JOE Company PROJECT UNIT
JOE Company PROJECT UNIT
実演鑑賞
本多劇場(東京都)
2026/08/12 (水) ~ 2026/08/16 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://joe-company.com/
| 08/12水 | 08/13木 | 08/14金 | 08/15土 | 08/16日 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 12:00 | |||||
| 14:00 | |||||
| 15:30 | |||||
| 19:00 |
| 期間 | 2026/08/12 (水) ~ 2026/08/16 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 本多劇場 |
| 出演 | 新垣樽助/大谷鬼次、佐野圭亮/蔦屋重三郎、小野寺丈/中村此蔵、榊原利彦/春樹、岡元あつこ/,あつこ、櫂作真帆/楠かやの・お咲、崔哲浩/秋彦、芹香ナノ/まのん、星山真理/河原崎菊千代、山本芳樹/西園寺学(大谷鬼次15日のみ)、藤村忠生/高徳猛、まどか/貴島翔子、椎名まこ/貴島明希、安孫子宏輔/中島和田右衛門、岡本毅/西条背文、木村圭吾/坂東善次、芝原チヤコ/朝比奈玲奈、中島多朗/二代目中村淀五郎、中川綺瞳/須藤麻由、緑めい/谷村小夜子、河野和香/朝山美奈子、紺野ふくた/西園寺学(15日のみ)、大島宇三郎/霧島左平次、三上俊/細身優顔 |
| 脚本 | 小野寺丈 |
| 演出 | 小野寺丈 |
| 料金(1枚あたり) |
6,600円 ~ 6,600円 【発売日】2026/06/19 全席指定席 ご予約の際に応戦なさっている、ご出演者のお名前を記入してくださいませ。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月12日(水)開演/19:00 受付開始/18:00 8月13日(木)開演/19:00 受付開始/18:00 8月14日(金)開演/14:00 受付開始/13:00 8月15日(土)開演/12:00 受付開始/11:00 開演/15:30 受付開始/14:30 8月16日(日)開演/12:00 受付開始/11:00 開演/15:30 受付開始/14:30 ※15日(土)公演のみ 大谷鬼次役は山本芳樹。西園寺学役は紺野ふくた出演。 小野寺昭さん、降板のお知らせ 舞台「ほろほろ」に出演予定でした、小野寺昭さんが体調不良の為、降板させて頂くことになりました。 昭さんは著名な俳優の方々の中で、JOE Companyの公演に、ご自身の口から出演要望をして下さった、初めての俳優の方です。 大劇場の舞台のお仕事は多数経験されておられますが、小劇場の舞台には以前から憧憬の念を抱いていらっしゃいました。 私の創作舞台への出演を直訴して頂いた時は驚きと共に、大変に嬉しかった事を覚えております。 今回は大変に残念ですが、一番悔しい思いを抱いているのは昭さんだと思いますので、しっかり体調を整えて、まだまだ今後機会がございますので、その際には私の創作舞台に昭さんへご出演依頼をさせて頂きたいと思っております。 小野寺昭さんをご贔屓にされている皆々様、ご出演を楽しみにされていらっしゃったと思います。 叶える事が出来ず、大変に申し訳ございませんでした。 尚、チケットのキャンセルに伴う返金対応などはご予約の皆様に個別に対応させていただきます。何卒、よろしくお願い申し上げます。 小野寺昭さんの代役には佐野圭亮さんが決定いたしました。 よろしくお願い致します。 |
| 説明 | 『江戸時代の歌舞伎俳優が現代に蘇る!』 緻密な構成力とユニークな発想で評価を得る小野寺 丈が、このモチーフで作品を書き下ろし、1997年12月、新宿スペース107にて初演し称賛された。2006年8月、下北沢・本多劇場にて再演。そして本年、2026年、20年振りに再び本多劇場にて満を辞して、舞台版「ほろほろ」、最後の上演! 『葬送のフリーレン』のゲナウ役で圧倒的人気を誇る声優の新垣樽助をはじめ、『御宿かわせみ』『毎度おさわがせします』、そして『太陽にほえろ』の殿下役は余りにも有名な、小野寺昭。 劇団四季を経て、ロンドンで演劇を学び、『たんぽぽ』『マルサの女』など伊丹映画の常連。現在SPACEU主宰の大島宇三郎。 演劇集団幕末塾の一員として芸能界へ。93年連続テレビ小説『ええにょうぼ』でヒロインの相手役。05年より劇団レッドフェイスを主宰する、榊原利彦。 俳優活動を継続するなか、22年『北風アウトサイダー』24年『ぴっぱらん』で企画、監督、脚本、プロデュースを担当した、崔哲浩。 他にも、岡元あつこ、櫂作真帆、芹香ナノなど華のある女優陣で彩る「ほろほろ」。 近年、製作、脚本、監督として映画界に進出している小野寺丈は、近い将来、この作品を映画化することを決めている。 |
| その他注意事項 | 未就学児の入場は不可です。ご了承ください。 |
| スタッフ | 演出助手 たかぎひろみち 照明 青木大輔 音響 タケウチヒロカズ(「想」工房) 舞台監督 村井重樹 舞台美術 藤沢イサオ 装置 明治座舞台株式会社 ※未決定 衣裳 大井崇嗣(東京衣裳) かつら 細野かつら店(細野一郎) 劇中音楽 山中勇哉 宣伝美術 堀口幸恵 写真 中野和志 販売グッズデザイン・ロゴデザイン カトリーヌあやこ、真野匡 舞台収録・編集 松岡寛 制作/THE REDFACE キャンサー・バリュー株式会社 協力/ダブルス |
緻密な構成力とユニークな発想で評価を得る小野寺 丈が、このモチーフで作品を書き下ろし、1997年12月、新宿スペース107にて初演し称賛された。2006年8月、下北沢・本多劇場にて再演。そして本年、2026年、20年振りに再び本多劇場にて満を辞して、舞...
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