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ソリ

ソリ(演劇)

京都府設立:2006年

京都の劇団「ヨーロッパ企画」内にて、大歳倫弘が松田直樹とともに、 学祭公演をきっかけに結成。 以降、ユニットとして、表現媒体や、方法によってメンバーを流動的に変えながら、活動。 結成以前から、活動の中心にコントや舞台公演を行い、 2007年9月にソリvol.1「トラのぬけ穴」、 2008年10月には ソリvol.2「予知になかったデジャヴ」を上演。 音楽フェスに出演など、活動を増やしている。

突劇金魚

突劇金魚(演劇)

大阪府設立:2002年

芝居屋☆こが団

芝居屋☆こが団(演劇)

設立:2007年

スタジオエッグス

スタジオエッグス(その他)

東京都設立:1997年

マーク義理乃姉妹

マーク義理乃姉妹(演劇、ミュージカル)

東京都設立:2008年

日本最後の肉体派スーパー純情カンパニー「マーク義理人情」に 早稲田劇研出身、頭脳派体育会系集団「双数姉妹」の精鋭たちが挑むハイパーコラボレイション!

岩手県立大学演劇部 劇団ちゃねる

岩手県立大学演劇部 劇団ちゃねる(演劇)

岩手県設立:1998年

~ちゃねるとは~ 岩手県立大学演劇部のこと。 「演劇を見たことの無い人に楽しんでもらえる舞台」 「演劇への興味のきっかけとなって頂ける舞台」 を活動理念としている。 『ちゃねる』とは、英語の“Channel”に由来している。 Channelにはいくつかの意味があり、 ひとつは「水路を開く」という意味である。部の創立当事、まだ開学直後だった岩手県立大学、その演劇部に求められる「自分達で将来を切り開いていく精神」と言える。 そして「海峡」という意味。私たちが舞台を創り上げていく課程で何らかの障害にぶつかったとき、そういった荒波にもまれながらも試行錯誤して、困難を乗り越えて向こう岸に到達できるような「強さ」を持ちたいという意気込みである。 最後に、ちゃねるの公演を通して多くの人にプラスになるものを見つけてほしい、ということから、「情報の伝達」の意味を付け加える。

岩手大学 劇団かっぱ

岩手大学 劇団かっぱ(演劇)

岩手県設立:1981年

岩手大学の学生で構成される演劇サークルです。主に学内で練習、活動しています。 旗揚げは1981年(名称が決まったのは82年)、長い歴史を持つ劇団です。 毎年、夏期、秋期、冬期の定期公演を盛岡市内のホール等で発表しています。 定期公演以外にも、4年生が中心になり卒業記念公演なども行っています。 既成の脚本だけでなく、団員のオリジナル脚本を用いることもあります。 OB・OGには自分たちで新しく劇団を結成するなどして、現在も演劇活動を続けている方もいます。

メッテルニッヒ×Buddy system

メッテルニッヒ×Buddy system(演劇)

東京都設立:-

Buddy system:http://xxbuddy-systemxx.com/

maidenagoya productions

maidenagoya productions(演劇)

愛知県設立:2007年

maidenagoya productions(メイデンナゴヤプロダクションズ)は、名古屋を拠点に活動する、多国籍劇団。世界中から集まった才能あふれる役者陣、オーストラリア出身の芸術総監督をはじめ、多国籍スタッフが舞台演出を担当。「ロミオとジュリエット」のメインテーマである「恋愛」、現代にも課題が残る「民族紛争と戦争」、そして「異文化理解」。運命に翻弄される二人「ロミオとジュリエット」の悲劇を、華麗な明治時代を背景にドラマティックに描く。

盛岡文士劇公演実行委員会

盛岡文士劇公演実行委員会(演劇、歌舞伎・伝統芸能、ミュージカル)

岩手県設立:-

SPACE U

SPACE U(演劇、その他)

埼玉県設立:1995年

SPACE Uは、1995年 台詞としての日本語を正確に、美しく、そして心をこめて伝えられる俳優を目指す人達が、主宰 大島宇三郎の下に集い、自らの更なる向上を図ったことから始まり、この2025年30周年を迎えました SPACE Uは、劇団ではありません。が、通年のワークショップを通して一人一人のその時々の課題をきめ細かく探り、クリアにしていくことにより各個人の向上と、お互いのチームワークを図り、より難易度の高い作品にも立ち向かえる演技力を身につけます。 ■プロ、またはプロを目指す方を対象とし、台詞としての日本語を正確に、美しく、そして心をこめて伝えられる俳優を目指す。 ■基礎訓練を徹底的に行い、また、台本を使っての少人数制(10~15人)による、マンツーマンの実践形式のレッスンを月に4~8回行っている。 ■「難しい」と敬遠されがちな作品「源氏物語」「ギリシャ悲劇」等を分かり易く、その面白さを伝えようと毎年自主公演を重ねている。 大島 宇三郎   SPACE U主宰 【略歴】1951年北海道生まれ。 劇団四季を経てイギリス・ロンドンに演劇遊学。 舞台、映画、ドラマ、ラジオドラマ、吹替、CMと 幅広い分野で存在感のある俳優として活躍している。 【舞台】『レンド・ミー・ア・テナー』(演出/星充)『日本人のへそ』(演出/栗山民也) 『太平洋序曲』(演出/宮本亜門) 『夏の夜の夢』(演出/ジョン・ケアード) 『カーテンズ』(演出/ビル・バーンズ)他多数 【映画】『タンポポ』(監督/伊丹十三) 『御法度』(監督/大島渚)『稲村ジェーン』(監督/桑田佳祐)他多数  【テレビ】NHK大河ドラマ、NHK朝ドラ『天花』レギュラー 『大岡越前』(東山紀之主演)他多数  【吹替】『ER』NHKエイムス役 『イ・サン』NHK キム・ギジュ役  『太王四神記』NHK コ・ウチュン役 他多数   【上演作品】 1996年「姫神伝説」 1998年「マクベス」 1999年「切断源氏」 2001年「とき語り源氏物語」 2003年「女中たち」「十二夜」「プロポーズ」「野ばら」 2004年「恋または愛"二つ」 「リビー」        「とき語り源氏物語」 ・・・池上本門寺 2005年「旅人そして野ばら」 2006年「弱法師」 「冬の夜の物語」 「野ばら」 2007年「アンドロマック」 ・・・ベニサンピット 2009年「とき語り 源氏物語 其ノ三」 ・・・ 梅若能楽堂・能舞台 2010年「マクベス」 ・・・新国立劇場 2011年「ヴェニスの商人」 ・・・新国立劇場 2013年「ウィンザーの陽気な女房たち」・・・新国立劇場 2016年「とき語り 源氏物語」・・・梅若能楽学院会館 能舞台 2016年「親の顔が見たい」・・・中目黒青少年プラザ 2018年「ショウジさんの息子」・・・古民家ギャラリー ゆうど 2019年「ヤナギダアキラの最期の日」・・・古民家ギャラリー ゆうど 2020年「猫の恋、昴は天にのぼりつめ」・・・渋谷 ギャラリー ルデコ 2022年「ら抜きの殺意」・・・渋谷 ギャラリー ルデコ 2022年朗読「チャタレー夫人の恋人」・・・渋谷 ギャラリー ルデコ 2022年「野ばら」・・・渋谷 ギャラリー ルデコ 2023年「野ばら+8月の言霊」・・・渋谷 ギャラリー ルデコ 2024年ギリシャ神話「デウカリオン」・・・渋谷 スペースEDGE 2025年「おーい、救けてくれ!」・・・渋谷 ギャラリー ルデコ 2025年「私の頭の中の消しゴム」・・・渋谷 ギャラリー ルデコ

パンダストライプ

パンダストライプ(演劇)

東京都設立:2008年

劇団異国幻燈舎

劇団異国幻燈舎(演劇)

滋賀県設立:-

劇団ニチジョウチャメシゴト

劇団ニチジョウチャメシゴト(演劇)

東京都設立:2007年

東京で演劇の公演を行っている、小劇団です! ジャンルを問わず、観客・演者、共に楽しめる劇団を目指しています!

日本大学芸術学部演劇学科 平成20年度卒業制作(日舞)

日本大学芸術学部演劇学科 平成20年度卒業制作(日舞)(舞踊・バレエ、歌舞伎・伝統芸能)

東京都設立:-

*日本大学芸術学部演劇学科の卒業制作とは?* 演劇学科は劇作・演出・演技・装置・照明・日舞・洋舞・企画制作の8つのコースで構成しています。1年次からそれぞれの分野の専門基礎科目を履修します。また、特色のある授業として『舞台総合実習』があります。この授業は、実際の舞台を使用し、集団による舞台芸術作品の製作過程から計画、準備、上演に至るまでのプロセスを実践的に学ぶ授業です。それぞれの担当領域を責任をもって作り上げることを目的としています。実際の公演で舞台を創造することで知識・技術を磨くとともに、舞台上でどう表現していくかを実践的に学び、舞台芸術への理解を深めていきます。演劇学科の4年生が専門分野をそれぞれ修得し、『舞台総合実習』にて実践的に学んだ成果の集大成が卒業制作です。 卒業制作(日舞)では学生がそれぞれ台本作りから音の選曲、振り付けなどを担当し、日本舞踊の創作作品を上演します。日本舞踊の創作の授業があるのも演劇学科の特色です。

株式会社JAM

株式会社JAM(その他)

東京都設立:-

ナカゴー

ナカゴー(演劇)

東京都設立:2004年

劇団女神座

劇団女神座(演劇)

東京都設立:2008年

美少女だけで構成される本格派の演劇団です。

スタジオ絵夢

スタジオ絵夢(演劇、ミュージカル)

東京都設立:-

芝居と演奏が織りなすステージ 音◇舞台 コンサートと芝居の本気コラボ集団です。演奏と芝居のどちらもが「添え物」でも、「説明」でもなく生かし合いながら、丁々発止で作品を作り上げて行きます。 感性、実力、心意気三拍子そろった熱きキャスト、スタッフが勢揃いです。生の芝居と演奏が織りなすステージをご堪能下さい。

アトリエ・センターフォワード

アトリエ・センターフォワード(演劇)

東京都設立:2008年

演出家・劇作家・俳優の矢内文章による演劇プロデュース団体。 “センターフォワード” は、あらゆる感覚を研ぎ澄まし、知恵と労力をフル活用してゴールを奪う、サッカーのポジション名。サッカーを愛してやまない代表の矢内が、舞台上での大胆かつ繊細なプレイを目指し、もっともこだわりを持つこのポジションを団体名に冠しました。  硬質な題材を、皮肉やユーモアを交えた自分たちの言葉と感覚で「ストーリー」と呼ばれるものに紡ぐ作風。 安易に説明的にならず、イメージが先行しすぎもしない。 目指すは「硬質でいて軽やか、精緻かつダイナミックな表現」。 その手法は、社会や人間の深淵を覗き見したいがためのオーソドックスな正面突破。 「動詞で考える演技」で、リアリティを土台にときにはファンタジーまで飛ぶ。 オリジナル作品のほか、海外戯曲の上演も。

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