マスターズラン 公演情報 マスターズラン」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 4.0
1-15件 / 15件中
  • 満足度★★★★

    笑い締め
    いやぁ、笑いました。

    日替わりは川田さん回をチョイス。
    あれって月刊小玉でやったヤツだっけか?

  • 満足度★★★

    ごちそうさまでした
    硬軟取り合わせた短編集。
    ホチキスは役者さんのキャラが確立されているから安定の面白さ。
    どれも美味しゅうございました。
    日替わりゲストは須貝英くん。
    緊迫した2人芝居が見応えありました。
    加藤さんのコック服は久々「伝説との距離」以来かな。

  • 満足度★★★★

    ごちそうさまでした。
    高田淳さんがゲストの回を観劇。
    コメディからラブストーリー、サスペンスと色々な短編が楽しめましたが、どの話にも基本的には笑いが込められていたのが印象的でした。
    どちらかというとゆるく気楽に笑える感じで、心地よかったです。
    舞台の上にのれんのようなものがあり、そこにタイトル等が映されていたのですが、位置が高すぎて見辛かったのが残念。
    「食べさせたくて」と「ラブストーリーは筑前煮」が好きでした。

  • 満足度★★★

    定食のお値打ち感は・・・。
    最初の2話”フレンドリーなコンビニ”と”食べさせたくて”は面白かったが、
    あとは竜頭蛇尾ってな感じ!一人芝居は難しいね!
    衣装は雰囲気出て良かったです。

    ネタバレBOX

    所々にツボつく台詞がありました。
    幼馴染同志の野球の対決時、投手がフォークボールを投げた瞬間、バッターは”こんなフォークじゃパスタも食べられない”の台詞に大ウケしました!
  • 満足度★★★

    あたりはずれ
    いろいろなメニューがあったが。中にはつまらないものもあった。

  • 満足度★★★★

    楽しかった
    カツオとナカジマくんシリーズがツボでした
    ゲストの渡邊安理さんがキラーで凄かった
    安理さんに、プラス1ポイント

  • 満足度★★★

    【ゲスト須貝英】の回
    定食だとこの程度なのかなと思いました。

    ネタバレBOX

    食に関する短編集。短編と短編の合間に連ドラ風コントがあるところなど月刊小玉久仁子と同じ形式でした。

    色んなお皿や小鉢が集まっての定食ですから、いくら定食という言葉が題名に入っているからといってそんなに食にこだわることもなかろうにと思いました。

    コントを期待していたせいもあるのかもしれませんが、短時間で大人の男女の淡い恋心を表現しようとするような作品には押し付けがまさを感じました。

    少し物足りなかったかなと思いました。
  • 満足度★★★★★

    美味しゅうございました!
    馬鹿馬鹿しさと、意外性と、強引な展開で、大いに楽しみました! 面白かった!!

  • 満足度★★★★★

    心地よい満腹感
    こんなに爽快な 140分 ほんとにごちそうさまでした。

    ゲスト出演の高田淳氏が 素で 「面白かった」と言ってましたが充分それが伝わってきましたね。

    とくに 今日の短編集で 唯一の ラブストーリーが


    笑うどころか ガツンときてしまいました。


    劇団員のみなさま

    スタッフのみなさま

    どうぞ あとの公演も元気よく

    そして よいお年を


    感謝をこめて

  • 満足度★★★★

    「マスターズラン」ではなく「ホチキス定食」がタイトルのようです(^^)
    イメージ的には、先の小玉女史の行った一人芝居をタタキ台にした感のあった劇団総出の短編集って感じでしょうか。
    幕間も楽しめる趣向が凝らされてて十分に満腹にしてくれた約1時間40分

    ネタバレBOX

    ”定食”を関するコトで、基本は食事に関するお題で統一されていました。

    幕間の定食戦隊(笑;)話は受けました~特に視力検査が!

    上手いことを言う台詞が多々あり印象に残ります(^^)

    「そんなフォーク(ボール)じゃ俺のパスタは食えないぜ」とか
    「(そんな)バットばかり振ってると、人生棒にふるぞ。」とかうまかった♪
  • 満足度★★★★★

    どのショートストーリーもクオリティ高かったです。
    「食」という括りで書かれたショートストーリー群。どれも全部良かったし、全部おもしろかったです!ありがとうございました(^∇^)‼

  • 満足度★★★

    バシルーラ
    チケットプレゼントにて鑑賞。面白い。110分。

    ネタバレBOX

    「フレンドリーなコンビニ」
    コンビニに飯買いに来た松本が、不思議なカツオ弁当を買う。陽介扮するナカジマとカツオ(松本)のグッとくる青春の1ページとしんみりくる引退編。そしてコーヒー「南風」を買うと、美和子が「甲子園に連れてって(たっちゃんだったか?)」と声をかける…。
    一発目ながらなかなかいい感じ。笑いとストーリーのバランスがいいし、オチも綺麗に決まってた。

    「食べさせたくて」
    太り気味なグルメリポーター(山本)は食べたくてしょうがいないが、敏腕マネ(加藤)がそれを悉く阻止する。山本のファン(小玉)と加藤が死闘を演じるが山本が更なる力で二人を止める…。
    コミカルな戦いが笑いを誘う作品。もっとくどくてもいいかも。

    日替わり定食「女優」
    サンスターな女優だった小玉とチョリッスなマネ(村上)の二人は、楽屋でドラマの台本あわせを行う…。
    以前見た小玉久仁子一人芝居時とベースは一緒か。それでも楽しく観られたのは、二人のキャラが立ってるおかげかな。

    「毒な男」
    毒な男(米山)が10歳の女の子を誘拐、監禁するが、女の子は死んでもいいと言い放つ…。
    いじめられてる(かつ虐待されている)女の子に、父親心で接する毒な男というウォーミングな小品。なにげに一番良かった。

    「ラブストーリーは筑前煮」
    給食のおじさん(加藤)と、低温室に閉じ込められた給食のおばさん(小玉)の会話劇。
    オートメーション化された給食調理に対して異論を唱え職を辞すると悩む小玉と、小玉に想いを寄せる加藤という構成。じんとくるといえば来るが、そこまでジーンと響くとこまでいかなかったのが残念。筑前煮は好きだけど。

    幕間劇「キラー定食」
    定食戦隊的な6人がキラー定食というウィルスとの戦いというよりコントな作品。つかみは最高。スシガリアン?はいいネーミング。

    コメディ・コントな舞台。全体的に面白いが、もっとメリハリが欲しい。セリフ(発語)がグダったとこも多いし。定食と銘うっているだけに、気軽に見られる舞台だったのは良かった。
  • 満足度★★★★


    上演時間100分。忘年会のノリで、完成度を追求せず、頭を使わず気楽に楽しむのにちょうどよい。常連であるほど楽しめそう。

  • 満足度★★★★★

    あなたのお好みの定食は?
    色んな味付けの「定食」が用意されています。

    どれもホチキスさんらしい味付けになっていて、帰る頃にはお腹いっぱいで幸せな気分になれるでしょう。
    ほんと、楽しかったです。

  • 満足度★★★★★

    ホチキス定食
    初ホチキス!すごいワクワクしながら行きました。
    短編集ということもあっていろんな作品が
    観れてお得感あり!!
    中野MOMOの小さいキャパで楽しさ満載。
    日替わりゲストと劇団員の2人芝居も見所。
    公演期間中毎日通っても飽きないと思います。
    日替わりゲストも豪華ですよ。

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