バイト 公演情報 バイト」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 4.2
1-20件 / 33件中
  • 満足度★★★★★

    バイト15:9(祝)東京千穐楽
    →つづく

  • 満足度★★★★★

    バイト14:8
    →つづく

  • 満足度★★★★★

    バイト13:7
    →つづく

  • 満足度★★★★★

    バイト10:6
    →つづく

  • 満足度★★★★★

    バイト7:5
    →つづく

  • 満足度★★★★★

    バイト5:4
    ☆▲◎※■
    →つづく

  • 満足度★★★★★

    バイト4:3
    夜。
    連日の衝撃にトリップ中。
    →つづく

  • 満足度★★★★★

    バイト2:2
    昨夜の興奮覚めやらぬうちに2日め。
    →つづく

  • 満足度★★★★★

    バイト1:1(祝)初日
    衝撃の幕開け!!
    →つづく

  • 満足度★★★★

    この年代の代表選手が勢ぞろい!
    後年,マイルストーンになりそうな作品。バイオレンス・ストレス・閉塞感。すべてが濃く込められてた!

  • 観るたびにちがう舞台
    4年前の公演を観ていないので、これが初めてのカスガイ観劇になります。

    まず、玉置さんの身体能力や、狂気を帯びた佇まいに惹きこまれます。

    何度か観に行ったのですが、自分の気持ちだけでなく物理的にも毎回ちがう目線で楽しむことができました。
    観るたび、「今回はどう魅せてくれるのだろう」とわくわくさせられました。

  • 満足度★★★★

    びっくり
    前評判のみの知識で観劇。とにかく最初から衝撃的な作品でした。
    ストーリーを理解するとかしないとかより、
    ただただ緊張感の中にあって、いつ壊れてしまうんだろうとどきどき。
    玉置さんの演技に引き込まれました。

  • 満足度★★★★

    女神の立ち位置がいまいち
    搾取される者のルサンチマン爆発ものかと思ったら、人間の業の話でした。嫌いにはなれないけと、積極に好きとは言いづらいかな。

    ネタバレBOX

    結局、女神は皆に対してどう言う感情だったのか、皆は女神に対してどう納得したのかと?が残りました。
    女神自身、ダブルクロス的な言動をしていた割に遺書変わりテープレコーダで良い人風にされていたのには理解しがたい。
  • 満足度★★★★

    緊張感をフッと緩和させるタイミングも絶妙
    ある極端な状況下での会議、どちらかと言えば新境地的で意外な配役が多いが、それがまたうまくハマっていたりもして冒頭から引きずり込まれる。
    基本的には終始緊張感が漂う中、時々それをふっと緩和して息継ぎをさせてくれる部分が挿し挟まれているのも巧い。

    ネタバレBOX

    考えてみると、あそこまで極端ではないにせよ、現実でも似たようなケースはままあるのではないか?とも思う。(会社の部門方針決定とか、学校で問題が起きた時にクラス内から「犯人」を出させるとか)
    また、討論版「バトル・ロワイヤル」な感覚もあったり…。
  • 満足度★★★★

    今さらごめんなさい
    感想書いた気になっていました。備忘録のつもりがポロポロ抜けています。

    最前列かぶりつきで観ました。客席対面式の舞台だと、ついあっちがわの観客に目が行ってしまう私ですが、この芝居はそんな余裕がありませんでした。
    すごい熱量。全部の役者さんが良かった。

    ネタバレBOX

    ただ、レコーダーの使い方は、今一つ残念な印象を受けました。
    せっかくの熱が冷めていったというか、録音された声に魅力を感じなかったので、死んだ彼女がどれほど素晴らしい女神さまなのかがわからなかった。
    ラストの展開は想像がついてしまって、ありきたりな印象も受けました。


    全く感想と関係ないのですが、18日の昼に新宿三丁目で荻野友里さんとすれ違いました。スマホをにらんでいましたが、睨んでいる顔も美しかったです。
    「バイト休みですか」と聞きたい気持ちを抑えつつ、すれ違いました。
    この日、休演日だったんですね。
  • 満足度★★★★

    引力がある
    やっぱり玉置玲央の演技は魅力的で引力がある。熱量、圧力の類だろうか、引きずりこまれる感覚になる。今作では自身で演出しているからか、それが正に全開という感じだった。

    ネタバレBOX

    村上誠基の凄さも際立ってた。あんなにも緊張感に溢れる展開の中でさえ場面をさらって行く個性。安定感抜群。飄々としつつも。。。といった役柄は、どの作品観てもハズレなし。

    岡田あがさの醸し出すギャップや、須貝英の気弱キャラも、片桐はづきの勝気な感じも良かった。出ている役者、それぞれが個性的で際立ってる。個々の役者のレベルが尋常じゃない。一人一人が看板役者級。

    ただ少しバランスが悪い印象。全員4番打者の打線みたいなもので、ホームラン量産なんだけど。。。個性がぶつかり過ぎなのか、何か、まとまりというか、作品としての一体感が少し足りなくて勿体無い気がする。シナリオも終盤ちょっと説得力に欠けるのが気になったな。
  • 満足度★★★

    好きな俳優だらけ
    これでもかってくらいに
    好きな俳優さんがたくさん出ていて嬉しい。

    たくさん笑えるところもシリアスなところもあったんだけど
    シリアス場面でゲラ観客がコメディ場面だと勘違いして笑われると
    めちゃくちゃ興をそがれる。
    対面芝居の向こう側でやられたから
    目にも入ってテンションガタ落ちしました。

    あと、席が冷房直撃席だったので
    寒くていまいち集中できなかったです。

  • 満足度★★★

    勿体ない
    前科者ばかりが「バイト」で働く製紙工場。職員寮で、ワンマン社長の愛人だった女が死体で発見され、10人の「バイト」の中から犯人を決めろという命令を受けての会議で、慌てたり憤慨したり当惑したりするバイト達のさまざまなやり取り。登場人物のキャラクターは描き分けられているし、会議の中での緊張感ある演技にも見応えはあるのだけれど、そもそもの設定に相当な無理があるように思う。小劇場系では有名なシッカリした役者陣をこれだけ集めて、このストーリーは勿体ない。緊張感がなければ、もう少し評価は下がるかもしれない。

  • 満足度★★★★★

    凄い迫力でした!
    舞台をあまり見たことが無かったのですが、物凄い迫力でした。展開に集中していたら怒涛の間に終わっていました。私の中で永遠になりました!

  • 満足度★★★★★

    すばらしい!
    これは傑作、間違いない!

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