劇場の詳細

東京芸術劇場 プレイハウス
東京芸術劇場 プレイハウス
(トウキョウゲイジュツゲキジョウプレイハウス)
〒1710021
東京都豊島区西池袋1-8-1
03-5391-2111
841席
 
2012年9月より愛称:プレイハウス 旧名称:中ホール 
[最終更新] 2012/06/09 13:21
「東京芸術劇場 プレイハウス」所属メンバー(0人)

この劇場で上演された公演(162件)

2015/03/04(水)~2015/03/08(日)

1WAYOUT

【出演】 酒井一圭、/吉田朋弘(Wキャスト)、西村直人、平澤智、小林元樹(ATELIEDGE) 他

アイツはまるで自分。 大成功しているとは言えないが、毎日そこそこ頑張っているし、認められてもいる。 このままでいいのか?人生このまま終わってしまうのか? そんな時、突然のニュース…「海外ファンドに日本が買収される!?」 日本をダメにしたのは、いったい誰なのか? 破綻した日本を救えるのは、政治家か?経営者か?普通のビジネスマンたちか? ≪毎日頑張っているあなたへ贈る、至極のビジネスエンターテインメント≫


2015/01/16(金)~2015/01/17(土)

2近藤良平のモダン・タイムス

【出演】 小林十市、近藤良平、スズキ拓朗、篠原ともえ、たむらぱん 他

東京芸術劇場では、2013年より近藤良平さんと共に、市民の皆さんとワークショップを通じて、 ダンスの様々なアイディアを生み、育てるプロジェクト『ダンスファーム』を行ってきました。 そしていよいよ、2015年1月、ダンスファームは東京芸術劇場プレイハウスで 舞台公演として花開きます!


2014/12/29(月)~2014/12/30(火)

3Familia -4月25日誕生の日-

【出演】 大空祐飛、岸祐二、柳下大、坂元健児、福井貴一 他

1973年、ポルトガル。 独裁政権から続く圧政により、アフリカでの植民地戦争は凄惨を極め、人々は自由な思想や言論を奪 われ続けていた。 そんな民衆の姿が、親の顔も知らず孤児として生きてきたエヴァの目にはまるで、悲しみを抱えなが らも黙って耐える子供達の様に映る。 置き去りにしたままの過去から目を背け生きていくことは、自分も反発を忘れた民衆と同じだと思い、不安な気持ちを奮い立たせ、エヴァは自分を捨てた両親を探す為に首都リスボンへと向かう。 そこで出会ったのは陸軍少佐のフェルナンドと、革命派に身を投じた幼馴染、アリソンだった。 やがてラヂオから聞こえるファドの調べにのせて、エヴァと二人の人生は大きく交錯する。 そして1974年4月25日、“リスボンの春”が訪れる。ポルトガルの革命と共に、エヴァは自らの運命に立ち向かうのだった......。


2014/12/05(金)~2014/12/16(火)

4Familia -4月25日誕生の日-

【出演】 大空祐飛、岸祐二、柳下大、坂元健児、福井貴一 他

1973年、ポルトガル。 独裁政権から続く圧政により、アフリカでの植民地戦争は凄惨を極め、人々は自由な思想や言論を奪 われ続けていた。 そんな民衆の姿が、親の顔も知らず孤児として生きてきたエヴァの目にはまるで、悲しみを抱えなが らも黙って耐える子供達の様に映る。 置き去りにしたままの過去から目を背け生きていくことは、自分も反発を忘れた民衆と同じだと思い、不安な気持ちを奮い立たせ、エヴァは自分を捨てた両親を探す為に首都リスボンへと向かう。 そこで出会ったのは陸軍少佐のフェルナンドと、革命派に身を投じた幼馴染、アリソンだった。 やがてラヂオから聞こえるファドの調べにのせて、エヴァと二人の人生は大きく交錯する。 そして1974年4月25日、“リスボンの春”が訪れる。ポルトガルの革命と共に、エヴァは自らの運命に立ち向かうのだった......。


【出演】 伊東歌織、北川結、ド・ランクザン望、乗松薫、花田雅美 他

“近代バレエの傑作”を更新する! 若手女性アーティストの挑戦  複雑に変化するリズム、不協和音を駆使し、西洋音楽の伝統を打破したストラヴィンスキーの傑作バレエ音楽『春の祭典』。その独創性、エキゾチシズムは、バレエ・リュスでの初演を担ったニジンスキーをはじめ、モーリス・ベジャール、ピナ・バウシュら、名だたる振付家の創作意欲を刺激し続けている。  今回新たにこの作品に挑むのは、躍動感とユーモアあふれる作品づくりで定評のある振付家・白神ももこ、廃材や機械部品を素材にオーガニックな空間を演出する美術家・毛利悠子、人間の声や呼吸を生かした「生」の音を追求する音楽家・宮内康乃の3人。プリミティブな「祝祭」「生贄」の物語は、近未来の日本を舞台に「再生」のイメージも加えた新版として私たちの眼前に現れる。


【出演】 キャサリン・ハンター、マルチェロ・マーニ、ジャレッド・マクニール

現代演劇の先駆者、ピーター・ブルックが紐解く、脳の神秘  20世紀演劇を代表する演出家で、今もなお目覚ましい活躍を続けるピーター・ブルック。初来日を果たした『真夏の夜の夢』から、近作の『ザ・スーツ』まで、ごくわずかな装置、小道具と俳優たちの表現力を駆使し、観客の想像力を最大限に引き出す作風は、日本でも根強い人気を誇っている。  本年4月にパリで初演された最新作『驚愕の谷』は、人間の脳の神秘、奇蹟をたどる冒険譚。超記憶能力や共感覚を持った人々のエピソード、世界の果てに住む霊鳥を訪ねる旅を描いたアッタールの物語詩『鳥の言葉』を参照した舞台は、われわれの意識をどれほど遠くまで連れ出してくれるだろう。


2014/10/24(金)~2014/10/31(金)

7半神

【出演】 チュ・イニョン、チョン・ソンミン、オ・ヨン、イ・ヒョンフン、イ・ジュヨン 他

1986年の初演以来、高い評価と人気を誇り再演が繰り返された「半神」を韓国人キャスト・野田秀樹自身の演出で上演! 1986年、少女漫画界の大御所・萩尾望都の短編漫画「半神」をもとに、萩尾氏と野田秀樹が共同で戯曲化し、高い評価と人気を得た、「劇団夢の遊眠社」時代の代表作がこの秋、15年ぶりに東京芸術劇場・明洞芸術劇場(韓国・ソウル)で、国際交流基金の共催のもと、上演されます。 初演以来、1988年、90年、99年と再演を重ね、90年夏には、エディンバラ国際演劇祭にも参加。国際的に通じる野田ワールドの普遍性を示した作品です。 昨年「THE BEE」English Versionが正式招待された韓国の国立劇場の一つ、明洞芸術劇場からの熱いラブコールに応え、野田にとって、「赤鬼」以来9年ぶりとなる韓国との共同制作により、「半神」が蘇ります。 出演者はすべてオーディションで選ばれた韓国人俳優。そして、日本からは野田をはじめ、野田作品に欠かせないデザイナー達が参加し、日韓の共同作業により、「半神」に新たなバージョンが生まれます。 <ものがたり> 醜いが高い知能を持つ姉シュラと、美しいが頭の弱い妹マリア。二人は、体がくっついたまま生まれてきた双子だった。 シュラはいつもやむなくマリアの面倒をみて暮らしていたが、他人から愛されるのはいつでもマリアの方であった。そんな二人が十歳を前に、死に瀕する病いにかかる。 助かる方法は、ただ一つしかなかった。それは…


2014/09/29(月)~2014/10/13(月)

8小指の思い出

【出演】 勝地涼、飴屋法水、青柳いづみ、山崎ルキノ、川崎ゆり子 他

芸術監督野田秀樹の傑作戯曲を気鋭の演出家で上演する東京芸術劇場の人気シリーズ第3弾!美しい詩的イメージに溢れた幻の少年当り屋の物語に、破格の才能で注目される若手劇団"マームとジプシー"の藤田貴大が挑む!!


2014/09/05(金)~2014/09/23(火)

9美輪明宏/ロマンティック音楽会 2014

【出演】 美輪明宏

生き抜く為の勇気、癒し、歓び 魂の歌が貴方を満たします。 選曲・構成はもとより舞台美術・照明・衣裳にいたるまで、趣向を凝らし繰り広げられる美輪明宏ならではのロマンティック音楽会です。 "ロマンティック"とは、今こそ私たちが最も必要としている"心のビタミン"ともいうべきものです。 美しい世界、美しい舞台美術、美しい衣裳、美しい歌詞、美しいメロディ、永遠の愛、無償の愛などが余すことなくちりばめられた美しい時間をお楽しみください。 日本人の財産とも言うべき叙情的な曲の数々を、美輪明宏ならではの明治・大正・昭和と時代が栽ってきた美しい日本語でお届けするほか、オリジナル曲から珠玉のシャンソンまで、ジャンルを超えた選曲で、上品で優雅で華麗なひとときをお贈りいたします。 さて、今年はどんな曲目プログラムになりますでしょうか?ご期待ください。 美輪明宏の歌は、ひとつの曲が、ひとつのお芝居のようにドラマティックに描かれます。 観るもの聴くものを、詩情溢れる豊かな歌の世界に引き込んでいきます。 あなたを大きなロマンで包み、あなたの心に響く舞台となることでしょう。 楽しく、優しく、癒され、勇気づけられ活力源となる舞台。感動的な人生をお過ごしくださいませ。 どうぞお越しくださいませ


2014/08/28(木)~2014/08/31(日)

10Rock the Ballet2

【出演】 ラスタ・トーマス(RastaThomas)、大貫勇輔、エイドリアン・カンターナ、BADBOYSメンバー

アメリカ、ドイツ、スイス、フランス他、各国のファンから熱い喝采を浴び続ける超技巧派ダンス集団、BAD BOYS OF DANCE。 2012年、『BAD GIRLS meets BAD BOYS』にて初来日し、日本のダンスファンを熱狂させた彼らが、現在ワールドツアー公演中の最新作『Rock the Ballet Ⅱ』を引っさげ、待望の日本再上陸! 本作『Rock the Ballet Ⅱ』は、ダンスの殿堂として知られる、ロンドンの【Sadler’s Wells】劇場にて上演されることが決定。 世界中のダンサー誰もがあこがれる聖地で上演される、まさに“世界クオリティ”の公演が日本にやってきます! 更に、今回の特別企画として、ミュージカル『ロミオ&ジュリエット』死のダンサー役、『マシュー・ボーンのドリアン・グレイ』の主役などで、類まれな身体能力と表現力で日本ダンス・ミュージカル界を席巻する大貫勇輔が出演。単身海外稽古に参加し、“バッドボーイズ”のメンバーとして日本へ凱旋します。 世界ツアーを経て、いよいよ日本公演へ。 ますます進化し続ける“バッドボーイズ”の驚愕のパフォーマンスをお見逃しなく!


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