劇場の詳細

東京芸術劇場 プレイハウス
東京芸術劇場 プレイハウス
(トウキョウゲイジュツゲキジョウプレイハウス)
〒1710021
東京都豊島区西池袋1-8-1
03-5391-2111
841席
 
2012年9月より愛称:プレイハウス 旧名称:中ホール 
[最終更新] 2012/06/09 13:21 by こりっち管理人
「東京芸術劇場 プレイハウス」所属メンバー(0人)

この劇場で上演された公演(192件)

2016/03/25(金)~2016/04/03(日)

1最高はひとつじゃない2016 SAKURA

【出演】 KREVA、内博貴、増田有華、綿引さやか、AKLO 他


2016/03/21(月)~2016/03/21(月)

2目白三人の会

【出演】 花柳千代舞踊団、芙二三枝子舞踊団、小林紀子バレエ・シアター

日本舞踊:新作「千代の栞」 現代舞踊:作品「巨木」 クラシック・バレエ:作品「パキータ」小林紀子版


2016/01/29(金)~2016/03/13(日)

4逆鱗

【出演】 松たか子、瑛太、井上真央、阿部サダヲ、池田成志 他

NODA・MAP2年半ぶりの新作決定! 豪華にして混沌とした最強のキャスティング、ここに集結!


2016/01/09(土)~2016/01/17(日)

5薔薇とシンフォニーvol.1 New Year Concert

【出演】 

2016年、新しい年の訪れを佳人たちとともに祝い、春の予感がする詩を歌い上げます。


2015/12/06(日)~2015/12/20(日)

6レミング―世界の涯まで連れてって―

【出演】 溝端淳平、柄本時生、霧矢大夢、麿赤兒、花井貴佑介 他

寺山修司×松本雄吉<<維新派>> 希有な才能の激突により生まれた伝説の舞台が、スケールアップしてリニューアル上演! 寺山修司(1935-1983)の遺言とも言える最後の演出作品となった『レミング』(1983)。 寺山没後30年を記念した2013年の舞台(パルコ劇場、他)では、松本雄吉と天野天街の上演台本で、寺山の美しくシュールな言葉とイメージの連鎖の『レミング』に、松本雄吉が「ヂャンヂャン☆オペラ」という独特の手法を用いた新解釈で挑み、トータルシアターとして、唯一無二と言える壮大なスケールの作品を出現させました。 今回はその再現に留まらず、上演台本の改訂と新たな演出を加え、新キャスト・劇場を生かしてさらにスケールアップした『レミング』へと生まれ変わります。 スタッフ陣は維新派公演でも松本雄吉の創作を支える国際的にも活躍するクリエイター。 美術の林田裕至は、三池崇史監督作品のほとんどの美術を手がけており、音楽の内橋和久はベルリンを拠点に活躍中のギタリスト・作曲家で、維新派の舞台同様、『レミング』でも全ての楽曲を作曲する他、生演奏で舞台に参加します。 スケールアップしてリニューアル上演される新たな『レミング ~世界の涯まで連れてって~』にどうぞご期待ください!


【出演】 

世界中で愛されている音楽と物語。これを観ずに年は越せない! 世界中で人々を魅了し続けているバレエ「くるみ割り人形」。 オリジナルのコミカルでユーモア溢れる演出と、チャイコフスキーの名曲、毎年好評の華やかなプロジェクションマッピングで盛り上げる「くるみ割り人形」は、NBAバレエ団でしか見られない! 進化し続けるNBAバレエ団の「くるみ割り人形」で… あなたもクリスマス・パーティーに参加しませんか? 舞台は19世紀のドイツ。シュタームバウム家では毎年恒例のクリスマス・パーティ-が開かれています。長女クララは心惹かれる青年クリストフと次の年も会う約束をして別れます。しかし1年後、留学のためクララに会うことが出来なくなったクリストフは叔父のドロッセルマイヤーに、自分がいけない代わりにくるみ割り人形を作り、クララに渡してほしいと頼みます。やがて、人形を受け取ったクララは不思議な冒険に巻き込まれて行く…。


2015/11/24(火)~2015/11/24(火)

8芸能生活70周年記念 三遊亭円歌一門会

【出演】 三遊亭圓歌、三遊亭歌之介、三遊亭歌武蔵、三遊亭小円歌、三遊亭歌扇

今年で芸歴70周年を迎える圓歌師匠。 自慢の弟子たちに囲まれて、記念の会を行います。老いて益々盛んな圓歌師匠、笑いの芸も健在です。


【出演】 アンジェリカ・リデル、ファビアン・アウグスト・ゴメス・ボオルケス、シエ・グイニュー、ロラ・ヒメネス、ジェニー・カーツ 他

ネバーランド=ウトヤ島。ユートピアと殺戮の島をつなぐ、魂の詩(モノローグ)  性、暴力、狂気などをモチーフに、人間の魂の暗部を探求し、詩的な表現へと昇華させる鬼才アンジェリカ・リデル。過激で美しいその舞台は、アヴィニョン演劇祭を始め、ヨーロッパ各地の主要フェスティバル、劇場で上演され、多くの観客に衝撃を与えている。  今回が日本初演となる本作の主人公は『ピーターパン』のヒロイン、ウェンディ。ネバーランドと多くの若者が死んだ銃乱射事件(2011年)の現場ウトヤ島、年老いた男女が路上でワルツを踊る上海――3つの場所をめぐりつつ描かれるのは、少女でありながらピーターパンの「母親」を演じ続ける彼女の混乱と孤独だ。若さが失われる恐怖、母性神話への憎悪……それらはやがて、リデル自身が演じるウェンディの怒濤のモノローグとなり、客席を圧倒する。時に激しく、時に噛み締めるように、止めどなく吐き出される言葉の先に、私たちは何を見出すだろう。


2015/11/05(木)~2015/11/15(日)

10舞台「攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE」

【出演】 青野楓、八神蓮、兼崎健太郎、塾一久、伊阪達也 他

日本初!舞台で3D映像を使用 今回、特殊な映像演出として、演劇では日本初となる3D映像を使用します。 生身の役者による演技と3D映像とが複雑に絡み合い、 自分の目が信じられなくなるような新たな映像体験にご期待ください。 劇場では当日貸出の3Dメガネをかけて観劇する形になります。 士郎正宗の原作誕生から25周年を迎えた「攻殻機動隊」シリーズ。 2015年、TVアニメ「攻殻機動隊ARISE ALTERNATIVE ARCHITECTURE」、映画「攻殻機動隊新劇場版」、 ハリウッドでの実写化決定に続き、「攻殻機動隊ARISE」舞台化が決定。 演出は、舞台「ペルソナ」シリーズや「BLOOD‐C ~ The Last MIND ~」の演出も手がけ、 映画監督でもある奥秀太郎、 脚本は「攻殻機動隊ARISE ALTERNATIVE ARCHITECTURE」の脚本家でもあり 「攻殻機動隊ARISE」スーパーバイザーの藤咲淳一が担当。 攻殻機動隊結成前夜“はじまりの物語”。 アジアの一角に横たわる奇妙な企業集合体国、日本。 2028年、産業省の西ノ内オフィスビルで、爆弾テロが発生した。その同時刻、 クザン共和国の水会社代表・サイードが所有する山の手ダムでも爆発が起き、 国外への武器密売組織を追っていた刑事が死亡する。 草薙素子は、公安9課に新部隊を組織するべく、戦場で幾度となく顔を合わせてきた バトー・イシカワ・ボーマ・サイトー・パズとともに捜査を開始。 そこへ、生身の刑事・トグサも合流して……。 後に「攻殻機動隊」として活躍する精鋭メンバーが、ここに結集した。 彼らを従える素子は、彼女のゴーストが導く“真実”をつきとめ、 無事に事件を解決することができるのか?


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