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Habanera(演劇、その他)
東京都設立:-
「ハバネラ」は2拍子のリズムを持ったハバナ島(キューバ)の舞曲。 ビゼー作曲の歌劇「カルメン」では、カルメンがドン・ホセを誘惑する場面で、 その独特のリズムで舞い、自由奔放な恋愛感を唄い、鮮烈な印象を残します。 時代に応じたライブやイベントには良質のエンタテインメントは欠かせません。 芸能関係だけに捕われず、社会や文化の需要に応じて柔軟でありたい。また 意外性や斬新さも提供できる広い視野を失わず、自由奔放な心とその情熱を 絶やさない…その総てを舞曲[Habanera ハバネラ]にイメージしています。

すなあそび実行委員会(演劇)
設立:-

劇団 Ugly duckling(演劇)
大阪府設立:1994年
1995年旗揚げ。2011年3月解散。 最終公演「凛然グッド・バイ」にて15年の活動に幕を閉じた。 当時所属していたメンバーは現在、個々に活動している。 劇団名『Ugly duckling』はアンデルセン童話「みにくいアヒルの子」 の原題に由来し、その作風は大人の寓話ともいうべき雰囲気を備え、奇想天外かつダイナミックときにはファンタジックに私たちの現在(今)を描き続けた。

OH! LA BANBA (演劇)
設立:-

DIRECT CONTACT(舞踊・バレエ)
東京都設立:-
すべて平等に感じるため、同じ空間に置かれた演奏行為と身体表現 大谷能生(音楽)と木村覚(ダンス)が企画する、シリーズイベント「direct contact」を開催している。

劇舎カナリア・劇団だるま座(演劇)
東京都設立:2013年
昔、炭鉱にはいる時、持っていかれた鳥かご。その中のカナリアが囀ることをやめたら引き返せという合図。そんなカナリアの断末魔のような劇であろう。 西條八十先生によると、「唄を忘れた」ら、「後ろの山に捨て」られる。けれど、「月夜の海に浮べれば忘れた唄をおもいだす」。そんな「象牙の船に銀の櫂」のカナリアでありつづけよう。ショウデザイン舎は2013年10月13日、劇団Qもあわせ、劇舎カナリアとして劇の場を作りはじめました。 山本健翔

Uフィールド(演劇)
東京都設立:-

京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター(演劇、舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル、オペラ)
京都府設立:2001年
京都造形芸術大学舞台芸術研究センターは、舞台芸術の創造過程の総体を研究対象として、乖離しがちであった「創造の現場」と「学術研究」とのより有機的な結びつきを図るべく、2001年4月に発足し、2009年3月まで「私立大学学術研究高度化推進事業・学術フロンティア」の助成を受け、活動を続けてきました。(幸い、2009年度から文部科学省の新しい助成金を受ける予定です。) 学内劇場である「京都芸術劇場」(歌舞伎劇場である春秋座 ならびに多目的小ホールの studio 21) を活用し、京都造形芸術大学舞台芸術学科を中心とした学内研究員による上演・研究活動を組織すること、学外および国内外の研究者および研究機関との共同研究、国内外の舞台芸術創造拠点との共同作業など、舞台創造の現場と密接に連携をとった研究・創造のネットワーク作りを目指します。 2009年4月からは、従来の劇場企画運営室を包摂した新しい組織としての舞台芸術研究センターが発足しました。従来の「実験上演」に加えて、より広い観客を対象とする「普及公演」も行うこととなりました。日本の伝統演劇から現代の先駆的舞台表現まで、アジアの芸能から欧米の前衛まで、「グローバル化」の世界における舞台芸術の力線を鋭く捉えつつ、舞台上演と舞台芸術の理論的分析とを、ダイナミックに組み合わせていきます。 実験的舞台上演のデジタル映像化、理論的分析の成果の印刷物による刊行、研究者・専門家による公開討議なども、従来と等しく行います。 特に舞台芸術学科の授業や、大学院のそれとの横断型企画による、研究成果の教育分野への還元も、積極的に展開していく予定です。 【2015年】 京都造形芸術大学舞台芸術研究センターでは、次世代を担うダンサー・コレオグラファーの継続的な育成・支援と舞台芸術の未来を切り開く「アートマネジメント人材」の発掘、育成、リカレント教育を目的として、2013年3月から3ヵ年計画で「ダンスゼミ&ラボ」をスタートしました。 身体と批評、その社会的発信をテーマにした講座(=「ゼミ」)を行いながら、気鋭のダンサー・コレオグラファーを招いてのワークショップ(=「ラボ」)を行い、批評と創作が密接にリンクした環境を作り上げ、あらたなダンスの地平を開く一歩を探ります。

セッションハウス(舞踊・バレエ)
東京都設立:1991年
次代を担う若手ダンサーのサポートとダンスの社会への普及を目的に、恒常的な公演活動を可能にするためのスタッフ・ワーク・システムを設け、「ダンスのための小劇場」として4つのタイプのダンス・プログラムを実施しています。 一般社団法人セッションハウス企画室。

エムズクルー(演劇)
東京都設立:1999年
1999年に設立。 作・演出の南英司が主宰となり、プロデュース形式で公演をおこなっている。 一貫して現代の「生きづらさ」に向き合い、小説から立ち上げる現代演劇という形で、独特の世界を創りだしている。 1999年6月『森へ帰ろう』新宿タイニィアリス 1999年11月『CALLING YOU』阿佐ヶ谷アートスペースプロット 2000年4月『いつ立ち去ってもいい場所』新宿タイニィアリス 2001年4月『LOVE 6(SICKS)』新宿タイニィアリス 2001年6月『豆腐と水門』新宿タイニィアリス 2001年12月『よく知っていない何か』下北沢「劇」小劇場 2002年5月『みずうみ』新宿タイニィアリス 2003年3月『温室』阿佐ヶ谷アートスペースプロット 2003年9月『イッツ ア ファインデイ』麻布ディープラッツ 2004年1月『温室』(再演)下北沢「劇」小劇場 2004年10月『みずうみ』(再演)麻布ディープラッツ 2005年5月『火あそび/みずうみvol.2』下北沢「劇」小劇場 2005年11月『いつ立ち去ってもいい場所』下北沢「劇」小劇場 2006年6月『アイノキセキ』下北沢「劇」小劇場 2007年8月『火あそび』麻布ディープラッツ 2008年12月『トーキョーJCT』下北沢「劇」小劇場 2011年4月『死神』銀座MAKOTOシアター 2012年6月『死神』『すだま』下北沢「劇」小劇場 2013年6月『すだま』下北沢「劇」小劇場 2015年10月『羊ハウスのこと』パフォーミングギャラリー&カフェ絵空箱 2017年2月『颱風來了』新宿 SPACE梟門 2019年1月『七月の客人』エムズクルー with ((株)ファミリー・アーツ合同公演 浅草九劇 2021年12月『マリアの首 ー幻に長崎を想う曲ー』両国シアターΧ 2021年12月 朗読劇『夏を歩く』エムズクルー with ((株)ファミリー・アーツ合同公演 長崎原爆資料館 2022年12月 朗読劇『夏を歩く』松山・宮崎・大分・東京 四都市縦断ツアー

劇団幸田真洋とタートルネックス(演劇)
福岡県設立:2008年
劇団HoleBrothers主宰・幸田真洋が、HoleBrothersとは作風の違う公演を行うために立ち上げたプロジェクト。

甲南大学文化会演劇部 甲南一座(演劇)
兵庫県設立:1958年
初めまして。 私たちは甲南大学文化会演劇部甲南一座です。 主に新歓公演、夏公演、秋公演の年3回公演に向けて活動しています。 ジャンルを絞らず、様々な演劇に挑戦しています。 みなさまのご来場お待ちしております。 新入部員も随時受付中です!

双の会(演劇)
東京都設立:-
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レビューカンパニー・サルメ(演劇、その他)
東京都設立:2006年
脚本を担当している座長の色羽紫が、06年4月に再旗揚げ※したカンパニー。 書き下ろしのストーリーを中心にオリジナルの歌、踊りを織り混ぜたショー 「お座敷レビュー」を展開している。 既存の〈観る〉〈観られる〉という枠組みを越えた観客参加型の演出、スピード感、東京的なモードセンスを持ち味に、舞台から発信する新しいエンターテイメントとして「演劇界のディズニーランド」をめざしている。 また、「めざせN.Y.!3年計画」としてエンターテイメントの本場であるN.Y.ブロードウェイに進出を計画。 「日本人による日本人のための日本のレビュー」として、エンターテイメントの逆輸出を目論んでいる。現メンバーは、TV番組司会やバックダンサ、女優、声優などジャンルを問わず様々な分野で活躍している。 ※前身の「レビューカンパニーウズメ」を99年に旗揚げ。青山円形劇場、世田谷パブリックシアターでの公演、赤坂プリンスホテルでのディナーショーなど、多岐に渡り活動を続けていたが、05年、天王洲アートスフィア(現、銀河劇場)での公演後、解散。元ウズメメンバーの中心メンバーと共に、現在のサルメを立ち上げている。

アルコール過敏症(演劇)
設立:-
2008年2月、「やりたいことをやりたいときにやりたいようにやる」がモットーの田村あまねが立ち上げ。 以降、公演の都度役者を募り、個人ユニットとして活動中。 「幼心(おさなごころ)」・・・子供の純粋であるが故の残酷さ、哀れさ、怖さ、そういったものをテーマの題材としている。 「無邪気」・・・って実は深くて怖い言葉だと思うのです。 それでいてすごく優しくてあったかい。 そういうものをお伝えできたらと思います。 アルコール過敏症 代表 田村あまね

演劇集団シアターワン(演劇)
東京都設立:2002年
『8時だよ!全員集合』などの振付、『YMCA』(西城秀樹さん)、『魅せられて』(ジュディオングさん)、『涙のリクエスト』(チェッカーズ)などの振付を手掛けた、一の宮はじめ氏が作・演出する、抱腹絶倒ステージ! 2002年に旗揚げした大衆向け・小劇場系・演劇集団。 有馬ゆみこ、池田和良を中心に、芝居にコントに歌に踊りに、クロスオーバープレイを繰り広げています。 2008/11/30(日)ハーモニックホール(西新宿)にて公演決定!

演劇ユニット LOVE SESSION(演劇)
東京都設立:-

劇団Nom’b (演劇)
設立:-
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HAPP演劇企画(演劇)
設立:-
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芝居舎「然~zen~」(演劇)
設立:2008年
去年の秋、2008年10月30日~11月3日 @中野・スタジオあくとれにて旗揚げ!! 「恋くがりゃ切りなさや」を上演しました。 主催、西村清孝 脚本・演出、鈴木穣(cineman) そして、2009年4月15日~4月19日まで @高円寺・明石スタジオにて act.2「すみれの庭」を上演します。 奇をてらわず、素朴に、ストレートに作品創りをしています!! 地味でも力強く、地に足の着いた作品です。