該当の団体を検索して、選択してください。

スティンキープロジェクト(演劇)
東京都設立:-

東京マハロ(演劇)
東京都設立:-
東京マハロとは・・・ 俳優兼、演出家の矢島弘一がプロデュースする演劇ユニット。 毎回作品に合った役者をキャスティングしている。 MAHALO(マハロ)とは ハワイ語で主に「ありがとう」の意味。 今回立ち上げたこのプロジェクトに関わって頂いたキャスト・スタッフ・関係者・・・ 全ての皆様に感謝の気持ちを込めてます。

HIGH LIFE(演劇)
東京都設立:-

アポロ5(演劇)
東京都設立:-
私たちは広く新人のクリエイターを起用した映像作品の制作を手がけてまいります。 弊社に所属する俳優・女優に多くのチャンスを作り出すことはもとより、 様々な新人監督やシナリオ作家達の活躍の場を増やし、 その中から優れた人材が発掘・育成されることを目指しております。 株式会社 アポロ5は、様々な機会の創出を通して 多くのすばらしい才能が開花することを願い事業を進めてまいります。 何分未だ若い会社ですが、皆様方のご理解とご協力を賜れますようお願い申し上げます。

劇団カミシモ(演劇)
福岡県設立:2007年
2007.10 某所 情熱を抑えきれずに立ち上げ。 2008.07 第0回公演「カチュウ」 inぽんプラザホール 2009.02 第1回公演「ノアイ」 inぽんプラザホール 2009.11 実験公演「ニューロン」 inエンジョイスペース 2010.02 第2回公演「Wぅ。」(だぶるぅ)inポンプラザホール 決定!

KAYAKU PROJECT(舞踊・バレエ、その他)
愛知県設立:2007年
ジャンルを超えたグローバルアーティスティックな活動を目指し、様々なジャンルの若手アーティストに声をかけ、コラボレーションをを試みている。

空ロック(演劇)
東京都設立:2008年
①芝居を媒介として表現を行う集団である。 ②ノージャンルでオールジャンル。 ③空ロックにおいて芝居の始まりは小説(テキスト、物語)という二次元にある。 それを三次元そして四次元へと高次元化する。 小説の高次元化とは、小説の朗読や、戯曲化とは異なる。 小説を読む行為と、行為から生まれる世界を、芝居の形に具現化すること。 ④空に石を浮かべること、もしくは空に石が浮かんでいると信じること。

劇団創造市場(演劇)
設立:-

演劇集団project麗舞(演劇)
設立:-
登録されたURLがつながらなくなっています。

劇団忽忘草(演劇)
岩手県設立:2006年
盛岡を拠点として活動するアマチュア劇団。 2006年4月旗揚げ公演『ハルシオン・デイズ』作・鴻上尚史 2007年5月ぷろでゅ~す公演『彼の生態』作・演出・中村剛造 2008年12月第二回公演『新説 銀河鉄道の夜』脚本・古屋仁成 演出・雪ノ浦光佑 公演予定

キティフィルム(演劇、ミュージカル、その他)
東京都設立:1987年
映画、音楽、演劇などのエンタテインメントの企画制作

だからの空(演劇)
東京都設立:2008年

劇団 弘演(演劇)
青森県設立:1963年
劇団 弘演は1963年に創立し、2008年に45周年を迎えることが出来ました。 「働きながら、働くもののために、地域に根ざした演劇活動を」 をモットーに活動を続けてまいりました。 主な上演作品は下記の通り。 ・1968年 『おりん口伝』 松田解子:作/作間雄二:脚色 ・1973年 『西津軽郡車力村』 作間雄二:作 ・1978年 『津軽謀叛人始末』 作間雄二:作 ・1982年 『農 婦』 津川武一:作 ・1984年 『風が吹くとき(ついのすみか)』レイモンド・ブリッグズ:作 ・1993年 『安楽兵舎 V・S・O・P・』 ジェームス・三木:作 ・1997年 『海と日傘』 松田正隆:作 ・2000年 『泰山木の木の下で』 小山祐士:作 ・2002年 『父と暮らせば』 井上ひさし:作 ・2006年 『イカルスの冒険』 アロンソ・アレグリア:作

演劇企画ユニットARM(演劇)
東京都設立:-
私たちは、1998年自作戯曲を舞台化、上演するため旗揚げしました。 時代が抱える問題や人間のあり方を真摯に問うオリジナル作品12本の外、ブレヒトや、テネシー・ウィリアムズの作品などを上演してきた演劇企画ユニットです。 「ユニット」とは、劇団のような固定システムではなく、毎公演ごとにスタッフ・キャストを組んで作り上げる形態をいいます。現状に安住、閉鎖することなく、より良いものを自由に取り入れられる、常に開かれた、風通しの良い創造集団でありたい、それは新しい生きた現代演劇を生む原動力になると考えています。毎回、各分野のアーティストが出会い、互いのインスパイアから生み出される、より高い質の舞台をめざして活動をしています。 そうした活動において、今までは群像劇を追求してきました。 今後は、より密度の高い成熟した作品づくりを目指す事とし、この度改名することに致しました。 1998 vol.1「ラッピング・デイズ」 於 アートスペースパンプルムス 出演 太田陽子(現 ヨーコ・レイヤー) 1999 vol.2「ガーデニングパレード」 於 スタジオあくとれ 出演 太田陽子(現 ヨーコ・レイヤー) 2000 vol.3「フリージング・ラバー」 於 劇場MOMO 出演 太田陽子(現 ヨーコ・レイヤー) 舞台芸術財団演劇人会議主催 第1回演出家コンクール出場 「バーサよりよろしく」(テネシー・ウィリアムズ作)於 富山県利賀村 出演 森本縁 2001 vol.4「モビー・ディック・ハンティング・クラブ」於 スフィアメックス 出演 日永貴子 舞台芸術財団演劇人会議主催 第2回演出家コンクール出場 「処置」(ブレヒト作)於 富山県利賀村 出演 浅野雅博(文学座) 2002 vol.5「スローフード・サンクチュアリ」 於 ウッディシアター中目黒 出演 おぞねせいこ vol.6「ドレスダウン・ソサエティー」 於 中野ザ・ポケット 出演 おぞねせいこ 2003 vol.7「オーディション・ライフ」 於 スフィアメックス 出演 児玉ちえ 2004 vol.8「カタログ, 彼女についての」 於 萬スタジオ 出演 大越史歩 2005 vol.9「ホット・スポット・ユニヴァース」 於 シアターVアカサカ 出演 児玉ちえ 2006 vol.10 「Ash;廃墟にて、人でなしどもと、cheapなショウ」 於 萬スタジオ 出演 関谷道子(木冬社) vol.11「ホット・スポット・ユニヴァース・完全版」 於シアターVアカサカ 出演 桜井ふみ 2007 vol.12「ATHENE(アテナ) ~見捨てられた街の忘れられた者たち~」 於 萬劇場 出演 橋本拓也

東京コメディストアジェイ(演劇)
東京都設立:2004年
1994年に日本在住の外国人コメディアン、即興パフォーマーを集めて創設された東京コメディストア。 その後10年間パフォー マンスを行ない、外国人コミュニティに親しまれてきました。 そして2004年秋、創設メンバーのひとりであるマイケル・ネイ シュタットと日本人の即興演者14名で「東京コメディストアジェイ」をスタート。 「東京コメディストアジェイ」がお送りするのは『即興芝居』。 普通の芝居でもなく、かといってコントや漫才のようなお笑いでもなく、ひたすらに真剣に、即興で芝居をお送りしています。 現在は約30人いるメンバーで渋谷・原宿の伝説的ライブ・ハウス「クロコダイル」 でほぼ毎週ショー行っています。 【ライブスケジュール】 ☆第1金曜日20:00~☆ J-LIVE(ジェイライブ) ☆第2金曜日20:00~☆ 6-dim+(ロクディム)LIVE ☆第3日曜日19:00~☆ S-1 GRANPRIX 2010(トルネード) ☆第4日曜日19:00~☆ S-1 GRANPRIX 2010(フロントライン) ※詳しくは公式HPをご覧ください。 PCサイト http://www.tokyocomedy.com/japanese/ 携帯サイトhttp://www.tokyocomedy.com/k/

劇団GOA’(演劇)
福岡県設立:-

(特)舞台アート工房・劇列車(演劇)
福岡県設立:2003年
☆============================================◎ 地域のおとなと子どもで、平和でゆたかな文化を! ◎============================================☆ ■NPO法人舞台アート工房・劇列車は、筑後一円から福岡圏を アッチヘコッチヘ。 こどものいるところへ、地域のおとなが劇を届けて、はや10年目。 巡回公演数は110回を越えました。 ■こどもの未来のために平和なふるさとを願い、平和イベントも開催。 大刀洗空襲頓田の森事件のあった日に現地に集う 「頓田の森ぴーすきゃんどるナイト」を、2008年より開催。 久留米空襲の日に慰霊碑につどう「ぴーすきゃんどるナイトくるめ」を、 2009年より開催。 また、朗読のお祭り「秋月語りのまつり」など、手作りイベントも 開いています。 ■舞台アート工房・劇列車(特定非営利活動法人)について、 詳しくはHP(http://www.dramatrain.jp/)へ! 公演・イベント情報や団体詳細など、随時更新しております。 《2012/03/15 更新》

多摩川アートラインプロジェクト(その他)
設立:-

髙山植物園(演劇)
設立:2001年
青年団演出部所属の髙山さなえが主宰し、髙山さなえの作・演出作品を上演する。 2001年に初公演として青年団若手自主企画初のオリジナル作品となる『水の上と下』を上演。 2003年以降は「青年団リンク 髙山植物園」として活動中。 出身地の長野県松本市と東京を拠点に活動中の髙山さなえが描く「関係のなかで見え隠れし、時にむき出しになる人間の姿」を、 「醜くくも滑稽にそこに居続ける女たちの世界」として創り続けている。 東京以外でも、松本、弘前での上演や、最近では髙山植物園の活動の一環として髙山さなえが新潟県妙高市で市民向けの演劇教室を開催している。

東京パチプロデュース(演劇)
東京都設立:2006年
役者としてフリーで活動していた亀田真二郎が、 2006年に旗揚げしたプロデュースユニット。 メンバーは亀田一人で、基本的には公演ごとに作品にあったキャ ストを集めて公演を打つプロデュース形式をとっている。 上演する作品は、亀田自身が書き上げたオリジナルのもので、演 出も亀田自身が行っている。老若男女、誰が見ても面白く、わか りやすいウェルメイドな作品作りを目指しており、 これまで上演した作品も娯楽性の高いものとなっている。 <上演記録> 2006年10月 東京パチプロデュース第一回公演 「さくら」 場所:江古田ストアハウス 2007年12月 東京パチプロデュース第二回公演 「拙者、引き籠もって候」 場所:江古田ストアハウス 2008年12月 東京パチプロデュース第三回公演 「ヨーデル3号」 場所:江古田ストアハウス 2009年7月 東京パチプロデュース第四回公 「バンサラ!!」 場所:江古田ストアハウス ※ 「さよなら江古田ストアハウス」参加作品 12月 東京パチプロデュース第五回公演 「ラッキーバニーボーイ」 場所:劇場HOPE 2010年10月 東京パチプロデュース第六回公演 「8:2の男」 場所:中野MOMO 2011年5月 東京パチプロデュース第七回公演 「コンサギ」 場所:中野HOPE 2012年3月 東京パチプロデュース第八回公演 「うっちゃれ三行半」 場所:上野ストアハウス