第一次審査(ネット審査)結果発表!

79もの劇団が、たった3週間の募集期間でエントリー!
審査は公演実績や観客動員に加え、エントリー時の意気込みや、過去の公演を観た審査員による評価などを基準に行われました。
1次審査を勝ち抜いた20劇団を、審査員のコメントとともに発表します!
9/24(月)まで行なわれる第2次審査を勝ち抜けば、ついに夢の「お台場SHOW-GEKI城」です!

それでは20作品の発表です!

※順不同

観劇審査
8/11(土)~9/24(月)までに公演を実施する団体です。
次の審査は、審査員が公演を観劇しに参ります。皆さんもぜひ劇場へ足を運んでその目で彼らの才能を確かめよう!
観客の方から投稿される公式サイトへのクチコミも審査の参考になります。
藍色りすと (福岡県)
福岡を拠点に活動している女性劇団です。毎回、男性キャスト1人を客演で招いて、女性たくさん+男性一人というスタイルで作品を作っています。
テンポの良さとパワーを武器に、見た人に元気になってもらえるような芝居づくりをモットーにしています。
今回の応募作品「ハルカナ」は、ADHD(注意欠陥・多動性障害)であるがゆえに社会に適応できない妹カナタと、カナタのために色々なことを犠牲にしてきた姉ハルカが、苦悩しながらも成長していく姿を描きます。
家族とは。友情とは。生きるとは。自分らしさとは。

夢を描き空間に色彩を埋め込む女流作家 太田美穂が創る、人間的、社会的でありながらファンタジックな世界を是非多くの方に見ていただきたいと思い、応募しました。よろしくお願いします!
西鉄ホールのgrow up企画に選ばれた、将来を嘱望される劇団です。
あなざ事情団 (未登録)
あなざ事情団は
わたなべなおこ(あなざーわーくす)
倉品淳子(山の手事情社)
松田弘子(青年団)
の三人で2004年に結成したユニットです。

3年ぶりの新作『ゴド侍』は
サミュエル・ベケットをめぐる不条理演劇です。

ベケットは偉大な人でしたが
なにゆえに偉大だったんだろう。

たぶん、いろんなことをあいまいにして
境界線を限りなくぼんやりさせようとした。
ただそのことだけに心を砕き、
≪男の意地≫を貫いたいさぎよい姿が
ただもう、ひたすらかっこよかったんじゃなかろうか。

境界線を「消す」のではなく
「ぼんやりさせる」ってのがミソで、
この辺にうま味がたくさんあるような気がしています。

お客さまと実際に交流しながら上演する
観客参加型のレクリエーション演劇 『ゴド侍』 は
そんなベケットのうま味を
倉品淳子、松田弘子という
二人の俳優の身体を通して
お客さまの心にそっとしのばせる、
ひそやかな楽しい催しです。

(文責:わたなべなおこ)
気軽に演劇に参加して、楽しみながら古典戯曲を味わっちゃおう!
柿喰う客 (東京)
【柿喰う客とは】
2004年立ち上げ、2006年劇団化。毎年4~5本の新作本公演を行い、前回の第9回公演『女体カーニバル』では総動員1600人。
立ち上げから一貫して、「妄想エンターテイメント」という作風を掲げ、現代社会をシニカルに描き続けている。

【妄想エンターテイメントとは】
ありとあらゆる事象を強烈な「妄想」により解釈し、物語として再構築するもの。主な特徴は以下の三つ。
◆バカバカしくも切実な問題を抱える、キャラクター
◆「予定調和」と「裏切り」が間髪入れずに展開していく、ストーリー
◆「中学生男子が寝る前とかに思いつきそう」な夢と皮肉と悪ノリに満ちた、世界観
また、独特な「妄想」の世界を体現する為、演技やセリフは非常に単純明快に作られている。知識や読解を必要とせず、気楽に見ることができるのも大きな魅力のひとつである。

【今公演にあたって】
初の再演や企画公演として海外戯曲を用いるなど、これまでになかった経験を経て、新作の本公演を行うのはちょうど1年ぶりとなる。
お祭りやテーマパークへ行くような気分で、娯楽施設のひとつだと思ってぷらっと来てもらってもいい。普段。日常ではちょっと味わえないような興奮を、味わってもらえるような公演になるよう、関係者一同意気込んで稽古に没頭中である。
◆公演専用ブログ≫http://seihekiyusyu.seesaa.net/ (頻繁に更新中)
精力的な活動で人気急上昇中の劇団。満場一致で通過決定!
グワィニャオン (東京)
都内で活動中のグワィニャオンです。
メンバーの一人一人が、心に『楽しむ』という気持ちを大切にして
『娯楽精神と活劇魂』
のテーマの元、本公演はもちろん、外部出演やイベントなどで活動中です。
作・演出は若手演出家コンクール2006で優秀賞を受賞した西村太佑。
作品のジャンルは幅広く、これまでに取り扱ったテーマだけでも、イジメ・記憶・新選組・暴走族・ガン○ム・音と、多岐にわたります。そんな多岐にわたるジャンルの中でも一環として貫かれているのが『お客様に喜んでいただく』ということ。
そんな西村と、彼の意思に賛同して集まったメンバーとで、楽しい空間を作り続けています。
作演の西村太佑の幅広い活躍が話題。劇団も安定した活動を見せる。
劇団ひろぽん (東京)
劇団ひろぽんは、とにかくスピーディでドラマチックな物語展開、音楽にあわせたダンスやアクションなどが売りのエンターテイメント劇団です。
テーマの多くは身近な誰もが感じたことのあるような題材。哲学的な少し重いテーマを物語性、人間性を重視したファンタジックな作品に仕上げています。派手な照明や音響、劇場全体を使った演出効果など劇場でしか味わえない演劇ならではの面白さにも非常に力を入れています。
演劇の面白さをもっと多くの方に知ってもらいたいという思いから、普段演劇を見ない方でも気楽に観に来られるように低い料金設定や短い上演時間の作品など垣根の低い公演を企画するように工夫しています。
ぜひこの機会により多くの方に当劇団を知ってもらいたいです。
早稲田大学内で3年前に結成された学生劇団です。若いパワーに期待!
小指値 (東京)
小指値は現在それほど面白い作品を作っているというわけでもない。私は最上なアートを知らないし、それが存在する事を信じているかと言えばそうでもない。
小指値は世界とアートと自分に期待しない新世代系コミュニティだから仕方ない。
自尊心が強く、内面が引きこもりがちで、褒められる事に慣れていて、お金を持たず、他人にはハイで奔放な印象を与えようとし、何でもアリを装う、典型的な若いジャパニーズである私たちが作品を創り続ける理由は有名になりたいから、いい男(女)に出会いたいから、且つ出会った後に自分が魅力的に見える社会的、文化的地位が欲しいから、そして本当は、ただの変な奴と言われたまま死ぬのはいやだから。
実際弱くて発ネガティブなところもある、大人になってもクラブ大好き、夜遊び大好き出会い系KOYUBICHI。
小指値は、舞台上の事象(役者の言葉と身体)が発動するイメージの最も現代的な形、つまり最も「ナチュラル」な形を模索してきたと思います。
小指値の本質はナチュラルなお芝居です。
日本、トーキョーで最もナチュラルなお芝居。これがKOYUBICHIの形です。
コミカルなダンスやパフォーマンスを交えた、若者のしゃべり言葉の演劇。
吉本興業初の本格派劇団です。
笑いと芝居の融合を目指しています。
若い出演者とバラエティーを手がける作家二人のテレビ的な脚本、演出。若手芸人をゲストに迎え今回はお送りします。

発足3年とまだ若い劇団ですがパワーで頑張ります!
宜しくお願いします!
お笑い芸人もゲスト出演!吉本ならではの笑いの世界に期待します。
時間堂 (東京)
時間堂は「深呼吸の出来る演劇」を標榜して、いきいきとした現代対話演劇をつくり高い評価を得ています。堂主の黒澤世莉は、演出家としてまた俳優教育者として、時間堂のみでなく、新国立劇場や王子小劇場など、幅広い範囲で活躍しています。今回は4劇団の看板俳優をあつめ、傑作「proof」を一週間で作り、その過程を公開して、時間堂の演劇づくりを多くの人に知ってもらう、という、単なる演劇公演だけにとどまらず、教育プログラムの側面が強い、画期的な企画です。
俳優の揺れ動く感情を肌で感じられる、身近で温かい演劇空間。
Hula-Hooper (東京)
歌ったり踊ったりなのに全くミュージカルじゃない、ロックでポップでセンチメンタルな手作り感丸出しくだらな女子演劇を展開。『好き』とか『大好き』とかを惜しみなく色んな形で出すことに全力を注いでいる。

女の子が好きで、女の子であることが好き。女の子のかわいさを魅せるのが好き。

目指すは、大人が本気出して作った学芸会。

演劇って何?なんつー口にしづらい疑問と戦うロックな気持ちで、女の子演劇の革命児になるかもしれないそんな予感。
女のコならではの感性と遊び心が冴える、ポップな作風が特徴。
脚本審査
8/11(土)~9/24(月)に公演のない劇団は、脚本審査です。
応募作品の脚本を8/21(火)までに宛先までお送りください。記録映像がある場合は、合わせて提出も可能です。
【宛先】 〒112-8001 文京区音羽2-12-21 講談社「1週間」編集部
      またはTOKYO★1週間メールアドレス
タロット大アルカナ22枚に対応した22人の役者達。

「人間は記号に過ぎない」
「私の人生は虚構に過ぎない」

小劇場界にとどまらず、あらゆる分野から第一線で活躍する方達を集めました。

この「物語劣化」の時代におくる、本気の虚構論。

抜かりはありません。
役者の力を生かしたエチュード(即興)による作品作りが特徴。
劇団上田 (東京)
世紀末2000年、極上のエンターテインメント集団を志し集結。
劇作・演出家 地獄谷三番地の描く緻密で豪快な演劇作品と、座長 江戸川卍丸の生み出す痛快無比なパトラクションという2つの表現手法を中心に、数々のフェスティバル、イベント等に参加している。

最近では路上パフォーマンスも行っており、場所を選ばないことでは他の追随を許さない。

むさ苦しいまでの「熱い」芝居をすること間違いなし!
フットワークの軽さがウリの集団。独自の“パトラクション”は必見!
劇団衛星 (京都)
劇団衛星は、「小劇場での演劇でしか絶対に表現できない舞台表現」を極めるべく、京都を拠点に、全国各地で活動しています。

2009年、日本でも裁判員制度が導入されます。この制度は、国民に当事者意識を持って司法に参加することを求めています。
演劇においても、自らその劇世界を楽しもうとする姿勢があると、より楽しめることができる、と私達は考えています。上演の際に「観客に当事者意識を持って参加してもらう」ことを大切にして作品を創っています。それは演劇の本質ではあり、ライブ上演の最大の意義だと思います。
本作品は、陪審員制度が導入された日本が舞台。観客の皆さんも、陪審員候補者として、その判決に参加していただきます。

今回、作・演出の蓮行が、「ぜひこの作品の脚本を読んでもらいたい!」と熱く言いましたので、応募しました。彼がそう言う理由は、読んでいただければ分かってもらえるのでは・・と思います。
どうぞよろしくお願いします。
京都小劇場界の注目株。「ヨーロッパ企画」に続くか!?
“演劇って堅苦しい”

“演劇って敷居が高い”

“演劇って演劇ファンしか楽しめない”

そんなイメージを吹き飛ばしてやるぜ!こんにちは。東京ミルクホールです。

チケットに交通費を散財して来てくれるお客様を楽しませなくちゃ意味が無い。これがサービス精神あふれる演劇。

“こんな演劇をやっている奴らがいる!”

構成員は男のみ。男性、女性、動物、偉人、無機物までその全てを男たちが魂を込めて演じる。笑い、涙、歌、ダンス、大立ち廻り、歴史と喜劇の融合・・・馬鹿々々しく感じるであろうその内容と熱演、しかし気がつくとそれが日ごろ忘れてしまっている清々しさ、さわやかな後味へと変化しているのです。

劇団東京ミルクホールの舞台はどれも、演劇にあまり接したことの無いお客様にも抵抗無く楽しんでもらえます。演劇人口の裾野を広くすることが使命と考えているからです。まさに今回のお台場の企画にはピッタリのお祭り演劇軍団だと自負します。
歌って踊って観客を大胆に巻き込んで、サービス満載のエンタメ劇団。
studio salt (神奈川)
こんにちは。studio saltです。以前コリッチのフェスがあった時もそうだったんですが、今回も〆切ギリまで応募するかどうか悩んでしまいました。

ナゼかというと、応募要項に「小劇団で活躍する若い才能たちを発掘すべく新しい演劇フェスティバルを開催します!」とか「出てこい!新しい才能たち!」とかいう一文があったからです。

ハタして自分らは「若い」のか?そして「新しい」のか?という事について、毎晩ツラツラ考えていたら〆切の数十分前になってしまいました。

しかし。横浜で活動している自分らの事を、東京方面の方々に知ってもらえるキッカケになれば嬉しいなぁと、「若く」もなく「新しく」もないかもしれないんですが、ここは一つ思い切って応募してみようと思うに至りました。

studio saltは、日々生きていく中でやり過ごしている日常の苦味を含んだ様々な感情や、その変化を軸に、敢えて説明を排した脚本と繊細な演出で、温度の低い独自な世界を表現するとともに、役者の個性を生かした、誠実で丁寧な芝居創りを目指しています。

どうぞよろしくお願いいたします☆
客層は10代から80代まで! 誰もが安心して味わえる人間ドラマが人気。
スペースノイド (未登録)
その瞬間のリアルな感情と、人間の生と死を根底に湛えた冷静な視点から生み出される物語は、時に荒々しい純粋さという世界観を投げかける。
物語としての演劇である一方、演劇がライブであることの臨場感を押し出し、映像、音楽、ダンスなどをふんだんに盛り込んだ舞台は、時にお笑いを演劇に昇華させ、果ては全編アドリブによる作品をも可能にする。
その背景に流れるのは、役者はもとより、映画、詩人、ミュージシャン、路上パフォーマンスなど活動の舞台の幅広さ。
演劇だけにとどまらず、劇場だけにこだわらない、あらゆる要素がクロスオーバーした、全方位型表現者集団として独自の歩みを続けている。

やるからには、思い切り楽しんでやりたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。
男子ならではのやんちゃな作風が有名。作演の伊藤栄之進に注目!
タテヨコ企画 (東京)
主宰の横田です。こんにちは。 私が今一番興味を持っていることは、どれだけ俳優を素敵に魅せられるかってことです。そのために、お話としては生まれたり死んだり病んだり老いたりする人が生き物として仕方なく出会うよしなしごとに重点を置いています。最近は民話や神話の世界に興味があり、最新作「ムラムラギッチョンチョン」では「鬼婆伝説」とか「狸汁」を現代風にアレンジしました。

演出的には、劇場以外の場所で上演するのが好きなのですが、場所を見立てるという意味では舞台となんら変わりありません。ない知恵を絞って素敵な場所とセッションすることで他では絶対に見れないお芝居が出来ることがありついやってしまうのですが、基本お芝居は全部嘘ですから、どこで演ったとしても、せめて舞台上の食事が美味しそうに見えるような、生の温度が感じられる舞台作りを心がけています。

T?1グランプリ、頑張ります。ご声援よろしくお願いいたします。
愚かだけれど憎めない人間を温かい視点で描く。舞台美術もハイレベル。
てにどう (東京)
てにどうはシチュエーションコメディを上演する劇団です。現在、HP上でインターネット日本初のシットコム「tenido.com」を配信中です(全6話)。

本公演「ラブリー、ラブリー!」はシチュエーションコメディの中でもファ
今日は彼女が出張から帰ってくる日、しかも彼女の誕生日。
慌てる主人公のもとに次から次へと舞い込む珍客の数々。マンションの住人や管理人までも巻き込む珍騒動。
女の子が大好きで心優しい博愛主義者の主人公にふりかかるめくるめくような混乱と騒動の一日をスリリングでホットにお見せいたします☆
コメディの中でもファルス(笑劇)にこだわり、劇場は常に笑いの渦!
とくお組 (東京)
旗揚げから3年、男6人のコメディ集団です。

この「TOWER OF LOVE」は、奇跡の恋愛タワーTOWER OF LOVEの最上階にいるタワー姫と結ばれるため、独身男性たちが各階に設けられたミッションに挑んでいく壮大な物語です。

3400階のバーにたどり着いた6人が課せられたミッションは「この中でふさわしい最後の一人を、話し合いで決める」こと。本編は、カクテル片手にそれぞれが恋愛体験を語りあう場面から始まります。

毎公演、徳尾が用意する珍妙な設定の中で、役者たちが動き回ります。たとえ天国や原始時代など遠い世界の話でも、劇中の会話は役者同士の日常会話の延長のようで、お客様の共感と笑いを呼んでいます。

しっかりしたセットを用いた本公演以外にも、映像やコント、イベント、ポッドキャストなど、ジャンルを問わず、大小さまざまな活動をしています。西へ東へ走り回る、身軽さが持ち味です。
見る人を選ばないコメディタッチの作風。映像作品等も発表しています。
ハイバイ (東京)
再演ではハイバイでおなじみの「演劇は無理です」ということを踏まえた上で、「それでもなんとなくそれらしく見えたら良いですね。そして物語とか、感情移入とか出来たらいいですね」という感じの演劇感でございまして、でもストーリーは小学生同士の、ファミコン欲しさから来る葛藤や、家族や、ひどい劇団の話をやります。
新作のプレビューは、本公演が決定してなく、尚かつ、本公演をやらないかも知れないという、ニューな感じのプレビューです。本公演のないプレビューは、相当新しい試みとして、世界を揺らすことと思われます。
ちなみに内容は、ヤクザものです。あとは特に決まっていません。楽しんで貰いつつ、時々不安になるといいですね。
「トラウマ遊び」と「年齢ギミック」という独特の作風が秀逸です。
ブラジル (東京)
 ブラジルの喜劇は、悲劇の中に、突然現れる。この不思議な感覚こそがブラジルの魅力である。たとえ、それが苦笑であっても、死ぬギリギリまで笑っているムリ具合。泣きながら、笑い続ける。
 本音と建前、嘘とホントが混じり合うシュールでありながら、それはどこかの現実に存在し得る、リアルな感触。

「哀しいからばかばかしい、ブラジルの世界」

今回応募する作品は、7月18日より中野ザ・ポケットで上演される(された)新作「天国」。
寂れた街の「キカンコー(期間工)」たちの物語。期間工とは、ある一定期間、寮などに住み込み自動車工場などで働く労働者のこと。30歳を過ぎ、不確かな未来へと生きる彼らの姿を通して、手に入れられなかった現実をロマンティックに描く。
暗い話の中に、常に明るくおどけたムードが。“リアルさ”も魅力です。

以上の20作品です! 次の最終審査では、審査員が実際に公演を観にいきます。

 
 

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