演劇

第11回公演

星の砂

日穏-bion-

富山県民小劇場オルビス(富山県)

他劇場あり:

2018/09/21 (金) ~ 2018/09/22 (土) 開幕前

上演時間:

今年10周年を迎える日穏-bion-が、7月、8月と2か月連続公演を行います。
7月には2年前に好評を博した「月の海」の再演、8月にはその主人公の両親が若かりし頃の昭和40年代の物語「星の砂」を上演します。
両方観れば楽しさも感動も2倍!!お見逃しなく!!

あらすじ:
高度経済成長...

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公演スケジュール

09/21 09/22
12:30
15:30
19:00

公演詳細

期間 2018/09/21 (金) ~ 2018/09/22 (土)
劇場 富山県民小劇場オルビス
出演 内浦純一、岩瀬晶子、剣持直明(劇団だるま座)、佐野美幸(青年座)、贈人、中島愛子(張ち切れパンダ)、森田学、井上希美、たんじだいご
脚本 岩瀬晶子
演出 たんじだいご
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 3,000円
【発売日】2018/05/11
日時指定・全席自由(税込)
前売・当日共 3,000円
高校生以下 2,500円
サイト

http://bion.jp

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 9月21日(金)19:00
9月22日(土)12:30/15:30
※開場は開演の30分前・受付開始は開演の1時間前
説明 今年10周年を迎える日穏-bion-が、7月、8月と2か月連続公演を行います。
7月には2年前に好評を博した「月の海」の再演、8月にはその主人公の両親が若かりし頃の昭和40年代の物語「星の砂」を上演します。
両方観れば楽しさも感動も2倍!!お見逃しなく!!

あらすじ:
高度経済成長の波に乗って勢いづいていた昭和40年代中盤、東京郊外の工場群からは連日真っ黒な煙が立ち上り、青空を灰色に染めていた。そんな工場地帯からほど近い商店街に佇む定食屋「ひさご」には、近所の常連客たちが集まり、つかの間の休息を楽しむのが日課となっている。
ある日、駄菓子屋を営んでいた女性が死亡したというニュースが舞い込む。悲しみに暮れる中、その女性が工場を所有する大企業を相手取って公害訴訟を起こそうとしていた事が分かり、様々な憶測が飛び交い始める・・・。

日穏-bion-10周年記念公演・第2弾は、豊かな生活を謳歌する人々の陰で、公害被害や戦争の陰を引きずりながらも懸命に生きる人々に焦点をあてた心温まる昭和の物語。
その他注意事項
スタッフ 演出助手…佐藤萌子 照明…松本 永 (eimatsumoto Co.Ltd.) 
音響…平井隆史 舞台監督…村信 保(劇団キンダースペース)
舞台美術…吉野章弘 ケータリング…山本かおり 制作…SUI

[情報提供] 2018/05/07 19:23 by SUI

[最終更新] 2018/05/14 01:33 by sunny

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー2

sunny

sunny(2)

役者・俳優 アナウンサー・レポーター 脚本

日穏-bion-の主宰です

SUI

SUI(0)

制作

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