※CoRich運営事務局はテーマの真偽について調査を行っておりません。募集情報に応募する前に、投稿者のプロフィールや公式ウェブサイト等をよくご確認ください。

※ 学生(大学生・専門学生)の皆さん、注目!!《 夏休み限定〈学生〉応援割引 》1万円 割引! (〆切: 2019年 8月23日(金)まで)分割もOK!お気軽にご相談ください。 〈 アクターズライフ[ACTORS’ Life]〉 専任講師:河西裕介(Straw&Berry) レギュラークラス 9月期【ベーシッククラス】 受講生募集 のお知らせ

Bbs 56587

近年、演劇(特に小劇場)では、
公演を打ちたい、
お芝居に出たいと思ったら
そんなに努力をしなくても
出演できてしまうというのが、
正直、実状だと思います。

それは、つまり
上手い下手にかかわらず、
演技初心者もプロを目指して
やっている人も
同じ舞台に立ててしまう
という実状です。

だから、
演技に対して
上手くなろう、学ぼう
という考えよりは、

舞台に立てるなら
別に上手くならなくていいし、

舞台に立ちたいから
自分たちで公演を打とう、

オーディションを受けて舞台に出て、
実際に現場で経験を積んだりしながら
学べたら学ぼう
というような人が多いのだ
と思います。

もちろん、

現場で実際に
舞台を踏む事によって
役者(俳優)は学ぶことはでき、
その経験が演技力を伸ばしてくれる事も
大いにあると思います。

ですが、

演出家に言われて初めて気づき、
他人の演技を見て初めて学び、
舞台が終わって初めて
自分の弱点に気づく、

その繰り返しによってのみ
成長するとなると、やはり
それなりの経験と年月が
どうしてもかかってしまいます。

また、
これまで私が長い間
演技に携わってきて、
実際に演技を学んできて
感じた事ですが、

演劇人に限らず、
なぜか日本では、
「演技は学ぶものではない」
「そんなものはセンスだ」
「敢えて学ぶなんて恥ずかしい」
という傾向が
あるように思います。

もちろん、
〈芸能〉という世界では、
演技力以外にも
ルックス、人柄、好感度など
様々な要素が
「人気」を得たり
「売れていく」ために
必要になってくるのは事実です。

ただ、役者(俳優)として
「演技力を伸ばす」「実力をつける」
という点においては、
自身の感情(心)、身体、声などを
楽器のように使い、
表現する役者(俳優)にとって、
やはり、この「学ぶ」という事は
必要不可欠だと私は思うのです。

もちろん、
「100人いたら
100人の演技メソッドがある」
と私も思います。

ただ、
知識や経験のないところから
人間は取捨選択をできません。

ですので、
皆さんには、是非
知識や経験として、
きちんとした演技メソッドに
たくさん出会っていただき、
自分の、自分だけの演技メソッドを
築いていって欲しいのです。


また
舞台や映画の現場では
「変な癖がついてしまってる」
「小手先でやるな」
「嘘くさい」「演じるな」
などもよく言われます。

これは、おそらく
長い間、間違った演出を受けてきたり、
勘違いをしたまま、
闇雲に演じ続けてきた結果
身についてしまったもので、

今まで適切な、きちんとした
演技メソッドに出会えず、
それを知らずにずっと来た、
学んで来なかった
ことが原因だと思います。


だからこそ、今回、

特に、学生の皆さんや
演技初心者の方には、

是非、早い時期に
当スクールのカリキュラムに、
〈河西裕介メソッド〉に
出会っていただきたい。

そして、
是非、本物の魅力的な
役者(俳優)に
なっていただきたい。

そんな思いから、急遽、
《 夏休み限定〈学生〉応援割引 》
と致しまして、1万円割引
をご用意させていただきました。


もちろん、既に
《早期申込割引》にて
お申込みいただいている学生の方も、
1万円割引させていただきます。

ですので、
是非、学生の方は
この機会にご受講を
一度ご検討してみて下さい。


もちろん
学生以外の方も、

SNSや掲示板の返信欄にもあります
#受講生の声を
お読みいただければ、
お分りいただけると思いますが、

絶対に後悔はさせませんので
引き続き、是非
皆様からの
たくさんのお申込みを
お待ちしております!

たくさんの方との出会いを
楽しみにしております!!




アクターズライフ[ACTORS’ Life]主宰
sleepwalk[スリープウォーク]代表

三上晃司


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あなたは、俳優として
舞台上やカメラの前で 本当に “生きて” いますか ?


舞台を観たあと
脚本も面白かったし、
展開もスリリングで
素敵な照明、美術、音楽の中、
あっと言う間に終わってしまった。
とても面白い作品だった。
なのに…
何故か観ていて
心が動かなかった。

そんな経験ってありませんか?

それは、きっと
その俳優たちが舞台上で
本当に “生きて” いなかった
からだと思います。

舞台の上で、
本当に悲しみ、
本当に怒り、
本当に悩み、
本当に苦しんでいる。

そんな俳優を見たとき、
少なくとも私は、
心が動かされます。
つまり、
「感動」してしまいます。

そんな「感動」を与えてくれる俳優って
魅力的ではありませんか?


アクターズライフ【ACTORS’ Life】は、
そんな「感動」を与えることのできる、
舞台上やカメラの前で
本当に “生きる” ことのできる、
魅力的な俳優になるための
カリキュラムを追求した
「演技スクール」です。


巷に溢れる
多くのワークショップでは、
演出家(監督)の演出方針や
作品の雰囲気に触れられたり、
演出家(監督)との出会いや
オーディションとして
多少の出演の可能性が
生まれる事はあっても、

残念ながら
演技についてきちんと学んだり、
演技に対する悩みや疑問を
解決する事は
難しいのが実情です。

何故ならそれは、

演出家(監督)としての
才能やスキルと、
演技トレーナーとしての
才能やスキルは
別の物だからです。
そしてそれは、
俳優も同様です。

ですが、もちろん
その2つの才能やスキルを
お持ちの方も
稀にいらっしゃいます。

そのお一人が、
アクターズライフ【ACTORS’ Life】
専任講師である
河西裕介(Straw&Berry) さんです。


是非、あなたも
アクターズライフ【ACTORS’ Life】で
舞台上やカメラの前で
本当に “生きる”ことのできる、
お客さんの心を動かせる、
人を「感動させられる」
魅力的な俳優になるために
一緒に学んでみませんか?

魅力的な俳優を目指す
たくさんの方々との出会いを
楽しみにしております!




アクターズライフ[ACTORS’ Life]主宰
sleepwalk[スリープウォーク]代表

三上晃司


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《 アクターズライフ【ACTORS’ Life】》レギュラークラス 
9月期【ベーシッククラス】


【日程/時間】《 全 8 回 》
 ① 9月 2日(月)  18:00 〜 22:00
 ② 9月 9日(月)  18:00 〜 22:00
 ③ 9月16日(月)  18:00 〜 22:00
 ④ 9月23日(月)  18:00 〜 22:00
 ⑤ 9月30日(月)  18:00 〜 22:00
 ⑥ 10月 7日(月)  18:00 〜 22:00
 ⑦ 10月14日(月)  18:00 〜 22:00
 ⑧ 10月21日(月)  18:00 〜 22:00


【定員】
 10名
  ※ 定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。


【申込締切】
 2019年 8月23日(金)23:59 まで
 ※ 定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。


【申込方法】
 受講希望者の方は、件名を
 「9月期 ベーシッククラス 受講申込」
 としていただき、下記項目をご記入の上、
 写真(バストアップ)を添付しまして、
 下記のE-MAILアドレス宛まで送信下さい。

 (1) お名前(ふりがな) (2) 性別 (3) 年齢 (4) 出身地
 (5) 特技 (6) 電話番号  (7) メールアドレス
 (8) 講師作品の観劇 有無 (作品名)
 (9) 受講理由 (10) 主な出演歴
 (11) その他(ご質問/お支払いや欠席・遅刻・早退のご相談など)


E-mail:actors.life.school15@gmail.com


【受講資格】
 18歳以上で心身ともに健康なプロの俳優、
 および目指す俳優。初心者大歓迎。 
  ※ 演技経験の有無は問いません。


【受講料】 ※ 分割払いOK!
 ¥30,000 (税込) /全8回

→ 《夏休み限定〈学生〉応援割引》
  大学生・専門学生 1万円割引!!
 ¥20,000 (税込) /全8回


【支払方法】
 受講を希望される方は、
 お申込完了後、弊社からの返信メールに
 記載の指定銀行口座に
 お申込完了後、
 受講料の一部 ¥10,000を
 振込にてご入金いただき、
 残りの受講料は、
 初回レッスン時にお支払い下さい。

 ※ 支払い方法のご相談も承っております。



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■ アクターズライフについて

アクターズライフは、舞台における
リアルな演技について
学ぶためのレッスンを行う、
プロの俳優のための演技スクールです。
アクターズライフの演技レッスンは、
「コミュニケーション」と
「自分というベース」を大切にしています。

映像でも通用する繊細な演技を目指します。
役を演じず、力を抜いて、自分のままで
舞台に立つ技術を学びたい方に
最適な演技レッスンです。

当レッスンの大きな特徴は、
グループレッスンの中であっても
一人ひとりと向かい合い
指導している点です。

また、クラスをスタートする前には
自己診断表を皆さんに
提出していただき、
自身の強みや課題について
自身の目で改めて
見つめ直していただき、
今後の目標や計画について
考えていただいてます。
そして、ターム終了後には、
面談にて今後の課題や
演技についてのお話などを
一人ひとりとしております。


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● レッスン内容

・キーワードゲーム
・日常会話の再現
・古典戯曲の書き換え
・現代戯曲の書き換え
・ショートテキスト
・シーンスタディ
・感情の再現
・即興
・置き換え
・マイズナー・テクニック
・脚本分析


私たちの考える、演技の定義である
「 舞台の上やカメラの前で本当に “生きる” こと 」
これが出来るようになるために
カリキュラムの各レッスンにて
学んでいただきます。

⬇︎

こんな方にオススメです!


型にはまった形だけの演技ではなく、
自分自身を使ったリアルな演技を学びたい方

きちんと学んだ事がなく
今何をしたらいいのか悩んでいる方

役作り、準備の方法が分からない方

映画監督、演出家に指示された
演技が出来ない方

マイズナーテクニックは知っているけど
それをちゃんと現場で
使えるようになりたい方

演技経験がなく演技をきちんと
勉強したいと思っている方



【参加資格】
 18歳以上で心身ともに健康なプロの俳優、
 および目指す俳優。初心者大歓迎。


ワークショップのお申し込みや、
ご質問がございましたら、
下記のお問い合わせ先まで
お気軽にお問い合わせください。



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■ クラス紹介

演技を始めたばかりの方から、
すでに活躍されている方まで、
さまざまな方が学ばれています。
河西裕介(Straw&Berry)が
直接指導するクラスは、
【ベーシッククラス】と
【アドバンスクラス】と
【マスタークラス】になります。

【ベーシッククラス】は
1年の間に基本的に6ターム(8レッスン)開講します。
2ヶ月毎に【ベーシッククラス】の1回目のレッスン
(3月・5月・7月・9月・11月・1月)が始まります。

【アドバンスクラス】は
1年の間に基本的に4ターム(10レッスン)開講します。
【アドバンスクラス】の1回目のレッスンは
(3月・5月・9月・11月)に始まります。

【マスタークラス】は
1年の間に基本的に2ターム(15レッスン + 劇場公演)開講します。
【マスタークラス】の1回目のレッスンは(7月・1月)に始まり、
タームの最後(8月・2月)に劇場にて短編〈新作〉公演をします。

全ての受講生は演技の経験の有無に関わらず
【ベーシッククラス】から受講していただき、
【アドバンスクラス】に上がる際には理解度により
選抜が行われます。そして、
【ベーシッククラス】修了者のみが
【アドバンスクラス】の受講可能となります。

また、【マスタークラス】は
【アドバンスクラス】修了者の中から選抜の上、
受講していただくクラスになっており、
このクラスでは、
シーンスタディにてカリキュラムをさらに深く学びつつ、
さらに短編〈新作〉の劇場公演を向けて
台本稽古をしていきます。



※ 【アドバンスクラス】【マスタークラス】は
  上記スケジュール以外での特別開講もございます。

※ 体験レッスンも行ってます。
  参加費/1回につき 4,000円




《レギュラークラス》
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【ベーシッククラス】
(毎週月曜日 18時〜22時)

〈日程〉
 【3月期】【5月期】【7月期】
 【9月期】【11月期】【1月期】
※ 詳細の日程につきましては、近くなりましたら
  改めてお知らせしております。


〈定員〉
 10名前後


〈料金〉
 30,000円/全8回


〈カリキュラム〉
『 役と自分の隔たりを埋める 』

 このクラスでは、まず「自分を知る」ことを目標とし、
 その上で役と自分の隔たりについて考えていきます。
 具体的には、日常会話を文字に起こす作業、古典戯曲を
 自分流に書き換える作業などを行い、
 できあがった脚本を演じてみることで、
 「役を自分に引き寄せる」方法を学びます。


キーワードゲーム、日常会話の再現、
 古典戯曲の書き換え、現代戯曲の書き換え、
 ショートテキスト


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【アドバンスクラス】
(毎週金曜日 18時〜22時)

〈日程〉
 【3月期】【5月期】
 【9月期】【11月期】
※ 詳細の日程につきましては、近くなりましたら
  改めてお知らせしております。


〈定員〉
 10名前後
 【ベーシッククラス】修了者対象


〈料金〉
 40,000円/全10回


〈カリキュラム〉
『 感情をつなげる 』

 このクラスでは、【ベーシッククラス】で学んだことを軸に、
 感情を一本の線でつなげることをさらに深く学びます。
 前半は感情との向き合い方をしっかり学び、後半では
 即興の扱い方や演じる上で必要な具体的な準備などを学びながら、
 演技をビデオカメラで撮影しつつ具体的な指導も行っていきます。 


感情の準備、即興、置き換え


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【マスタークラス】
(毎週水曜日・金曜日 18時〜22時) + 合同稽古/劇場公演

〈日程〉
 【7月期】【1月期】
※ 詳細の日程につきましては、近くなりましたら
  改めてお知らせしております。


〈定員〉
 12名前後
【アドバンスクラス】修了者対象〈選抜〉


〈料金〉
 50,000円/全15回 + 合同稽古/劇場公演


〈カリキュラム〉
『 想像の設定の中で真実に “生きる” こと 』

 このクラスでは、前半ではシーンスタディを通して、
 【ベーシッククラス】【アドバンスクラス】で
 学んだことについて、さらに実践にて理解を深めながら、
 後半ではアクターズライフで学んだレッスンの成果発表の場として、
 実際に台本稽古を行い、 短編〈新作〉公演をするクラスです。
 短編〈新作〉公演では、実際にお客さんを入れて、
 劇場やギャラリーにて公演を行います。


シーンスタディ、台本稽古、劇場公演




《オプショナルクラス》
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【マイズナーテクニック クラス】
(毎週水曜日 18時〜22時)

〈日程〉不定期
 ※ 2019年 9月開講予定

〈定員〉
 10名前後


〈料金〉
 30,000円/全8回


〈カリキュラム〉
『 聴く& 答える/衝動と行動 』

 このクラスでは、その場で相手のセリフをきちんと聴いてきちんと答えること、
 衝動と行動を結びつけることを目標とし、
 「今」に集中しながら演じる事について学んでいきます。
 具体的には、レペテションやアクティビティなどの練習を通して、
 舞台やカメラの前にきちんと「存在すること」を学びます。


マイズナーテクニック
(レペテション、アクティビティ、POV、オープンダイアローグ etc.)

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【脚本分析 クラス】
(毎週水曜日 18時〜22時)

〈日程〉不定期
 ※ 2019年 11月開講予定

〈定員〉
 10名前後


〈料金〉
 30,000円/全8回


〈カリキュラム〉
『 脚本を読み解く力 』

 このクラスでは、脚本からその人物がどうあるべきかを
 読み取る方法を学んでいきます。
 脚本で役の人物が要求されていることをしっかりと捉え、
 演技するまでの流れに順序を与え、役の人物になる方法について
 具体的な方法を伝えていきます。 


脚本分析
(役へのアプローチ、目的、サブテキスト、バックグラウンド etc.)




《スペシャルクラス》
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【ゲスト講師 クラス】
《 不定期開講 》

〈日程〉〈定員〉〈料金〉:随時決定


 プロデューサー、映画監督、演出家、俳優、カメラマンなどを講師に迎え、
 レギュラークラスの時とはまた違った目線や方法論の発見をしたり、
 講師の方の演技スタイルや演出方針などに触れながら、
 自身をアピールする機会としても活用していただき、
 実際にワークショップという形式で開講します。


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【オーディション クラス】
《 不定期開講 》

〈日程〉〈定員〉〈料金〉:随時決定


 俳優が実際に現場で要求されることをレッスンにて体験し、
 一線で活躍する映画監督、演出家、俳優、プロデューサー、プロダクションの方など
 新しい才能との出会いを求めている方を招いてプレゼンテーションをし、
 アピールする機会となるクラスです。


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● 受講料のお支払いについて
 お支払いは、お申し込み時に1回目のお支払いを、
 残りの受講料を月初めのクラス
 初回受講日にて直接お支払いください。
 ※ 支払い方法のご相談も承っております。



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■ 講師紹介

《レギュラークラス》
● プロフィール
講師 / 河西裕介
劇作家・演出家・俳優/Straw&Berry 主宰

2007年、一橋大学在学中に、国分寺大人倶楽部を旗揚げ。
2011年には三宅健(V6)主演の舞台『ラブリーベイベー』の脚本を担当し、
東京グローブ座にて上演。2016年7月の解散まで「国分寺大人倶楽部」、
全作品において、脚本・演出をつとめる。そして解散後は、2016年11月、
弊社プロデュース公演、sleepwalk[スリープウォーク]プロデュース#1
『ラズベリー』の脚本・演出を担当。
2017年には新劇団「Straw&Berry」の活動を開始。俳優としても活動しており、
ポツドール、ブルドッキングヘッドロック、乞局などの舞台に出演して
いるほか、映像の分野でも活躍している。
また、2013年から2017年まで、高校演劇地区大会の審査員(講師)を務めている。


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《オプショナルクラス》
● プロフィール
講師/ 三上晃司
俳優・演技トレーナー・プロデューサー/sleepwalk[スリープウォーク]代表
アクターズライフ【ACTORS’ Life】主宰

早稲田大学劇団てあとろ50'にて本格的に演劇を始め、
アクターズ・クリニックにて、故・塩屋俊氏に師事し、
マイズナーテクニックを中心に映像演技のメソッドを約6年間学ぶ。
そのほかにもインプロ、アドラーテクニック、チャバックテクニックなど、
様々な演技メソッドについても学びながら、名優イーライ・ウォラックの
『100人の俳優がいれば、100個のテクニックがある』という言葉を胸に、
実際に、映画やTVの撮影現場や舞台に出演しながら
「学んでは試し、失敗し、また学んで」を繰り返しながら、
現在も俳優として「自分の自分にだけ有効な演技メソッド・テクニック」を
探求し続けている。
河西裕介氏との交流は、2011年、河西裕介氏が主宰していた
国分寺大人倶楽部番外公演『リミックス2』の公演にて、
その「口語体のリアルな会話劇をベースにしつつも、
ストーリー性を重視し、《日常会話の延長でどこまで非日常を描けるか》
というリアリズムの限界に挑戦している」作風と、
その舞台上に生きている、自然でリアルな俳優たちの演技に惹かれ、
声を掛けてからスタート。2017年6月には、弊社sleepwalk「スリープウォーク]
主催という形で、河西裕介氏とともに「サマースクール」を、
11月には「ウィンタースクール」を開講し、多くの受講生から支持される。
2018年7月より、カリキュラムを拡大し、名称も「アクターズライフ」に改称して、
本格的な演技スクールを開校。今後は、河西裕介氏の提唱する
「役を演じず、力を抜いて、自分のままで舞台に立つ演技」を軸に、
新人俳優の育成 並びにプロの俳優の演技指導も行っていく。



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■ 受講生の声

※ Twitterの公式アカウントにて
 過去の「#受講生の声」や「#授業風景」など多数掲載しておりますので
 是非ご覧ください。

 

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■ お問い合わせ

   アクターズライフ【 ACTORS’ Life 】事務局
TEL:080-4053-8088           
MAIL:actors.life.school15@gmail.com
Twitter:@ACTORS_Life15
WEB:http://sleepwalk2015.wixsite.com/official/school
  • Resv2 111393

    【 情報解禁 ‼ 】
    当スクール 専任講師
    河西裕介(Straw&Berry)が
    脚本を担当致しました!

    7ORDER project 第1弾
    舞台「7ORDER」
    8月22日(木)〜9月1日(日)
    @ 天王洲 銀河劇場
    ◉脚本:河西裕介(Straw&Berry)
    ◉演出:児玉明子


    🔸7ORDER project とは?🔸
    2019年5月22日に始動した、安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央 の7人によるプロジェクト。

    https://7order.jp
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/Love-tune

    2019/08/06 14:34
  • Resv2 111394

    5月期(2019)【ベーシッククラス】
    スクール受講生
    《アンケート》より


    「演技ってこんなに楽しんだ!
    という気づきがありました!!
    受講前は自分が役に近づかねばならない
    と思い込んでおり、役に近づけない
    と思った瞬間に絶望し、
    ひたすら苦しんでいました。
    (私がやらない方がいいのでは…と)。
    ですが、「役を自分に近づける」
    という見方を学んで、自分という
    素材を生かす演技を少しでも
    できるようになり
    (知るきっかけがあり)
    とにかく楽しくて有意義でした!
    自分がやる意味を見出せそうでした。
    台詞はあくまで演技における
    手段と言う視点もずっと
    忘れずにいたいです。(略)」
    (20代女性)



    「全体的に満足度の高い講座でした!
    元々、台本の書き換えを目的に
    受講したので、そこは上手くできたし、
    他の人のを見たりして、
    大変学ぶものが多かったです。
    (後半の)台本の方は、楽しく稽古
    できたが、課題も見えました。(中略)
    ヒントはたくさん得られたので、
    次に生かしたいです。(略)」
    (30代女性)



    「不安になると全部やりたくなるから、
    他人に委ねるようにしたい。
    毎週宿題が出るのはとても良かった。
    他の人が変化する様子を観れたのは
    すごく面白かった。」
    (20代男性)



    「今まで役としてのアドリブが
    苦手だったり、予め何パターンも
    作って備えてたのって
    “自分” を使ってはいけないと
    決めてたからだということに
    気づけました。(中略)
    今まで生きてきた ○ 年間の
    自分が使えないなら、
    じゃあ新しい自分を見つけるのか、
    でもそれをどうやって
    見つけるんだろうって、
    色んな好きでもない映画を見たりしたけど、
    結局他人は他人でよくわかりませんでした。
    だから【ベーシッククラス】の第1回目の
    “まずは、自分を知る” に、とっても衝撃を
    受けたのを憶えています。結局それは
    自分じゃん、自分以外の役って
    どうすればいいの?と最初はなってました。
    (でも)自分を用いた上で、役って
    重なるんですね!ベースがないまま
    役作りを勉強しようとしてました。
    このまま “自分” を使っていいって
    学べてなかったら、きっと当たり障り
    のない役作りしかできず、誰の印象にも
    残らないで、辞めてしまってた
    と思います。(略)」
    (20代女性)



    「約2ヶ月、週1回ぐらい、あっという間に
    感じました!最初の自己紹介から古典戯曲、
    台本を使ったりなどありましたが、
    僕にとっては良い経験と言いますか、
    久しぶりに演技して良かったなと感じました。
    将来の夢が役者を目指すことで、
    【ベーシッククラス】から基礎を学んで、
    克服するところが見つかりました。(中略〕
    【ベーシッククラス】8回通して
    総合的に本当に良かったです!
    次の【アドバンスクラス】で自分を
    1ランク、2ランクぐらい上げられれば
    いいなと考えております。
    本当に楽しく、面白かったです!」
    (20代男性)



    「全8回の全部が終わってみて、
    なんか色々自分がもっと変えるべき所が
    変わっていなかったりとか、(中略)
    もっと常日頃から俳優(役者)として
    “使える自分” を意識して生活して
    いかなければと強く思いました。(中略)
    最後に全8回改めて、河西さん、
    三上さん、一緒にレッスンを受講した
    皆さんに感謝したいです。動画が後で
    見返せるのがとても便利でした。(略)」
    (20代男性)



    「(略)【ベーシッククラス】を受けて、
    とても良かったと思いました。自分が
    今までお芝居でやってきたことの再確認や
    粗い部分を少し直せたのではないかと
    思っています。また河西さんの
    アドバイスやダメ出し、演出の仕方が
    的確で、全くストレスなく
    レッスンを終えることができました。
    自分が苦手としている役柄に以前は
    ものすごく抵抗感があり、とても
    ストレスに感じていましたが、
    レッスンを全て終わった今は、
    少し抵抗感もなくなり楽しんで
    演じられるようになりました。」
    (30代女性)



    「こういうスクール的な形でお芝居を
    学んだことがなかったのですごく
    新鮮だったし、勉強になりました。
    最初のプリントにあった、
    素の状態で相手の芝居が受けられる
    ようになって、その後で
    キャラクターを乗せた上で
    受けれるようにする、というのが、
    自分の(役者を)やっていく上での
    方向性が分かって良かったです。
    これまで普段の自分と完全に
    違う人になりきるのがお芝居
    と考えることもあったのですが、
    今回の “役を自分に引き寄せる”
    やり方の方がやりやすいし、
    それが “その場にいる” ことにも
    繋がって、今後の役者人生の中で
    確実に生かせるものが
    勉強できて良かったです。(略)」
    (10代男性)

    2019/08/06 14:48
  • Resv2 111395

    12月期(2018)【ベーシッククラス】
    スクール受講生
    《アンケート》より


    「初めに “受けの芝居ができない” と
    言われて、今まで芝居の勉強を
    したことがなく、何をどうしたら
    いいのかさっぱり分からないところから
    来て、台本をもらったら何をすれば
    良いのかやどう芝居をすれば良いのか、
    本当に基礎だけど大切なことを学べて
    良かったなと思います。最近、
    リアクションに気を取られすぎて
    リアクションが大きくなってしまって
    いるので、シーンの目的とかを
    忘れないようにしていきたい
    と思います。」
    (20代女性)



    「今回レッスンを通して、今まで
    役者として自分が手を抜いてきたな
    と反省しました。感情の流れで
    あったりバックボーンであったり、
    空気感を雑に扱っていたなと思います。
    (中略)今回のレッスンを受けて
    本当に良かったと思いました。
    ありがとうございました。」
    (20代男性)



    「(略)今回習ったことに取り組むことで
    精一杯でとても悔しかったです。
    まだまだ “知っている” 状態で “できる”
    にもなってなかったなと思います。
    今回取り組んでみて、自分のやりたい
    演技はこれだったんだ、というような
    衝撃があり、以前よりも演じることが
    好きになったし、演劇は面白いと
    思いました。習ったことを自分の身体に
    落とし込んで、もっとなりたい役者に
    近づきたいと思います。」
    (20代女性)



    「全8回を通して、今まで与えられた
    脚本から “自分の役の人物を想像して、
    どんな人でどう感じてどう動くのか”
    というアプローチをしていることが
    多かったな、と思いました。
    よく “考えすぎるな” “そのままで
    やれば良いんだよ” と言われることが
    最近多かったのですが、ゼロから
    新しい人物を作ろうとする、
    なかなか無謀なことをしていたんだな、
    と気付きました。実際にアプローチの
    仕方を試してやってみて、
    どう変化するのか、毎回クラスで
    考え感じることができたので、
    上手く行かない時の自分の中の
    指針になるものを得られたことが
    参加して一番良かったなと
    思うところです。今後は実践を重ねて、
    もっともっと自由に役と向き合う
    ことができるようになりたい
    と思います。(略)」
    (30代男性)



    「応募の時にも書きましたが、
    昨年の下半期、自分の中で固まりそうで
    固まりきらないお芝居に対する考え方や
    テクニック(引き出しの中)が
    整理されてない感覚があり、
    俳優としてのメンテナンスというか、
    基礎的なことに対面したい気持ちで
    受講しました。(中略)今まで
    わかっているつもりだったことを
    次々と実感と共に腑に落としていただき
    感動しました。整体師や
    スポーツトレーナーのお芝居版
    というような印象です。(中略)
    お芝居に対して気が楽になった部分が
    多々あって。というのも、やっぱり
    お芝居って頑張り方は無限なので、
    どこに重点を置くか、何を
    イメージしたり、何を大切に
    しなければならないのか、自分の中で
    定まらないまま、ガッツで150%やって
    80%大事なところはカバーできてた、
    でも20%取りこぼしてるみたいなことが
    悩みとしてあったので、今回、言葉にして
    2ヶ月かけてやって頂けたことは
    今後の指針になります。お芝居は
    1人でやるものではないことに付随して、
    共演者との対話、言語化することも
    やっぱり大事だなとよく考えるように
    なって、こういうことをイメージすると
    共有しやすいんだな、とか、
    そういうことも今回とても参考に
    なりました。結局、技術って大事だな
    ってすごく思うんですけど、(中略)
    技術=テクニックではないと
    ひしひし考えさせられて、でも、
    技術ってある程度後からついてくるもの
    だな、とも考えさせられました。
    ありがとうございました!!!」
    (30代男性)

    2019/08/06 14:49
  • Resv2 111396

    10月期(2018)【ベーシッククラス】
    スクール受講生
    《アンケート》より


    「 “演じる” ということについて
    細かく分けてしっかり説明して下さり、
    理解が深まりました。質問にも毎回
    丁寧に答えていただけて良かったです。
    たくさん課題はありますが、
    “どのような状態で舞台に立つか”
    ということが今の自分にとって
    一番意識すべきことなのではないか
    と思います。そして、その感情を出す、
    ではなく、“その人” がどういう人で
    どういう感情を持つかを考え、
    演じるということも非常に大事だと
    分かりました。演じるとは
    どういうことなのか、自分はまだまだ
    よく分かっていなかったのだと
    痛感しました。もっと考えて演じます。
    古典戯曲を書き換える作業は
    面白かったです。できないことは
    たくさんありましたが、誠実に
    フィードバックしていただき、
    本当にありがとうございました。
    変にたくさん色んなWSに行く前に
    受講できて良かったです。」
    (20代女性)



    「今まで慣れでなんとなく流して
    しまっていた部分・過程を認知できた
    WSでした。長期間稽古をして本番を
    踏むということを長らくしておらず、
    単発のWSやオーディションにしか
    参加してないのですが、その時にも
    今回やった作業を自分で行なうことが
    大前提であり、今までおざなりに
    して来てしまったなぁと、勿体無いこと
    をしたと思いました。3箇条のうち、
    特に “どのような状態で舞台に立つか”
    という点を体に落とした状態で
    舞台に立つことで『ここはこんな風に
    言おう』と考えていたときとは違い、
    役の感情の流れの違和感も感じやすくなる
    というのが気付きであり、芝居の面白さを
    思い出した点でした。とにかく毎回
    楽しかったですし、“芝居したい!”
    という欲求が湧く瞬間でした。
    ありがとうございました。」
    (30代女性)



    「好きなものを語るときに、自然と周りと
    空気が変わっていくのが自分の特徴だと
    思った。また違う台本のシーンでも
    自分の個性として生かせるようにしたい。
    『もっと明るく言って!』と演出から
    言われることが多く、今までは
    困惑していたけれど、今回は、何で
    それを言うのか、自分がどういう状態
    なのかがはっきりしていたので、自然に
    変えられた。(シーンで)人がいなく
    なってからその人の話をする時の空気の
    変化が、今日は自然と感じられた。
    “… ” や “え?” を時間や声で待たずに
    相手から受け取れるようになった。
    楽しいシーンで自分で一生懸命
    笑おうとしなくても相手と一緒に作って
    自然と明るくなれた。今まで、他人が
    やりたいと思わない役ばかり
    (オファーが)くるのが、
    “私じゃなくてもいいんじゃないか?”
    “数合わせなんじゃないか?” と思って
    コンプレックスだったけれど、
    色んな台本で置き換えができて、
    自分でもどんな台本でもできる
    自信がついたし、逆に自分にしか
    出せない雰囲気もあると思った。」
    (20代女性)



    「とても楽しく有意義な8回でした。
    改めて丁寧に役を自分に引き寄せる事や
    その方法を体験する事で、身をもって
    その効果や新たな気づきに出会えました。
    まだまだ自分のモノにするのは難しく、
    これからだと思いますが、そのための
    良い感覚や知識を得られたと思います。
    自分としては “自分自身や自分の経験の
    演じる難しさ” を知れたのと、そこから
    “他人を演じるからこその余裕・自由”
    を感じられた事が大きな発見でした。」
    (30代男性)




    「 “役を自分に引き寄せる” 過程で、台本に
    起こす(書き換え・置き換え)のが、
    自分にとってとても分かりやすかった。
    そこから目的や状況を考えていくのも、
    芝居をやるときに意図が分かりやすく
    なって良かった。現代のセリフだと
    違和感なく感じたり、感じた時の変化の
    付け方が難しかったけれど、(WS台本の)
    チエちゃんのDVDのシーンでそのことに
    気付けたので、次のステップで
    気を付けやすくなったと思う。
    稽古が始まって重なっていくにつれて
    型を再現することに囚われてしまって、
    そこが自分の今の課題だと思った。
    あと、すぐ何かやろうとする…。
    もっと稽古がしたいし、気付きたい、
    と思った。返しではできるのに、通しで
    すると流れてしまったと思ったところも
    多くて、そこを返しのようにやれるように
    感情を1本の線にしてやれるように
    なりたいし、稽古をしたい、と思った。
    “ アクション2:リアクション8” は
    とても分かりやすかった。やるのは
    難しいけど…」
    (30代女性)

    2019/08/06 14:51
  • Resv2 111397

    8月期(2018)【ベーシッククラス】
    スクール受講生
    《アンケート》より


    「 “誠実にそこにいること” “アクション・
    リアクション” を再確認しましたし、
    【書き下し】は新しいチャレンジで
    発見が大きかったです。 “緻密に準備して、
    でも状態だけを持って場に臨む”
    今後の良い課題になりました。
    ありがとうございました!」
    (40代女性)



    「(略)大切な3つのポイントを軸に、
    特に “空気” という部分で、自分は
    成長できたと感じました。
    『ラズベリー』の台本も、とても空気感が
    大切で、自分がメイン(のシーン)や
    直接関係ないシーンにおいても、
    その場の空気に入り込む、馴染むことが
    少しはできたと思います。一つ後悔
    としては(中略)本番のイレギュラーに
    対応できなかった、これを生かして、
    より集中すること、柔軟性のある演技を
    することも、目標の一つとなりました。
    (中略)今後もたくさんのことを
    学ばせて頂きたいです。宜しく
    お願いします!そして、
    ありがとうございました。」
    (20代男性)




    「(略)この授業はホントに私は
    影響されたと思います。今まで習ってた
    ことが飛んじゃうくらい演技に関する
    考え方が変わってます。(中略)
    河西さんの演出も台本も指導も
    すっごく好きです。少し演技のこと
    詳しくなれたらな、と思って
    受けたんですけど、お芝居にもっともっと
    興味が湧きました。自分でここまで、
    とか決めないでどんどん調べて
    勉強しようと思いました。」
    (20代女性)




    「すごく楽しかったです!台本の解釈や
    舞台でのあり方など、初めて舞台に
    出た時に訳が分からずにやっていたこと
    も一つ一つ言葉で論理的に教えて頂けた
    ので、そういうことだったのかと分かり、
    嬉しかったです。とても分かりやすく
    納得できることばかりでした。
    (中略)今回、”セリフを言う” のではなく、
    ”どう言う状態で(舞台に)立つか”
    という所を意識したために、場の空気を
    感じ、ただ居るということを体感できて
    嬉しく面白かったです。」
    (20代女性)

    2019/08/06 14:51
  • Resv2 111398

    7月期(2018)【ベーシッククラス】
    スクール受講生
    《アンケート》より


    「(略)自己診断表に書いた、欠点が
    『役作りと役を自分に当てはめる、
    この2つに違いはあるのか。
    ワークショップを通してヒント
    を掴みたい』と書いたのですが、
    少し分かった気がします。(中略)
    あと、シーンの直前を把握するのと、
    目的を持ってやることは改めて
    めちゃくちゃ大事だと思いました。
    ただ、自分なりに解釈し、
    自分の引き出しを利用するのを
    意識してワークショップを
    受けたのですが、
    意識しすぎるのもよくないな
    とやっぱり思いました。」
    (30代女性)



    「1ヶ月あっという間でした。
    今回のWSを受けて「自分を知る」
    ということが出来たなと思います。
    (中略)WSを終えて、自分はまだ
    “リアクション8割” ができていない
    と感じます。相手を受けてそれに
    見合った反応ができるように
    していきたいです。」
    (30代女性)



    「(略)まずとても授業が受けやすい
    環境でした。どうしても休まなければ
    いけなかった授業の際も、授業の動画
    や資料を直ぐに送っていただき、
    次回の授業に向け、勉強することが
    出来ました。本当にありがたかったです。
    内容は言うまでもなく素晴らしかったです。
    今まで演技の勉強、レッスンを受けてきて、
    もっと“根本”の部分が知りたい、
    言ってる事が理解出来ない、
    と言った悩みを持っていました。
    そんな悩みは一つも無く、
    河西さんの言ってることはシンプルで、
    でも簡単じゃなくて深くて、
    自分で考える事がすごく大事で。
    そんなご指導が受けられて
    とても勉強になりました。
    “役を自分に引き寄せること” と
    “空気” の2つは中でもとても意識して
    授業を受けることが出来ました。
    『演技ってこんなに楽しんだ!』
    と思わせて頂き、
    ありがとうございました。」
    (20代男性)



    「(略)自然に、とか、
    相手を意識する、とか
    大まかにしかわかっていなかった所を、
    1つ1つ説明してもらえたというか、
    紐解いてもらったというか、
    今まで受けた授業やワークショップの中で
    一番自分にしっくりきた講座でした。
    ほんとに、大げさじゃないくらい、
    今までではじめて演劇が楽しいって
    思えた気がします。その空間に
    自分が居れるって、こんなことかって
    体感できました。(略)」
    (20代女性)



    「今回は今までやってきたものと違う、
    台本との向き合い方が教われるんじゃ
    ないかと思って参加させていただきました。
    一つ一つ丁寧に言語化、文章化して
    教えていただけて有難かったです。
    書くというのも大事だなと改めて
    思いました。一度、自分の言葉にして
    気持ちの流れを作ってから、元の台本に
    当てはめるとかすごく面白い体験でしたし、
    セリフの実感というのを、こんなにちゃんと
    考えた事もなかったので勉強になりました。(略)」
    (40代男性)

    2019/08/06 14:52
  • Resv2 111856

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    《マイズナーテクニッククラス》
    ① 9/4(水) ② 9/11(水) ③ 9/18(水)
    ④ 9/25(水) ⑤ 10/2(水) ⑥ 10/9(水)
    ⑦ 10/16(水) ⑧ 10/23(水)
    全8回/18:00〜22:00
    https://stage.corich.jp/bbs/56020

    2019/08/16 13:05

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