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20121-20140件 / 22576件中
セッションハウス

セッションハウス(舞踊・バレエ)

東京都設立:1991年

次代を担う若手ダンサーのサポートとダンスの社会への普及を目的に、恒常的な公演活動を可能にするためのスタッフ・ワーク・システムを設け、「ダンスのための小劇場」として4つのタイプのダンス・プログラムを実施しています。 一般社団法人セッションハウス企画室。

エムズクルー

エムズクルー(演劇)

東京都設立:1999年

1999年に設立。 作・演出の南英司が主宰となり、プロデュース形式で公演をおこなっている。 一貫して現代の「生きづらさ」に向き合い、小説から立ち上げる現代演劇という形で、独特の世界を創りだしている。 1999年6月『森へ帰ろう』新宿タイニィアリス 1999年11月『CALLING YOU』阿佐ヶ谷アートスペースプロット 2000年4月『いつ立ち去ってもいい場所』新宿タイニィアリス 2001年4月『LOVE 6(SICKS)』新宿タイニィアリス 2001年6月『豆腐と水門』新宿タイニィアリス 2001年12月『よく知っていない何か』下北沢「劇」小劇場 2002年5月『みずうみ』新宿タイニィアリス 2003年3月『温室』阿佐ヶ谷アートスペースプロット 2003年9月『イッツ ア ファインデイ』麻布ディープラッツ 2004年1月『温室』(再演)下北沢「劇」小劇場 2004年10月『みずうみ』(再演)麻布ディープラッツ 2005年5月『火あそび/みずうみvol.2』下北沢「劇」小劇場 2005年11月『いつ立ち去ってもいい場所』下北沢「劇」小劇場 2006年6月『アイノキセキ』下北沢「劇」小劇場 2007年8月『火あそび』麻布ディープラッツ 2008年12月『トーキョーJCT』下北沢「劇」小劇場 2011年4月『死神』銀座MAKOTOシアター 2012年6月『死神』『すだま』下北沢「劇」小劇場 2013年6月『すだま』下北沢「劇」小劇場 2015年10月『羊ハウスのこと』パフォーミングギャラリー&カフェ絵空箱 2017年2月『颱風來了』新宿 SPACE梟門 2019年1月『七月の客人』エムズクルー with ((株)ファミリー・アーツ合同公演       浅草九劇 2021年12月『マリアの首 ー幻に長崎を想う曲ー』両国シアターΧ 2021年12月 朗読劇『夏を歩く』エムズクルー with ((株)ファミリー・アーツ合同公演        長崎原爆資料館 2022年12月 朗読劇『夏を歩く』松山・宮崎・大分・東京 四都市縦断ツアー

劇団幸田真洋とタートルネックス

劇団幸田真洋とタートルネックス(演劇)

福岡県設立:2008年

劇団HoleBrothers主宰・幸田真洋が、HoleBrothersとは作風の違う公演を行うために立ち上げたプロジェクト。

甲南大学文化会演劇部 甲南一座

甲南大学文化会演劇部 甲南一座(演劇)

兵庫県設立:1958年

初めまして。 私たちは甲南大学文化会演劇部甲南一座です。 主に新歓公演、夏公演、秋公演の年3回公演に向けて活動しています。 ジャンルを絞らず、様々な演劇に挑戦しています。 みなさまのご来場お待ちしております。 新入部員も随時受付中です!

双の会

双の会(演劇)

東京都設立:-

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レビューカンパニー・サルメ

レビューカンパニー・サルメ(演劇、その他)

東京都設立:2006年

脚本を担当している座長の色羽紫が、06年4月に再旗揚げ※したカンパニー。 書き下ろしのストーリーを中心にオリジナルの歌、踊りを織り混ぜたショー 「お座敷レビュー」を展開している。 既存の〈観る〉〈観られる〉という枠組みを越えた観客参加型の演出、スピード感、東京的なモードセンスを持ち味に、舞台から発信する新しいエンターテイメントとして「演劇界のディズニーランド」をめざしている。 また、「めざせN.Y.!3年計画」としてエンターテイメントの本場であるN.Y.ブロードウェイに進出を計画。 「日本人による日本人のための日本のレビュー」として、エンターテイメントの逆輸出を目論んでいる。現メンバーは、TV番組司会やバックダンサ、女優、声優などジャンルを問わず様々な分野で活躍している。 ※前身の「レビューカンパニーウズメ」を99年に旗揚げ。青山円形劇場、世田谷パブリックシアターでの公演、赤坂プリンスホテルでのディナーショーなど、多岐に渡り活動を続けていたが、05年、天王洲アートスフィア(現、銀河劇場)での公演後、解散。元ウズメメンバーの中心メンバーと共に、現在のサルメを立ち上げている。

アルコール過敏症

アルコール過敏症(演劇)

設立:-

2008年2月、「やりたいことをやりたいときにやりたいようにやる」がモットーの田村あまねが立ち上げ。 以降、公演の都度役者を募り、個人ユニットとして活動中。 「幼心(おさなごころ)」・・・子供の純粋であるが故の残酷さ、哀れさ、怖さ、そういったものをテーマの題材としている。   「無邪気」・・・って実は深くて怖い言葉だと思うのです。 それでいてすごく優しくてあったかい。 そういうものをお伝えできたらと思います。 アルコール過敏症 代表 田村あまね

演劇集団シアターワン

演劇集団シアターワン(演劇)

東京都設立:2002年

『8時だよ!全員集合』などの振付、『YMCA』(西城秀樹さん)、『魅せられて』(ジュディオングさん)、『涙のリクエスト』(チェッカーズ)などの振付を手掛けた、一の宮はじめ氏が作・演出する、抱腹絶倒ステージ! 2002年に旗揚げした大衆向け・小劇場系・演劇集団。 有馬ゆみこ、池田和良を中心に、芝居にコントに歌に踊りに、クロスオーバープレイを繰り広げています。 2008/11/30(日)ハーモニックホール(西新宿)にて公演決定!

演劇ユニット LOVE SESSION

演劇ユニット LOVE SESSION(演劇)

東京都設立:-

劇団Nom’b

劇団Nom’b (演劇)

設立:-

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HAPP演劇企画

HAPP演劇企画(演劇)

設立:-

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芝居舎「然~zen~」

芝居舎「然~zen~」(演劇)

設立:2008年

去年の秋、2008年10月30日~11月3日 @中野・スタジオあくとれにて旗揚げ!! 「恋くがりゃ切りなさや」を上演しました。 主催、西村清孝 脚本・演出、鈴木穣(cineman) そして、2009年4月15日~4月19日まで @高円寺・明石スタジオにて act.2「すみれの庭」を上演します。 奇をてらわず、素朴に、ストレートに作品創りをしています!! 地味でも力強く、地に足の着いた作品です。

MARUS’WORLD

MARUS’WORLD(演劇)

東京都設立:-

2008・9・26(金曜日) 新しい動画をUPしました!! 2008・10・8(水曜日) MARU主演短編映画うpしました!! MARUの今年の活動状況です。 2008年5月19日~25日まで新宿ゴールデン劇場にてMARUの一人芝居vol.20「おかげさまでありがとうございますスペシャルナイト」公演。 2008年9月15日~21日まで新宿ゴールデン劇場にてMARUの一人芝居vol.21「whats?」公演予定。 2008年9月29日東高円寺UFOCLUBにてMARUSWORLDフェスティバル開催予定。 2008年10月26日宮城県仙台市えんげき工房10BOX-box-1にてMARUの一人芝居vol.21「whats?」公演予定。 以上になります。 -MARUより、みなさんへ- 今回の仙台公演にいたるまでのプロセスを、少しお話させて頂きたいと思います。 仙台公演へのプロセスは、僕から多田野氏へのお互いの近状報告を兼ねた、久しぶりの一本の電話から始まりました。 僕が、最近東京でまた一人芝居を再開していることを話すと、多田野氏は「こっちでやることは無いの?」と「宣伝してくれる人さえいればどこでもやるよ!」と僕。「じゃあ、やろうよ!!」という事で、多田野氏が制作面全般を引き受けてくれることになりました。 僕自身も演出の土井和人も、現時点でははっきり言って無名です。知る人ぞ知る、知ってる人しか知らない、そんなちっぽけな存在です。 まだまだ発展途上の身ですので、至らない点もあるかと思っています。 しかし、同時に誰にも真似できない、僕達にしか出来ない「笑い」もあると思っています。 僕は正直、数年前まではとにかく笑えるものなら何でもいいと思っていましたが、最近は観に来て頂いたお客様の心に「温か」な、何か「残る」ものをやりたいと心がけています。 テレビやネットが主流の世の中で、「生」じゃないと伝わらない「笑い」物って沢山あると思うのですよね。 音楽や落語もそうですが、芝居というジャンルは特に「テレビ」という媒体を通してしまうとライブ感とでも言うのでしょうか、大切ななにかが伝わらなくなるような気がします。 ですので「テレビ」でなく「生の舞台」で、バカバカしいギャグをやっていこうと思っています。 感じ方は人によってそれぞれですので、観に来て頂いたお客様に「笑い」と通じて何かしら心に残る作品作りを心がけていこうと考えています。 今回の仙台公演は、僕の人生にとって初の地方公演ですので、恐らく「第二期 MARUの一人芝居」のベストセレクションになるのではないのでしょうか。 今回9月の東京公演も含めた、昨年から4回の公演の中から最高に面白い作品を披露させて頂きたいと考えています。 美しい杜の都仙台で公演させて頂けるチャンスを与えて頂いたことに心から感謝し、ベストの限りを尽くさせて頂こうと思います。 「MARUの一人芝居」に興味を持って頂けたら幸いです。 最後まで読んでいただきありがとうございます。 よろしくお願いいたします。 2008.8.26 MARUより、みなさまへ

風煉ダンス

風煉ダンス(演劇)

東京都設立:1990年

林周一の戯曲、笠原真志の演出で旗揚げ後、毎回ケレンみのある大がかりな舞台美術と衣裳、それに音楽「渋さ知らズ」の不破大輔による生演奏などで、大規模ホールや野外劇などで公演。大スペクタクルに観客を巻き込んできた。 2008年からは主宰・笠原が調布市せんがわ劇場の杮落しからアンサンブル中心メンバーとして劇場芸術監督ペーター・ゲスナー(うずめ劇場)の作品に演出助手や劇場主催事業の演出などを務める。現在、独自の俳優養成に力を入れる。                 また一方、「美術の風煉ダンス」と言われる活動は活発に続けられ、近年は画家・青山健一(渋さ知らズ)やダンボール彫刻家の本濃研太など新進気鋭の若手美術家をメンバーに迎え、その舞台美術は毎回コンテンポラリーアートの作品としてもクオリティの高さに大好評を得る。 〈公演履歴〉 2012年12月「アンデルセンの卵」(作・林周一/演出・笠原真志)調布市せんがわ劇場指定事業演劇招待公演 主演:田口トモロヲ 2012年10月豊島区あうるすぽっと「季節ない街」(脚本・演出・戌井昭人/音楽・不破大輔)の舞台美術を主催の笠原真志が務める 2012年 9月「ゲシュタル島崩壊記」 調布市せんがわ劇場 8ステージ(スズキ拓朗振付、本濃研太美術) 2011年12月「クリスマスキャロル」(演出・菊地准)調布市せんがわ劇場指定事業演劇招待公演に林が俳優として出演 2011年6月「泥リア」(作・林周一/演出・笠原真志 音楽・不破大輔(渋さ知らズ))主演:真那胡敬二(元・自由劇場) 2010年10月「オンディーヌ」(演出・ペーターゲスナー)調布市せんがわ劇場指定事業演劇招待公演に林が俳優として出演、笠原が演出助手として参加 2009年12月「アンデルセンの卵」(作・林周一/演出・笠原真志)調布市せんがわ劇場1周年記念指定事業演劇招待公演 2008年10月「快速船」(原作・安倍公房/演出・笠原真志 音楽・不破大輔(渋さ知らズ))調布市せんがわ劇場 2005年3月「爆裂!嵐の犬松Z」(作・演出/林周一 音楽・不破大輔(渋さ知らズ))中野光座 1999年10月「悪漢」(作・林周一/演出・笠原真志/生演奏・渋さ知らズオーケストラ) 横浜MM21地区で大がかりな野外劇を上演。 1994年10月「スカラベ」(作・林周一/演出・笠原真志/生演奏・渋さ知らズオーケストラ) 福岡県西鉄博多駅横警固公園で大がかりな野外劇を上演。 1993年10月「犬姫」(作・林周一/演出・笠原真志/生演奏・渋さ知らズオーケストラ)法政大学学生会館大ホール 1993年4月「タマラ」(作・林周一/演出・笠原真志)スタジオライフ 1992年9月「忘却の谷」(作・林周一/演出・笠原真志)スタジオライフ 1992年4月「メールヒェン」(作・演出・笠原真志)スタジオライフ 1991年2月「神のみぞ知る」(作・演出・林周一)駒場アゴラ劇場 1990年12月「ジラルナ」(作・林周一/演出・笠原真志)駒場アゴラ劇場

タマンドゥア・ダンスシアター・カンパニー日本公演実行委員会

タマンドゥア・ダンスシアター・カンパニー日本公演実行委員会(演劇、舞踊・バレエ)

設立:-

——ブラジルで生まれたダンス・ムーヴメント 「タマンドゥア・ダンスシアター・カンパニー」 創立者タカオ・クスノ(1945〜2001)が “日本とブラジルの文化のダイアローグ”と呼んだ その身体表現の源泉をたどる——— 紹介記事「ブラジルのダンスを変えた男」『海外移住』JICA http://www.jica.go.jp/jicapark/kaigaiiju/pdf/615/615_08.pdf ★8月30日から9月7日、ブラジルから舞踏グループが来て、 北海道、川崎、東京で公演やワークショップなどを行います 制作してます。東京公演は9月7日、両国シアターカイです

UNIT RE16X

UNIT RE16X(演劇、その他)

福岡県設立:2008年

企画系の特徴を活かし、福岡演劇に新しい提案をしていきたいと思っている異質な集団を目指しています。 活動コンセプト  RE16Xはあえて平日に公演を行うこと。。  文化芸術活動に特定の答えや回答はないと思いますが、UNIT RE16Xとして、平日に観れる娯楽としての演劇を作りたい。そんな風に考えています。 次回作 舞台+α Vol.4「MEDIA CROSSOVER PROJECT」と題して、舞台とラジオ、CDドラマそしてWEBコンテンツと複合メディアでの上演形態をとる企画公演を行います。 舞台公演だけでなく幅広い活動展開をするRE16Xの公演をぜひご堪能ください。 名前の由来  車を動かす動力装置、エンジン。 UNIT RE16Xは某自動車メーカーのエンジン名に 由来しています。 エンジンを核として、様々なアプローチで舞台を形にすることを 標榜しています。  固定のメンバーを持たず、一公演ごとに色々な形を作る集団に したいと考えています。  

劇団EOE【重複】

劇団EOE【重複】(演劇)

設立:-

ルリユール旅団

ルリユール旅団(演劇)

東京都設立:2008年

ルリユール旅団とは 「ルリユール」 仮綴いした本を製本しなおす・・・という伝統を持つ ヨーロッパ。 仏語で、壊れた本を再生する事、製本、装丁。もしくは、 その製本職人をさす。 そして「もう一度繋ぐ」という意味も。 ばらばらにした本を手でひとつひとつ繋いでゆく、 ルリユール。 作り上げたものを、壊しては又繋ぎなおす、日々の稽古。 芝居もルリユールと同じだ。 ルリユール旅団は、 音楽家、舞踏家、芸術家等・・・ 色んな人達と、色んな場所で その度毎に感じたものを、思うままに形にしてゆく演劇集団。 ココにいるあなたと、トオクにいる懐かしい人… 言葉と、言葉にならないもの… 心と身体… 今日と明日… 色んなものを繋ぐべく、世界をたゆとうてゆきます。 主宰 蒼井まつり      舞台芸術学院本科卒。      劇団新宿梁山泊、劇団オルガンヴィトーを経て、      以後フリーで演劇活動。      その後、演劇集団Slow work(ルリユール旅団前身)        旗揚げ、主宰。現在に至る。 所属人 川崎智子      舞台芸術学院本科卒。      劇団東演養成所 修了。      以後、劇団動物、演劇集団Slow Workなど  に参加。      D組主催。現在に至る。

CON-TIC

CON-TIC(演劇、その他)

東京都設立:2004年

省電力型コントユニットのCON-TICです。 演劇とコントの真ん中当たりの作品を作っています。 年に数回単独公演を行っており、 そのほかに不定期で演技的コント専門ライブ 「en-conte」(エンコント)を主催しています。 どぞ、お気軽にご覧下さいませ。コントですし。

公益財団法人全国高等学校文化連盟

公益財団法人全国高等学校文化連盟(演劇)

設立:-

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