたいこのごろ。 「シューティングガール・バイオミュージック」 新宿/サニーサイドシアター 2007年 7月13日(金)19:30ー 7月14日(土)14:00ー/19:00ー 7月15日(日)14:00ー/19:00ー 7月16日(月・祝)13:00ー/18:00ー 「シュガー」 渋谷 ギャラリールデコ 2008年 7月15日(火)19:00 7月16日(水)19:00 7月17日(木)19:00 7月18日(金)14:00/19:00 7月19日(土)14:00/19:00 7月20日(土)13:00

甘もの会

甘もの会(演劇)

東京都設立:2008年

2008年結成。 肥田知浩の脚本を深見七菜子が演出しています。 出演者は毎回さがしてお願いしています。 甘党が多いので甘もの会という説が有力です。 ツイッターやってます。@amamonokai

金田・こうのバレエアカデミー

金田・こうのバレエアカデミー(舞踊・バレエ)

東京都設立:-

ナナハチ

ナナハチ(演劇)

設立:2008年

ナナハチッテナニ?? 「ナナハチ」は演劇ユニット。 脚本も演出も出演者も、全員1978年生まれ(一部1979年)。 「もしかしたら、同じ教室で机を並べて一緒に給食を食べていたかもしれないメンバーで芝居をつくろうよ!」 そんな軽い気持ちで始まった演劇ユニット・ナナハチ。 記念すべき旗揚げとなる2008年は、くしくも全員が三十路へと足を踏み入れる年。 そんな微妙な年代だけれど、 若くもなければ年齢による味も出せない 中途半端な年代だけれど、 大真面目に芝居を作ります。 1978年生まれの底力、ここにあり。 ナナハチノハジマリ 最初に集まったのは、とある劇団にたまたま客演していた北恵・生駒・宮岡の3人。 打ち上げの席での夢物語から始まりました。 「同い年でやろうよ、せっかく出会ったんだし!!」 昔、脚本を書いたことがあるという北恵。 自分の劇団では演出もやっているという生駒。 制作は何度も経験しているという宮岡。 なんとなく適材適所だったので、そのまま勢いで小屋を押さえて、見切り発車しました。 現在、旗揚げに向けて全力準備中。

ミジンコターボ

ミジンコターボ(演劇)

大阪府設立:2003年

2003年、西田シャトナー主宰の群像劇団『LOVE THE WORLD』の活動休止を機会に、片岡百萬両の呼びかけにより『ミジンコターボ』を結成。 大阪芸術大学文芸学科卒業の竜崎だいちの書き下ろしたオリジナル戯曲作を、関西で数多くの外部出演をこなす片岡百萬両が演出するスタイルで、言葉で表現しきれないことは踊りで、踊りで表現しきれない事は笑いで、笑いで表現しきれない事は可愛いコぶって、可愛いコぶって表現 しきれない事は言葉で表現する、マイペースに活動中の集団、それがミジンコターボです。 現在劇団員は片岡百萬両・竜崎だいち・Sun!!・川端優紀・江本祥・中元優那・西野遥子・真壁愛・ちまきの合計9名で構成されています。 最終目標は月面公演。

㈱松竹エンタテインメント

㈱松竹エンタテインメント(演劇)

設立:-

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