最新の観てきた!クチコミ一覧

21-40件 / 145220件中
明日、泣けない女/昨日、甘えた男

明日、泣けない女/昨日、甘えた男

東京マハロ

東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)

2018/01/18 (木) ~ 2018/01/28 (日)上演中

満足度★★★★★

鑑賞日2018/01/20 (土) 18:00

価格5,500円

ここ数公演は欠かさず観に行っている東京マハロ。
第20回公演はセックス依存症がテーマ。
不妊症をテーマとした「女子穴」同様、受け取る側で賛否両論あるだろう
扱いにくいテーマを選択するあたりはさすが。

AKBメンバーが出演する事もあって客層はいつものマハロとは異なった気が。
観劇マナーに関する説明が何回かあったのですが、聞いていなかったのか、
開演前に舞台を撮影したり、飲み物を飲んだり、暗転時にスマホの明かりが
点いていたり。
AKBファンかは分かりませんが、演劇好きな人からしたら考えられない
マナー違反がちょっと気になりました。

らん

らん

秦組

全労済ホール/スペース・ゼロ(東京都)

2018/01/17 (水) ~ 2018/01/21 (日)上演中

満足度★★★★

ただただ楽しいだけの作品かと思って観ていたのですが 後半に進むにつれて人の業とは悲しいものだが自分自身も否定は出来ないだろうなと思いました。2時間半の長丁場でしたが それほど長くは感じず観れました。

滅びの国

滅びの国

ロ字ック

本多劇場(東京都)

2018/01/17 (水) ~ 2018/01/21 (日)上演中

刺激的なシーンが色々ありました。セリフが聞き取りにくいところがあり残念。

ネタバレBOX

お見合いで結婚して専業主婦。団地(分譲のマンション?)に住み、家事以外に日中はやることもなく近所の主婦とお喋りして、上から目線の夫のいいなり・・・今時こんな主婦がいるのかな(まあ、いるんだろうけど)と思いながら見てました。夫のスマホをサクサクいじれるのだから、日中ひまなら自分でもネットに参加(?)くらいしないのか?
どんな状況でも、たとえ子どもがいたり友人がいても孤独は感じてしまうものだと思いますが。
ラスト、近所の子どもに自分の思いのたけを思い切りぶつけていましたが、ぶつけられる子どもを演じる人が物足りなかった。子どもに見えればいいと言うものでもないと思う
White Labyrinth

White Labyrinth

ニッポン放送

天王洲 銀河劇場(東京都)

2018/01/17 (水) ~ 2018/01/21 (日)上演中

満足度★★★★★

ファンタジックな一部とお祭り騒ぎの二部、これぞエンターティナーショーという見応え有り!盛りだくさんな趣向に美しいダンス。全面“かぶりつき状態”で拝見しました!
これぞ“DIAMOND☆DOGS”というステージ、至福の時でした。

ラブコール

ラブコール

rf

あさくさ劇亭(東京都)

2018/01/13 (土) ~ 2018/01/14 (日)公演終了

満足度★★★★★

鑑賞日2018/01/13 (土) 16:00

価格1,500円

とても面白かったです。特に脚本が気に入りました。
こういう話のタイムパラドックスは仕方ないのですが、
そこに話がいかないようにうまく構成し、小道具もうまく考えられてたと感じました。
演者5人の演技もしっかりしていて、話に入り込むことができました。

唯一、不満なのは、演劇とは関係ないところですが、椅子が小さいこと(・・;)

それ以外は素敵な劇でした。

バイオレットピープルの涙

バイオレットピープルの涙

さひがしジュンペイのゲイジュツ茶飯

新中野ワニズホール ( Waniz Hall )(東京都)

2018/01/12 (金) ~ 2018/01/21 (日)上演中

満足度★★★★

いや〜笑った笑った♪
演者が変わるとこうも変わるのか♪
もう片方も観たかったな〜♪

イカロス戦記

イカロス戦記

ジョーカーハウス

シアターKASSAI(東京都)

2018/01/19 (金) ~ 2018/01/22 (月)上演中

予約受付中

満足度★★★★

肉食バージョン観劇。伏線が多くてスッキリしない感は残るけど,後半の展開はまとまっていて引き込まれる好作品。ゲキバカの中山貴裕,悪役がハマりすぎていて好演。コーヒー牛乳の頃から見ているけど,ダーティな役が似合うよね。もちろん他の役者さんも好演,ただ,以前のジョーカーハウスの芝居でも思ったんだけど,キャストの数が多くて,魅力が分散してしまうような感が。とはいっても,今年初めての芝居,十分楽しめた時間でした。

愛の回転式

愛の回転式

朝劇 西新宿

GLASS DANCE 新宿店(東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビルB1)(東京都)

2017/10/01 (日) ~ 2018/01/31 (水)上演中

予約受付中

満足度★★★★

「朝からレストランで演劇」の意味が分からない方のためにWikipediaの「朝劇 西新宿」と被らない事柄を書いておきます。「恋の遠心力」の「観てきた!」も参考になります。

会場は新宿駅西口近くの新宿野村ビル地下1階にあるベルギービールを得意とするラウンジ&バー「グラスダンス新宿」です。公演はここを貸し切って行います。
朝食付で2,980円がレギュラーですが私の行った回は1ドリンクのみで2,480円でした。
この回のスケジュールは8:30開場、9:00開演、9:45終演でした。その後も10:05まで追加ドリンクの注文ができ10:15の閉店まで店内で寛ぐことができます。

ネットで検索して店内を見るとテーブル席とバーテンダーを囲むカウンター席があります。このカウンターとその前のテーブル1つ(と通路)が”舞台”なので座れません。席は自由席でもちろん相席なのでグループの方は早めに行って人数に合ったテーブルを確保しましょう。

開演時間になるとそれまでサービスしてくれていた店のスタッフは入り口のシャッターを閉めて退出します。したがって遅刻すると入れなくなくなるので早めに行ってドリンクを飲みながらゆったりと待っているのが良いでしょう。

ストーリーは単純でcorichの「説明」を読んで行けば予備知識は完璧です。役者さんは皆さんしっかりしていて何の文句もありません。

ドッグマンノーライフ

ドッグマンノーライフ

オフィスマウンテン

STスポット(神奈川県)

2018/01/17 (水) ~ 2018/01/21 (日)上演中

満足度★★★★

STスポットも地元の範疇。

ネタバレBOX

考察に値するかしないか、迷うパフォーマンス。そこからかい・・と言われそうだが、実際そうだ。まんず初期チェルフィッチュ(映像での『三月の5日間』しか見てないが)が、間違いなく母体である所のパフォーマンスが開演と同時に始まっている。ただしかの舞台のように饒舌ではない。作家が第一に言葉に託す(書く)行為を完結させる必要は、パフォーマーである山縣氏にはないと理解。言葉を重視しないのでなく、むしろ少ない発語に凝縮されるが、それが独特だ。正直「粋な省略」台詞と、「駄洒落」以上でない呟きと、玉石混交の印象である。
そう見える原因を同時進行で探るに、一言で言えばパフォーマー個々の力量と、方向性?のばらつき、ではないかと思える瞬間が。。
山縣氏の描く「劇」は自立したテキストを要せず、俳優のパフォーマンスと補完し合って仕上がる「表れ」、従ってパフォーマンスがどこを目指して為されているのか、が見えてこなければならないが、理解が及ばず。役者一人一人はどのようにしてそこに「立っている」のか・・?という事な訳だが、一旦保留しても考えは進められそうなのでそうしてみる。
『三月の5日間』は多様な魅力を持っていて、台詞(発語)と身体動作の関係の異化、語りの対象の曖昧さ、それらにもかかわらず何かを伝えるパフォーマンスが成立しているという衝撃があれにはあった。その場に山縣氏や、「ドッグマン」初演に出演した松村翔子女史も居合せた訳だが、特に発語と身体動作の関係に山縣氏は「目指すに値する」境地を見出した、と推測でき、今回見てその印象は確かになった。それだけに、予想をもう一段上回る何かを期待したというのもある。
「喋り」の口跡がいまいち、という場面(人)が一度(一人)ならずあったのが結構大きい。声は心情を表わすが、それに代わる意思が前面に来る場合もある。口跡の問題は、発語がそのどちらにも属さず空に漂ってしまったような印象を与えた。
山縣氏が有する声だからこそ「是」とされるパフォーマンスが、未熟な身体では表現として自立する域に到達するのは至難ではないか。
登場している間、絶えず意識とは乖離した生物体のように動き・居続ける俳優の「身体部門」での頑張りも良いが、未熟を露呈してしまう滑舌をもっと鍛えるべきでないか・・そんな事を思ってしまうのだった。
松村女史の「三月・・」でのパフォーマンスはある種天性の勘の良さで成立・自立したもののように見える。他の俳優らも粒ぞろいに見えたが、それは役者の力量でなく方法論、アプローチの為せるものである、という風に(とりあえずは)考えていた訳だが、そのお陰では、必ずしも無かった、という予感がよぎる。これは山縣氏の試みの全否定になるだろうか・・?
高度な遊びを遊び切ったと見えないのは、テキスト・構成の問題か、役者の力量の問題かのどちらかだ。
何度も恐縮、「三月の5日間」に登場していた若者たちそれぞれの身体性、個性は強く、ニュアンスを湛えていたが、それは「喋る」行為を主とし、身体が従であったからこそ身体が異化として機能したと考えられる。今回はその逆、即ち身体動作が主で、(極めて少ない)「喋り」が従とならざるを得ないとき、身体がより雄弁である事を求められ、「喋り」は凝縮された何かを露呈する瞬間でありたい。果たしてどうだったか。喋り続ける脳の価値を肉体がせり上げる、でなく、動き続ける肉体の価値を喋り=脳が価値付ける、という関係が、今回の作品のフォーマットで、中々難しい課題だったのだろう。また出演者の相互に高めあえる棲み分けが成功していたかどうか・・初演が気になる。
ミュージカルSATOMI

ミュージカルSATOMI

劇団BraveHeart’s

キンケロ・シアター(東京都)

2018/01/18 (木) ~ 2018/01/21 (日)上演中

満足度★★★★★

鑑賞日2018/01/20 (土) 18:00

たくさんの曲とダンスで最後まで楽しく、役者もダンサーさんもとてもかわいかったです。

ネタバレBOX

タイトルはわかりませんがおはようの歌とアイスクリームの歌がかわいらしくて好きでした!
おれたちにあすはないっすネ

おれたちにあすはないっすネ

なかないで、毒きのこちゃん

駅前劇場(東京都)

2017/07/10 (月) ~ 2017/07/11 (火)公演終了

満足度★★★★

鑑賞日2017/07/10 (月) 18:30

価格2,300円

事前情報から予想したものと大きくは違わない「ザッピング演劇」、伝説の(笑)「新宿眼科画廊受付事件(爆)」や堤泰之作品「ダブルブッキング」、それに以前OFF・OFFシアターと駅前劇場を使って上演された観客移動型芝居(未見)などを知っていると「あ、なるほど」という感じ(微笑)

で、そんな予想から客席の入口に近い位置に陣取ったので本来の舞台上、オペブース、ロビーでの出来事(騒動?)を観ることができてほぼ正解。(最大公約数的ポジションはロビーと客席の間あたりでの立ち見?)
なお、受付の向かい側の壁に「ここで演技します」な図が掲示されていたが「まさかのあそこ」はなかったんじゃないか?(笑)

ところでお客さんたち、もっと楽しそうな顔をして、クラッピングなどもすればイイのに(謎)。

滅びの国

滅びの国

ロ字ック

本多劇場(東京都)

2018/01/17 (水) ~ 2018/01/21 (日)上演中

満足度★★★★★

鑑賞日2018/01/19 (金) 14:00

どちらかというと若い世代のなんだか微妙に歯車がかみあわずに結局ギスギスしてしまう人間関係を、男女の性的欲望というトンネルを通して描くのがうまい劇団。ステージは多少大きくなったが、本質は同じ。ぶれてない。

牛久沼2

牛久沼2

ENBUゼミナール

花まる学習会王子小劇場(東京都)

2018/01/19 (金) ~ 2018/01/21 (日)上演中

満足度★★★★

85分。

ネタバレBOX

以前見た「牛久沼」の続編。「牛久沼」の20年後を描く。
「牛久沼」で鰻争奪戦に敗れた錦戸さんの娘の美佐江(池ノ上美晴)はうなぎハンターとなり全国のウナギをとっていた。「牛久沼」で乳房が伸びきってしまった石引さんの息子(教仙拓未)は、母の乳房が伸びきってしまった原因を錦戸美佐江に聞こうと、因縁の地牛久沼にやってきて、そこでソーダ売りの八千草さん(川崎麻里子)から予言を受ける。魔女(新井美穂)の予言のとおり凄惨なウナギ争奪戦になったところで八千草さんのソーダを石引が飲むと、時間が巻き戻りウナギ争奪戦を回避することに成功し、石引と八千草は熱いキスを交わす…。
構成は前回同様な感じだけど、相変わらず楽しめる作品。前回ネタも楽しいが、ウナギの争奪戦シーンだけでなく登場人物のひきこもごも部分もボリュームアップしてた。
律子先生(熊谷恵子)と一緒に音楽ステージに立とうとするウルバリン(井口翔登)の、アメコミネタとか好き。自然治癒力の高い夏彦(水流迅風)とその友人のむきんぽ(松原蓮之介)の、俺にむきんぽに夢中ネタとか、魚やの妻で病弱な晶子(新井雛子)が牛久沼の妖怪ムーンウォーカーだったとムーンウォークするネタとかウケた。
時間巻き戻しシーンのわちゃわちゃとか、60cmとかも好き。
昏闇の色

昏闇の色

BuzzFestTheater

駅前劇場(東京都)

2018/01/17 (水) ~ 2018/01/23 (火)上演中

予約受付中

満足度★★★★★

鑑賞日2018/01/20 (土) 19:15

どこか狂ってる人たちが複雑に絡み合い、全員が幸福になれない超せつない・やるせない・どうすることもできない系のステージ。こういうお芝居を見て悶々とした気持ちで帰るのも、たまにはいいでしょう。楽しいだけが演劇じゃない。

劇団壱劇屋10周年記念パーティー

劇団壱劇屋10周年記念パーティー

壱劇屋

門真市民文化会館ルミエールホール・レセプションルーム(大阪府)

2018/01/20 (土) ~ 2018/01/20 (土)公演終了

満足度★★★★★

【アホな事を全力でやる】壱劇屋の真骨頂が観れるめちゃめちゃ楽しいパーティーでした♪【一休さん】のオープニングを完コピする冒頭から一休さんにちなんだコントへの流れは大熊さんの脚本が冴えに冴えていてとても楽しかったです☆10周年にちなんだイベントがまだまだ目白押しなんで2018年も壱劇屋から目が離せません!!

滅びの国

滅びの国

ロ字ック

本多劇場(東京都)

2018/01/17 (水) ~ 2018/01/21 (日)上演中

満足度★★★

一番、怖かったのが日高ボブ美さんの役だった・・。「こんなはずではなかった・・」でも、誰しも、持っている感情で、決して他人事ではなくって、観ていて、怖かった。初見だったが、物凄く、ドロドロしてるけど、観終った後に、スパーンってちょっと、空が青く見える錯覚を起こす様な感じだった。
2時間半の長尺だが、あまり、気にならず。あとで、また、ゆっくり、感想を・・。マチネのみのアフターイベントはふと、Straw&Berryのおまけ演劇を想い出した。マチネのみのアフターイベントでは、犬と串のホリさんがはっちゃけてた。なかなか、余韻をぶち壊して頂いて楽しかったです。承認欲求って、誰しもが持っていて、どう、それを処理していくか、どの程度で満足するか。専業主婦に限った事でも、集合住宅に住んでいるからだけでもなく、本当に皆、持ってる感情だと観ながら思って、尚且つ、こうこじれたらこうなるのかと。私は主人公の主婦が可哀想だと思わないし、哀れだとも思わない。ごく、身近に感じるからだ。「ああ、きっと、これは私のもう一つの姿かな」と。前出でこの物語のラストは、青空がみるようだと表したが、うん、ほんとにそうだと思った。
面白かった。
今回東谷英人さん客演という事で観劇したのだが、三津谷亮さんの「祥示」の考え方、行動って、彼のダメな父親の事も関係してるんだろうなと。かなり、東谷さんが演じてたのが嫌な駄目親父だったので、更にもっと、駄目度数が高まる事を期待してます。

少年社中×東映 舞台プロジェクト「ピカレスク◆セブン」

少年社中×東映 舞台プロジェクト「ピカレスク◆セブン」

少年社中

サンシャイン劇場(東京都)

2018/01/06 (土) ~ 2018/01/15 (月)公演終了

満足度★★★

初見。今回は大高洋夫さんご出演という事で観劇。群唱場面に大高さんがいらっしゃる姿にぞくぞく震えた。あまりにも、素敵だ。ホン自体は、権力を得るということ。それがゴールになる人間と、そこがスタートになる人間との違いを感じた。歴史上の人物たちは、様々な「ゴール」を廻って、更に、「自分が信じるもの」「憧れてるもの」「守りたいもの」そういった感情が混じりあった。「善」と「惡」、表裏一体なのか。登場人物も多かったが、以前虚構の劇団で拝見した佃井皆美さんの殺陣が私は詳しくないのであれですが、とても、キレがあり、短刀さばきが美しく、尚且つ、刀が人を殺す道具だというのが伝わる殺陣だった。この役は素敵だった。

滅びの国

滅びの国

ロ字ック

本多劇場(東京都)

2018/01/17 (水) ~ 2018/01/21 (日)上演中

満足度★★★★★

鑑賞日2018/01/20 (土) 19:00

スピーディなバイオレンス。心がささくれ立ちました(でも面白かった...)。

父の黒歴史

父の黒歴史

ラッパ屋

紀伊國屋ホール(東京都)

2018/01/20 (土) ~ 2018/01/28 (日)上演中

ラッパ屋「父の黒歴史」約2時間。20〜90代の男女が集まる歴史ある家屋の居間は日本の姿。世代も言葉も常識も異なる家族(他者)との共生は将来でなく現在の課題だと、大いに笑わせながら、優しく教えてくれる。昔を懐かしみ未来を夢見て今に執着する私達は百歳まで生きるらしいですよ…。老若男女問わずお勧めしたいお芝居。

 ダンスカフェサロンinあうるすぽっと2017 現代舞踊学セミナー <後期> 第6回「ダンスと演劇―身体と歴史」

ダンスカフェサロンinあうるすぽっと2017 現代舞踊学セミナー <後期> 第6回「ダンスと演劇―身体と歴史」

あうるすぽっと

あうるすぽっと(東京都)

2018/01/20 (土) ~ 2018/01/20 (土)公演終了

満足度★★★★

自分にはない観点を知り視野が広がった。実経験に基づく話が聴けるのがこのセミナーのいいところ。

このページのQRコードです。

拡大